0,TEXT_AKTKMJ106_04675_SEQ_00,ラピス・マナリスの青炎の棘のヴァルシャンは、うつむいている。 1,TEXT_AKTKMJ106_04675_SEQ_01, 2,TEXT_AKTKMJ106_04675_SEQ_02, 3,TEXT_AKTKMJ106_04675_SEQ_03, 4,TEXT_AKTKMJ106_04675_SEQ_04, 5,TEXT_AKTKMJ106_04675_SEQ_05, 6,TEXT_AKTKMJ106_04675_SEQ_06, 7,TEXT_AKTKMJ106_04675_SEQ_07, 8,TEXT_AKTKMJ106_04675_SEQ_08, 9,TEXT_AKTKMJ106_04675_SEQ_09, 10,TEXT_AKTKMJ106_04675_SEQ_10, 11,TEXT_AKTKMJ106_04675_SEQ_11, 12,TEXT_AKTKMJ106_04675_SEQ_12, 13,TEXT_AKTKMJ106_04675_SEQ_13, 14,TEXT_AKTKMJ106_04675_SEQ_14, 15,TEXT_AKTKMJ106_04675_SEQ_15, 16,TEXT_AKTKMJ106_04675_SEQ_16, 17,TEXT_AKTKMJ106_04675_SEQ_17, 18,TEXT_AKTKMJ106_04675_SEQ_18, 19,TEXT_AKTKMJ106_04675_SEQ_19, 20,TEXT_AKTKMJ106_04675_SEQ_20, 21,TEXT_AKTKMJ106_04675_SEQ_21, 22,TEXT_AKTKMJ106_04675_SEQ_22, 23,TEXT_AKTKMJ106_04675_SEQ_23, 24,TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_00,アルフィノと話す 25,TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_01,使えそうな容器を探す 26,TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_02,"でを使い を入手" 27,TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_03,にを積み込む 28,TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_04,で待機 29,TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_05,アルフィノと話す 30,TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_06, 31,TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_07, 32,TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_08, 33,TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_09, 34,TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_10, 35,TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_11, 36,TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_12, 37,TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_13, 38,TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_14, 39,TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_15, 40,TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_16, 41,TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_17, 42,TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_18, 43,TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_19, 44,TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_20, 45,TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_21, 46,TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_22, 47,TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_23, 48,TEXT_AKTKMJ106_04675_YSHTOLA_000_000,"カイナッツォ……。 気がかりな言葉を遺してくれたものだわ。" 49,TEXT_AKTKMJ106_04675_YSHTOLA_000_001,"命の巡りに還ることは、やはり、 一部の妖異にとって宿願のようなものなのでしょうね。 あんなにも晴れやかに消えていくだなんて……。" 50,TEXT_AKTKMJ106_04675_MYSTERIOUSPERSON_000_005,"姉の手がかりを得たというのに、 あいつはなぜ意気消沈しているんだ。" 51,TEXT_AKTKMJ106_04675_ESTINIEN_000_010,"まったく、なんだって奴らは、 アジュダヤの眼を使ってこちらに乗り込んできたんだろうな……。" 52,TEXT_AKTKMJ106_04675_ENGINEER04671_000_015,"「ラピス・マナリス」へ向かうのかい? それならすぐに連れてってやらァ!" 53,TEXT_AKTKMJ106_04675_SYSTEM_000_016,「ラピス・マナリス」へ向かいますか? 54,TEXT_AKTKMJ106_04675_VARSHAHNBIG_000_020,"姉さん……。 眼に込められたエーテルまで、こんなに弱々しくなって……。" 55,TEXT_AKTKMJ106_04675_VARSHAHNBIG_000_021,"すぐにでもヴォイドに向かいたいが、 ゴルベーザの領域がわからなければ、助けようもない。 いったいどうしたら……!" 56,TEXT_AKTKMJ106_04675_ESTINIEN_000_022,落ち着け、ヴリトラ。 57,TEXT_AKTKMJ106_04675_ESTINIEN_000_023,"動揺は不安を招き、不安が判断を狂わせる。 お前には、気持ちを落ち着かせる時間が必要だ。" 58,TEXT_AKTKMJ106_04675_ESTINIEN_000_024,"ヴォイドでアジュダヤを探す方法を改めて考えるのは、 それからでも遅くないはずだぞ。" 59,TEXT_AKTKMJ106_04675_VARSHAHNBIG_000_025,あ、ああ……わかった……。 60,TEXT_AKTKMJ106_04675_ESTINIEN_000_026,"俺はその間、アルフィノたちを手伝ってくる。 ここから少し戻った集落跡にいるはずだ。" 61,TEXT_AKTKMJ106_04675_YSHTOLA_000_027,私たちも行きましょう。 62,TEXT_AKTKMJ106_04675_ALISAIE_000_030,あら、あなたまで来てくれたの? 63,TEXT_AKTKMJ106_04675_ESTINIEN_000_035,ヴリトラのことは放っておいてやれ。 64,TEXT_AKTKMJ106_04675_YSHTOLA_000_040,"ヴォイドゲートが消失したことで、 ガレマルドの妖異問題も収束するでしょうね。" 65,TEXT_AKTKMJ106_04675_MYSTERIOUSPERSON_000_045,"アルフィノとアリゼーの手伝いをするのか。 ほかに興味を引くようなものもなし、 面倒なことでなければ構わない。" 66,TEXT_AKTKMJ106_04675_VARSHAHNBIG_000_050,冷静に……これから何をすべきかを考えるんだ……。 67,TEXT_AKTKMJ106_04675_ALPHINAUD_000_060,ヴリトラの姿が見えないようだが、彼の様子は……? 68,TEXT_AKTKMJ106_04675_ESTINIEN_000_061,"あいつのことは、少しそっとしておいてやりたくてな。 お前たちの用件がまだなら、手を貸そう。" 69,TEXT_AKTKMJ106_04675_ALISAIE_000_062,"助かるわ、ありがとう。 ひとまずこの洞窟の見回りは済ませたところよ。" 70,TEXT_AKTKMJ106_04675_ALISAIE_100_062,"ヴォイドゲートが閉じられたからか、 やっぱり新たな妖異は出現してないみたい。" 71,TEXT_AKTKMJ106_04675_ALISAIE_000_063,"それで、アルフィノを手伝おうとしてたの。 ほら、奥の方で青燐水が湧いていたでしょう? あれを雪上車に積めるだけ積んじゃいたいなって。" 72,TEXT_AKTKMJ106_04675_ALISAIE_000_064,"暖房にも欠かせない燃料だし、 持って帰れたら、きっとみんな喜ぶわ!" 73,TEXT_AKTKMJ106_04675_ALPHINAUD_000_0065,"そういうわけで、 放棄された資材の中から使えそうな樽や容器を見つけてね。 青燐水を汲みあげようとしているんだ。" 74,TEXT_AKTKMJ106_04675_ESTINIEN_000_066,"じゃあ、ひとまずある分の容器を預かって、 汲みあげるとするか。 お前たちはもう少し容器を探すといい。" 75,TEXT_AKTKMJ106_04675_ALPHINAUD_000_067,"頼もしいよ。 できるかぎりの青燐水を持ち帰りたいからね。" 76,TEXT_AKTKMJ106_04675_ALISAIE_000_068,"Player、ヤ・シュトラ。 ふたりは私たちと一緒に集落の跡地で、 使えそうな容器を探すのを手伝ってくれる?" 77,TEXT_AKTKMJ106_04675_ALISAIE_000_069,"容器を見つけることができたら、 エスティニアンたちに合流して、 青燐水を汲みだしてもらえると助かるわ。" 78,TEXT_AKTKMJ106_04675_ALPHINAUD_000_070,"君の方は使えそうな入れ物は見つかったかい? 見つけ次第、泉で青燐水を汲みあげてもらえると助かるよ。" 79,TEXT_AKTKMJ106_04675_ALISAIE_000_075,"うーん、これは使えるかしら? 中身が漏れないような、しっかりしたものじゃないと……。" 80,TEXT_AKTKMJ106_04675_YSHTOLA_000_080,"ゼロが自分から協力を申し出てくれて嬉しいわ。 少しは、私たちに気を許してくれているのかしらね。" 81,TEXT_AKTKMJ106_04675_SYSTEM_000_090,"破損していて、青燐水を溜められそうにない……。 ほかの容器を探してみよう。" 82,TEXT_AKTKMJ106_04675_SYSTEM_000_091,"壊れていない「」を発見した! 青燐水が湧きだす「フォンス・マナリス」へ向かおう。" 83,TEXT_AKTKMJ106_04675_MYSTERIOUSPERSON_000_100,"燃える水か。 これを汲みあげて運ぶくらい、たやすいことだ。" 84,TEXT_AKTKMJ106_04675_SYSTEM_000_105,青燐水を汲みあげた! 85,TEXT_AKTKMJ106_04675_MYSTERIOUSPERSON_000_106,"青燐水を汲めたのなら、雪上車のところまで運べ。 車は、モンス・アルバスの山腹に停まったままだそうだ。" 86,TEXT_AKTKMJ106_04675_MYSTERIOUSPERSON_000_107,"エスティニアンも、先に汲んだ分を持って、 そちらへ向かっている。" 87,TEXT_AKTKMJ106_04675_MYSTERIOUSPERSON_000_108,"私は容器の捜索が完全に終わるまで、ここで待機だそうだ。 ひとりで先に行っていろ。" 88,TEXT_AKTKMJ106_04675_ESTINIEN_000_110,"早かったな。 こちらもひとまずある分の樽は汲みあげて、 雪上車に載せておいたぞ。" 89,TEXT_AKTKMJ106_04675_SYSTEM_000_120,"を雪上車に積みこんだ。 ゼロやアルフィノたちは、まだ戻ってきていないようだ。 見通しのいい場所で彼らが戻ってくるのを待とう。" 90,TEXT_AKTKMJ106_04675_ALISAIE_000_130,"Player、 あなたたちが頼ってくれて嬉しかったわ。 次はもっと早くに声をかけるの、忘れないでよね!" 91,TEXT_AKTKMJ106_04675_ESTINIEN_000_135,"ヴリトラは自分の力で前を向いた。 もう大丈夫だろうさ。" 92,TEXT_AKTKMJ106_04675_YSHTOLA_000_140,"アジュダヤは何千年もの間ヴォイドにいるはずだけれど、 眼のエーテルは闇に染まり切っていなかった。 その耐性は驚異的なものよ。" 93,TEXT_AKTKMJ106_04675_YSHTOLA_000_141,"だから、アジュダヤ本体も無事であると信じているわ。 悲観的な想定はしすぎないようにして、前に進みましょう。" 94,TEXT_AKTKMJ106_04675_MYSTERIOUSPERSON_000_150,"お前のことを任せられても困る。 が、同行の契約は守る。" 95,TEXT_AKTKMJ106_04675_VARSHAHNBIG_000_155,"我ながら、情けないことだ。 何千年と生きてきたのに、いざ姉さんの手掛かりを前にすると、 いともたやすく心が揺さぶられてしまう……。" 96,TEXT_AKTKMJ106_04675_VARSHAHNBIG_000_156,"そんな私を励まし、ともに歩んでくれる君たちに、 どれほど感謝していることか。 本当にありがとう。" 97,TEXT_AKTKMJ106_04675_ALPHINAUD_000_160,"では、私たちはテルティウム駅に戻るよ。 君たちとはここでお別れだ。" 98,TEXT_AKTKMJ106_04675_ALPHINAUD_000_161,"心配は無用と重々承知しているが…… いつだって私たちは、君たちの無事を祈っているからね。" 99,TEXT_AKTKMJ106_04675_ALISAIE_000_162,"ゼロ、少しの間だけど話せてよかったわ。 また会いましょう!" 100,TEXT_AKTKMJ106_04675_MYSTERIOUSPERSON_000_163,…………また会おう、か。