0,TEXT_AKTKCT101_04730_SEQ_00,円蓋の座のチョラ・ゾイは、憧れの人物の到着を待ちかねているようだ。 1,TEXT_AKTKCT101_04730_SEQ_01,チョラ・ゾイの憧れの人物だという、グレノルトと再会した。元々クリスタリウム出身の職人であるという彼は、ミーン工芸館を訪ねるつもりだという。クリスタリウムのミーン工芸館付近で、「グレノルト」と話そう。 2,TEXT_AKTKCT101_04730_SEQ_02,グレノルトの旧知の者たちとの再会を見届け、チョラ・ゾイの道具作りを共に手伝うことになった。ミーン工芸館前のテントで、再び「グレノルト」と話そう。 3,TEXT_AKTKCT101_04730_SEQ_03,モーエン商会の後援を受け、グレノルトのかつての名品を「モーエンツール」として新たな魅力を見出していくこととなった。グレノルトやチョラ・ゾイらと協力し、道具を改良していこう。 4,TEXT_AKTKCT101_04730_SEQ_04, 5,TEXT_AKTKCT101_04730_SEQ_05, 6,TEXT_AKTKCT101_04730_SEQ_06, 7,TEXT_AKTKCT101_04730_SEQ_07, 8,TEXT_AKTKCT101_04730_SEQ_08, 9,TEXT_AKTKCT101_04730_SEQ_09, 10,TEXT_AKTKCT101_04730_SEQ_10, 11,TEXT_AKTKCT101_04730_SEQ_11, 12,TEXT_AKTKCT101_04730_SEQ_12, 13,TEXT_AKTKCT101_04730_SEQ_13, 14,TEXT_AKTKCT101_04730_SEQ_14, 15,TEXT_AKTKCT101_04730_SEQ_15, 16,TEXT_AKTKCT101_04730_SEQ_16, 17,TEXT_AKTKCT101_04730_SEQ_17, 18,TEXT_AKTKCT101_04730_SEQ_18, 19,TEXT_AKTKCT101_04730_SEQ_19, 20,TEXT_AKTKCT101_04730_SEQ_20, 21,TEXT_AKTKCT101_04730_SEQ_21, 22,TEXT_AKTKCT101_04730_SEQ_22, 23,TEXT_AKTKCT101_04730_SEQ_23, 24,TEXT_AKTKCT101_04730_TODO_00,グレノルトと話す 25,TEXT_AKTKCT101_04730_TODO_01,グレノルトと再度話す 26,TEXT_AKTKCT101_04730_TODO_02, 27,TEXT_AKTKCT101_04730_TODO_03, 28,TEXT_AKTKCT101_04730_TODO_04, 29,TEXT_AKTKCT101_04730_TODO_05, 30,TEXT_AKTKCT101_04730_TODO_06, 31,TEXT_AKTKCT101_04730_TODO_07, 32,TEXT_AKTKCT101_04730_TODO_08, 33,TEXT_AKTKCT101_04730_TODO_09, 34,TEXT_AKTKCT101_04730_TODO_10, 35,TEXT_AKTKCT101_04730_TODO_11, 36,TEXT_AKTKCT101_04730_TODO_12, 37,TEXT_AKTKCT101_04730_TODO_13, 38,TEXT_AKTKCT101_04730_TODO_14, 39,TEXT_AKTKCT101_04730_TODO_15, 40,TEXT_AKTKCT101_04730_TODO_16, 41,TEXT_AKTKCT101_04730_TODO_17, 42,TEXT_AKTKCT101_04730_TODO_18, 43,TEXT_AKTKCT101_04730_TODO_19, 44,TEXT_AKTKCT101_04730_TODO_20, 45,TEXT_AKTKCT101_04730_TODO_21, 46,TEXT_AKTKCT101_04730_TODO_22, 47,TEXT_AKTKCT101_04730_TODO_23, 48,TEXT_AKTKCT101_04730_CHORAZOI_000_001,"あのっ、「闇の戦士」様ですよね! 私、ミーン工芸館錬鉄科のチョラ・ゾイと申します。" 49,TEXT_AKTKCT101_04730_CHORAZOI_000_002,"お引き止めしてしまい、すみません。 でも、腕利きの職人でもあるというあなたなら、 興味を抱いていただけそうな、話がありまして……!" 50,TEXT_AKTKCT101_04730_CHORAZOI_000_003,"この程、伝説の職人さんが帰郷されるんです! 長らく辺境の地にて、俗世との関わりを断ちながら、 職人道を極めんと鍛錬を続けていた方なのですが……" 51,TEXT_AKTKCT101_04730_CHORAZOI_000_004,"先だって、世界に夜闇が取り戻されたということもあり、 古巣である工芸館宛にお手紙をくださったんです! 私にとって憧れの人物ですから、もうもう、待ちきれなくって!" 52,TEXT_AKTKCT101_04730_CHORAZOI_100_006,あっ、あれはもしかして……!? 53,TEXT_AKTKCT101_04730_CHORAZOI_000_006,ぐぐぐぐぐ、グレノルトさんですよねっっ!!! 54,TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_000_007,"さよう、お初にお目にかかる。 工芸館からの返信に、若手職人を迎えに出すと記されていたが、 おぬしが、チョラ・ゾイであろうか?" 55,TEXT_AKTKCT101_04730_CHORAZOI_100_007,"はっ、はい! お会いできるのを心待ちにしていましたっ……!!" 56,TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_000_008,"それにPlayer殿も、久方ぶりであるな! かような場所で再会できようとは……!" 57,TEXT_AKTKCT101_04730_CHORAZOI_000_009,"ええっ、グレノルトさんとPlayerさんも、 お知り合いなんですか!?" 58,TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_000_010,"ああ、深海の吾の工房を訪ねてこられた折、 吾の仕事をお助けいただいた見返りに、武具一式をお渡ししてな。 世界を救う戦いに身を投じられるところとは、いざ知らず……。" 59,TEXT_AKTKCT101_04730_CHORAZOI_000_011,"はわわ、生ける伝説たちを目の前にしているみたいっ……!! いち職人として、この機に教えを請えたらと思っていたんですが、 こうしてお会いできただけでも大大感激ですっ!" 60,TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_000_013,"やや、吾など半ば世捨て人のような身…… 新進の職人であるチョラ・ゾイに、 かように慕っていただけるとは面映ゆい。" 61,TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_000_014,"吾はPlayer殿にお助けいただいたことで、 改めて他者より得る影響の大きさを痛感してな。 次第に若き才能と、切磋琢磨したいと考えるようになったのだ。" 62,TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_000_016,"その旨を工芸館に手紙で伝えたところ、 吾の仕事に関心を寄せる若手職人がいると紹介を受けた。 故郷へ顔を見せるのに、これ以上の好機はあるまい。" 63,TEXT_AKTKCT101_04730_CHORAZOI_000_017,"わわわ、恐縮ですっ……! ぜひ今回のご滞在の間に、ご指導いただければと!" 64,TEXT_AKTKCT101_04730_CHORAZOI_000_018,"それではグレノルトさん、さっそくミーン工芸館へ! カットリスさんたちもお待ちかねですよ。" 65,TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_000_019,"こうして、ふたたびまみえることができたのも、なにかの縁。 よければ貴殿も、再会の輪に加わってはもらえぬだろうか?" 66,TEXT_AKTKCT101_04730_CHORAZOI_000_020,"そうですね、Playerさんもご一緒に! ミーン工芸館の前まで、向かいましょうか!" 67,TEXT_AKTKCT101_04730_CHORAZOI_000_030,"グレノルトさんがクリスタリウムにお帰りになるのは、 およそ10年ぶりになるはずです……! 感動もひとしおというところ、なのでしょうね。" 68,TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_000_031,"まったく懐かしいかぎり…… クリスタリウムの構造物を支える、鉄材たちの美しき曲線よ。 少年の頃より、これを仰ぎ見続けたのが吾の原点であった。" 69,TEXT_AKTKCT101_04730_CHORAZOI_000_032,"はぁ~っ、クリスタリウムの街自体が、 グレノルトさんのインスピレーションの源だったんですねっ……! さぁさぁ、是非いろんなお話を聞かせてください!" 70,TEXT_AKTKCT101_04730_CHORAZOI_000_033,あれ、モーエン商会の……? 71,TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_000_034,"おぉ、モーエン殿……! 貴女も駆けつけてくれるとは、帰郷を伝えた甲斐があったものだ。" 72,TEXT_AKTKCT101_04730_MOWEN_000_035,"もちろんですわ、またとない機会ですもの。 いつもユールモアのテラスから、 貴方のいる「あとりえ」へ、想いを馳せていましたのよ。" 73,TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_100_036,おぉ、おや……これは失敬。 74,TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_000_036,"こちらのモーエン殿は、吾にとっての大恩人……。 彼女が吾の作品を認め、ノルヴラント全土に広めてくれなければ、 職人を廃業していたやもしれぬ。" 75,TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_000_037,"吾の才を見出してくださった、モーエン殿の瞳……。 その深き色の如く輝けと、幾千のヤカンを鍛えることで、 吾の職人としての道は定まったのだ……!" 76,TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_100_037,"フ、夢で見た吉兆の刻印を刻んだこのヤカン……。 これぞ、吾の想いと立志の証ぞ……。" 77,TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_000_038,"モーエン殿……貴女がいたからこそ、今の吾がある。 荒海の底で腕を磨き、少しは誇れる己になれていればと……。" 78,TEXT_AKTKCT101_04730_MOWEN_000_039,"私こそ……貴方のヤカンへの誠実な仕事ぶりに心打たれたゆえに、 誠実をモットーとする、現在の商会を築けたのですわ……!" 79,TEXT_AKTKCT101_04730_CHORAZOI_000_040,"えっ、ええぇーっとぉ! グレノルトさんは、せっかく故郷を訪ねられたところですが、 具体的に何を製作されたいとか、計画はおありなんですかねっ?" 80,TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_000_041,"それはチョラ・ゾイ……おぬし次第であるぞ。 まずは、胸に秘めた心意気を聞かせてもらえぬだろうか?" 81,TEXT_AKTKCT101_04730_CHORAZOI_000_042,"私の心意気、ですか……。 職人たちに寄り添うような道具を作りたいとは思いますが、 まだ全体像までは描けていなくって……。" 82,TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_000_043,"気に病む必要はない。 「職人に寄り添う道具」という芯さえあれば、歩み出せよう。 共に職人としての道を、果てまで邁進しようではないか!" 83,TEXT_AKTKCT101_04730_MOWEN_000_046,"いずれ弟子を持つような立派な職人になりたいと、 語っていた夢が叶いそうですわね?" 84,TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_000_047,なんと……そんな些細な言葉を、覚えていてくださったのか。 85,TEXT_AKTKCT101_04730_MOWEN_000_049,"ノルヴラントは今、 100年の停滞を超え、大きく歩み出そうとしていますわ。 これからの新しい道具は、その世界を形作っていくことでしょう。" 86,TEXT_AKTKCT101_04730_MOWEN_000_050,"モーエン商会としましても、 若手職人の育成は、重要な事項と考えています。 今回も、しっかりとした後援をお約束いたしますわ。" 87,TEXT_AKTKCT101_04730_KATLISS_000_051,"それならPlayerにも手伝ってもらったら? 腕のいい職人だっていうのは、あたしが保証するしさ。 一緒に作業してもらえたら、より良い道具になると思うよ。" 88,TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_000_052,"おお、それは妙案だ! チョラ・ゾイの実力を見るのに加え、 貴殿も加わってくれるのならば、ますます心強い!" 89,TEXT_AKTKCT101_04730_MOWEN_000_053,"「闇の戦士」様も名を連ねるなら、新しい品に箔が付くどころか、 この世に長く語り継がれるものが生み出されるかもしれません。 そのような機会に関われることを、商人として光栄に思いますわ。" 90,TEXT_AKTKCT101_04730_KATLISS_000_054,"グレノルト、あんたがクリスタリウムにいる間、 どこか作業場が必要だろう? 工芸館の外に天幕を張っておいたから、自由に使っておくれ。" 91,TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_000_055,"それはありがたい! 工芸館の賑わいを感じられる場所で、仕事ができるとはな。 さっそく、新たな「すたじお」に職人道具を広げようではないか。" 92,TEXT_AKTKCT101_04730_CHORAZOI_000_060,さてっ、いったいどんな仕事を始められるんでしょうか! 93,TEXT_AKTKCT101_04730_MOWEN_000_061,"商会を立ち上げたばかりの頃を思い出しますわ。 グレノルトさんが新しく作品を仕上げるたびに、 駆けるように、品を受け取りに通っていましたの。" 94,TEXT_AKTKCT101_04730_QUINNANA_100_061,"モーエン様も、いつにないほど嬉しそうなご様子です。 ユールモアからの道中も、とても楽しげでらしたんですよ。" 95,TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_000_062,"吾が海底に構えた「あとりえ」も、 ミーン工芸館と同じ窯を移築したものでな。 この街でなら、普段と変わらぬ仕事ができるというもの。" 96,TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_000_063,"精錬作業は錬鉄科の設備を使わせてもらうとして、 ここに机を並べ、我らの「すたじお」としようではないか。" 97,TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_000_064,"して、チョラ・ゾイよ。 「職人に寄り添う道具」作りに着手する前に聞いておきたい。 おぬしは、新製品の開発を手掛けたことはあるか?" 98,TEXT_AKTKCT101_04730_CHORAZOI_000_065,"うっ……それが恥ずかしながら経験がなくて……。 私ってば、複製品作りは得意と自負してるんですが、 新製品を考えるのが苦手なんです。" 99,TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_000_066,若き職人には、如何ともし難い悩みよ……ふむ。 100,TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_000_067,"……なれば、かつての吾の道具をひな形に「改良」し磨き上げ、 新たな道具の姿を見出していくのは如何だろうか。" 101,TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_100_067,ちょうどここに、用意してきた物がある。 102,TEXT_AKTKCT101_04730_CHORAZOI_000_068,"ぐ、グレノルトさんの作品ですか!? 名道具としてノルヴラント中に流通しているものならば、 私も、幾度となく複製品を作ったことがありますっ!" 103,TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_000_069,"ああ、海底に籠もる前は、吾も量産要望に忙殺されたものよ。 夢のなかでも、頭髪が禿げあがるまで作り続けていたほどな。" 104,TEXT_AKTKCT101_04730_CHORAZOI_000_070,"しかし、傑作に改良と称して手を加えるなんて、 あまりにも恐れ多いですっ……!" 105,TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_000_071,"完成させた品を磨き、新たな姿を見出そうとする試みは、 最初はほんの戯れから始めてもよいものだ。 そのなかから、やがて新たな可能性が芽吹くというもの。" 106,TEXT_AKTKCT101_04730_MOWEN_000_073,"……懐かしいですわ。 グレノルトさんは道具の材料に、私は伝票仕事に囲まれて、 殺到する注文を前に、目を回していたのでしたっけ……。" 107,TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_100_073,いけません、モーエン殿! 108,TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_100_074,"これは、かたじけない! 油まみれの道具箱ゆえ、貴女の手が汚れてはと……!" 109,TEXT_AKTKCT101_04730_MOWEN_000_074,"私こそですわ、申し訳ありません! 大切なこれからのお仕事の品に、触れようだなんて……。" 110,TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_000_075,"いや、そんな……! 良いのです、よく知ってくれている貴女なのだから。" 111,TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_000_076,"あー……今後道具の改良を進めるにあたっての設計図は、 かつての資料と吾の記憶から、すぐに起こせるであろう。 実作業はチョラ・ゾイに任せるゆえ、存分に活用するがよいぞ。" 112,TEXT_AKTKCT101_04730_MOWEN_000_077,"そうですわ、ご心配なさらず! 必要な素材がありましたら、モーエン商会まで何なりと。 どんな珍品でも用意してみせると、お約束いたしますわ。" 113,TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_000_078,モーエン殿、手厚いご協力に何と感謝を申したら……。 114,TEXT_AKTKCT101_04730_CHORAZOI_000_079,"いいこと思い付きましたよっ! 新しい道具の名前ですが、商会からの後援を記念して、 「モーエンツール」とするのはどうでしょうか!?" 115,TEXT_AKTKCT101_04730_MOWEN_000_080,"そんな……チョラ・ゾイさん、滅多なことをおっしゃらないで? 商人たるもの、人と物の縁を繋げるのに徹するべきです。 何かに名前を残すだなんて、おこがましい限りですわ……!" 116,TEXT_AKTKCT101_04730_CHORAZOI_000_081,"モーエンさんの、その誠実なお人柄ゆえですよっ! それに、グレノルトさんとモーエンさん、 おふたりの再会も祝して、ということで!" 117,TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_000_082,"吾らの再会をなどと言うと、どうも気恥ずかしいが…… どうであろうか、Player殿?" 118,TEXT_AKTKCT101_04730_Q2_000_000,何と言う? 119,TEXT_AKTKCT101_04730_A2_000_001,誠実と謙虚を美徳とする商会の名を是非残そう 120,TEXT_AKTKCT101_04730_A2_000_002,イインジャナイデショウカ…… 121,TEXT_AKTKCT101_04730_MOWEN_000_084,"それならば……一層、力添えは惜しみませんわ。 新たな時代を助く力となる「モーエンツール」、 きっと素晴らしい道具を作ってくださいませね!" 122,TEXT_AKTKCT101_04730_MOWEN_000_085,"これで準備は整ったでしょうか? 商会の者を残していきますから、私はまたの折に……。 後援者として、しっかりと進捗を伺いにまいりますわ。" 123,TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_100_086,"詳しくは追って話すが、 改良のひな形となる道具を、 ひとまずPlayer殿に渡しておこう。 カットリス殿まで推薦する職人とあらば、誰よりも適任だ。" 124,TEXT_AKTKCT101_04730_CHORAZOI_000_086,"道具が複数必要なときは、こちらの「キナーナ」さんにお声がけを! 私たちと一緒に、いつもテントにいてくれるはずですから!" 125,TEXT_AKTKCT101_04730_CHORAZOI_000_087,"いよいよ、道具の改良を始めていくことになりますね……! 皆さん何卒、ご指導ご鞭撻のほどを! 準備ができたら、またお声がけくださいね。" 126,TEXT_AKTKCT101_04730_SYSTEM_000_088,"「」は、 使用したクラスに応じた主道具が入手できます。 入手したいクラスになってから、使用しましょう。" 127,TEXT_AKTKCT101_04730_SYSTEM_000_089,"それ以外のクラスの主道具は、 ミーン工芸館前の「キナーナ」から入手できます。" 128,TEXT_AKTKCT101_04730_GRENOLDT_100_007,(★未使用/削除予定★)