0,TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** リサーチA4のN-7000は、カフェの順調な運営を評価しているようだ。" 1,TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_01,"※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラスでのみ進行できます。 N-7000とジャミングウェイから、エリュシオンの発展もますます順調であることを聞いた。ひと息つくためウルティマ・トゥーレのカフェ「ラストレムナント」へ向かい、「ジャミングウェイ」と話そう。" 2,TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_02,ジャミングウェイと話し、カフェが賑やかになったことをともに喜んだ。カフェを楽しんでいる客たちに、この店の印象を聞いてみよう。 3,TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_03,カフェの客たちに聞いたところ、カフェ「ラストレムナント」の評判は上々のようだ。「N-7000」に、カフェの様子を報告しよう。 4,TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_04,N-7000とジャミングウェイを交えて話し、カフェにあたたかな気持ちが満ちていることを喜んだ。スティグマ・フォーから新星に変化の兆しありとの連絡を受けたため、ウルティマ・トゥーレのリサーチA4で「N-7000」と話し、エリュシオンを訪ねよう。 5,TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_05,エリュシオンを訪ねると、ニビラーンたちも姿を現し、星はさらなる発展を遂げている。そしてN-7000とジャミングウェイは、宇宙の果てで生まれた友情を確かめあった。ウルティマ・トゥーレの住人たちが生み出す可能性の行方を、これからも見守っていこう。 6,TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_06, 7,TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_07, 8,TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_08, 9,TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_09, 10,TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_10, 11,TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_11, 12,TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_12, 13,TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_13, 14,TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_14, 15,TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_15, 16,TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_16, 17,TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_17, 18,TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_18, 19,TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_19, 20,TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_20, 21,TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_21, 22,TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_22, 23,TEXT_BANOMI006_04606_SEQ_23, 24,TEXT_BANOMI006_04606_TODO_00,ジャミングウェイと話す 25,TEXT_BANOMI006_04606_TODO_01,カフェの客に話を聞く 26,TEXT_BANOMI006_04606_TODO_02,N-7000と話す 27,TEXT_BANOMI006_04606_TODO_03,リサーチA4のN-7000と話す 28,TEXT_BANOMI006_04606_TODO_04, 29,TEXT_BANOMI006_04606_TODO_05, 30,TEXT_BANOMI006_04606_TODO_06, 31,TEXT_BANOMI006_04606_TODO_07, 32,TEXT_BANOMI006_04606_TODO_08, 33,TEXT_BANOMI006_04606_TODO_09, 34,TEXT_BANOMI006_04606_TODO_10, 35,TEXT_BANOMI006_04606_TODO_11, 36,TEXT_BANOMI006_04606_TODO_12, 37,TEXT_BANOMI006_04606_TODO_13, 38,TEXT_BANOMI006_04606_TODO_14, 39,TEXT_BANOMI006_04606_TODO_15, 40,TEXT_BANOMI006_04606_TODO_16, 41,TEXT_BANOMI006_04606_TODO_17, 42,TEXT_BANOMI006_04606_TODO_18, 43,TEXT_BANOMI006_04606_TODO_19, 44,TEXT_BANOMI006_04606_TODO_20, 45,TEXT_BANOMI006_04606_TODO_21, 46,TEXT_BANOMI006_04606_TODO_22, 47,TEXT_BANOMI006_04606_TODO_23, 48,TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_001,"ガガガ……宙域各地、新星からの資源集積は、引き続き好調。 新星エリュシオンも、ひととおりの発展を遂げ、 宙域のデュナミスは、極めて理想的な推移を続けているようです。" 49,TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_002,"ここらで一段落して、 オイラたちも、カフェでひと息つきに行きましょうか! キャロットジュースか、キャロットコーヒーでもいかがデス?" 50,TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_003,"ガガガ……ジャミングウェイの提案を歓迎します。 ただし、当機の冷媒ドリンクに、 妙なキャロットフレーバーを加えるのは推奨しません。" 51,TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_004,"Player殿も、 「命なき街」のカフェで、お待ちしていますね!" 52,TEXT_BANOMI006_04606_Q5_000_000,カフェ「ラストレムナント」へ移動しますか? 53,TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_010,"ガガガ……冷媒ドリンクなくとも、常に正常な演算は可能ですが。 小休憩としてドリンクを消費する意義は、 当機も理解できるようになってきたと認識しています。" 54,TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_011,"このカフェも、ずいぶん賑やかになってきましたねぇ……。 最初は、カウンターに埃も被って閑散としていたのに。" 55,TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_012,"かつてこの場所の元となった文明の主がどんな種族かは、 まだわかりませんが、往時の賑わいもこんなようであれば……と。 つい、そう願ってしまうんデスよ。" 56,TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_013,"そうだ、喫茶や食事を楽しんでくれている皆さんに、 カフェの感想を聞いてきてもらえませんか?" 57,TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_014,"オイラたちより、Player殿のほうが、 きっと率直な想いを聞きやすいのではと思うんデス。 ぜひぜひ、よろしくお願いしますデス!" 58,TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_015,"カフェの皆さんに、当店の感想を尋ねてきてもらえませんか? よろしくお願いしますデスよ!" 59,TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_016,"ジャミングウェイが、また勝手な依頼をしたようですね。 任せて恐縮に思いますが、当機よりも同盟者のほうが適任かと。" 60,TEXT_BANOMI006_04606_KARELEANA_000_020,"もう、自由連盟の此奴と手を組むようになり、しばらくだな。 今ではすっかり、仲間や友……そう呼べる間柄だろうか。 ……などと、気恥ずかしいものだがな。" 61,TEXT_BANOMI006_04606_KARELEANB_000_021,"はははっ、こいつがそんなことを言うたぁ! エリュシオンの畑じゃあ、たまに農法の違いなんかで、 つまらねぇ言い合いはするけどよ。" 62,TEXT_BANOMI006_04606_KARELEANB_000_022,"しかし、このカフェの飯を同じように好きなヤツと思えば、 もう銃は向け合わないさ。 それは、ここにいるほかの連中にも同じだな。" 63,TEXT_BANOMI006_04606_KARELEANA_100_020,"このように自由連盟の此奴とカフェで過ごすのも、 今は悪くないものと思えるのだ。" 64,TEXT_BANOMI006_04606_KARELEANB_100_022,"エリュシオンで採れた野菜や魚、他の食材も合わせて、 もっと美味いカフェの飯を探究してみてぇな!" 65,TEXT_BANOMI006_04606_GREBULOFFA_000_023,"あら、カフェの感想……? そうねぇ、エリュシオンの海にいるときと同じくらい、 いつも故郷を感じられる……そんな味を提供してくれているわ。" 66,TEXT_BANOMI006_04606_GREBULOFFB_000_024,"新星では、美しい水のなかで、沢山の生物が育つことを学んだよ。 もう僕らは海を汚しはしない…… ここで海の幸の料理を食べるたび、そう誓い直すんだ。" 67,TEXT_BANOMI006_04606_GREBULOFFA_100_023,ふふ、今度は潮の香りのコーヒーなんてどうかしら? 68,TEXT_BANOMI006_04606_GREBULOFFB_100_024,"海だけでなく、大地や霊峰、森林の美しさも、 同じように噛みしめているよ。" 69,TEXT_BANOMI006_04606_EAOMIA_000_025,"ふふ、君らに提案してもらった、 味覚を楽しむ信号伝達術は、実に面白い! ほかの感覚信号もコピーすれば、嗅覚や触覚も思い出せそうだ。" 70,TEXT_BANOMI006_04606_EAOMIA_000_026,"とはいえ……ここでは味覚をこそ楽しもうとも。 最近では、カレルアンやグレビュオフにも頼んで肉体を借り、 いろいろな食事を楽しんでいるよ。" 71,TEXT_BANOMI006_04606_EAOMIB_000_027,"僕は、カフェでの談義というものが気に入ったね。 みな食事を楽しみながら、思い思いに語らっている。 宇宙の神秘などより、余程くだらないことばかり……それがいい。" 72,TEXT_BANOMI006_04606_EAOMIA_100_026,"ミゥ・ミーシュの好物も、また調べておきたいところだ。 いやはや、知るべきことがたくさんだ!" 73,TEXT_BANOMI006_04606_EAOMIB_100_027,ふふ、もっとカフェ談義の話題を広げていきたいものだ! 74,TEXT_BANOMI006_04606_DRAGONOMI_000_028,"おお……我を気にかけてくれているか、ありがとう。 作ってもらった霊峰の菓子を眺めているだけで、 穏やかな気持ちになれるところが、この場所の好きなところだ。" 75,TEXT_BANOMI006_04606_DRAGONOMI_000_029,"無論、エリュシオンまで出向いて眺める霊峰も美しい。 しかし我には、お前たちが遥かな星まで奔走して作ってくれた、 あの小さな霊峰が、実に愛おしいのだ。" 76,TEXT_BANOMI006_04606_DRAGONOMI_100_029,"こうして賑やかであるのも、悪くないだろう。 ああ、如何なる竜詩に紡ごうか……。" 77,TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_040,"おかえりなさい! 皆さん、カフェについて何て言っていましたか?" 78,TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_041,"ガガガ……客たちからの、カフェへの感想や印象について、 回答を収集してきてくれたのですね。 この毛むくじゃら有機生命体に代わり、感謝の意を示しましょう。" 79,TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_042,ムキーっ、感謝の代理など不要デス! 80,TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_043,"Player殿、ありがとうございました! それで、皆さんどう言っていましたか?" 81,TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_044,"うむうむ、皆さんカフェを楽しんでくれているようデス! オイラたちが聞いたんじゃ押し付けがましいかなって…… とにかく聞けて良かったデス。" 82,TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_045,"ガガガ……只今は、カフェのカウンターを任せている、 M-104と情報共有していたところです。 日々の客層たちを見るに、今後の運営も順調だろうとのこと。" 83,TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_046,"この状況なら、長期的な取り組みとして、 未だ再現できていない滅亡文明についてのデータ解析も……" 84,TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_048,"ガガガ……ピピーッヒョロロロ……ピガーッ! 新星をモニタリング中のスティグマ・フォーより入電。" 85,TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_049,"不可解なことに、新星にて、 次々と新たな生命が芽吹き始めたとのこと……!" 86,TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_050,"それはそれは、嬉しい報告デス! 今一度、エリュシオンの様子を見に行きましょうか!" 87,TEXT_BANOMI006_04606_Q6_000_000,「リサーチA4」へ移動しますか? 88,TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_200_051,"エリュシオンの各島は、 すでに十分な発展を遂げていたようでしたが、 いったいどのような変化が生じたのでしょう?" 89,TEXT_BANOMI006_04606_N7000_200_052,"ガガガ……新星にさらなる変化が生じたならば、 実に喜ばしいことです。 様子を見に向かいましょう。" 90,TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_100_051,"本当デス! こんなにも生命で満たされているなんて……!" 91,TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_051,あれ、あちらにもまた変化が現れているようデスね? 92,TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_052,わ、アナタがたは……!! 93,TEXT_BANOMI006_04606_NIBIRAENOMI_000_053,"当個体は、不可解なる再生を果たした後、 この宙域を渡り歩いてきた。" 94,TEXT_BANOMI006_04606_NIBIRAENOMI_000_054,"そこかしこに絶望の影があった。 定命ゆえの苦しみが、無知ゆえの悲しみが、 かつて当個体と全個体が感じた、負の想いが満ちていた。" 95,TEXT_BANOMI006_04606_NIBIRAENOMI_000_055,"しかし、あのカフェとこの星だけは例外のようだ。 不可解なる生の輝きがあり、見るたびに変化が生じている。 それがなぜなのか、当個体には理解ができない。" 96,TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_056,"ガガガ……その疑問は当然でしょう。 当機もまた、存在意義を確定することができず、 自我のシャットダウンすら行おうとしてきました。" 97,TEXT_BANOMI006_04606_NIBIRAENOMI_000_057,"では、なぜ貴方は、この姿で生きている? 定命の宇宙で在り続ける意味など皆無だというのに、 なぜ進み、変化を続けているのか?" 98,TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_058,"ガガガ……当機の仮説によると、 肉体的心理的多様性の確保によって総絶望化の回避が、 成功したものと考えられます。" 99,TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_059,"肉体的多様性が不足すれば、 ひとつの病や毒素によって壊滅するリスクが高まります。" 100,TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_060,"精神的多様性が不足すれば、 ひとつの要因による絶望で全滅するリスクが高まります。" 101,TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_061,"肉体的多様性があれば、とある個体が生き残る。 精神的多様性があれば、とある個体が希望を持ち続ける。" 102,TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_062,"そうして、生き残った誰かが希望を抱くことで、 デュナミスは動き、やがて「奇跡」が起こるのです。 新たな生命が生まれるほどの、とびっきりの奇跡が……。" 103,TEXT_BANOMI006_04606_NIBIRAENOMI_000_063,"では、当個体と全個体とが、 永遠の生を得て、完全なる相互理解に達してまで確信した、 存在の無価値性は間違っていたと……?" 104,TEXT_BANOMI006_04606_EAOMIB_000_064,"……いや、そう判断するのは早計ではないだろうか。 我々も同じく、問いに直面したものだが、 深く論考すべきテーマだと思えるぞ。" 105,TEXT_BANOMI006_04606_EAOMIB_000_065,"「カフェ」とは、飲食と共に議論を楽しむ場所……。 どれ、我々の問答の友として、ぜひ付き合ってもらえないかね? 奇跡の価値について論じてみようではないか。" 106,TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_066,"改めてアナタたちも迎えたところで…… ひとまず、カフェでコーヒーでも飲みませんか?" 107,TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_067,"ガガガ……ジャミングウェイの提案を推奨。 当カフェで提供するドリンクは、 思考プロセスの正常化に役立ち、味覚面でも好評です。" 108,TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_068,"その通りデス! カフェでの一杯で、美味しいという小さな幸せを覚えることは、 議論にも有効に作用しますよ!" 109,TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_069,"その幸せを実感し、未来に希望を抱くこと。 宇宙最後のその日さえ、ハッピーに乗り越えるために、 カフェを永遠に営業する……そうでしょう?" 110,TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_070,"ええ! それこそが、宇宙最高のカフェ「ラストレムナント」デス!" 111,TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_080,エリュシオンは、ますます賑やかな景色になっていましたね! 112,TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_081,"ガガガ……新星に生じた変化は、 極めて好意的なものと判断できます。 しかし、いったい誰の想いによる影響なのでしょうか?" 113,TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_082,"変化が生じたのは、Player殿が、 お客さんたちに、カフェの感想を聞いていたときデスよね?" 114,TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_083,"だとしたら、みんながハッピーを再確認して、 新星での幸せな未来を思い描いた影響かもしれないデスね! それこそ、オイラの存在意義デスから!" 115,TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_084,"もしくは、ニビラーンたちがカフェとエリュシオンを見て、 あり得たかもしれない「絶望しなかった世界」を、 夢見たからなのかも……。" 116,TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_085,"ガガガ……そのどちらの仮説であっても、 カフェ運営戦略が、間違っていなかったという証左になるでしょう。" 117,TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_086,"おっ、N-7000もやる気に満ちているデスね! カフェマスターとしては、嬉しいかぎりデスよ!" 118,TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_087,"そういうわけで、オイラたちはこの宙域の可能性を見つめながら、 変わらずカフェの運営を続けていく予定デス! Player殿も、またのご来店を!" 119,TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_088,"ガガガ……当機からも同盟者Playerへ、 これまでのカフェへの多大な貢献を感謝します。" 120,TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_089,"カフェ「ラストレムナント」は、 命集まる「命なき街」で永遠営業を継続中……。 命あるかぎり、休息はもちろん、いつでも協力を歓迎します!" 121,TEXT_BANOMI006_04606_SYSTEM_000_091,"「オミクロン族:カフェ「ラストレムナント」」との友好関係が、 「誓約★」になりました。 希望を語らうカフェに力を貸したことで、信頼を勝ち得たようです。" 122,TEXT_BANOMI006_04606_SYSTEM_000_092,"これ以降、「オミクロン族:カフェ「ラストレムナント」」の、 「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、 いっそうのボーナスが付加されます!" 123,TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_047,(★未使用/削除予定★) 124,TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_083,(★未使用/削除予定★) 125,TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_085,(★未使用/削除予定★) 126,TEXT_BANOMI006_04606_N7000_000_086,(★未使用/削除予定★) 127,TEXT_BANOMI006_04606_JAMMINGWAY_000_088,(★未使用/削除予定★)