0,TEXT_AKTKMK103_04737_SEQ_00,知神の港のウリエンジェは、これからの計画を話してくれるようだ。 1,TEXT_AKTKMK103_04737_SEQ_01, 2,TEXT_AKTKMK103_04737_SEQ_02, 3,TEXT_AKTKMK103_04737_SEQ_03, 4,TEXT_AKTKMK103_04737_SEQ_04, 5,TEXT_AKTKMK103_04737_SEQ_05, 6,TEXT_AKTKMK103_04737_SEQ_06, 7,TEXT_AKTKMK103_04737_SEQ_07, 8,TEXT_AKTKMK103_04737_SEQ_08, 9,TEXT_AKTKMK103_04737_SEQ_09, 10,TEXT_AKTKMK103_04737_SEQ_10, 11,TEXT_AKTKMK103_04737_SEQ_11, 12,TEXT_AKTKMK103_04737_SEQ_12, 13,TEXT_AKTKMK103_04737_SEQ_13, 14,TEXT_AKTKMK103_04737_SEQ_14, 15,TEXT_AKTKMK103_04737_SEQ_15, 16,TEXT_AKTKMK103_04737_SEQ_16, 17,TEXT_AKTKMK103_04737_SEQ_17, 18,TEXT_AKTKMK103_04737_SEQ_18, 19,TEXT_AKTKMK103_04737_SEQ_19, 20,TEXT_AKTKMK103_04737_SEQ_20, 21,TEXT_AKTKMK103_04737_SEQ_21, 22,TEXT_AKTKMK103_04737_SEQ_22, 23,TEXT_AKTKMK103_04737_SEQ_23, 24,TEXT_AKTKMK103_04737_TODO_00,キャンプ・ブロークングラスのルキアと話す 25,TEXT_AKTKMK103_04737_TODO_01,テルティウム駅のアルフィノと話す 26,TEXT_AKTKMK103_04737_TODO_02,テルティウム駅で情報を集める 27,TEXT_AKTKMK103_04737_TODO_03,フォルム・ソリウスのゼロと話す 28,TEXT_AKTKMK103_04737_TODO_04, 29,TEXT_AKTKMK103_04737_TODO_05, 30,TEXT_AKTKMK103_04737_TODO_06, 31,TEXT_AKTKMK103_04737_TODO_07, 32,TEXT_AKTKMK103_04737_TODO_08, 33,TEXT_AKTKMK103_04737_TODO_09, 34,TEXT_AKTKMK103_04737_TODO_10, 35,TEXT_AKTKMK103_04737_TODO_11, 36,TEXT_AKTKMK103_04737_TODO_12, 37,TEXT_AKTKMK103_04737_TODO_13, 38,TEXT_AKTKMK103_04737_TODO_14, 39,TEXT_AKTKMK103_04737_TODO_15, 40,TEXT_AKTKMK103_04737_TODO_16, 41,TEXT_AKTKMK103_04737_TODO_17, 42,TEXT_AKTKMK103_04737_TODO_18, 43,TEXT_AKTKMK103_04737_TODO_19, 44,TEXT_AKTKMK103_04737_TODO_20, 45,TEXT_AKTKMK103_04737_TODO_21, 46,TEXT_AKTKMK103_04737_TODO_22, 47,TEXT_AKTKMK103_04737_TODO_23, 48,TEXT_AKTKMK103_04737_VARSHAHNBIG_000_000,"ククロには大変世話になった。 次の休暇には、ぜひラザハンへと招待しよう。" 49,TEXT_AKTKMK103_04737_MYSTERIOUSPERSON_000_005,"本当にお前といれば、 信頼を結ぶことができるのか……?" 50,TEXT_AKTKMK103_04737_URIANGER_000_010,"では、改めて……。 エーテルタンクの輸送はククロ殿が、 手配してくださるとのこと。" 51,TEXT_AKTKMK103_04737_URIANGER_000_011,"これで、私たちの目的のひとつ、 エーテルの確保と運搬について、達成することができました。" 52,TEXT_AKTKMK103_04737_URIANGER_000_012,"次は、そのエーテルを月へと射出するため、 バブイルの塔の使用許可を得る必要があります。" 53,TEXT_AKTKMK103_04737_URIANGER_000_013,"こちらは、とにもかくにもガレマルドへ向かわなければ。 キャンプ・ブロークングラスにて、 イルサバード派遣団を率いる「ルキア」殿に相談してみましょう。" 54,TEXT_AKTKMK103_04737_VARSHAHNBIG_000_020,"防寒着を着込んでみたが、どうだろうか。 以前にヤ・シュトラから指摘されたのでな、 訪問先の環境に適した格好を……と思ったのだ。" 55,TEXT_AKTKMK103_04737_MYSTERIOUSPERSON_000_030,またここに来ることになるとはな。 56,TEXT_AKTKMK103_04737_URIANGER_000_035,"ガレマルドの地は、 以前より安定して暖をとれるようになったと聞いております。 とはいえ普段の服では凍えてしまいますので……。" 57,TEXT_AKTKMK103_04737_MAXIMA_000_040,Playerさん、こちらの方々は……? 58,TEXT_AKTKMK103_04737_LUCIA_000_050,"Player殿か。 先日の妖異の件では、補給部隊の救出から根源の対策まで…… 世話になったな。" 59,TEXT_AKTKMK103_04737_LUCIA_000_051,それで、今日はどのような用件で? 60,TEXT_AKTKMK103_04737_VARSHAHNBIG_000_052,"突然押しかけてすまない、イルサバード派遣団の指揮官殿。 異界に囚われた我が姉を救うため、 そしてヴォイドからの侵攻を阻止するため、協力を求めたいのだ。" 61,TEXT_AKTKMK103_04737_LUCIA_000_053,"そのようなことが……。 なにはともあれ、まずは相談という形で、 話を持ってきてくださったことに感謝いたします、太守殿。" 62,TEXT_AKTKMK103_04737_LUCIA_000_054,"バブイルの塔を再起動させ、エーテルを射出するとなると、 たしかに様々な問題が生じましょう。" 63,TEXT_AKTKMK103_04737_LUCIA_000_055,"技術的な確認も必要ですが…… なにより、ガレマルドの国民感情に懸念があるのです。" 64,TEXT_AKTKMK103_04737_MAXIMA_000_056,"帝国が崩壊したのち、この地に生きる人々を、 我々は暫定的に「ガレアン・コミュニティ」と称しております。" 65,TEXT_AKTKMK103_04737_MAXIMA_000_057,"ガレマール帝国は暫定政権の樹立を進めていますが…… それもすぐにとはいかないゆえ、この地に生きる人々を、 便宜上「ガレアン・コミュニティ」と称しております。" 66,TEXT_AKTKMK103_04737_MAXIMA_000_058,"無論その多くはガレアン人であり、 エーテルを扱った技術や魔法に抵抗がある者が多い。" 67,TEXT_AKTKMK103_04737_MAXIMA_000_059,"その上、蛮神アニマによる被害の記憶も新しい。 バブイルの塔に再びエーテルが送られ、輝きを帯びれば、 混乱と動揺は避けられません。" 68,TEXT_AKTKMK103_04737_MYSTERIOUSPERSON_000_060,"ゴルベーザは、この世界を奪うつもりだ。 それを防ぐためならば、多少の混乱など捨て置いて、 皆の安全をとるべきだと思うが。" 69,TEXT_AKTKMK103_04737_MAXIMA_000_061,"ええ、もちろん我々は、 ことの重要性を理解できているつもりです。" 70,TEXT_AKTKMK103_04737_MAXIMA_000_062,"ですが、ガレアン・コミュニティに属す者の多くは、 エーテルや魔法に類する知識を持たない。 現状を説明しても、理解や同意を得るのは難しいでしょう。" 71,TEXT_AKTKMK103_04737_MYSTERIOUSPERSON_100_063,"わからないな…… この地の者たちは、妖異の脅威を実感しているはずだろう。" 72,TEXT_AKTKMK103_04737_MAXIMA_000_063,"たとえば……ここに寒さに凍える人がいたとしましょう。 そして、あなたは火を点けることができ、 善意から暖を取るよう勧めている。" 73,TEXT_AKTKMK103_04737_MAXIMA_000_064,"ですが、その相手が「火」というものを知らず、 ただ過去に「火傷を負った経験」だけがあったとしたら?" 74,TEXT_AKTKMK103_04737_MAXIMA_100_064,"火を恐れ、逃げようとするかもしれません。 あるいは危害をくわえられると考え、 身を守ろうと、あなたに襲いかかってくるかもしれない。" 75,TEXT_AKTKMK103_04737_VARSHAHNBIG_100_065,"過去にバブイルの塔が用いられたとき、 多くがテンパードとなって、甚大な被害が出た。 それが火を知らぬ者にとっての、火傷の記憶か……。" 76,TEXT_AKTKMK103_04737_VARSHAHNBIG_000_066,"だが、諦めるわけにはいかない。 その懸念を払拭できるように模索したいのだ。" 77,TEXT_AKTKMK103_04737_LUCIA_000_067,"もちろんです。 派遣団としても、出来得る限り協力しましょう。" 78,TEXT_AKTKMK103_04737_VARSHAHNBIG_000_068,"では、私たちは「アルフィノ」たちのもとへ。 ガレアン・コミュニティとも親しい彼らに、 どうすべきか相談してみたい。" 79,TEXT_AKTKMK103_04737_VARSHAHNBIG_000_069,"ウリエンジェ、君は残って技術面の相談を進めてもらえるか? こちらは、私たちが必ず話をつけてみせる!" 80,TEXT_AKTKMK103_04737_VARSHAHNBIG_000_080,君が来るまでに、大方の事情は話しておいた。 81,TEXT_AKTKMK103_04737_MYSTERIOUSPERSON_000_085,"凍えながらにして火を恐れる、か……。 恐怖で縛られた者に、正しい判断などできないというのは、 妖異でも同じかもしれないな。" 82,TEXT_AKTKMK103_04737_URIANGER_000_090,"アルフィノ様やアリゼー様、そしてあなた方なら、 必ずやガレアン・コミュニティの皆様を説得できましょう。 私はそれを信じ、己の為すべきことをいたします。" 83,TEXT_AKTKMK103_04737_ALISAIE_000_095,"Player、あなたたちが、 また私たちを頼ってくれて嬉しいわ。" 84,TEXT_AKTKMK103_04737_JULLUS_000_100,バブイルの塔、か……。 85,TEXT_AKTKMK103_04737_ALPHINAUD_000_110,"Player、ヴリトラから話は聞いたよ。 ヴォイドゲートを開くために、バブイルの塔を再起動させ、 エーテル射出機能を用いたい、とね。" 86,TEXT_AKTKMK103_04737_ALPHINAUD_000_111,"確かに、事情を知らないガレアンたちが、 その計画を聞けば、恐れを抱く可能性が高いだろう。" 87,TEXT_AKTKMK103_04737_JULLUS_000_112,"ああ、反発が起こることも充分に考えられる。 派遣団との関係だって、悪化するかもしれない。" 88,TEXT_AKTKMK103_04737_JULLUS_000_113,"ここまで少しずつ築いてきた信頼関係に、 亀裂を生まないためにも…… 強引な進め方だけは避けてもらいたい。" 89,TEXT_AKTKMK103_04737_MYSTERIOUSPERSON_000_114,"信頼、か。 またその言葉を聞いたな……。" 90,TEXT_AKTKMK103_04737_ALISAIE_000_115,"結局のところ、まずは言葉を交わして、 お互いの主張をすり合わせるしかないと思うわ。 彼らの気持ちを蔑ろにしていないと、伝わるようにね……。" 91,TEXT_AKTKMK103_04737_ALISAIE_000_116,"この計画の必要性を一方的に伝えるんじゃなくて、 彼らの希望も聞くことで、お互いの妥協点を探りましょう。" 92,TEXT_AKTKMK103_04737_JULLUS_000_118,"なら、ガレアン・コミュニティの中でも、 発言力の強い要人たちがいる避難所に案内しよう。 事情を説明できる奴がついてきてくれると助かる。" 93,TEXT_AKTKMK103_04737_VARSHAHNBIG_100_118,"私が同行しよう。 ゼロ、君も来てくれないか?" 94,TEXT_AKTKMK103_04737_ALISAIE_110_118,"私とアルフィノは、 タッパーズデンに向かって話をつけてくるわ。 元属州民たちの考えも聞いておきたいもの。" 95,TEXT_AKTKMK103_04737_ALPHINAUD_000_119,"Playerは、テルティウム駅を頼む。 ここの皆は、君のことをよく知っているから、 率直な意見交換ができるはずだ。" 96,TEXT_AKTKMK103_04737_JULLUS_000_122,"よし、決まりだな。 それぞれ対話が終わったら「フォルム・ソリウス」に集合だ。 あそこなら、どうあれ気兼ねなく話ができるからな。" 97,TEXT_AKTKMK103_04737_GARLEANPEOPLEA04737_000_130,"ほう、君たちがバブイルの塔を使うことに対して、 どのように感じるのか聞きたいだって?" 98,TEXT_AKTKMK103_04737_GARLEANPEOPLEA04737_000_131,"あの塔を再起動することが、 妖異の侵攻を防ぐことと、どんな関係があるのか…… 正直、君が語る理屈は、よくわからないよ。" 99,TEXT_AKTKMK103_04737_GARLEANPEOPLEA04737_100_131,"だが、君たちは私たちを助けてくれた。 その恩人が必要だと言うのなら、無理に反対したいとも思わない。 そんなところかな……。" 100,TEXT_AKTKMK103_04737_GARLEANPEOPLEB04737_000_132,やめて……バブイルの塔の話は聞きたくないよ! 101,TEXT_AKTKMK103_04737_GARLEANPEOPLEB04737_100_132,"あの塔には、触れちゃいけないんだ! あぶないのも怖いのも、もう嫌だよ!" 102,TEXT_AKTKMK103_04737_GARLEANPEOPLEC04737_000_133,"おぉ、怖い、怖い……。 バブイルの塔をまた動かしたいだなんて、 とんでもないことだよ……。" 103,TEXT_AKTKMK103_04737_GARLEANPEOPLEC04737_100_133,"私はね、属州で暮らしていたころ、 住居を魔法で焼き払われたことがあるのさ。" 104,TEXT_AKTKMK103_04737_GARLEANPEOPLEC04737_110_133,"あんた方には良くしてもらったけれど、 この身に染み付いた魔法への恐怖は拭えない。 魔法に関わるあの塔も、怖くてたまらないよ……。" 105,TEXT_AKTKMK103_04737_MALLIUS_000_134,"バブイルの塔の再起動? おい、やめろ、あんなおぞましいもんの話は聞きたくないし、 もう二度と見たくねぇ。" 106,TEXT_AKTKMK103_04737_MALLIUS_000_135,"たまに外に出るたび、視界に入って…… 同僚の精神が侵されていったのを思い出しちまう。 さっさとぶっ壊れてくれりゃあいいのにな。" 107,TEXT_AKTKMK103_04737_POPPAEA_000_136,"今は禍々しい姿になってしまったけれど、 皇帝陛下がおわす魔導城は、私たちの誇りだったのよ。" 108,TEXT_AKTKMK103_04737_POPPAEA_000_137,"その用途がどうあれ、異国の人たちが管理するのではなく、 私たちガレアンの手に取り戻したい……。" 109,TEXT_AKTKMK103_04737_POPPAEA_000_138,"でも、そんなことを言ったら、 派遣団から支援を打ち切られてしまうんじゃないかって……。 ごめんなさい、どうか忘れてちょうだい。" 110,TEXT_AKTKMK103_04737_MALLIUS_000_160,"ちったぁ、外へ出るかって気になったところなのに、 変に引っかき回さないでくれよ。" 111,TEXT_AKTKMK103_04737_POPPAEA_000_165,"今はなによりも生き延びたいの。 また、たくさんの人が集まる賑やかな帝都にできるように……。" 112,TEXT_AKTKMK103_04737_MYSTERIOUSPERSON_000_170,"そっちも対話とやらは終わったのか? ユルスたちもすぐに来る、が……。" 113,TEXT_AKTKMK103_04737_MYSTERIOUSPERSON_000_171,少々厄介なことになったぞ。 114,TEXT_AKTKMK103_04737_JULLUS_000_172,"Player、こちらは…… 政務官のグナエウス殿と、メッティウス殿だ。" 115,TEXT_AKTKMK103_04737_JULLUS_000_173,"ガレマール元老院にほど近い避難所、セナトゥス駅にて、 新たな体制作りを進めてくださっている。" 116,TEXT_AKTKMK103_04737_JULLUS_000_174,"バブイルの塔の再起動について相談したところ、 派遣団側と話がしたいとのことで、お連れしたんだが…… アルフィノとアリゼーはまだ戻ってきていないか。" 117,TEXT_AKTKMK103_04737_METTIUS_000_175,"全員揃っていなくともかまわん。 バブイルの塔の所有権について、明らかにさせてもらおう。" 118,TEXT_AKTKMK103_04737_METTIUS_000_176,"あの塔は、もとをただせば皇帝陛下の居城。 我らがガレマール帝国の叡智と権威の結晶ともいうべき、 極めて重要な遺産である!" 119,TEXT_AKTKMK103_04737_METTIUS_000_177,"貴様ら他国の者どもが、支援を名目に帝都へと入り込み、 我が物顔で魔導城を専有している現状…… まことに許しがたい。" 120,TEXT_AKTKMK103_04737_GNAEUS_000_178,"帝国の旧体制が崩壊したことは認めよう。 しかし、それは内戦の結果であって、 エオルゼア、および東方諸国に対して敗北したわけではない。" 121,TEXT_AKTKMK103_04737_GNAEUS_000_179,"ゆえに、我らが領土や遺産を、 他国に奪われるいわれはない、ということである。 この当然の権利を主張するため、こちらに参ったのだ。" 122,TEXT_AKTKMK103_04737_VARSHAHNBIG_000_025,(★未使用/削除予定★) 123,TEXT_AKTKMK103_04737_MYSTERIOUSPERSON_000_065,(★未使用/削除予定★) 124,TEXT_AKTKMK103_04737_ALPHINAUD_000_117,(★未使用/削除予定★) 125,TEXT_AKTKMK103_04737_ALISAIE_000_120,(★未使用/削除予定★) 126,TEXT_AKTKMK103_04737_ALISAIE_000_121,(★未使用/削除予定★) 127,TEXT_AKTKMK103_04737_SYSTEM_000_150,(★未使用/削除予定★)