0,TEXT_AKTKMK106_04740_SEQ_00,テルティウム駅のウリエンジェは、改めて計画を進めたいようだ。 1,TEXT_AKTKMK106_04740_SEQ_01, 2,TEXT_AKTKMK106_04740_SEQ_02, 3,TEXT_AKTKMK106_04740_SEQ_03, 4,TEXT_AKTKMK106_04740_SEQ_04, 5,TEXT_AKTKMK106_04740_SEQ_05, 6,TEXT_AKTKMK106_04740_SEQ_06, 7,TEXT_AKTKMK106_04740_SEQ_07, 8,TEXT_AKTKMK106_04740_SEQ_08, 9,TEXT_AKTKMK106_04740_SEQ_09, 10,TEXT_AKTKMK106_04740_SEQ_10, 11,TEXT_AKTKMK106_04740_SEQ_11, 12,TEXT_AKTKMK106_04740_SEQ_12, 13,TEXT_AKTKMK106_04740_SEQ_13, 14,TEXT_AKTKMK106_04740_SEQ_14, 15,TEXT_AKTKMK106_04740_SEQ_15, 16,TEXT_AKTKMK106_04740_SEQ_16, 17,TEXT_AKTKMK106_04740_SEQ_17, 18,TEXT_AKTKMK106_04740_SEQ_18, 19,TEXT_AKTKMK106_04740_SEQ_19, 20,TEXT_AKTKMK106_04740_SEQ_20, 21,TEXT_AKTKMK106_04740_SEQ_21, 22,TEXT_AKTKMK106_04740_SEQ_22, 23,TEXT_AKTKMK106_04740_SEQ_23, 24,TEXT_AKTKMK106_04740_TODO_00,涙の入江のウリエンジェと話す 25,TEXT_AKTKMK106_04740_TODO_01,ヤ・シュトラと話す 26,TEXT_AKTKMK106_04740_TODO_02,リヴィングウェイと話す 27,TEXT_AKTKMK106_04740_TODO_03,で待機 28,TEXT_AKTKMK106_04740_TODO_04,レポリットたちに「励ます」をする 29,TEXT_AKTKMK106_04740_TODO_05,リヴィングウェイと話す 30,TEXT_AKTKMK106_04740_TODO_06, 31,TEXT_AKTKMK106_04740_TODO_07, 32,TEXT_AKTKMK106_04740_TODO_08, 33,TEXT_AKTKMK106_04740_TODO_09, 34,TEXT_AKTKMK106_04740_TODO_10, 35,TEXT_AKTKMK106_04740_TODO_11, 36,TEXT_AKTKMK106_04740_TODO_12, 37,TEXT_AKTKMK106_04740_TODO_13, 38,TEXT_AKTKMK106_04740_TODO_14, 39,TEXT_AKTKMK106_04740_TODO_15, 40,TEXT_AKTKMK106_04740_TODO_16, 41,TEXT_AKTKMK106_04740_TODO_17, 42,TEXT_AKTKMK106_04740_TODO_18, 43,TEXT_AKTKMK106_04740_TODO_19, 44,TEXT_AKTKMK106_04740_TODO_20, 45,TEXT_AKTKMK106_04740_TODO_21, 46,TEXT_AKTKMK106_04740_TODO_22, 47,TEXT_AKTKMK106_04740_TODO_23, 48,TEXT_AKTKMK106_04740_MYSTERIOUSPERSON_000_000,アルフィノやアリゼーも仲間だ、そうだろう? 49,TEXT_AKTKMK106_04740_VARSHAHNBIG_000_005,"ガレマールの卓越した魔導技術が輸出されれば、 ラザハンの子らに新たな知識や刺激をもたらすだろう。 錬金術師たちもさぞ喜ぶだろうな。" 50,TEXT_AKTKMK106_04740_JULLUS_000_010,"支えられながらでも…… この国は少しずつ、前に進んでいると感じている。" 51,TEXT_AKTKMK106_04740_ALPHINAUD_000_015,"支援される、その先を……。 ラザハンとガレアン・コミュニティとの通商条約は、 双方にとって利のある名案だと思うよ。" 52,TEXT_AKTKMK106_04740_ALISAIE_000_020,"ねぇ、聞いた? ゼロの「頼んだ」って言葉…… なんだか、燃えてきちゃうわよね。" 53,TEXT_AKTKMK106_04740_MYSTERIOUSPERSON_000_030,"月か……。 原初世界にもこんな荒涼とした場所があるのだと、 ゼノスに使役されていたときに思った記憶がある。" 54,TEXT_AKTKMK106_04740_JULLUS_000_035,"もちろん、お前のことも応援してる。 ……頑張れよ!" 55,TEXT_AKTKMK106_04740_ALPHINAUD_000_040,"通商条約のことは、当事者同士に任せるのがいいだろうね。 私たちはバブイルの塔の再起動に専念するよ。" 56,TEXT_AKTKMK106_04740_ALISAIE_000_045,バブイルの塔のことは任せて! 57,TEXT_AKTKMK106_04740_MYSTERIOUSPERSON_000_050,"あちらから侵入してくる妖異を押し留める力、か。 こちらから半妖が向かう分には、影響がないと思っていいな?" 58,TEXT_AKTKMK106_04740_URIANGER_000_055,"方々から助力を受けているとはいえど、 この短期間で術式を展開し終えるとは……。 さすがは我らが魔女ですね。" 59,TEXT_AKTKMK106_04740_ESTINIEN_000_060,お前たちの方は順調だったか? 60,TEXT_AKTKMK106_04740_NIDHANA_000_065,"ゾディアークを封印していたという「剣」……。 実物を見ると圧倒されるよ!" 61,TEXT_AKTKMK106_04740_WATCHEROFMOON_000_067,"**「剣」の封印機構のことなら…… 修復して再利用したいという申し出に、 私はほんの少しだけ、知識と力を貸したにすぎない。" 62,TEXT_AKTKMK106_04740_WATCHEROFMOON_000_068,"**この先は貴殿らでやりとげると信じて見守ろう。 ヴェーネスが託した未来を歩んでいくのは、 ほかならない貴殿らなのだから。" 63,TEXT_AKTKMK106_04740_YSHTOLA_000_070,"それじゃあ改めて、 対妖異防衛網に関する残りの作業について説明するわね。" 64,TEXT_AKTKMK106_04740_YSHTOLA_000_071,"私たちは、月の監視者と連携して「剣」を修復する予定よ。 ゾディアークの封印機構を再利用して、 妖異を留める、その名のとおり防衛網を敷くの。" 65,TEXT_AKTKMK106_04740_YSHTOLA_000_072,"ただし「剣」は、 ゾディアークという巨大な存在を封印するためのもの。 小型の妖異がすり抜けてしまう恐れがあるわ。" 66,TEXT_AKTKMK106_04740_YSHTOLA_000_073,"そこで第二の防衛網として、 レポリットたちのマシンの力を借りようと思っているの。" 67,TEXT_AKTKMK106_04740_YSHTOLA_000_074,"Player、ゼロ、ウリエンジェ。 あなたたちは、ベストウェイ・バローで、 「リヴィングウェイ」と合流してもらえるかしら?" 68,TEXT_AKTKMK106_04740_MYSTERIOUSPERSON_000_075,"いいだろう。 面識がない相手だが、こいつらについていくとする。" 69,TEXT_AKTKMK106_04740_YSHTOLA_000_076,"私は、エスティニアンやニッダーナたちと手分けをして、 「剣」をまわって修復を進めるわ。 お互いに、作業が終わったら連絡を入れるようにしましょう。" 70,TEXT_AKTKMK106_04740_MYSTERIOUSPERSON_000_080,なんだこの生き物は? 71,TEXT_AKTKMK106_04740_URIANGER_000_085,リヴィングウェイ、こちらは変わりないですか? 72,TEXT_AKTKMK106_04740_YSHTOLA_000_087,"私たちは「剣」をまわって修復を進めるわ。 まずはこの「霊水の剣」からね。" 73,TEXT_AKTKMK106_04740_ESTINIEN_000_088,こちらのことは、ヤ・シュトラと俺たちに任せておけ。 74,TEXT_AKTKMK106_04740_NIDHANA_000_089,「剣」の修復、頑張るよー! 75,TEXT_AKTKMK106_04740_LIVINGWAY_000_090,"お待ちしておりました! ヤ・シュトラさんから事情は伺っておりますわ!" 76,TEXT_AKTKMK106_04740_LIVINGWAY_000_091,"第十三世界へのゲートを開くにあたり、 わたくしたち自慢のマシン……警備用サポーターたちを、 第二の防衛網として配備したいのだとか。" 77,TEXT_AKTKMK106_04740_LIVINGWAY_000_092,"とり急ぎ搬出の準備を進めておりますので、 このフロアの北東でお待ちいただけますか?" 78,TEXT_AKTKMK106_04740_MYSTERIOUSPERSON_000_100,"ここに暮らしてる奴らは、 獣じみた見た目だが、知性は高いようだな。 加えて、お前たちと同類の手伝い好きか……。" 79,TEXT_AKTKMK106_04740_JULLUS_000_105,レポリットたちの変わらぬ協力に感謝、ですね。 80,TEXT_AKTKMK106_04740_SYSTEM_000_108,"レポリットたちは、人に励まされることを期待している。 彼らに、エモート「励ます」をしてまわろう。" 81,TEXT_AKTKMK106_04740_MYSTERIOUSPERSON_000_110,"ヴォイドの月にも、こういう奴らがいたんだろうか。 まぁ、いずれにせよ妖異になっただろうがな。" 82,TEXT_AKTKMK106_04740_JULLUS_000_115,"拙い言葉かもしれませんが…… 私にできうる限りを尽くし、彼らを鼓舞いたしましょう……。" 83,TEXT_AKTKMK106_04740_LIVINGWAY_000_120,"ヒトとアーテリスを護るためならば、 わたくしたちは、もちろん喜んで協力いたしますわ。 あなたの励ましがあれば、よりウルトラハピネスというだけで!" 84,TEXT_AKTKMK106_04740_MAPPINGWAY_000_130,"もちろん、修理は進めてるよ~? ただ、もしも、ボクらを「励まして」くれたなら……。" 85,TEXT_AKTKMK106_04740_SLEEPINGWAY_000_131,うん……むにゃ……。 86,TEXT_AKTKMK106_04740_SINGINGWAY_000_132,"ヒトにお願いされてマシンの修理、改造だなんて、 楽しいことこの上ないな!" 87,TEXT_AKTKMK106_04740_GROWINGWAY_000_133,"わわわわわっ! ごごご、ご期待に応えられるよう、精一杯がんばります!" 88,TEXT_AKTKMK106_04740_SYSTEM_100_133,"レポリットたちは、人に励まされることを期待している。 エモート「励ます」で応えよう。" 89,TEXT_AKTKMK106_04740_MAPPINGWAY_000_134,"えへへ、ありがとう~! やっぱり直接励ましてもらえると、 俄然やる気がわいてくるねぇ~!" 90,TEXT_AKTKMK106_04740_SLEEPINGWAY_000_135,"んがっ!! また発進ンンン!?" 91,TEXT_AKTKMK106_04740_SLEEPINGWAY_000_136,"なんだ違うのか……。 細かいパーツを見ていると、眠気が……ふぁぁ……。 だけど、がんばるー……。" 92,TEXT_AKTKMK106_04740_SINGINGWAY_000_137,"フン フフーン! へへっ、Playerが見守ってくれるなら、 オレ、余計はりきっちゃうな!" 93,TEXT_AKTKMK106_04740_GROWINGWAY_000_138,"あああありがとうございます! ほかならぬPlayerさんから、 直接励ましてもらえるなんて、嬉しいです……!" 94,TEXT_AKTKMK106_04740_MAPPINGWAY_000_140,"この調子なら、2ニンジン分どころか、 1ニンジン半まで短縮できちゃいそうだよ~!" 95,TEXT_AKTKMK106_04740_SLEEPINGWAY_000_145,妖異……絶対抹殺……むにゃ……。 96,TEXT_AKTKMK106_04740_SINGINGWAY_000_150,"普段の、大気維持システムの保持に比べたら、 これくらいのマシンの調整、なんのそのだ!" 97,TEXT_AKTKMK106_04740_GROWINGWAY_000_155,"よーし……! アーテリスのヒトのために、 サポーターたちに頑張ってもらわないと……!" 98,TEXT_AKTKMK106_04740_LIVINGWAY_000_160,フフフ……みんなの張り切りようったら! 99,TEXT_AKTKMK106_04740_LIVINGWAY_000_161,"おかげさまで、 サポーターたちの修理も、もう間もなく完了いたしますわ!" 100,TEXT_AKTKMK106_04740_LIVINGWAY_000_162,対妖異用マシンの整備と配置は、お任せくださいませ!