0,TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_00,風の桑畑のヴァルシャンは、微笑んでいる。 1,TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_01,ゼロに原初世界を知ってもらうための案内は無事に終わった。「メーガドゥータ宮の官人」と話し、メーガドゥータ宮の客間へ戻ろう。 2,TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_02,ゼロから第十三世界で過去に起こった出来事について聞いた。メーガドゥータ宮前の「ヴァルシャン」と話そう。 3,TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_03,ヴォイドでのアジュダヤを探す冒険は、思いがけない出会いをもたらした。妖異を倒せる唯一の存在ゼロは、契約によって今後も冒険者たちに協力をしてくれるようだ。ゴルベーザたちとのさらなる戦いの予感を胸に、次の旅立ちまで英気を養おう。 4,TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_04, 5,TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_05, 6,TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_06, 7,TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_07, 8,TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_08, 9,TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_09, 10,TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_10, 11,TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_11, 12,TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_12, 13,TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_13, 14,TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_14, 15,TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_15, 16,TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_16, 17,TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_17, 18,TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_18, 19,TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_19, 20,TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_20, 21,TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_21, 22,TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_22, 23,TEXT_AKTKMI109_04600_SEQ_23, 24,TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_00,メーガドゥータ宮の官人と話す 25,TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_01,ヴァルシャンと話す 26,TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_02, 27,TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_03, 28,TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_04, 29,TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_05, 30,TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_06, 31,TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_07, 32,TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_08, 33,TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_09, 34,TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_10, 35,TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_11, 36,TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_12, 37,TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_13, 38,TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_14, 39,TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_15, 40,TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_16, 41,TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_17, 42,TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_18, 43,TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_19, 44,TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_20, 45,TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_21, 46,TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_22, 47,TEXT_AKTKMI109_04600_TODO_23, 48,TEXT_AKTKMI109_04600_YSHTOLA_000_001,"ゼノスが根城にしていたのは、 崩れ去った帝都と、そのガレキで造られたバブイルの塔…… ゼロにとって、ラザハンはとても新鮮だったのではなくて?" 49,TEXT_AKTKMI109_04600_ESTINIEN_000_005,"そうか、ゼロには金のやりとりをする習慣がないのか。 しばらくラザハンに滞在するのなら、ぼったくられないよう、 取引のコツを教えてやらないとな。" 50,TEXT_AKTKMI109_04600_MYSTERIOUSPERSON_000_010,"ヴォイドでは、植物すら妖異と化した。 花を愛でるなどという発想も、 忘れていたというのが正直なところだ。" 51,TEXT_AKTKMI109_04600_MEGHADUTAEMPLOYEE_000_015,"これは、様。 「メーガドゥータ宮の客間」までご案内いたしましょう。" 52,TEXT_AKTKMI109_04600_SYSTEM_000_020,「メーガドゥータ宮の客間」へ移動しますか? 53,TEXT_AKTKMI109_04600_VARSHAHN_000_030,"どうやら、ゼロにとって実りのある時間となったようだ。 君もつきあってくれて、ありがとう。" 54,TEXT_AKTKMI109_04600_VARSHAHN_000_032,さぁ、それでは「メーガドゥータ宮の客間」に帰ろう。 55,TEXT_AKTKMI109_04600_MEGHADUTAEMPLOYEE_000_100,"様、おかえりなさいませ。 あなたもお入りになりますか?" 56,TEXT_AKTKMI109_04600_SYSTEM_000_101,「メーガドゥータ宮の客間」へ移動しますか? 57,TEXT_AKTKMI109_04600_VARSHAHN_000_200,"ヴォイドを再訪して早々、 姉さんが生きていることがわかった。 それに、ゼロと出会うこともできたのは幸運というほかない。" 58,TEXT_AKTKMI109_04600_VARSHAHN_000_201,"すべては、私に進めと言ってくれた、君のおかげだ。 本当にありがとう。" 59,TEXT_AKTKMI109_04600_VARSHAHN_000_209,"改めて…… 第十三世界での探索を続けるかぎり、 ゴルベーザの一党が障害となることは間違いないだろう。" 60,TEXT_AKTKMI109_04600_VARSHAHN_000_210,"だが、君たちとゼロがともにいてくれるなら、 姉さんのもとまで進み続けることができると信じている。 次回の探索も、どうかよろしく頼む!"