0,TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_00,テルティウム駅のユルスは、メッティウスの行方を憂慮しているようだ。 1,TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_01,ユルスと話し、去ってしまったメッティウスを捜索することになった。ガレマルドのウルバニッシマ区で「メッティウス」を探し、襲われていたら敵を討伐しよう。 2,TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_02,メッティウスに襲い掛かろうとしていた魔導兵器を倒した。ウルバニッシマ区で「メッティウス」を救助しよう。 3,TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_03,メッティウスを救助したところにユルスたちも戻り、ゼロは人と信頼を結ぶことについて思うところを話してくれた。ウルバニッシマ区で、友とは何かを知った「ゼロ」と話そう。 4,TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_04,ゼロと話してテルティウム駅に戻り、ラザハンとガレアン・コミュニティの通商条約が取り交わされた。これで無事に、バブイルの塔も使用できそうだ。 5,TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_05, 6,TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_06, 7,TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_07, 8,TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_08, 9,TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_09, 10,TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_10, 11,TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_11, 12,TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_12, 13,TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_13, 14,TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_14, 15,TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_15, 16,TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_16, 17,TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_17, 18,TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_18, 19,TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_19, 20,TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_20, 21,TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_21, 22,TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_22, 23,TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_23, 24,TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_00,メッティウスを探し、襲われていたら敵を討伐 25,TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_01,メッティウスを救助 26,TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_02,ゼロと話す 27,TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_03, 28,TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_04, 29,TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_05, 30,TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_06, 31,TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_07, 32,TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_08, 33,TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_09, 34,TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_10, 35,TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_11, 36,TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_12, 37,TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_13, 38,TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_14, 39,TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_15, 40,TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_16, 41,TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_17, 42,TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_18, 43,TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_19, 44,TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_20, 45,TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_21, 46,TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_22, 47,TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_23, 48,TEXT_AKTKMK105_04739_MYSTERIOUSPERSON_000_000,"………やはりどんなに言葉を尽くしても、 相容れない奴らだっているんじゃないか。" 49,TEXT_AKTKMK105_04739_VARSHAHNBIG_000_005,"前向きに考えてくれる者がいるのは嬉しいが、 去ってしまった彼が心配だ……。" 50,TEXT_AKTKMK105_04739_URIANGER_000_010,"あの方は文官であって、武官ではない。 戦いは不得手なのではないでしょうか。" 51,TEXT_AKTKMK105_04739_MAXIMA_000_015,メッティウス殿……! 52,TEXT_AKTKMK105_04739_GNAEUS_000_020,"メッティウスめ……。 政務官ともあろうものが、怒りで我を忘れるとは。" 53,TEXT_AKTKMK105_04739_JULLUS_000_030,"メッティウス殿を追わなければ……! セナトゥス駅までの道のりは、 戦えない者がひとりで進むには危険すぎる。" 54,TEXT_AKTKMK105_04739_VARSHAHNBIG_000_031,では、マキシマ殿にここを頼み、私たちが捜索にまわろう。 55,TEXT_AKTKMK105_04739_VARSHAHNBIG_000_032,"セナトゥス駅に戻るのであれば、 急げば「ウルバニッシマ区」のどこかで見つけられるはずだ。 魔導兵器などと遭遇していないといいのだが……!" 56,TEXT_AKTKMK105_04739_MAXIMA_000_040,"私はグナエウス殿と、ここに残ります。 あなた方は「ウルバニッシマ区」に向かい、 メッティウス殿の捜索を……。" 57,TEXT_AKTKMK105_04739_METTIUS_000_045,た、助かった……のか……? 58,TEXT_AKTKMK105_04739_JULLUS_000_050,"ゼロの臆面もない言動に、最初は驚いたが…… 今はどこまでも素直なやつなんだと思ってる。" 59,TEXT_AKTKMK105_04739_MYSTERIOUSPERSON_000_060,"お前たちと話せてよかった。 私の心を占めていた想いに、ようやく答えが出た。" 60,TEXT_AKTKMK105_04739_MYSTERIOUSPERSON_000_061,"ヴァルシャンたちも無事に着いているだろうし、 「テルティウム駅」に戻るか。" 61,TEXT_AKTKMK105_04739_MAXIMA_000_101,メッティウス殿も、あなた方もご無事でなによりです。 62,TEXT_AKTKMK105_04739_MAXIMA_000_102,"ガレアン・コミュニティの顔役も集まっておられますね。 通商条約を提案するまたとない機会かと。" 63,TEXT_AKTKMK105_04739_GNAEUS_000_103,"ああ、派遣団やラザハンの代表に聞いた話もまとめておいた。 先ほど確認してもらったが、貴殿も異論なかろう?" 64,TEXT_AKTKMK105_04739_METTIUS_000_104,"ああ、醜態を晒した上に、具体的な話を任せきりにして…… 申し訳ない。" 65,TEXT_AKTKMK105_04739_ALISAIE_000_105,"タッパーズデンにも、塔が再起動されることを、 不安視している人がいたけど……" 66,TEXT_AKTKMK105_04739_ALISAIE_000_106,"私たちの目的が、ヴォイドからの侵攻を阻止するためだって、 イチから説明したら、最終的には納得してくれたわ。 妖異絡みの騒動があったばかりだったしね。" 67,TEXT_AKTKMK105_04739_JARECK_000_107,"ついでに汲みあげた青燐水を届けにきたんだが…… セナトゥス駅に籠もってた連中まで、集まってるようじゃないか。" 68,TEXT_AKTKMK105_04739_GNAEUS_000_108,皆、聞くがよい! 69,TEXT_AKTKMK105_04739_GNAEUS_000_109,"今なおこの地に残りし帝国民…… すなわちガレアン・コミュニティは、 此度、ラザハンと通商条約を結ぶこととなった!" 70,TEXT_AKTKMK105_04739_GNAEUS_000_110,"そして最初の取引として、 この者らに対し、バブイルの塔の利用を正式に許可したい。 対価として得た物資は、コミュニティの者らに平等に分配する。" 71,TEXT_AKTKMK105_04739_GNAEUS_000_111,"これは支援ではなく、対等な取引だ。 我らの復興と自立への、大きな前進となるだろう。" 72,TEXT_AKTKMK105_04739_VARSHAHNBIG_000_112,"ラザハンとしても、諸君が持つ技術や資源を求めている。 この取引を皮切りに、ガレアン・コミュニティとラザハンが、 お互いに利益を得る関係となることを希望したい。" 73,TEXT_AKTKMK105_04739_METTIUS_000_113,"詳細な条件に興味のある者は集まってくれ。 ガレマルドに残っている者、全員に伝えたい話だ。" 74,TEXT_AKTKMK105_04739_ALPHINAUD_000_114,"ガレマルドの民は、長く苦痛に満ちた生活を強いられ、 新たな一歩を踏み出せずにいた。" 75,TEXT_AKTKMK105_04739_ALPHINAUD_000_115,"そこへ持ち掛けられた、対等な取引関係…… 彼らにとっては、何よりの希望となっただろう。" 76,TEXT_AKTKMK105_04739_URIANGER_000_116,"良い「取引」のおかげで、 私たちも、大手を振ってバブイルの塔を再起動できる。 エーテルタンクも間もなく到着する予定だそうです。" 77,TEXT_AKTKMK105_04739_ALPHINAUD_000_117,"それをバブイルの塔に接続して、 合図を待って月へとエーテルを送ればいいんだね?" 78,TEXT_AKTKMK105_04739_ALISAIE_000_118,"なら、その役割は私たちが担うわ。 あなたたちはヴォイドへ向かうんだから、 こっちでの作業は任せて!" 79,TEXT_AKTKMK105_04739_VARSHAHNBIG_000_119,ありがとう、ふたりとも。 80,TEXT_AKTKMK105_04739_MYSTERIOUSPERSON_000_120,……頼んだ。