0,TEXT_SUBCTS680_04715_SEQ_00,クリスタリウムのもの言いたげな羊は、訴えかけるように冒険者を見つめている。 1,TEXT_SUBCTS680_04715_SEQ_01, 2,TEXT_SUBCTS680_04715_SEQ_02, 3,TEXT_SUBCTS680_04715_SEQ_03, 4,TEXT_SUBCTS680_04715_SEQ_04, 5,TEXT_SUBCTS680_04715_SEQ_05, 6,TEXT_SUBCTS680_04715_SEQ_06, 7,TEXT_SUBCTS680_04715_SEQ_07, 8,TEXT_SUBCTS680_04715_SEQ_08, 9,TEXT_SUBCTS680_04715_SEQ_09, 10,TEXT_SUBCTS680_04715_SEQ_10, 11,TEXT_SUBCTS680_04715_SEQ_11, 12,TEXT_SUBCTS680_04715_SEQ_12, 13,TEXT_SUBCTS680_04715_SEQ_13, 14,TEXT_SUBCTS680_04715_SEQ_14, 15,TEXT_SUBCTS680_04715_SEQ_15, 16,TEXT_SUBCTS680_04715_SEQ_16, 17,TEXT_SUBCTS680_04715_SEQ_17, 18,TEXT_SUBCTS680_04715_SEQ_18, 19,TEXT_SUBCTS680_04715_SEQ_19, 20,TEXT_SUBCTS680_04715_SEQ_20, 21,TEXT_SUBCTS680_04715_SEQ_21, 22,TEXT_SUBCTS680_04715_SEQ_22, 23,TEXT_SUBCTS680_04715_SEQ_23, 24,TEXT_SUBCTS680_04715_TODO_00,リダ・ラーンのしゃべる草人と話す 25,TEXT_SUBCTS680_04715_TODO_01,アンデンと話す 26,TEXT_SUBCTS680_04715_TODO_02, 27,TEXT_SUBCTS680_04715_TODO_03, 28,TEXT_SUBCTS680_04715_TODO_04, 29,TEXT_SUBCTS680_04715_TODO_05, 30,TEXT_SUBCTS680_04715_TODO_06, 31,TEXT_SUBCTS680_04715_TODO_07, 32,TEXT_SUBCTS680_04715_TODO_08, 33,TEXT_SUBCTS680_04715_TODO_09, 34,TEXT_SUBCTS680_04715_TODO_10, 35,TEXT_SUBCTS680_04715_TODO_11, 36,TEXT_SUBCTS680_04715_TODO_12, 37,TEXT_SUBCTS680_04715_TODO_13, 38,TEXT_SUBCTS680_04715_TODO_14, 39,TEXT_SUBCTS680_04715_TODO_15, 40,TEXT_SUBCTS680_04715_TODO_16, 41,TEXT_SUBCTS680_04715_TODO_17, 42,TEXT_SUBCTS680_04715_TODO_18, 43,TEXT_SUBCTS680_04715_TODO_19, 44,TEXT_SUBCTS680_04715_TODO_20, 45,TEXT_SUBCTS680_04715_TODO_21, 46,TEXT_SUBCTS680_04715_TODO_22, 47,TEXT_SUBCTS680_04715_TODO_23, 48,TEXT_SUBCTS680_04715_SHEEP04715_000_001,"メェ~! メェメェ~~! メェ~~~~!" 49,TEXT_SUBCTS680_04715_SHEEP04715_000_002,メェ~~! 50,TEXT_SUBCTS680_04715_SYSTEM_000_003,羊のいた場所に、一通の手紙が落ちている。 51,TEXT_SUBCTS680_04715_SYSTEM_000_004,"複数の筆跡で書かれた手紙からは、 かすかに甘い花の香りが漂ってくる……。 どうやら送り主は、イル・メグに住まうピクシーたちのようだ。" 52,TEXT_SUBCTS680_04715_LETTER04715_000_005,"(-ピクシーたちからの手紙-)こんにちは、妖精王の若木! あなたがこれを読んでいるということは、 お使いに出した羊がちゃんと届けてくれたってことね!" 53,TEXT_SUBCTS680_04715_LETTER04715_000_006,"(-ピクシーたちからの手紙-)それで、どうして急にお手紙を出したのかっていうと、 実はね、イル・メグにおしゃべりできる草人 (くさびと)が現れたの!" 54,TEXT_SUBCTS680_04715_LETTER04715_000_007,"(-ピクシーたちからの手紙-)あっ、草人っていうのは、 私たちが魔法で、植物に変えてあげたヒトのことよ。 普通の草人はおしゃべりなんてできないから、驚きよね!" 55,TEXT_SUBCTS680_04715_LETTER04715_000_008,"(-ピクシーたちからの手紙-)どう? 妖精王の若木も、興味が湧いてきたでしょ? 「しゃべる草人」にはリダ・ラーンで会えるから、 よかったら遊びに来てちょうだいね! 待っているわ!" 56,TEXT_SUBCTS680_04715_BALLOON_000_015,(★未使用/削除予定★) 57,TEXT_SUBCTS680_04715_BALLOON_000_016,(★未使用/削除予定★) 58,TEXT_SUBCTS680_04715_BALLOON_000_017,(★未使用/削除予定★) 59,TEXT_SUBCTS680_04715_ANDEN_000_020,"ああっ! も、もしも~~し! そこの君、俺のしゃべってる言葉がわかりますかぁ!?" 60,TEXT_SUBCTS680_04715_ANDEN_000_021,"話が通じるヒトだ……ど、どうか助けてぇ! 俺、記憶があやふやになっていて困ってるのに、 この子たち、からかってばかりで、何も教えてくれないんだよぉ!" 61,TEXT_SUBCTS680_04715_EOTYR_000_022,"(-楽しそうなピクシー-)こんにちは、妖精王の若木! 私たちからのお手紙を読んで、さっそく遊びに来てくれたのね!" 62,TEXT_SUBCTS680_04715_EOTYR_000_023,"(-エオ=ティル-)私はエオ=ティルというの! それから、あなたへのお手紙を一緒に書いた、 ロー=ウルとインク=オセよ、どうぞよろしくね!" 63,TEXT_SUBCTS680_04715_ANDEN_000_024,若木……? 64,TEXT_SUBCTS680_04715_ANDEN_100_024,"ちょ、ちょっと待って! もしかして、君ってヒトの姿なのに木なの!? ねえ、ウソでしょ……頼むからウソだと言ってくれよぉ!" 65,TEXT_SUBCTS680_04715_Q1_000_025,何と言う? 66,TEXT_SUBCTS680_04715_A1_000_001,若木だけど、れっきとしたヒトです 67,TEXT_SUBCTS680_04715_A1_000_002,我こそはフェオちゃんの若木! 68,TEXT_SUBCTS680_04715_A1_000_003,若木どころか大木と呼ばれたことも…… 69,TEXT_SUBCTS680_04715_ANDEN_000_026,"若木だけどヒトォ!? ええっ、結局どっちなのさぁ~~っ!?" 70,TEXT_SUBCTS680_04715_ANDEN_000_027,"君、本当にヒトじゃないの……!? うわぁん、もう何も信じられないよぉ~~!" 71,TEXT_SUBCTS680_04715_ANDEN_000_028,"それって、子どもか大人かみたいな話!? じゃあ結局、君は木なの……ウ、ウソだと言ってくれよぉ!" 72,TEXT_SUBCTS680_04715_EOTYR_100_029,"(-エオ=ティル-)ふふ、ふふふ! あなただってフサフサの葉っぱなのに、 面白いことを言うんだから!" 73,TEXT_SUBCTS680_04715_EOTYR_000_029,"(-エオ=ティル-)ああ、楽しい! ふたりのおかげで気分がいいから、 お礼にとっておきのことを教えてあげるわ!" 74,TEXT_SUBCTS680_04715_EOTYR_000_030,"(-エオ=ティル-)実はね、このおしゃべりする草人は、 羊小屋にいる草人の「アンデン」さんと根が繋がっているの!" 75,TEXT_SUBCTS680_04715_EOTYR_000_031,"(-エオ=ティル-)そこから新たな株が生じたのは、彼の生命力が強かったから? あるいは、久しぶりに彼の声が聞きたいって思いながら、 私が葉っぱのお手入れをしたのが原因かしら!" 76,TEXT_SUBCTS680_04715_EOTYR_000_032,"(-エオ=ティル-)まあ、ともかくね! そういうわけだから、この草人もアンデンさんなのよ!" 77,TEXT_SUBCTS680_04715_ANDEN_000_033,"(-アンデン-)俺の名前、アンデンっていうの!? う~~ん……そんな名前だったかなぁ? 記憶がぼやけてて、いまいちピンとこないんだよねぇ。" 78,TEXT_SUBCTS680_04715_LORUL_000_034,"(-ロー=ウル-)ねえねえ! せっかくだから、アンデンさんを元の姿に戻しちゃおうよ!" 79,TEXT_SUBCTS680_04715_AENCOSE_000_035,"(-インク=オセ-)いいね、楽しそう! さっそくヒトに戻してみる?" 80,TEXT_SUBCTS680_04715_EOTYR_000_036,(-エオ=ティル-)草人をヒトに戻すだなんて、絶対にダメ! 81,TEXT_SUBCTS680_04715_EOTYR_100_036,"(-エオ=ティル-)今まで、一度だって成功したことはないし、 ドロドロの「泥人 (どろびと)」に変わるだけだって、もう忘れたの!?" 82,TEXT_SUBCTS680_04715_ANDEN_000_037,"(-アンデン-)ええ~……その泥人とかいうのになっちゃったら、 いよいよ元の人には、戻れないってこと!? な、何か方法はないの?" 83,TEXT_SUBCTS680_04715_Q2_000_038,何と言う? 84,TEXT_SUBCTS680_04715_A2_000_001,フェオちゃん助けて 85,TEXT_SUBCTS680_04715_A2_000_002,お願いフェオ=ウル! 86,TEXT_SUBCTS680_04715_A2_000_003,もしかしたら妖精王なら……! 87,TEXT_SUBCTS680_04715_FEOUL_000_039,"(-フェオ=ウルの声-)そうよ、そうよ、私の*『かわいい若木』*! お声がかかるのはちょっぴり遅かったけれど、 ちゃんと思い出してくれたから、今回は許してあげるのだわ!" 88,TEXT_SUBCTS680_04715_FEOUL_000_040,"(-フェオ=ウルの声-)ほかでもない私の若木が、どうしてもというのなら、 あなたの*『美しい枝』*が、喜んで手助けしましょう!" 89,TEXT_SUBCTS680_04715_EOTYR_100_040,(-エオ=ティル-)わっ、妖精王! 90,TEXT_SUBCTS680_04715_FEOUL_000_041,"草人をヒトに戻すことができた前例はないけれど、 ええ、ええ、そんな無茶なお願いだって叶えてあげる。 若木の旅路を見守ってきたおかげで、心当たりはあるもの!" 91,TEXT_SUBCTS680_04715_FEOUL_000_042,"若木たちが見つけた、 罪喰い化しつつあるヒトを助ける方法があるでしょう? あれを応用すれば、妖精王としての力で元に戻せるはずよ。" 92,TEXT_SUBCTS680_04715_FEOUL_000_043,"ただ、見た目を変えるだけの「幻惑の魔法」とは勝手が違うの。 あなた自身が、本来はどのような姿だったのかを認識し、 とるべき形を思い描けなくては、泥人となってしまうでしょう。" 93,TEXT_SUBCTS680_04715_FEOUL_000_044,"やるべきことは見えてきたかしら? すべての「準備」が整ったら、また私を呼んでね!" 94,TEXT_SUBCTS680_04715_FEOUL_000_046,"アンデンさんが、ドロドロの泥人になっちゃったら大変だわ! 私も、お手伝いしたほうがいいかしら……?" 95,TEXT_SUBCTS680_04715_ANDEN_000_050,"う~~ん! 元の姿に戻る方法はあるみたいでよかったけど、 自分の姿を思い出せないことには、どうにもならないのかぁ。" 96,TEXT_SUBCTS680_04715_ANDEN_000_051,"あ、妖精王の登場でうやむやになっていたけど、 結局のところ、君は人ってことでいいの? やっぱり木なの?" 97,TEXT_SUBCTS680_04715_ANDEN_000_052,"なるほど、君はあくまでも人なんだね! あの「若木」っていうのはあだ名みたいなもので、 本名はPlayer……うん、覚えたっ!" 98,TEXT_SUBCTS680_04715_ANDEN_000_053,"根っこのせいで、俺はここから動くこともできないし、 まわりの子は葉っぱを引っ張って遊ぶしで、君だけが頼りだよぉ! 俺が自分の姿を思い出せるように、どうか協力して!" 99,TEXT_SUBCTS680_04715_ANDEN_000_055,"ありがとう、Player……! 俺もがんばるから、よろしく頼むね!" 100,TEXT_SUBCTS680_04715_ANDEN_000_060,"そもそも、俺は綺麗さっぱり何も覚えていないんだよねぇ! だから、自分の姿だけを思い出そうとするよりも、 手あたり次第、記憶を取り戻す方法を探ったほうがいいかなぁ?" 101,TEXT_SUBCTS680_04715_ANDEN_000_061,"う~~ん、頭を叩いて刺激を与えてみる……? いや、今の俺には手がないから、叩いてもらうしかないね!?" 102,TEXT_SUBCTS680_04715_ANDEN_000_062,"Player! ここはひとつ「記憶よ戻れ~~」って、 俺の頭を思いっきりガンガン殴りつけてみてよ!" 103,TEXT_SUBCTS680_04715_ANDEN_000_063,"あ、待った! やっぱり、今のなし! 君って見るからに腕が立ちそうだし、ぺしょって俺が潰れちゃう!" 104,TEXT_SUBCTS680_04715_EOTYR_000_064,"アンデンさん、アンデンさん、ちょっと落ち着いて! さっきは楽しくてついつい遊んじゃったけど、 誰よりもあなたに詳しいこの私が、お手伝いしてあげるから!" 105,TEXT_SUBCTS680_04715_EOTYR_000_065,"実は私、あなたがヒトだったころの姿も知っているのよ。 でも、私から聞いたのでは本当に思い出したとはいえないし、 先入観を与えるだけになってしまうと思うの。" 106,TEXT_SUBCTS680_04715_ANDEN_000_066,"えっ、君って、そんなに深いことまで考えてくれてたの!? というか、それならどう手伝ってくれるのさ!?" 107,TEXT_SUBCTS680_04715_EOTYR_000_067,"容姿以外のことなら、記憶が戻るきっかけになりそうだから、 私が知っているアンデンさんのことを、いろいろ教えてあげる!" 108,TEXT_SUBCTS680_04715_EOTYR_000_068,"たとえば…… そう、アンデンさんは「羊飼い」だったの。 羊のことが大好きで、とっても大事にしていたわ!" 109,TEXT_SUBCTS680_04715_EOTYR_000_069,"罪喰いっていう化け物が現れたときも、 羊が心配だからって、ここから逃げずに残っていたぐらいね!" 110,TEXT_SUBCTS680_04715_ANDEN_000_070,"そうだったの!? う~~ん、そんなに好きだったのに覚えてないなんてなぁ……。" 111,TEXT_SUBCTS680_04715_ANDEN_000_071,"あ、そうだ! 本当に羊飼いをやっていたのかはわからないけど、 使っていたものとかを見たら、何か思い出せるかも……?" 112,TEXT_SUBCTS680_04715_ANDEN_000_072,"Player! ほかに取っ掛かりになりそうなものもないし、 羊飼いが仕事で使うものを調達して、俺に見せてほしい!" 113,TEXT_SUBCTS680_04715_EOTYR_100_073,"私たちは、あなたの役に立ちそうなものを集めておくわ! ロー=ウルとインク=オセは「お店屋さんごっこ」が好きだから、 お客さんとして取引をしてもらうことにはなっちゃうけど……。" 114,TEXT_SUBCTS680_04715_EOTYR_100_074,"スクリップで交換をしたいときは「ロー=ウル」に、 ギルで素材を買いたいときは「インク=オセ」に声をかけてね!"