0,TEXT_CHRHDB832_04719_SEQ_00,プルシャ寺院のヒルディブランドは、性懲りもなく張り切っている。 1,TEXT_CHRHDB832_04719_SEQ_01,ヒルディブランドと話したところ、ブラディヒルンドの提案で、コヨコヨの仲間のUFOを探すことになった。デリオンとコヨコヨで雑誌『オカルトファン』に載っている、その目撃情報を探すようだ。ラザハンのエーテライト・プラザ付近で「ヒルディブランド」と話そう。 2,TEXT_CHRHDB832_04719_SEQ_02,ヒルディブランドと話し、デリオンとコヨコヨが戻ってきた。コヨコヨの仲間のものと思しきUFOは、ガレマルドで目撃されていたようだ。その目撃者、ヌメリウスに話を聞きに行くことになった。ガレマルドのキャンプ・ブロークングラスで「ヒルディブランド」と話そう。 3,TEXT_CHRHDB832_04719_SEQ_03,ヒルディブランドと話したところ、デリオンがすでに派遣団からヌメリウスの居場所を聞き出していた。ガレマルドのフォルム・パーテンズで「デリオン」と話そう。 4,TEXT_CHRHDB832_04719_SEQ_04,デリオンと話したところ、ヌメリウスの仲間もUFOを目撃していて、それも撃墜したと聞いた。ブラディヒルンドが驚異的な計算力でUFOの墜落位置を予測し、探しに行くことになった。ガレマルドのガレアン・ドモルム区の北東でUFOの手がかりを探そう。 5,TEXT_CHRHDB832_04719_SEQ_05,UFOの手がかりを探したところ、UFOの破片を見つけたが、コヨコヨの仲間の姿はなかった。小さな少年が飛び込んできて、ナシュ・マカラッカがルゲイエの手下に拐われ、冒険者がバブイルの塔まで来るよう伝えろと命じられたという。それを聞いたヒルディブランドとゴッドベルトは、超高速でバブイルの塔に向かっていった。ガレアン・ドモルム区の北東で「ブラディヒルンド」と話そう。 6,TEXT_CHRHDB832_04719_SEQ_06,ブラディヒルンドと話し、バブイルの塔に向かったところ、ヒルディブランドとゴッドベルトによって、すでにルゲイエは倒されていた。 7,TEXT_CHRHDB832_04719_SEQ_07,ルゲイエは頭だけになって冒険者にレーザーを放ってきたが、ブラディヒルンドの驚異的な計算力でレーザーを跳ね返し、ルゲイエは撃ち落とされて冒険者の強烈な蹴りで彼方に飛んでいくのだった。ナシュ・マカラッカも無事に戻り、ラザハンに帰ることになった。ラザハンのエーテライト・プラザ付近で「ヒルディブランド」と話そう。 8,TEXT_CHRHDB832_04719_SEQ_08,ヒルディブランドと話し、彼らはUFOの破片を頼りにコヨコヨの仲間の捜索に向かった。ゴッドベルトからマンダヴィルウェポンの件を聞いて、デリオンからは次回の取材の協力を頼まれた。またそのうち、デリオンに協力してあげよう。 9,TEXT_CHRHDB832_04719_SEQ_09, 10,TEXT_CHRHDB832_04719_SEQ_10, 11,TEXT_CHRHDB832_04719_SEQ_11, 12,TEXT_CHRHDB832_04719_SEQ_12, 13,TEXT_CHRHDB832_04719_SEQ_13, 14,TEXT_CHRHDB832_04719_SEQ_14, 15,TEXT_CHRHDB832_04719_SEQ_15, 16,TEXT_CHRHDB832_04719_SEQ_16, 17,TEXT_CHRHDB832_04719_SEQ_17, 18,TEXT_CHRHDB832_04719_SEQ_18, 19,TEXT_CHRHDB832_04719_SEQ_19, 20,TEXT_CHRHDB832_04719_SEQ_20, 21,TEXT_CHRHDB832_04719_SEQ_21, 22,TEXT_CHRHDB832_04719_SEQ_22, 23,TEXT_CHRHDB832_04719_SEQ_23, 24,TEXT_CHRHDB832_04719_TODO_00,ラザハンのヒルディブランドと話す 25,TEXT_CHRHDB832_04719_TODO_01,キャンプ・ブロークングラスのヒルディブランドと話す 26,TEXT_CHRHDB832_04719_TODO_02,デリオンと話す 27,TEXT_CHRHDB832_04719_TODO_03,UFOの手がかりを探す 28,TEXT_CHRHDB832_04719_TODO_04,ブラディヒルンドと話す 29,TEXT_CHRHDB832_04719_TODO_05,ブラディヒルンドと話す 30,TEXT_CHRHDB832_04719_TODO_06,ラザハンのヒルディブランドと話す 31,TEXT_CHRHDB832_04719_TODO_07, 32,TEXT_CHRHDB832_04719_TODO_08, 33,TEXT_CHRHDB832_04719_TODO_09, 34,TEXT_CHRHDB832_04719_TODO_10, 35,TEXT_CHRHDB832_04719_TODO_11, 36,TEXT_CHRHDB832_04719_TODO_12, 37,TEXT_CHRHDB832_04719_TODO_13, 38,TEXT_CHRHDB832_04719_TODO_14, 39,TEXT_CHRHDB832_04719_TODO_15, 40,TEXT_CHRHDB832_04719_TODO_16, 41,TEXT_CHRHDB832_04719_TODO_17, 42,TEXT_CHRHDB832_04719_TODO_18, 43,TEXT_CHRHDB832_04719_TODO_19, 44,TEXT_CHRHDB832_04719_TODO_20, 45,TEXT_CHRHDB832_04719_TODO_21, 46,TEXT_CHRHDB832_04719_TODO_22, 47,TEXT_CHRHDB832_04719_TODO_23, 48,TEXT_CHRHDB832_04719_NASHUMHAKARACCA_000_000,ブラディヒルンド様、かくかくしてます~。 49,TEXT_CHRHDB832_04719_KOYOKOYO_000_001,"複製機能、壊れかけで出力が不安定だったんだ。 だから、見た目が粗くなってしまって、 性格まで別物になっちゃった。" 50,TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_002,"失敗したとはいえ、知性体を複製するとは…… 異星人の技術は謎に包まれてますね。" 51,TEXT_CHRHDB832_04719_GODBERT_000_003,"ハッハッハ、相変わらず我が息子ながら愉快ですなぁ! 結構、結構……。" 52,TEXT_CHRHDB832_04719_BRADIHILND_000_004,"ど、どうも……。 これから、よろしくお願いします……ぞ。" 53,TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_010,"さて、思わぬ仲間を得たことですし、 お友達の捜索も仕切りなおしといきましょう!" 54,TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_011,"しかし、どうやって捜索を? 何か新たな策でもあるのでしょうか……?" 55,TEXT_CHRHDB832_04719_BRADIHILND_000_012,あ、あのう……ちょっと、いいですか? 56,TEXT_CHRHDB832_04719_BRADIHILND_000_013,"コヨコヨさんのお友達も、同じくUFOに乗ってきたのなら、 UFOを探してみるのはどうでしょう? そちらの方が目立つはずなので、幾分、発見しやすいかと……。" 57,TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_014,"確かに、空を飛んでいるUFOなら目撃例も多く、 弊誌にも情報が多数寄せられていますからね。" 58,TEXT_CHRHDB832_04719_BRADIHILND_000_015,"だとしたら、その情報から銀色の円盤型のUFOに限定し、 コヨコヨさんが乗っていたものを除けば、かなり絞れるのでは?" 59,TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_016,なるほど、それはいい考えですね! 60,TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_017,"ハ、ハッハッハ、さすが私の複製ですな! 同じことを考えていましたぞ!" 61,TEXT_CHRHDB832_04719_NASHUMHAKARACCA_100_017,ブラディヒルンド様、すごいです~! 62,TEXT_CHRHDB832_04719_BRADIHILND_100_018,"い、いえ……わ、私としたことが…… つい出しゃばってしまい、し、失礼しました。" 63,TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_018,"私はラザハンに仕事場を借りていて、 そこに『オカルトファン』のバックナンバーを置いています。 さっそく、コヨコヨさんと共に目撃情報を調べてみましょう。" 64,TEXT_CHRHDB832_04719_NASHUMHAKARACCA_000_020,"ヒルディブランド様とブラディヒルンド様…… ややこしいです~。" 65,TEXT_CHRHDB832_04719_OKKAKE_000_021,"わわっ……! お、俺のことは気にしないでください! 今日もナシュさんをしっかり見守ってますから……!" 66,TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_030,"デロリン殿はコヨコヨ殿と共に、仕事場へと向かいました。 我々はここで、調査が終わるのを待ちましょう。" 67,TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_031,"お待たせしました、コヨコヨさんと共に、 『オカルトファン』のバックナンバーを調べてきましたよ。" 68,TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_032,"その結果、コヨコヨさんが訪れてない地域での、 銀色の円盤の目撃例は、たった一件しかないことが確認できました。" 69,TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_033,"場所はガレマルド、 弊誌の読者である帝国兵のヌメリウスさんによる投稿記事です。" 70,TEXT_CHRHDB832_04719_BRADIHILND_000_034,て、帝国でも読まれているとは、すごい雑誌なのですね……。 71,TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_035,"世界的な一流雑誌ですからね! 知的好奇心は国境や思想信条なんか軽々と飛び越えます。" 72,TEXT_CHRHDB832_04719_KOYOKOYO_000_036,"でも記事には、内戦中に空を飛んでいるのを目撃した、 くらいの情報しかなかったんだ。" 73,TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_037,"ふむ、投稿した方に詳しい話を聞き出すのがよさそうですな。 さっそく、ガレマルドへと向かいますぞ!" 74,TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_038,"確かに、唯一の手がかりを頼るしかないですね。 それでは、イルサバード派遣団の拠点、 「キャンプ・ブロークングラス」に向かいましょう!" 75,TEXT_CHRHDB832_04719_NASHUMHAKARACCA_000_040,ガレマルド、相変わらず寒いです~。 76,TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_050,さて、みなさんお揃いですかな? 77,TEXT_CHRHDB832_04719_BRADIHILND_000_051,あ、あのう、デリオンさんがいないようですが……? 78,TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_052,"すみません、ひと足先に、 派遣団のもとに取材の申し込みに行ってました。" 79,TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_053,"そこで問い合わせてみたところ、協力関係にある兵のなかに、 ヌメリウスさんの名を見つけたんですよ。" 80,TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_054,"ほう、それは話が早くて助かりますぞ。 ヌメヌメスさんの所在も掴めたのでしょうか?" 81,TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_055,"ヌ、メ、リ、ウ、ス、さんは現在、 仲間と共に小さな公園「フォルム・パーテンズ」の建物で、 資材の仕分け作業をしているとのことです。" 82,TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_056,では、話を聞きに行きましょう。 83,TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_100_057,"それにしても、ガレマルドは冷えますね……。 みなさんも薄着ですが、寒くないのでしょうか?" 84,TEXT_CHRHDB832_04719_GODBERT_100_058,"ハッハッハ、この程度の寒さなら、 気合で乗り切ることができますぞ!" 85,TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_100_059,"そ、そんな問題だろうか。 まあ、常識が通じないあなたたちには愚問でしたね……。" 86,TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_200,"ヌメリウスさーん! 雑誌『オカルトファン』の編集者、デリオンです! 投稿の件で、お話を伺いたくて参りましたー!" 87,TEXT_CHRHDB832_04719_NUMERIUS_000_201,"あんたがあの一流雑誌の…… まさか、こんなところまで取材に来てくれるなんて、感激だよ!" 88,TEXT_CHRHDB832_04719_NUMERIUS_000_202,"とはいえ、残念ながら投稿した以上の情報はないんだ。 あれ以上のネタとなると……" 89,TEXT_CHRHDB832_04719_NUMERIUS_000_203,"そういえば、お前も空飛ぶ円盤を見たんだよな? この人たちに話してやれよ。" 90,TEXT_CHRHDB832_04719_FORMERSOLDIER04718_000_204,"ああ……俺が目撃したのは、 ネルウァ派が引き起こした内戦が激化し始めたときだ。" 91,TEXT_CHRHDB832_04719_FORMERSOLDIER04718_000_205,"あの頃、俺は対空砲の砲手をやっていてな。 上空を警戒していたら、見慣れない銀色の円盤が飛んできたんだ。" 92,TEXT_CHRHDB832_04719_FORMERSOLDIER04718_000_206,"とっさに敵側の魔導兵器だと判断して、 砲撃を浴びせ、撃墜してやったんだよ。" 93,TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_207,そ、それで、UFOの正体はわかったんですか……? 94,TEXT_CHRHDB832_04719_FORMERSOLDIER04718_000_208,"いや、なんせ戦時だから、確認する余裕はなかった。 いまも、どこかに墜落したままだろうよ。" 95,TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_209,"まずは、そのUFOを探さねばなりませんな。 どの辺りに墜落したかわかりますでしょうか?" 96,TEXT_CHRHDB832_04719_FORMERSOLDIER04718_000_210,正確な墜落地点までは、さすがにな……。 97,TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_211,"残骸を確認したいところですが、 この広い帝都で、果たして見つけることができるのか……?" 98,TEXT_CHRHDB832_04719_BRADIHILND_000_212,"あ、あのう……その円盤の飛行方向とおおよその速度、 それから、対空砲の位置と発射角度は、わかりますでしょうか?" 99,TEXT_CHRHDB832_04719_FORMERSOLDIER04718_000_213,"ああ、それなら大体、覚えているぞ。 対空砲を扱うには、欠かせない情報だからな。" 100,TEXT_CHRHDB832_04719_BRADIHILND_000_214,ふむふむ……ありがとうございます。 101,TEXT_CHRHDB832_04719_BRADIHILND_000_215,"出ました! UFOはここから北東、およそ1360ヤルム先に墜落したはずです!" 102,TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_216,な、なぜ、そんなことがわかるのですか? 103,TEXT_CHRHDB832_04719_BRADIHILND_000_217,"単純な計算ですよ。 UFOが、コヨコヨさんのものと同系と考えれば、 ある程度は推測可能ですから……。" 104,TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_218,"ハ、ハッハッハ、さすが私の複製ですな! それを言おうとしていましたが、先を越されましたぞ……。" 105,TEXT_CHRHDB832_04719_NASHUMHAKARACCA_100_218,ブラディヒルンド様、さすがです~! 106,TEXT_CHRHDB832_04719_BRADIHILND_100_219,"す、すみません、またしても、出しゃばってしまいました……。 ま、まことに……恐縮です。" 107,TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_219,"ここから北東、1360ヤルム先の場所ですね。 それだけ限定されれば、見つかるかもしれません。 さあ、向かいましょう。" 108,TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_230,"事件屋の勘を研ぎ澄ませ、 お友達のUFOをキャッチしますぞ……!" 109,TEXT_CHRHDB832_04719_KOYOKOYO_000_231,トモダチの宇宙船はどこに……? 110,TEXT_CHRHDB832_04719_NASHUMHAKARACCA_000_232,スースー……ヘックシュ……ズーズー。 111,TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_233,今度こそ、専門家であるこの私が発見してみせるぞ……。 112,TEXT_CHRHDB832_04719_GODBERT_000_234,ハッハッハ、汗ばみますなー! 113,TEXT_CHRHDB832_04719_BRADIHILND_000_235,"ユ、UFO撃墜時の風向きを計算に含めれば、 さらに正確な位置を……わ、割り出せたはずなのですが……。" 114,TEXT_CHRHDB832_04719_SYSTEM_000_240,"見た目どおり、だ……。 調べるまでもなかった。" 115,TEXT_CHRHDB832_04719_SYSTEM_000_241,"が落ちている。 よく見ると、魔導アーマーの残骸のようだ……。" 116,TEXT_CHRHDB832_04719_SYSTEM_000_242,"が落ちている。 よく見ると、コヨコヨのUFOの外装に似ているようだ……。" 117,TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_250,"Player殿、 何か見つけたようですな……!" 118,TEXT_CHRHDB832_04719_KOYOKOYO_000_251,こ、これは……!? 119,TEXT_CHRHDB832_04719_KOYOKOYO_000_252,"間違いない、トモダチの宇宙船の破片だ。 本当に……墜落しちゃったのか……。" 120,TEXT_CHRHDB832_04719_BRADIHILND_000_253,"ほかの残骸が周囲に見当たらない点を考慮すると、 砲撃されて破損はしたものの、飛び去った可能性があります。" 121,TEXT_CHRHDB832_04719_BRADIHILND_000_254,"も、もしくは、墜落した後に自ら痕跡を隠したか、 何者かに回収されたか……。" 122,TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_255,"回収ですと!? つまり、お友達も残骸もろとも連れ去られて…… ハッ……異星人誘拐 (アブダクション)事件の予感!" 123,TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_256,"あれ? さっきから、ナシュさんがいませんが……?" 124,TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_257,おや、いったいどこへ……? 125,TEXT_CHRHDB832_04719_OKKAKE_000_258,"た、た、大変だ! ナ、ナシュさんが……誘拐された!" 126,TEXT_CHRHDB832_04719_OKKAKE_000_259,"ルゲイエの手下とかいう奴が現れて、 彼女を拐っていったんだ!" 127,TEXT_CHRHDB832_04719_OKKAKE_000_260,"俺はその場に出くわして、伝言を命じられた。 返してほしければ、Playerさんが、 バブイルの塔の魔導整備庫まで来いってさ!" 128,TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_261,"な、何たる不覚でしょう! 私がいたにもかかわらず、助手が誘拐 (アブダクション)されてしまうとは!" 129,TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_262,"ところで、あなたは? ナシュさんのお知り合いでしょうか……?" 130,TEXT_CHRHDB832_04719_OKKAKE_000_263,"お、俺は……通りすがりの者だ! じゃあ、ナシュさんのこと頼んだからな……!" 131,TEXT_CHRHDB832_04719_GODBERT_000_264,"ホッホッホゥ…… やっと私の出番が来たようですな。" 132,TEXT_CHRHDB832_04719_GODBERT_265,息子よ、ナシュさんを救いに向かいますぞ! 133,TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_266,もちろんですとも! 134,TEXT_CHRHDB832_04719_BRADIHILND_000_267,"い、行ってしまいましたね。 ルゲイエなる者に指名されたのは、 Playerさんだというのに……。" 135,TEXT_CHRHDB832_04719_KOYOKOYO_000_270,"宇宙船のことはひとまず置いといて! 早くナシュさんを助けないと……!" 136,TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_271,"大変なことになりましたね。 それにしても、あの少年はいったい……?" 137,TEXT_CHRHDB832_04719_BRADIHILND_000_280,"と、とりあえず、UFOの破片は回収しておきましたが、 こ、こうしてはいられません! 我々もバブイルの塔へと向かいましょう……!" 138,TEXT_CHRHDB832_04719_SYSTEM_100_281,"本クエストを進行するためには、 現在のクラス・ジョブが、レベル90以上の、 ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。" 139,TEXT_CHRHDB832_04719_SYSTEM_000_300,一方 バブイルの塔 魔導整備庫―― 140,TEXT_CHRHDB832_04719_LUGAE_100_301,"ヒャヒャヒャ…… 改良型の身体を得て、スーパールゲイエとなった今こそ、 憎きあいつに復讐を……" 141,TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_301,さあ、ナシュを返してもらいますよ! 142,TEXT_CHRHDB832_04719_LUGAE_000_302,"な、なんだ貴様らは? 指名したはずの、あの冒険者はどこだ!? 邪魔立てするようなら、ただじゃ済まんぞ……!" 143,TEXT_CHRHDB832_04719_GODBERT_000_303,"ホッホッホゥ…… なかなかの強敵とお見受けします。" 144,TEXT_CHRHDB832_04719_GODBERT_000_304,"Playerさんの手を煩わせることなく、 私たち親子で片づけてしまいましょう!" 145,TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_305,いいですとも! 146,TEXT_CHRHDB832_04719_LUGAE_000_306,"ええい、貴様らのような雑魚の相手など、 雇ったゴロツキで十分だ! であえ、であえー!!" 147,TEXT_CHRHDB832_04719_GODBERT_000_307,"ホゥ…… まずは、前座試合といったところですかな……?" 148,TEXT_CHRHDB832_04719_LUGAE_000_308,コイツらを片づけろーーーッ!! 149,TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_310,いまこそ、チャンスですぞ! 150,TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_311,ワァーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!! 151,TEXT_CHRHDB832_04719_LUGAE_000_312,ギャーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!! 152,TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_313,マンダヴィィィィィィィル! 153,TEXT_CHRHDB832_04719_GODBERT_100_313,ダブルゥ~~オ~バ~~ドラ~~~イブッ!!! 154,TEXT_CHRHDB832_04719_BRADIHILND_000_314,"こ、これは…… どうやら、片づいたみたいですね。" 155,TEXT_CHRHDB832_04719_LUGAE_000_315,"(-????-)ヒャヒャヒャ…… まだまだ、終わらんぞ……!" 156,TEXT_CHRHDB832_04719_LUGAE_000_316,"(-ルゲイエ-)やっと現れたな、憎き仇敵よ! 我が奥義を喰らうがいい!" 157,TEXT_CHRHDB832_04719_LUGAE_000_317,(-ルゲイエ-)ギェェェーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!! 158,TEXT_CHRHDB832_04719_NASHUMHAKARACCA_000_318,あ~、よく寝ました~。 159,TEXT_CHRHDB832_04719_NASHUMHAKARACCA_100_318,あれれ~、ここはどこですか~? 160,TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_319,"お手柄でしたな、ブラディヒルンド殿! さすがは私の複製です!" 161,TEXT_CHRHDB832_04719_BRADIHILND_000_320,い、いえ……大したこと……ありません。 162,TEXT_CHRHDB832_04719_GODBERT_000_321,"やはり、あなた方と行動を共にすることで、強敵が現れましたな。 まあ、ひと汗かいた程度でしたが……。" 163,TEXT_CHRHDB832_04719_Q1_000_000,何と言う? 164,TEXT_CHRHDB832_04719_A1_000_001,お疲れさま 165,TEXT_CHRHDB832_04719_A1_000_002,出番がなかった…… 166,TEXT_CHRHDB832_04719_GODBERT_000_322,"いえいえ、普段のあなたの激闘に比べれば、 遊びのようなものでしょう。" 167,TEXT_CHRHDB832_04719_GODBERT_000_323,"ハッハッハ……これは失敬……! しかし、あなたも激闘続きでは身体が保たないでしょう。 たまには休むことも大切ですぞ!" 168,TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_324,"さて、ナシュも無事に戻ったことですし、 ひとまず、ラザハンに帰るとしましょう。" 169,TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_325,"コヨコヨ殿、きっとお友達はどこかで生きています。 これからも、捜索を続けましょう。" 170,TEXT_CHRHDB832_04719_NASHUMHAKARACCA_000_330,"雪原にいたはずなんですけど、 ウトウトしていたら、いつの間にか暖かいところにいたんです~。 不思議ですけど、ぐっすり眠れました~。" 171,TEXT_CHRHDB832_04719_OKKAKE_000_331,"ふぅ……。 ナシュさんが無事で安心しました。 これからも、全力で彼女を見守っていきますよ……!" 172,TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_340,"さて、ラザハンに帰ってきましたが、 コヨコヨ殿のお友達の捜索は、まだまだ始まったばかり!" 173,TEXT_CHRHDB832_04719_HILDIBRAND_000_341,"さあ、今回得たUFOの破片を手がかりに、 新たな情報を集めにいきますぞー!!" 174,TEXT_CHRHDB832_04719_NASHUMHAKARACCA_000_342,待ってくださ~い、ヒルディブランド様~! 175,TEXT_CHRHDB832_04719_BRADIHILND_000_343,や、やっぱり、こういうときは私も行くべきですよね……。 176,TEXT_CHRHDB832_04719_BRADIHILND_000_344,ま、待ってくださーい! 177,TEXT_CHRHDB832_04719_GODBERT_000_345,"ホッホッホゥ、此度は強敵と戦えて実に有意義でしたぞ! 刺激的なインスピレーションも得ることができ、 マンダヴィルウェポンの製作も、はかどることでしょう。" 178,TEXT_CHRHDB832_04719_GODBERT_000_346,"よければ、後ほど、 あなたにもお力添えをいただけると幸いです。" 179,TEXT_CHRHDB832_04719_GODBERT_000_347,ホッホッホゥ、最後に私からもよろしいですかな? 180,TEXT_CHRHDB832_04719_GODBERT_000_348,"マンダヴィルウェポンの件なのですが、 此度の戦いを経験したことで、新たな強化の段階に進めそうです。" 181,TEXT_CHRHDB832_04719_GODBERT_000_349,"お力添えいただけるのならば、ご都合がよいときに、 アルキミヤ製薬堂にいる「ゲロルト」殿にお声がけください。 さすれば、私も予定を空けて駆けつけましょう。" 182,TEXT_CHRHDB832_04719_GODBERT_000_350,それでは、私もこれにて失礼。 183,TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_351,"Playerさん、 今回は取材の協力、ありがとうございました。" 184,TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_352,"またも、目まぐるしくいろんなことが起こりましたが、 異星人コヨコヨの陰謀はまだ暴けてません。" 185,TEXT_CHRHDB832_04719_DELION_000_353,"必ずやその尻尾を掴んで見せますので、 次なる取材のときも、またの協力をお願いします。" 186,TEXT_CHRHDB832_04719_SYSTEM_000_400,一方 サベネア島 某所―― 187,TEXT_CHRHDB832_04719_MYSTERIOUSMAN_000_401,"(-謎めいた男-)資金援助してやったというのに、返り討ちにあったか……。 よくも、おめおめと戻ってきたものだな。" 188,TEXT_CHRHDB832_04719_LUGAE_000_402,"(-ルゲイエ-)も、申し訳ございません。 しかし、ヤツは必ずあなたの計画の邪魔になるでしょう。" 189,TEXT_CHRHDB832_04719_MYSTERIOUSMAN_000_403,(★未使用/削除予定★) 190,TEXT_CHRHDB832_04719_LUGAE_100_403,"(-ルゲイエ-)ワシには、ヤツを倒す策がございます。 実は……神を降ろす秘儀というものがありましてな……。" 191,TEXT_CHRHDB832_04719_MYSTERIOUSMAN_000_404,"(-謎めいた男-)おもしろい。 聞かせてもらおうか……?" 192,TEXT_CHRHDB832_04719_SYSTEM_000_500,コヨコヨに キャッチされ 193,TEXT_CHRHDB832_04719_SYSTEM_000_501,頭脳明晰 複製 194,TEXT_CHRHDB832_04719_SYSTEM_000_502,彼もまた 紳士的 照れ屋の名は ブラディヒルンド 195,TEXT_CHRHDB832_04719_SYSTEM_000_503,高速演算でエスコート