0,TEXT_AKTKRA304_04759_SEQ_00,万魔の産屋のラハブレアは、アテナ討伐に関する話をしたいようだ。 1,TEXT_AKTKRA304_04759_SEQ_01,"ラハブレアには、クローディエンを救う算段があるようだ。「アテナ」を討伐し、彼女が抱えてきた野望を打ち砕こう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。" 2,TEXT_AKTKRA304_04759_SEQ_02,「アテナ」を討伐した。エーテル鏡群へと戻ろう。 3,TEXT_AKTKRA304_04759_SEQ_03,エリクトニオスがアテナと融合を果たすことで、クローディエンを救出できた。エーテル鏡群で「テミス」と話そう。 4,TEXT_AKTKRA304_04759_SEQ_04,テミスと話した。エリクトニオスの覚悟を誇りに思いつつ、クローディエンの目覚めを待とう。 5,TEXT_AKTKRA304_04759_SEQ_05, 6,TEXT_AKTKRA304_04759_SEQ_06, 7,TEXT_AKTKRA304_04759_SEQ_07, 8,TEXT_AKTKRA304_04759_SEQ_08, 9,TEXT_AKTKRA304_04759_SEQ_09, 10,TEXT_AKTKRA304_04759_SEQ_10, 11,TEXT_AKTKRA304_04759_SEQ_11, 12,TEXT_AKTKRA304_04759_SEQ_12, 13,TEXT_AKTKRA304_04759_SEQ_13, 14,TEXT_AKTKRA304_04759_SEQ_14, 15,TEXT_AKTKRA304_04759_SEQ_15, 16,TEXT_AKTKRA304_04759_SEQ_16, 17,TEXT_AKTKRA304_04759_SEQ_17, 18,TEXT_AKTKRA304_04759_SEQ_18, 19,TEXT_AKTKRA304_04759_SEQ_19, 20,TEXT_AKTKRA304_04759_SEQ_20, 21,TEXT_AKTKRA304_04759_SEQ_21, 22,TEXT_AKTKRA304_04759_SEQ_22, 23,TEXT_AKTKRA304_04759_SEQ_23, 24,TEXT_AKTKRA304_04759_TODO_00,「万魔殿パンデモニウム:天獄編4」を攻略 25,TEXT_AKTKRA304_04759_TODO_01,「万魔殿パンデモニウム:天獄編4」を攻略 26,TEXT_AKTKRA304_04759_TODO_02,テミスと話す 27,TEXT_AKTKRA304_04759_TODO_03, 28,TEXT_AKTKRA304_04759_TODO_04, 29,TEXT_AKTKRA304_04759_TODO_05, 30,TEXT_AKTKRA304_04759_TODO_06, 31,TEXT_AKTKRA304_04759_TODO_07, 32,TEXT_AKTKRA304_04759_TODO_08, 33,TEXT_AKTKRA304_04759_TODO_09, 34,TEXT_AKTKRA304_04759_TODO_10, 35,TEXT_AKTKRA304_04759_TODO_11, 36,TEXT_AKTKRA304_04759_TODO_12, 37,TEXT_AKTKRA304_04759_TODO_13, 38,TEXT_AKTKRA304_04759_TODO_14, 39,TEXT_AKTKRA304_04759_TODO_15, 40,TEXT_AKTKRA304_04759_TODO_16, 41,TEXT_AKTKRA304_04759_TODO_17, 42,TEXT_AKTKRA304_04759_TODO_18, 43,TEXT_AKTKRA304_04759_TODO_19, 44,TEXT_AKTKRA304_04759_TODO_20, 45,TEXT_AKTKRA304_04759_TODO_21, 46,TEXT_AKTKRA304_04759_TODO_22, 47,TEXT_AKTKRA304_04759_TODO_23, 48,TEXT_AKTKRA304_04759_ERICHTHONIOS_000_000,"俺に代わる神の原型だから、同じ名前で呼んだとか……? アテナが何を考えているのか、さっぱりわからないな。" 49,TEXT_AKTKRA304_04759_THEMIS_000_005,"アテナを倒し、クローディエンを救い出す。 至難の業だろうが、不可能ではないはずさ。" 50,TEXT_AKTKRA304_04759_LAHABREA_000_020,"今の情報は、私がもっとも求めていたもの…… これで、クローディエンなる男を救い出せる可能性が出てきた。" 51,TEXT_AKTKRA304_04759_ERICHTHONIOS_000_021,本当か、ラハブレア……! 52,TEXT_AKTKRA304_04759_LAHABREA_000_022,"だが、そのためにはエリディブスを取り戻したときと同様、 アテナの力を削ぎ落とす必要がある。" 53,TEXT_AKTKRA304_04759_LAHABREA_100_022,"今や「神」に至る目前の状態の相手を、だ……。 しかも、相変わらず、こちらの陣営で戦えるのはひとり。" 54,TEXT_AKTKRA304_04759_LAHABREA_000_023,"Player……。 お前がアテナに敗北すれば、すべての可能性は潰える。 任せて、いいのだな?" 55,TEXT_AKTKRA304_04759_Q1_000_000,何と言う? 56,TEXT_AKTKRA304_04759_A1_000_000,なんとしてもアテナを倒す 57,TEXT_AKTKRA304_04759_A2_000_000,今までも、そうだった 58,TEXT_AKTKRA304_04759_A3_000_000,そう言われると自信はない…… 59,TEXT_AKTKRA304_04759_THEMIS_000_025,"君の決意は、いつも私たちを奮い立たせるね。 こちらの期待を、決して裏切らないと思わせてくれるんだ。" 60,TEXT_AKTKRA304_04759_THEMIS_000_030,"そうだね……。 戦いの場では、いつも君に頼ってきた。 君なら、神へと近づいたアテナすら倒せると信じているよ。" 61,TEXT_AKTKRA304_04759_THEMIS_000_035,"そうやって、自信のない素振りを見せられても、 何故か、君なら大丈夫だと信じられるんだ。 これまで、何度も私たちの期待に応えてくれてきたからね。" 62,TEXT_AKTKRA304_04759_ERICHTHONIOS_000_040,"それで、どうやってクローディエンの意識を、 目覚めさせるっていうんだ?" 63,TEXT_AKTKRA304_04759_LAHABREA_000_041,……私に策がある、任せておけ。 64,TEXT_AKTKRA304_04759_LAHABREA_000_042,"Player、 心配もあるだろうが、今はアテナの打倒だけを考えよ。 雑念がある状態で勝てるほど、甘い相手ではない。" 65,TEXT_AKTKRA304_04759_THEMIS_000_043,"……ラハブレアを信じよう。 Player、君は最終決戦の支度を。" 66,TEXT_AKTKRA304_04759_ERICHTHONIOS_000_044,ラハブレア……俺はずっと、考えていることがあるんだ。 67,TEXT_AKTKRA304_04759_ERICHTHONIOS_000_045,"聖石の影響により、欲望を肥大化させなければ…… 母は、アテナは……その欲望を秘めたまま、 普通の「人」として生きられたのだろうか。" 68,TEXT_AKTKRA304_04759_LAHABREA_000_046,"……私も、ずっとその疑問を追い求めている。 もはや知り得ることはないであろう、答えを。" 69,TEXT_AKTKRA304_04759_LAHABREA_000_047,"それよりも……息子よ。 お前に、お前だけに告げておきたいことがある。" 70,TEXT_AKTKRA304_04759_ERICHTHONIOS_000_050,"……俺も、今はお前の勝利だけを願うことにするよ。 その後のことは、アテナと直接対峙してからだ。" 71,TEXT_AKTKRA304_04759_LAHABREA_000_055,"心配もあるだろうが、今はアテナの打倒だけを考えよ。 雑念がある状態で勝てるほど、甘い相手ではない。" 72,TEXT_AKTKRA304_04759_THEMIS_000_060,"このパンデモニウムは、アテナの支配下にある。 おそらくは「神」に相応しい場所を用意して、 君を待ち構えているだろう。" 73,TEXT_AKTKRA304_04759_ATHENA_000_400,"嗚呼、どうして私の邪魔をするの? 何年も何年も焦がれ、物言えぬ石に閉じ込もってまで耐えてきた。 その悲願の成就まで、あと一歩だというのに……!" 74,TEXT_AKTKRA304_04759_ERICHTHONIOS_000_401,"ただ独りで願うだけなら、それは我欲に過ぎない。 誰もが望み、背中を押してくれるものでないといけないんだ。" 75,TEXT_AKTKRA304_04759_ERICHTHONIOS_000_402,"だから教えてくれ、アテナ。 研究の先……「神」となった身で、 この世界に、何をもたらそうというのか。" 76,TEXT_AKTKRA304_04759_LAHABREA_000_403,"それを聞いたとて、 アテナが、星に害をなしたという事実は変わらぬぞ。" 77,TEXT_AKTKRA304_04759_ERICHTHONIOS_000_404,"……それでも、知りたいんだ。 母が願い求めたものの正体を。" 78,TEXT_AKTKRA304_04759_ATHENA_000_405,"エリクトニオス…… その問いを発するなんて、貴方に探求者の素質はないわね。" 79,TEXT_AKTKRA304_04759_ATHENA_000_406,"理論を完成させた後、知の探求者が望むことはただひとつ。 実践により、自らの理論が正しいのだと示すこと……" 80,TEXT_AKTKRA304_04759_ATHENA_100_406,そう、証明よ。 81,TEXT_AKTKRA304_04759_ATHENA_000_407,"神となり、「生命」の神秘すら理解できるようになれば、 どのような生物も、望むままに生み出すことができる! 人を超越した高次の存在すら、容易く!" 82,TEXT_AKTKRA304_04759_ATHENA_000_408,"まだ未完で未熟な、人の命を糧として、 完全かつ美しき命を創り、この星を満たす……! それこそが、私の望みよ!" 83,TEXT_AKTKRA304_04759_ERICHTHONIOS_000_409,"今を生きる者を蹂躙し、新たな生命とともに生きるなんて、 それはもう、世界の破壊だ!" 84,TEXT_AKTKRA304_04759_ATHENA_000_410,"何が悪いというの? 私たちは、幾千幾万の月日に亘って、 この星にとって、より良いとされる生物を創造してきた……。" 85,TEXT_AKTKRA304_04759_ATHENA_000_411,"優れた生物が放たれれば、既存の弱き生命はやがて消えゆく。 いいえ、人が手を出さずとも自然界の内で起こる競争は、 進化と淘汰を促していくわ。" 86,TEXT_AKTKRA304_04759_ATHENA_000_412,"そうした生物を、私が神として導いたとして、 いったい何を以て、「悪」と断じるというの? 別に構わないはずよ。" 87,TEXT_AKTKRA304_04759_LAHABREA_000_413,"聖石は、人の「切なる願い」を具現化する性質を持つ。 つまり彼女が口にした願いは、ほかの誰でもない…… アテナの本心ということだ。" 88,TEXT_AKTKRA304_04759_ATHENA_000_414,"……神の原型としてしか価値のない「素体」風情に、 そんな顔をされるなんて、不快極まりないこと。 自己のみで成長できるよう精神を残したのが間違いだったわね。" 89,TEXT_AKTKRA304_04759_ERICHTHONIOS_000_415,……どういう意味だ? 90,TEXT_AKTKRA304_04759_ATHENA_000_416,あら、気がついてなかったの? 91,TEXT_AKTKRA304_04759_ATHENA_100_416,"貴方を生んだのは、神の原型として利用するため……。 その肉体も当然、私と適合するよう「改良」を施していたのよ。" 92,TEXT_AKTKRA304_04759_ATHENA_000_417,"ほかにも、私の言い付けに従うよう、 強い情愛を植え付けたり……いろいろと手をかけてあげたのに。 まさか、正面切って反発してくるなんてね。" 93,TEXT_AKTKRA304_04759_ERICHTHONIOS_000_418,"この身体も、この気持ちも、 お前が利用するため生み出したものだというのか……?" 94,TEXT_AKTKRA304_04759_ERICHTHONIOS_000_419,"母への情を捨てられない、魔法もうまく使えない落ちこぼれ。 そういった存在であれ、と…… 生まれたときからすでに決められていたわけだ。" 95,TEXT_AKTKRA304_04759_THEMIS_000_420,"だが、君はその前提を覆した。 今君がここにいるのは、アテナを止めるためだろう!" 96,TEXT_AKTKRA304_04759_ERICHTHONIOS_000_421,感じるはずのない痛みで、ようやくすべてを理解できた。 97,TEXT_AKTKRA304_04759_ERICHTHONIOS_000_422,"他者の自我を顧みず、利用することしかしないお前を、 「神」と認めるわけにはいかない!" 98,TEXT_AKTKRA304_04759_ATHENA_000_423,"それならば、私も「悪」として振る舞うまでのこと……。 私のものにならない星なんて、なんの価値もないのだから!" 99,TEXT_AKTKRA304_04759_THEMIS_000_424,"くっ……魔力をぶつけて、 星海に満ちる魂を打ち消すつもりか……! このままでは、この星に新たな生命が生まれなくなってしまうぞ!" 100,TEXT_AKTKRA304_04759_ERICHTHONIOS_000_425,……なら、アテナ自身に抑え込ませればいい。 101,TEXT_AKTKRA304_04759_ERICHTHONIOS_000_426,"この戦いに挑む前、ラハブレアに言われたんだ。 「お前が最後の鍵だ」と。" 102,TEXT_AKTKRA304_04759_ERICHTHONIOS_000_427,"クローディエン、そいつは俺の魂を受け継ぐもの…… この時代に生きる、「俺」なんだろう? だからこそ、神の原型としてアテナにも適合した……。" 103,TEXT_AKTKRA304_04759_ERICHTHONIOS_000_428,"クローディエンの魂は、俺と同等の性質を持っている。 ならばこの幻体に定着している記憶も、彼に適合し、 影響を与えることができるはず……。" 104,TEXT_AKTKRA304_04759_THEMIS_000_429,"クローディエンに……彼を取り込んだアテナと融合して、 その魂を揺さぶり起こそうというのか!?" 105,TEXT_AKTKRA304_04759_ERICHTHONIOS_000_430,"他者の意思が、肉体の内で目覚めたとき、 それでも、アテナの自由に行動できるかどうか……。 試してみる価値はあるだろう?" 106,TEXT_AKTKRA304_04759_ERICHTHONIOS_000_431,"落ちこぼれのエリクトニオス……。 自分にしかできないことを探し求めていた男が、 ようやく、その役目を見つけられたよ。" 107,TEXT_AKTKRA304_04759_LAHABREA_000_432,"お前にしかできない……。 だからこそ、お前自身に決断を託した。" 108,TEXT_AKTKRA304_04759_LAHABREA_000_433,"ゆけ、息子よ。 お前は……私の誇りだ。" 109,TEXT_AKTKRA304_04759_ATHENA_100_433,エリクトニオス……あなた、何を……? 110,TEXT_AKTKRA304_04759_ATHENA_000_434,や……やめなさい! エリクトニオス! 111,TEXT_AKTKRA304_04759_ERICHTHONIOS_000_435,"俺はもう、お前の言葉になど従わない。 この記憶が、心が従うのは……。" 112,TEXT_AKTKRA304_04759_ERICHTHONIOS_000_436,父と……友への想いだ! 113,TEXT_AKTKRA304_04759_ATHENA_000_437,ぐっ、ぐぁぁああああ!!! 114,TEXT_AKTKRA304_04759_ATHENA_100_437,力が抑えこまれる……肉体を、保てない!? 115,TEXT_AKTKRA304_04759_THEMIS_000_438,"これは……肉体を失ったことで、 アテナの魔力は消滅したはずでは……?" 116,TEXT_AKTKRA304_04759_LAHABREA_000_439,"消滅したからこそだな。 このパンデモニウムも、やつの魔力によって存在していた。 それが途絶えたことで崩壊を始めたのだ……。" 117,TEXT_AKTKRA304_04759_LAHABREA_000_440,"我らはともかく、ここをPlayerの、 終の褥 (しとね)とするわけにはゆくまい。" 118,TEXT_AKTKRA304_04759_ATHENA_000_441,"Playerでもラハブレアでもなく、 まさか、エリクトニオスにしてやられるなんて……。 これが一番の誤算だったかもしれないわね。" 119,TEXT_AKTKRA304_04759_ATHENA_000_442,あら、まだ母と話が……? 120,TEXT_AKTKRA304_04759_ATHENA_000_443,"それとも、最後にやはり情が湧いて、 クローディエンの肉体を連れてきてくれたのかしら……?" 121,TEXT_AKTKRA304_04759_ERICHTHONIOS_000_444,"あいにく…… ここにいるのは、お前の記憶に焼き付いた残滓さ。 できることなんて、「悪」が滅びるのを見届けることくらいだ。" 122,TEXT_AKTKRA304_04759_ATHENA_000_445,"それは、残念……。 本当に役に立たないのね。" 123,TEXT_AKTKRA304_04759_ERICHTHONIOS_000_446,お前が、そう作ったんだろう。 124,TEXT_AKTKRA304_04759_NEMJIJI_000_505,"クローディエン先生、お身体に異常はないようです。 あとは意識が戻りさえすれば……。" 125,TEXT_AKTKRA304_04759_RUISSENAUD_000_510,"結局、先生は何故ひとりで魔大陸を目指したのかなど、 聞きたいことが山ほどあるんです。 どうか目を覚まして……!" 126,TEXT_AKTKRA304_04759_LAHABREA_000_515,…………。 127,TEXT_AKTKRA304_04759_THEMIS_000_550,"あのエリクトニオスは、あくまで記憶の存在、 本物ではないのだから、消滅しても構わない。 ……など、君がそう思わないことはわかっているよ。" 128,TEXT_AKTKRA304_04759_THEMIS_000_551,"それでも…… エリクトニオスは、覚悟の上で行動に出たのだ。 嘆くのではなく、その覚悟を誇りに思おう。" 129,TEXT_AKTKRA304_04759_THEMIS_000_552,"それと、君の健闘に感謝を。 アテナの欲望を潰えさせることができたのは、 君の勝利があってこそなのだから。" 130,TEXT_AKTKRA304_04759_THEMIS_000_553,"私たちは、星海の様子を窺いつつ、 クローディエンの目覚めを待つつもりだ。 君もどうか、疲労した身体を休めてくれ……。" 131,TEXT_AKTKRA304_04759_LAHABREA_000_040,(★未使用/削除予定★) 132,TEXT_AKTKRA304_04759_NEMJIJI_000_500,(★未使用/削除予定★)