0,TEXT_AKTKUA204_04793_SEQ_00,開拓拠点のれんらくくんは、今度も伝えたいことがあるようだ。 1,TEXT_AKTKUA204_04793_SEQ_01,れんらくくんと話した。無人島の南西の浜辺に向かい、「」でタタルを待とう。 2,TEXT_AKTKUA204_04793_SEQ_02,タタルたちと合流した。無人島のアイランドホール付近にいる「ウィルフスン」と話そう。 3,TEXT_AKTKUA204_04793_SEQ_03,プディングウェイも合流し、みんなでプディング作りをすることになった。アイランドホール付近にいる「ブローウィダ」と話そう。 4,TEXT_AKTKUA204_04793_SEQ_04,ブローウィダから作業について聞いた。開拓拠点の坂の上にいる「おかたづけくん」と話そう。 5,TEXT_AKTKUA204_04793_SEQ_05,おかたづけくんと話した。付近にある「」を持ち上げよう。 6,TEXT_AKTKUA204_04793_SEQ_06,"を持ち上げた。南西の浜辺まで運搬して「」に置こう。 ※運搬状態は、一定時間が過ぎると効果を失います。" 7,TEXT_AKTKUA204_04793_SEQ_07,木箱を浜辺まで運んだ。開拓拠点の坂の上にいる「おかたづけくん」と再度話そう。 8,TEXT_AKTKUA204_04793_SEQ_08,おかたづけくんと話した。付近にある2つ目の「」を持ち上げよう。 9,TEXT_AKTKUA204_04793_SEQ_09,"を持ち上げた。南西の浜辺まで運搬して「」に置こう。 ※運搬状態は、一定時間が過ぎると効果を失います。" 10,TEXT_AKTKUA204_04793_SEQ_10,木箱を2つとも浜辺まで運んだ。南西の浜辺にある「」で待機しよう。 11,TEXT_AKTKUA204_04793_SEQ_11,みんなで力を合わせて、巨大なハピネス・セレモニープディングを作り上げた!南西の浜辺にいる「ブローウィダ」と話そう。 12,TEXT_AKTKUA204_04793_SEQ_12,夫妻はこの島で楽しい時間を過ごすことができたようだ。プディングウェイも幸せそうな様子で帰っていった。無人島の開拓はひとつのゴールを迎えたが、あとひと組、ここへ呼びたい人々がいるそうだ。タタルから連絡があるまでは、自由に時間を過ごそう。 13,TEXT_AKTKUA204_04793_SEQ_13, 14,TEXT_AKTKUA204_04793_SEQ_14, 15,TEXT_AKTKUA204_04793_SEQ_15, 16,TEXT_AKTKUA204_04793_SEQ_16, 17,TEXT_AKTKUA204_04793_SEQ_17, 18,TEXT_AKTKUA204_04793_SEQ_18, 19,TEXT_AKTKUA204_04793_SEQ_19, 20,TEXT_AKTKUA204_04793_SEQ_20, 21,TEXT_AKTKUA204_04793_SEQ_21, 22,TEXT_AKTKUA204_04793_SEQ_22, 23,TEXT_AKTKUA204_04793_SEQ_23, 24,TEXT_AKTKUA204_04793_TODO_00,で待機 25,TEXT_AKTKUA204_04793_TODO_01,ウィルフスンと話す 26,TEXT_AKTKUA204_04793_TODO_02,ブローウィダと話す 27,TEXT_AKTKUA204_04793_TODO_03,おかたづけくんと話す 28,TEXT_AKTKUA204_04793_TODO_04,を持ち上げる 29,TEXT_AKTKUA204_04793_TODO_05,浜辺のにを置く 30,TEXT_AKTKUA204_04793_TODO_06,おかたづけくんと話す 31,TEXT_AKTKUA204_04793_TODO_07,を持ち上げる 32,TEXT_AKTKUA204_04793_TODO_08,浜辺のにを置く 33,TEXT_AKTKUA204_04793_TODO_09,で待機 34,TEXT_AKTKUA204_04793_TODO_10,ブローウィダと話す 35,TEXT_AKTKUA204_04793_TODO_11, 36,TEXT_AKTKUA204_04793_TODO_12, 37,TEXT_AKTKUA204_04793_TODO_13, 38,TEXT_AKTKUA204_04793_TODO_14, 39,TEXT_AKTKUA204_04793_TODO_15, 40,TEXT_AKTKUA204_04793_TODO_16, 41,TEXT_AKTKUA204_04793_TODO_17, 42,TEXT_AKTKUA204_04793_TODO_18, 43,TEXT_AKTKUA204_04793_TODO_19, 44,TEXT_AKTKUA204_04793_TODO_20, 45,TEXT_AKTKUA204_04793_TODO_21, 46,TEXT_AKTKUA204_04793_TODO_22, 47,TEXT_AKTKUA204_04793_TODO_23, 48,TEXT_AKTKUA204_04793_OPERATORMAMMET_000_000,"ご連絡、ご連絡! タタルが新たな見学希望のお客人を連れて、 こちらへ向かっているそうです!" 49,TEXT_AKTKUA204_04793_OPERATORMAMMET_000_001,"加えて、今回はなにやら重大報告があるとか…… ひとまず島の南西の浜辺でお待ちください!" 50,TEXT_AKTKUA204_04793_OPERATORMAMMET_000_010,"今度はどのような方がいらっしゃるのでしょう? 我々も楽しみです!" 51,TEXT_AKTKUA204_04793_TATARU_000_020,"Playerさん! 今回もお出迎えいただき感謝でっす!" 52,TEXT_AKTKUA204_04793_WILFSUNN_000_021,"やあ、お邪魔するよ。 君が元気そうで何よりだ。" 53,TEXT_AKTKUA204_04793_BLOEWYDA_000_022,"まったくだよ! ウリエンジェに「ほかの子はどうしてるんだ」って聞いても、 もったいつけるばかりで要領を得ないんだから!" 54,TEXT_AKTKUA204_04793_TATARU_000_023,"魔導船の開発に携わった研究員のみなさんには、 終末の一件が落ち着いたあと、 リフレッシュ休暇が与えられたそうなんでっす。" 55,TEXT_AKTKUA204_04793_TATARU_000_024,"おふたりは、それを利用した小旅行の一環として、 こちらの島にお越しくださいまっした!" 56,TEXT_AKTKUA204_04793_BLOEWYDA_000_025,"気づいたら、周りはみーんな休暇を取りおわってて、 私たちだけ出遅れてる始末だったのさ。" 57,TEXT_AKTKUA204_04793_BLOEWYDA_000_026,とはいえ、行きたい場所もなかなか見つからなくてねぇ……。 58,TEXT_AKTKUA204_04793_WILFSUNN_000_027,"もともと研究以外では遠出をする方じゃなかったし、 ムーンブリダを亡くしてからは、 ますますそんな気力もなくなってしまった。" 59,TEXT_AKTKUA204_04793_WILFSUNN_000_028,"ククロ・ダンクロ氏から、 「迷ってんなら南の島がいいぞ」とは言われていたものの、 重い腰を上げられずにいたんだよ。" 60,TEXT_AKTKUA204_04793_BLOEWYDA_000_029,"それをウリエンジェに話したら、 あんたが開拓してる島はどうか……って。" 61,TEXT_AKTKUA204_04793_BLOEWYDA_000_030,"単純なもので、縁のある場所だと思うと、 俄然行ってみたくなってね。 ふたりして服まで買いそろえて出てきたってわけさ。" 62,TEXT_AKTKUA204_04793_BLOEWYDA_000_031,"さてさて、ここはまだ普通の砂浜のようだけど、 開拓されている場所はすごいって話じゃないか。" 63,TEXT_AKTKUA204_04793_BLOEWYDA_000_032,"ラヴィリンソスのいち研究員としても興味があるし、 さっそく案内をしてくれないかい?" 64,TEXT_AKTKUA204_04793_TATARU_000_033,ではでは、おふたりを開拓拠点へとお連れしまっす! 65,TEXT_AKTKUA204_04793_TATARU_000_040,"私も久しぶりに伺いまっしたが、 さらに開拓が進んでいるご様子…… さすがPlayerさんでっす!" 66,TEXT_AKTKUA204_04793_BLOEWYDA_000_045,"これを、あんたと魔法人形だけでやったのかい? ……本当に?" 67,TEXT_AKTKUA204_04793_WILFSUNN_000_050,"驚いた……! ずいぶんしっかりとした造りの施設じゃないか!" 68,TEXT_AKTKUA204_04793_WILFSUNN_000_051,"最初は荒れた野山だったんだろう? ここまで拠点を整えるには、かなり苦労したはずだ。" 69,TEXT_AKTKUA204_04793_BLOEWYDA_000_052,"私たちも、直接の専門じゃないが、 ラヴィリンソスでいろいろな開拓プランを見てきたからね。 これが一朝一夕でできるものじゃないって、よくわかるよ。" 70,TEXT_AKTKUA204_04793_TATARU_000_053,"そうなんです、 Playerさんはすごいんでっす!" 71,TEXT_AKTKUA204_04793_TATARU_000_054,なんといっても………… 72,TEXT_AKTKUA204_04793_TATARU_000_055,"いけません、案内に夢中で、 お伝えすべき重大報告を忘れてまっした……!" 73,TEXT_AKTKUA204_04793_PUDDINGWAY_000_056,"(-????-)こんにちはーっ! この島のプディングを、くださーー-い!!" 74,TEXT_AKTKUA204_04793_TATARU_000_057,えっと、レポリットの…… 75,TEXT_AKTKUA204_04793_PUDDINGWAY_000_058,"プディングウェイです! 南の島のキラキラプディングをいただきに参りましたっ!" 76,TEXT_AKTKUA204_04793_TATARU_000_059,"なるほどプディングウェイさん…… 今回お連れしたのはこちらのご夫妻だけだったはずでっすが、 いったいどうやってこの島に?" 77,TEXT_AKTKUA204_04793_PUDDINGWAY_000_060,"ぼく、以前Playerさんに教わったとおり、 ラストスタンドでお手伝いをしてたんです。 またレインボープディングを食べるために……。" 78,TEXT_AKTKUA204_04793_PUDDINGWAY_000_061,"ぼく、ラストスタンドの名物だという、 レインボープディングを食べてみたくって、 お店のまわりをうろうろしてたんです……。" 79,TEXT_AKTKUA204_04793_PUDDINGWAY_000_062,"そしたら、そちらのおふたりが、 これからお出かけする南の島について話してらっしゃって……。" 80,TEXT_AKTKUA204_04793_BLOEWYDA_000_063,"……確かに、海都行きの船が出るまで時間があったから、 ラストスタンドでお茶をしたねぇ。" 81,TEXT_AKTKUA204_04793_PUDDINGWAY_000_064,"勝手にごめんなさい。 あんまり素敵なものだったから、つい聞き入っちゃったんです。" 82,TEXT_AKTKUA204_04793_PUDDINGWAY_000_065,"だって、そんな場所には、 さぞおいしいプディングがあるに違いないでしょう?" 83,TEXT_AKTKUA204_04793_PUDDINGWAY_000_066,"ぼく、いてもたってもいられなくなって…… おふたりの隣に置いてあった大きな旅行鞄に、 こっそりもぐりこんじゃいました。" 84,TEXT_AKTKUA204_04793_BLOEWYDA_000_067,あんた、何にも気づかなかったのかい? 85,TEXT_AKTKUA204_04793_WILFSUNN_000_068,"面目ない。 久々の旅行なもので、鞄の重さもこんなものかなと……。" 86,TEXT_AKTKUA204_04793_TATARU_000_069,"プディングウェイさん、大冒険をしていただいたところ、 非常にお伝えしづらいのでっすが……" 87,TEXT_AKTKUA204_04793_TATARU_000_070,"ないのでっす。 この島に、プディングを提供するお店は存在しないのでっす!" 88,TEXT_AKTKUA204_04793_PUDDINGWAY_000_071,な、なんとーーーーっ!? 89,TEXT_AKTKUA204_04793_PUDDINGWAY_000_072,"嘘だ……そんなことって…… アーテリスには、プディングの存在しない地域が……ある……?" 90,TEXT_AKTKUA204_04793_TATARU_000_073,ありまっすね。 91,TEXT_AKTKUA204_04793_BLOEWYDA_000_074,むしろ確実に存在してる方が少ないんじゃないかい? 92,TEXT_AKTKUA204_04793_WILFSUNN_000_075,そうだね、似た料理まで含めれば多少は範囲が広がるだろうが。 93,TEXT_AKTKUA204_04793_PUDDINGWAY_000_076,"うわあああああああん……! 会いたい食べたい恋しいプディングーーー!" 94,TEXT_AKTKUA204_04793_BLOEWYDA_000_077,"プディングくらいなら、食材と調理器具さえあれば、 作ってやれるんだけどねぇ。" 95,TEXT_AKTKUA204_04793_BLOEWYDA_000_078,"昔はよくムーンブリダと一緒に作ったものさ。 お店で売ってるのよりおいしいって、気に入られてたよ。" 96,TEXT_AKTKUA204_04793_CATEARSMAMMET_000_079,(-????-)何か「作る」ことでお困りですかニャー? 97,TEXT_AKTKUA204_04793_CATEARSMAMMET_000_080,"ふむふむ。 プディングなるものがこの島で販売されていなかったために、 そちらのお客人は落胆してらっしゃると……。" 98,TEXT_AKTKUA204_04793_CATEARSMAMMET_000_081,"それを作るのに必要な食材と調理器具は、 どういったものですかニャー?" 99,TEXT_AKTKUA204_04793_BLOEWYDA_000_082,"まず食材が、ミルクに卵、それから砂糖だね。 器具の方は……とにかく火に掛けられる場所がいる。 あとは液を注ぐ容器と、蒸し焼きにするための鍋か何かかな。" 100,TEXT_AKTKUA204_04793_CATEARSMAMMET_000_083,"私たちの見立てでは、ご指示さえいただければ、 食材も調理器具も用意できそうですニャー!" 101,TEXT_AKTKUA204_04793_Q1_000_084,何と言う? 102,TEXT_AKTKUA204_04793_A1_000_085,それじゃあ、みんなで作ろう! 103,TEXT_AKTKUA204_04793_A1_000_086,この島に不可能はない……! 104,TEXT_AKTKUA204_04793_PUDDINGWAY_000_087,"やったぁ~!! さすがはハイデリン様が見込んだお方、愛してる (ビッグラブ)!" 105,TEXT_AKTKUA204_04793_TATARU_000_088,"そういうことなら、重大報告については、 プディング作りが一段落してから改めてお伝えしますね!" 106,TEXT_AKTKUA204_04793_BLOEWYDA_000_089,"じゃあ、我が家特製のプディングについて、 作り方を説明するよ! みんなで食べられるよう、とびきり大きく作ろうじゃないか!" 107,TEXT_AKTKUA204_04793_BLOEWYDA_000_090,"ふふ、思いがけない展開になったけど、 これはこれで楽しい滞在になりそうだね。" 108,TEXT_AKTKUA204_04793_BLOEWYDA_000_091,"それじゃあ、お互い作業に取り掛かろう。 私とタタルとプディングウェイは、魔法人形たちの案内で、 食材を集めてくることになってる。" 109,TEXT_AKTKUA204_04793_BLOEWYDA_000_092,"あんたとうちの旦那、残りの魔法人形たちの役目は、 調理器具を「作り出す」ことさ!" 110,TEXT_AKTKUA204_04793_BLOEWYDA_000_093,"まずは奥の坂を上ったところにいるっていう、 「おかたづけくん」から資材を受け取っておいで。 砂浜で準備をしている旦那に渡せば、事が進むはずさ。" 111,TEXT_AKTKUA204_04793_CLEANER04793_000_100,"オツカレサマデス! 調理器具の製作に必要な資材を、かき集めてきました!" 112,TEXT_AKTKUA204_04793_CLEANER04793_000_101,"アナタ様と我々は、これまで島の開拓を重ねてきた…… その際に出た端材や廃材を再利用すれば、 今回は事足りそうです!" 113,TEXT_AKTKUA204_04793_CLEANER04793_000_102,"こちらの箱に詰めておきましたので、 お手数ですが南西の海岸までお運びください。 2箱ありますが、重いので1箱ずつですよ……!" 114,TEXT_AKTKUA204_04793_CLEANER04793_000_110,"何かに使えるんじゃないかと思って、 毎度毎度、開拓の現場をお片づけしていた甲斐がありました! 調理器具に生まれ変わるなんて、ワタシも嬉しいです!" 115,TEXT_AKTKUA204_04793_WILFSUNN_000_120,さて、ひとつひとつ進めていこう。 116,TEXT_AKTKUA204_04793_HELPER04793_000_125,"新たな任務のお手伝いができて、光栄デス! 火を焚く設備に、うつわにお鍋…… ついでに食材を混ぜるボウルまで、しっかり製作いたしマス!" 117,TEXT_AKTKUA204_04793_WILFSUNN_000_130,"ああ、資材を運んできてくれたのか。 どうもありがとう、そこに置いてもらって大丈夫だよ。" 118,TEXT_AKTKUA204_04793_WILFSUNN_000_140,"これだけでもたっぷり資材が入っていそうだが…… なるほど、もう1箱あるのだね。 君が構わないというなら、もちろん使わせてもらうとも!" 119,TEXT_AKTKUA204_04793_CLEANER04793_000_150,"オ、オツカレサマデス…… どこからともなくやってきたニワトリに絡まれて、 為すすべもなく……このありさまに……。" 120,TEXT_AKTKUA204_04793_CLEANER04793_000_151,"破損はしていないので、ご心配には及びません。 それよりも、こいつの気がワタシに向いているうちに、 2箱目の資材をお運びください……!" 121,TEXT_AKTKUA204_04793_CLEANER04793_000_152,"そしてどうかお気をつけを…… ニワトリは……ニワトリはまだほかにも……!" 122,TEXT_AKTKUA204_04793_CLEANER04793_000_160,"くっ、なんて隙のないニワトリなのでしょう。 検索……ニワトリに襲撃された際の対処法…………" 123,TEXT_AKTKUA204_04793_CLEANER04793_000_161,"レファレンス用の魔法人形より応答あり。 該当の文献は2件……" 124,TEXT_AKTKUA204_04793_CLEANER04793_000_162,"著者不明『エッグハント史、あるいは転がる卵の追想』 ポーリン・モーニング著『鶏愛~僕のかわいこちゃんたち~』 ひとまず内容の把握を試みます。" 125,TEXT_AKTKUA204_04793_SYSTEM_000_170,荒ぶるニワトリに、まとわりつかれた……! 126,TEXT_AKTKUA204_04793_SYSTEM_000_171,貫禄あるニワトリに、全力でつつかれた……! 127,TEXT_AKTKUA204_04793_WILFSUNN_000_172,ご苦労さま、資材はそれで全部だね。 128,TEXT_AKTKUA204_04793_WILFSUNN_000_173,"なら、次は私と魔法人形たちががんばる番だ。 じき食材調達に行った皆も戻ってくるだろうし、 君はしばらく休憩をしているといい。" 129,TEXT_AKTKUA204_04793_WILFSUNN_000_180,"遠出をする方ではなかったと言ったが、その分、 ムーンブリダやウリエンジェと一緒に工作をしたものさ。" 130,TEXT_AKTKUA204_04793_WILFSUNN_000_181,"きっかけは、娘がウリエンジェの興味を引くために、 彼の読んでいる本に出てきた遺構を再現したいと言ったこと。 粘土で建物を作り、魔法陣を刻み……小さな遺構の完成だ。" 131,TEXT_AKTKUA204_04793_WILFSUNN_100_181,"作るものはどんどん多彩に、ときに大きくなっていってね。 庭一面を使って古代アラグ帝国の街並みを再現したときなんか、 妻に呆れられたものだよ……。" 132,TEXT_AKTKUA204_04793_WILFSUNN_000_182,"今日は久々に、思う存分腕を振るおう! 多少のブランクは、君と開拓を成し遂げてきた魔法人形たちが、 うまく補ってくれるだろうしね。" 133,TEXT_AKTKUA204_04793_HELPER04793_000_185,"資材の運搬、おつかれさまでした! おかげさまで資材も十分にありますし、 大きなプディングを作れるように、やってみマス!" 134,TEXT_AKTKUA204_04793_BLOEWYDA_000_300,よし、あとは待つだけだ……! 135,TEXT_AKTKUA204_04793_TATARU_000_301,"ではでは、待つ時間を利用して、 私から大事な報告をさせてください!" 136,TEXT_AKTKUA204_04793_TATARU_000_302,えー、コホン……。 137,TEXT_AKTKUA204_04793_TATARU_000_303,"ご存じのとおり、この島の開拓は、 メルウィブ提督が海賊の失業対策として始めた、 「無人島開拓事業」の一環として行われていまっす。" 138,TEXT_AKTKUA204_04793_TATARU_000_304,"私が応募した、現地調達をベースとした開拓論…… それをPlayerさんに実現していただいて、 ここまでの発展を遂げてきまっした。" 139,TEXT_AKTKUA204_04793_TATARU_000_305,"その成果を認められ、事業の中間報告においても、 賞賛すべき事例として取り上げられましたが……" 140,TEXT_AKTKUA204_04793_TATARU_000_306,"なんと! この度! 正式に最優秀賞を贈呈するとのご連絡をいただきまっした!" 141,TEXT_AKTKUA204_04793_TATARU_000_307,"今後は、こちらの島をモデルケースとして、 無人島開拓事業を拡大してくことになるそうでっす!" 142,TEXT_AKTKUA204_04793_TATARU_000_308,"この島の開拓を主導したPlayerさんには、 島の永年利用権が授与されるとのこと……。" 143,TEXT_AKTKUA204_04793_TATARU_000_309,"つまり来放題、遊び放題、儲け放題でっす! どうぞこれからも、冒険の合間の休息にお使いください!" 144,TEXT_AKTKUA204_04793_PUDDINGWAY_000_310,"となれば、着々と完成に近づいているこの子を、 ただのプディングと呼ぶわけにはいきませんね……。" 145,TEXT_AKTKUA204_04793_PUDDINGWAY_000_311,"みなさんの功績を称えた、 ハピネス・セレモニープディングとしましょう!" 146,TEXT_AKTKUA204_04793_PUDDINGWAY_000_312,さあ……来い……来い……! 147,TEXT_AKTKUA204_04793_PUDDINGWAY_000_313,出たッ、プディングだぁーーーーーーーー! 148,TEXT_AKTKUA204_04793_CATEARSMAMMET_000_314,"やりましたね! 私たちの分まで、たっぷり堪能してくださいニャー。" 149,TEXT_AKTKUA204_04793_BLOEWYDA_000_315,"何言ってるんだい! これは、作ったみんなで食べるんだよ。" 150,TEXT_AKTKUA204_04793_WILFSUNN_000_316,"君たちは、作業中に停止してしまうことがないよう、 自力でエーテルを吸収できるように作られているはずだ。" 151,TEXT_AKTKUA204_04793_WILFSUNN_000_317,"新鮮な材料で作られたそのプディングには、 多量のエーテルが含まれている。 遠慮せず、味見をしてみるといい。" 152,TEXT_AKTKUA204_04793_WORKSHOPMAMMET_000_318,おお、こりゃすげェ! 153,TEXT_AKTKUA204_04793_OPERATORMAMMET_000_319,いつものエーテル補給と違う気がします! 154,TEXT_AKTKUA204_04793_CATEARSMAMMET_000_320,とってもまろやか……! 155,TEXT_AKTKUA204_04793_MAMMETS_000_321,(-魔法人形たち-)なんだかハピネス!! 156,TEXT_AKTKUA204_04793_PUDDINGWAY_000_322,ハァ……ハァ……ハァ………… 157,TEXT_AKTKUA204_04793_PUDDINGWAY_000_323,会いたい……食べたい……恋しいプディング……! 158,TEXT_AKTKUA204_04793_PUDDINGWAY_000_324,い・た・だ・き・ますッ! 159,TEXT_AKTKUA204_04793_PUDDINGWAY_000_325,アアアァァおいしいいぃぃ……!! 160,TEXT_AKTKUA204_04793_TATARU_000_326,"さあ、なくなってしまう前に、 Playerさんもどうぞ!" 161,TEXT_AKTKUA204_04793_TATARU_000_330,"ふぅー、私もご相伴にあずかりましたが、 おなかいっぱいでっす……!" 162,TEXT_AKTKUA204_04793_WILFSUNN_000_335,"魔法人形たちがはりきってくれたおかげで、 後片づけも滞りなく完了だ。 やはり、楽しんだあとは綺麗にしておかなくてはね。" 163,TEXT_AKTKUA204_04793_PUDDINGWAY_000_340,なんて……なんて夢のような時間だったんでしょう……! 164,TEXT_AKTKUA204_04793_BLOEWYDA_000_350,"はー、食べた食べた! やっぱり賑やかだと食も進むねぇ。" 165,TEXT_AKTKUA204_04793_BLOEWYDA_000_351,"どうだった? うちの特製プディングは。 なかなか悪くなかっただろう?" 166,TEXT_AKTKUA204_04793_Q2_000_352,何と言う? 167,TEXT_AKTKUA204_04793_A2_000_353,すごくおいしかった! 168,TEXT_AKTKUA204_04793_A2_000_354,あまりに多かった……ッ!! 169,TEXT_AKTKUA204_04793_A2_000_355,たまになら、まあ…… 170,TEXT_AKTKUA204_04793_BLOEWYDA_000_356,"そう思ってもらえたなら何よりだ! また食べたくなったら、いつでもうちを訪ねておいで。" 171,TEXT_AKTKUA204_04793_BLOEWYDA_000_357,"確かに、少しはしゃぎすぎだったかもしれないね。 プディングウェイにとっては、丁度よかったようだけど……。" 172,TEXT_AKTKUA204_04793_BLOEWYDA_000_358,"おや、甘いものは苦手なクチかい? それじゃあ次の機会があったときには、 みんなで巨大フリカデレでも作ってみようかね。" 173,TEXT_AKTKUA204_04793_WILFSUNN_000_359,魔法人形たちも、皆とても楽しそうだった。 174,TEXT_AKTKUA204_04793_WILFSUNN_000_360,"聞いたところによると、 星外脱出計画が立ち消えたことで不要になっていた彼らを、 ここで再雇用してくれたのだとか。" 175,TEXT_AKTKUA204_04793_WILFSUNN_000_361,"ラヴィリンソスに勤める、いちシャーレアン人として、 何とお礼を言ったらいいやら……。" 176,TEXT_AKTKUA204_04793_BLOEWYDA_000_362,"本当だね。 しかもそれで開拓の最優秀賞まで取ったっていうんだから、 これほど嬉しくてありがたいことはないよ。" 177,TEXT_AKTKUA204_04793_WILFSUNN_000_363,"お祝いといえるほど華やかな品ではないのだが、 楽しい時間を過ごさせてくれたお礼に、 これを受け取ってほしい。" 178,TEXT_AKTKUA204_04793_WILFSUNN_000_364,"君がこの島にいるときゆったりと過ごせるように、 シンプルで着心地のいい服を選んできたんだ。" 179,TEXT_AKTKUA204_04793_WILFSUNN_000_365,"それから、魔導船にも用いられた素材を使った、 最新型の腕時計だよ。 水に濡れたり、海に潜ったりしてもまず壊れないだろう。" 180,TEXT_AKTKUA204_04793_TATARU_000_366,"プディングウェイさんは、いかがでっした? 信じられないくらい、プディングを吸い込んでましたが……。" 181,TEXT_AKTKUA204_04793_PUDDINGWAY_000_367,"本当に、ほんっっっとうに、 今まででいちばんハピネスな時間でした!" 182,TEXT_AKTKUA204_04793_PUDDINGWAY_000_368,"これからは、この島を模範にして無人島開拓が進む…… なら、困難はあったとしても、 いずれはきっとどこも素晴らしい場所になるはずです。" 183,TEXT_AKTKUA204_04793_PUDDINGWAY_000_369,"ゆくゆくは、それぞれの島に名物プディングができて、 アーテリスいち……いえ宇宙いちのプディング諸島になるかも!" 184,TEXT_AKTKUA204_04793_PUDDINGWAY_000_370,"Playerさん…… ぼく、この星が救われてよかったです!" 185,TEXT_AKTKUA204_04793_BLOEWYDA_000_371,"さぁて、そろそろおいとましようかね。 いっぱい元気をもらったし、このあとの旅行も楽しめそうだ。" 186,TEXT_AKTKUA204_04793_BLOEWYDA_000_372,"あんたも、休めるときには存分に休むんだよ。 それで、また元気にいっておいで。" 187,TEXT_AKTKUA204_04793_TATARU_000_373,"それではみなさんをお送りしまっすので、 船のところでお待ちください!" 188,TEXT_AKTKUA204_04793_TATARU_000_374,今回もお付き合いいただき感謝でっす。 189,TEXT_AKTKUA204_04793_TATARU_000_375,"実はでっすね…… 開拓を進めるにあたって第三者の感想も聞ければと思って、 これまで見学希望の方をご案内しておりまっした。" 190,TEXT_AKTKUA204_04793_TATARU_000_376,"開拓がひとつのゴールに辿りついた今、 その必要ももうありません。 あとは親しいご友人とゆっくりお過ごしください……" 191,TEXT_AKTKUA204_04793_TATARU_000_377,"と言いたいところなのでっすが、 先日ご招待したエマネランさんとシカルドさんから、 どうしても行かせてやりたい奴らがいると相談がありまっして。" 192,TEXT_AKTKUA204_04793_TATARU_000_378,あとひと組だけ、こちらにお呼びしてもよろしいでっすか……? 193,TEXT_AKTKUA204_04793_TATARU_000_379,ありがとうございまっす! 194,TEXT_AKTKUA204_04793_TATARU_000_380,"それでは、段取りができ次第お連れしますので…… そのときはまた、よろしくお願いしまっす!"