0,TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_00,ラストスタンドのグ・ラハ・ティアは、冒険者の返事が気になるようだ。 1,TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_01,グ・ラハ・ティアから提案されて、トラル大陸について調べることになった。オールド・シャーレアンのヌーメノン大書院の中で、該当する本を4冊読もう。 2,TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_02,本を読み、トラル大陸について知識が深まった。ヌーメノン大書院の「グ・ラハ・ティア」と話そう。 3,TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_03,アルフィノとアリゼーもトラル大陸に興味があるようだ。オールド・シャーレアンのバルデシオン分館付近にいる「グ・ラハ・ティア」と再度話そう。 4,TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_04,グ・ラハ・ティアの言葉に背中を押され、冒険者の心は決まったようだ。バルデシオン分館の「オジカ・ツンジカ」と話そう。 5,TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_05,オジカ・ツンジカがウクラマトたちを呼んでくれるようだ。メインホールの「」で待機し、彼女らを待とう。 6,TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_06,冒険者は、「継承の儀」に参加する意志をウクラマトに示した。そして、エレンヴィルをはじめ、クルルにアルフィノとアリゼーもまた旅の仲間に加わった。バルデシオン分館の「オジカ・ツンジカ」と話そう。 7,TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_07,"視線の先、遥か海の彼方には、まだ見ぬトラル大陸。そこでは、どのような冒険が待っているのだろうか。期待と興奮を胸に、冒険者は出航のときを待つ。 ※以下の条件を満たすと、バルデシオン分館のオジカ・ツンジカから、新たなメインクエストを受注することができます。 1.「黄金のレガシー」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:新たなる冒険編」の、  「明日への一歩」を完了する。" 8,TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_08, 9,TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_09, 10,TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_10, 11,TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_11, 12,TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_12, 13,TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_13, 14,TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_14, 15,TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_15, 16,TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_16, 17,TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_17, 18,TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_18, 19,TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_19, 20,TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_20, 21,TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_21, 22,TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_22, 23,TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_23, 24,TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_00,ヌーメノン大書院で該当の本を読む 25,TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_01,グ・ラハ・ティアと話す 26,TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_02,グ・ラハ・ティアと再度話す 27,TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_03,オジカ・ツンジカと話す 28,TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_04,メインホールので待機する 29,TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_05,オジカ・ツンジカと話す 30,TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_06, 31,TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_07, 32,TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_08, 33,TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_09, 34,TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_10, 35,TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_11, 36,TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_12, 37,TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_13, 38,TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_14, 39,TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_15, 40,TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_16, 41,TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_17, 42,TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_18, 43,TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_19, 44,TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_20, 45,TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_21, 46,TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_22, 47,TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_23, 48,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_001,"さて、と……。 いろいろ話してもらったおかげで、 ウクラマトが抱える事情については把握できたように思う。" 49,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_002,"けど、せっかく考える猶予をもらったんだ。 トラル大陸に対して理解を深めるために、 ヌーメノン大書院で本を読んでみるのはどうだ?" 50,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_003,(★未使用/削除予定★) 51,TEXT_AKTKMM103_04753_Q1_000_000,何と言う? 52,TEXT_AKTKMM103_04753_A1_000_001,今は少しでも情報がほしい 53,TEXT_AKTKMM103_04753_A1_000_002,眠くなりそう…… 54,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_007,"だな! 目的地も「継承の儀」も、易々と乗り出せるものじゃない。 調べておいて損はないはずだ。" 55,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_008,"大丈夫、謎に包まれたトラル大陸に関する本なんだぞ? ワクワクして、眠気なんか吹き飛ぶさ!" 56,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_009,善は急げ、「ヌーメノン大書院」で調べ物をしよう! 57,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_010,"歴史、地理、文化、動植物…… 一般書架で閲覧できる本だけでも、 初めて触れる知識が見つかるはずだ。" 58,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753A_100_020,"(-『おいしい野菜料理』-)あなたはトラル大陸という場所をご存じだろうか? 三大州では俗に新大陸とも呼ばれる、遥か西方の大地である。" 59,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753A_000_020,"(-『おいしい野菜料理』-)今では当たり前のように食卓に並ぶ、 ポポトやオーガパンプキン、ルビートマトなどは、 かの地から運ばれてきたものだ。" 60,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753A_000_021,"(-『おいしい野菜料理』-)第六星暦1498年のこと……。 リムサ・ロミンサの冒険家「ケテンラム」が、 長い航海の末に蒼茫洋を突破、未知の大陸に到達した。" 61,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753A_000_022,"(-『おいしい野菜料理』-)上陸した彼は、数か月に渡り内陸部の探検を行い、 土着の植物の種子や果実を、エオルゼアへと持ち帰った。" 62,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753A_000_023,"(-『おいしい野菜料理』-)特にポポトは、その栽培の容易さや栄養価の高さから、 瞬く間に各地へと広まっていったのである。" 63,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753A_000_024,"(-『おいしい野菜料理』-)余談だが、ケテンラムはマムージャ族の都、マムークを訪ねた際、 「連王」と呼ばれる双頭の王に謁見し、親密になったらしい。 事実、彼は以後何度となくトラル大陸を訪れているのだ。" 64,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753A_000_025,"(-『おいしい野菜料理』-)そして、エオルゼアに野菜のみならず多くの知識をもたらした。 豆たっぷりのブリトーのレシピから、伝承の数々まで…… あの「黄金郷」の名を巷間に流布させたのも彼の功績である。" 65,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753A_000_026,"(-『おいしい野菜料理』-)ケテンラムの生涯に触れた者でなければ、 まだまだ縁遠い存在であるトラル大陸……。 そこにいかなる食文化が根付いているのか、興味が尽きない。" 66,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753A_000_027,(★未使用/削除予定★) 67,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753B_000_028,"(-『トラル大陸博物誌』-)ところ変われば、棲まう生き物も変わるもの。 それはトラル大陸とて例外ではなく、いくつかの種については、 エオルゼアにも運び込まれている。" 68,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753B_000_029,"(-『トラル大陸博物誌』-)一方、未だ我々が目にしたことすらない種も少なくない。 本書では、そうした新種の生物たちについても、 船乗りや冒険家の証言から紹介していこう。" 69,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753B_000_030,"(-『トラル大陸博物誌』-)『アルパカ』 峻厳なる山の尾根に棲む百獣綱の四脚獣。 主に山岳部において、家畜として飼育されている。" 70,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753B_000_031,"(-『トラル大陸博物誌』-)その純白な毛から織物が作られるほか、 強靭な足腰を活かして、駄獣や騎獣としても利用されるらしい。" 71,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753B_000_032,"(-『トラル大陸博物誌』-)『ウィヴル』 密林地帯に生息する甲鱗綱の四脚獣。 獰猛な種だが、マムージャ族が家畜化しているという。" 72,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753B_000_033,"(-『トラル大陸博物誌』-)駄獣や騎獣としてはもちろん、 強烈な突進力と大きな角を活かし、攻城兵器としても用いられる。" 73,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753B_000_034,"(-『トラル大陸博物誌』-)『ヴァリガルマンダ』 トラル大陸の伝承にて語られる最強の幻獣。 大いなる自然の象徴とも伝えられるが、実在は疑わしい。" 74,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753C_000_035,"(-『惑星ハイデリン地政学概論』-)イルサバード大陸、オサード小大陸、そしてアルデナード小大陸。 それら三大州は東西に長く連なっており、 すべてが惑星ハイデリンの北半球に位置している。" 75,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753C_000_036,"(-『惑星ハイデリン地政学概論』-)一方、西方のトラル大陸は南北に長い大陸であり、 北半球と南半球にまたがっているのだ。" 76,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753C_000_037,"(-『惑星ハイデリン地政学概論』-)人も、植物も、動物も、 総じて気温差が少ない東西の移動には順応し易いが、 気温差の激しい南北の移動は、苦にする傾向がある。" 77,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753C_000_038,"(-『惑星ハイデリン地政学概論』-)たとえば三大州では、アルデナード小大陸で興った、 アラグ帝国が東進して、統一を成し遂げた。 近年のガレマール帝国の動きも、これと近しい。" 78,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753C_000_039,"(-『惑星ハイデリン地政学概論』-)一方、トラル大陸では各地の諸部族が、 近隣の勢力と小競り合いを繰り返しはしたが、 南北を統一する動きは、長らく実現してこなかったようだ。" 79,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753C_000_040,"(-『惑星ハイデリン地政学概論』-)極地の民は寒さに強くとも、灼熱の荒野を越えられず、 温帯の民は人口を増やしても、密林の戦いで敗れ去る。 南北の気候差が勢力拡大を阻んできたのだ。" 80,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753C_000_041,"(-『惑星ハイデリン地政学概論』-)マムージャ族の連王による、 トラル大陸統一は、こうした意味においても偉業と言えよう。" 81,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753C_050_041,(★未使用/削除予定★) 82,TEXT_AKTKMM103_04753_SYSTEM_100_041,(★未使用/削除予定★) 83,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753D_000_042,"(-『青魔法概論』-)青魔法とは、遥かなるトラル大陸…… そこに住む少数部族「ワラキ族」の魔法を起源にもつ。" 84,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753D_000_043,"(-『青魔法概論』-)あらゆる自然を崇拝していた彼らは、信仰対象に近づくため、 獣や魔物が用いる魔法を己がものとする術を編み出した。 これを私は、ラーニングと命名した。" 85,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753D_000_044,"(-『青魔法概論』-)私は彼らからその秘技を学ぶため集落に逗留し、 共通語を教えることを交換条件に、シャーマンに指導を請うた。 それは思い出すもつらく厳しい、修行の日々であった……。" 86,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753D_000_045,"(-『青魔法概論』-)滞在中、彼らの聖地「青の谷」を訪れる光栄にも浴せた。 その名のとおり、地下から染み出した青燐水の影響で、 谷全体が群青で染められた美しい場所だ。" 87,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753D_000_046,"(-『青魔法概論』-)やがて、私はラーニングを身につけ、 魔物たちの魔法を己がものとすることに成功。 以て、このまったく新しい魔法体系を青魔法と名付けた。" 88,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753D_000_047,"(-『青魔法概論』-)諸君はもうお気づきのことであろう。 ワラキ族にとって神聖とされる色、すなわち青! それが青魔法の名の由来である。" 89,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753D_000_048,(★未使用/削除予定★) 90,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753D_000_049,(★未使用/削除予定★) 91,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753D_000_050,(★未使用/削除予定★) 92,TEXT_AKTKMM103_04753_SYSTEM_000_051,"ヌーメノン大書院に所蔵されている、 トラル大陸に関する本を、いくつか読んでみた。 グ・ラハ・ティアと合流しよう。" 93,TEXT_AKTKMM103_04753_SYSTEM_000_052,"また、本を再度読みたくなったときは、大書院の受付にいる、 「レファレンス用の魔法人形」に声をかけてみるといいだろう。" 94,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_100,"いろんな書棚を回ってきたみたいだな。 それなら、たくさん情報が集まったんじゃないか?" 95,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_101,"1冊まるまるトラル大陸って本はなくとも、 注意深く探せば、いくつかの記述は見つかったはずだ。" 96,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_102,"……っと、ここで話しこむと魔法人形に怒られそうだから、 東屋の方に行って情報を整理しよう。" 97,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_103,"さて…… まずは、あんたの率直な感想を聞いてみたいな。" 98,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_104,"『おいしい野菜料理』って本、あんたも読んでただろ? 料理書の中にトラル大陸の情報が見つかるなんて、 嬉しいサプライズだよな。" 99,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_105,"その本には、かの地に関する話がいくつか載ってたが…… あんたが興味をもったのは、どの部分だ?" 100,TEXT_AKTKMM103_04753_Q2_000_000,何と言う? 101,TEXT_AKTKMM103_04753_A2_000_001,「ケテンラム」について 102,TEXT_AKTKMM103_04753_A2_000_002,「ポポト」について 103,TEXT_AKTKMM103_04753_A2_000_003,「黄金郷」について 104,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_107,"リムサ・ロミンサ出身の冒険家、ケテンラムか! 未知の西方航路を踏破した偉大な先人だな。" 105,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_108,"その冒険は海だけに留まらず、 内陸部の各地にまで及んだという。 もしかしたら、トラル各地にその足跡が残ってるかもな。" 106,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_109,"連王と親交を結んだようだし、 ケテンラム本人に会えたら、直接詳しいことが聞けたんだが。 彼の冒険は80年ほど前のこと、存命してるかさえ怪しいか……。" 107,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_110,"だよな。 たらふく肉を食べたばかりだが、 食の名物って妙に目を引くっていうか……。" 108,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_111,"ポポトは保存性に優れるから、長い航海でも重宝されたらしい。 そういう種だったからこそ、エオルゼアに持ち込めたんだ。" 109,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_112,"高地では独特の保存方法で凍結乾燥させたものを、 煮込んでスープにするって書いてあった。 トラル大陸には、そういう郷土料理がたくさんあるんだろうな。" 110,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_113,"やっぱりそれか。 すべてが眩い黄金で作られているという幻の都市!" 111,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_114,"どこにあるのかもわからず、誰も辿りついたことがない。 なのに存在だけがまことしやかに囁かれてるだなんて、 最高に謎めいた場所だよ。" 112,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_115,"多くの人間が黄金郷を見つけようと旅に出て、 そして帰らなかったという。 「継承の儀」にふさわしい難題といえるだろうな。" 113,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_116,"あとは……トラル大陸には特徴的な獣もいるとか。 あんたは、どの獣に会ってみたい?" 114,TEXT_AKTKMM103_04753_Q3_000_000,何と言う? 115,TEXT_AKTKMM103_04753_A3_000_001,アルパカ 116,TEXT_AKTKMM103_04753_A3_000_002,ウィヴル 117,TEXT_AKTKMM103_04753_A3_000_003,ヴァリガルマンダ 118,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_118,"ああ、あっちじゃよく見かける動物らしいな。 荷運びに役立ったり、白い体毛を加工して衣服にしたり……。" 119,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_119,"高山に暮らす部族にとっては、大事な友でありながら、 ある種、神聖な存在でもあるんだとか。" 120,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_120,"ああ、マムージャ族が飼育してるって奴だろ? 城攻めにも使うと書いてあったな。" 121,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_121,"リムサ・ロミンサに渡ってきたマムージャ族の傭兵が、 そんな獣を持ち込んだと聞いたことがある。 バイルブランド島でも、見ることができるかもな。" 122,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_122,"それ、会ってみたいじゃなくて、 戦ってみたいって話じゃないか……?" 123,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_123,"ヴァリガルマンダについては、書の記述がはっきりしないんだ。 曰く、天空を翔る怪鳥だとか、強靭な鱗を持つ翼竜だとか…… ぜひとも、この目で拝んでみたいものだよ。" 124,TEXT_AKTKMM103_04753_ALISAIE_000_124,"あら? 知った声がすると思ったら…… Playerとラハじゃない。" 125,TEXT_AKTKMM103_04753_ALISAIE_000_125,こんなところで会うなんて、奇遇ね。 126,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_126,"アリゼーにアルフィノ。 もしかして、ふたりも大書院に調べ物か?" 127,TEXT_AKTKMM103_04753_ALPHINAUD_000_127,"ああ、この「休み」を利用して、 ガレマルドの人々の今後を考えていてね。" 128,TEXT_AKTKMM103_04753_ALPHINAUD_100_127,"ラザハンとの通商条約が交わされたことを皮切りに、 彼らはいくつもの国と関わりあっていくことになるだろう。 その中には、元属州も含まれる。" 129,TEXT_AKTKMM103_04753_ALPHINAUD_000_128,"それで、種族や主義主張が異なる国家との付き合い方について、 なにか参考になる実例がないか、歴史書を紐解こうと思ったんだ。" 130,TEXT_AKTKMM103_04753_ALPHINAUD_000_129,"そちらは? 君たちも何か調べ物をしていたのだろう?" 131,TEXT_AKTKMM103_04753_ALPHINAUD_000_130,"多くの種族が住まうトラル大陸を統べる、トライヨラ連王国か。 ……それは興味深いね。" 132,TEXT_AKTKMM103_04753_ALPHINAUD_000_131,"というより、探していたそのものズバリかもしれない。 私たちも、かの国に関する本を読んでみるべきだろう。" 133,TEXT_AKTKMM103_04753_ALISAIE_000_132,"ちなみに、その「継承の儀」に協力できるのは、 Playerひとりだけなの?" 134,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_133,"いや、特にそんなことは言ってなかったな。 話の流れからしても、複数人いても大丈夫そうな印象を受けた。" 135,TEXT_AKTKMM103_04753_ALISAIE_000_134,"「休み」の良い使い道を思いついたわ。 うちに戻って、私たちも作戦会議よ!" 136,TEXT_AKTKMM103_04753_ALPHINAUD_000_135,アリゼー……! 137,TEXT_AKTKMM103_04753_ALPHINAUD_000_136,"どうやら方針を変える必要がありそうだ。 すまない、失礼するよ。" 138,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_137,"「休み」のときくらい立ち止まったっていいだろうに。 ふたりとも、歩き続けずにはいられないんだな。" 139,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_138,それじゃ、オレたちもバルデシオン分館に帰ろう。 140,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_200,"ああ、ちょっと買いたいものがあってさ。 ここで取り扱ってくれてたらいいんだが……。" 141,TEXT_AKTKMM103_04753_OJIKATSUNJIKA_000_300,"Player、おかえりぃ~! ウクラマトさんたちなら部屋にいるよぉ~。" 142,TEXT_AKTKMM103_04753_OJIKATSUNJIKA_000_301,何か伝えたいことがあるなら、みんなを呼んでこようか~? 143,TEXT_AKTKMM103_04753_SYSTEM_000_302,ウクラマトたちを呼び出しますか? 144,TEXT_AKTKMM103_04753_OJIKATSUNJIKA_000_303,わかった、じゃあ「メインホール」で待っててねぇ~! 145,TEXT_AKTKMM103_04753_OJIKATSUNJIKA_000_305,みんなに声をかけて来るから、「メインホール」で待っててぇ~。 146,TEXT_AKTKMM103_04753_KRILE_000_400,(★未使用/削除予定★) 147,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_405,(★未使用/削除予定★) 148,TEXT_AKTKMM103_04753_ERENVILLE_000_410,(★未使用/削除予定★) 149,TEXT_AKTKMM103_04753_WUKLAMAT_000_415,(★未使用/削除予定★) 150,TEXT_AKTKMM103_04753_ALPHINAUD_000_420,(★未使用/削除予定★) 151,TEXT_AKTKMM103_04753_ALISAIE_000_425,(★未使用/削除予定★) 152,TEXT_AKTKMM103_04753_OJIKATSUNJIKA_000_500,"トラル大陸行きの船は、エレンヴィルさんの方から、 グリーナーズ・ギルドシップにかけあって、 調達してくれるってさぁ~。" 153,TEXT_AKTKMM103_04753_OJIKATSUNJIKA_000_501,"長い旅になるだろうし、餞別に特大ナップサックをどうぞ! それを背負って、次の冒険をたくさん楽しんできてねぇ~!" 154,TEXT_AKTKMM103_04753_OJIKATSUNJIKA_000_502,"何か連絡がきたら報せるから、 それまではゆっくりしてるといいよぉ~。"