0,TEXT_KINGBB202_04855_SEQ_00,カーラインカフェのクポポは、謝りに行きたいようだ。 1,TEXT_KINGBB202_04855_SEQ_01,クポポは困り果てた道士に謝りたいそうだ。グリダニアの豊穣神祭壇付近にいる「困り果てた道士」と話そう。 2,TEXT_KINGBB202_04855_SEQ_02,困り果てた道士に謝ったところ、名士区の騒音について聞いた。人々を助けるため、絵画魔法を試すため、クポポは勝手に冒険者が解決すると宣言する。グリダニアの鬼哭隊屯所の北西、名士区前にいる「クポポ」と話そう。 3,TEXT_KINGBB202_04855_SEQ_03,ピクトマンサーの力を活かして、騒音の原因である魔物を討伐した。グリダニアの旧市街に戻ろう。 4,TEXT_KINGBB202_04855_SEQ_04,騒音問題を解決した。名士区前の「クポポ」と話そう。 5,TEXT_KINGBB202_04855_SEQ_05,"クポポは、旅の経験が想像力を育む糧となり、絵画魔法を輝かせると語る。そこへ困り果てた道士がやってきて、騒音の解決に礼を言って去っていった。クポポは満足し、一緒に冒険して人助けをしていこうと言う。友だちの情報をクポポが集めている間、旅を続けてピクトマンサーとして成長しておこう。 ※ピクトマンサーのレベルが83以上になると、名士区前のクポポから次のピクトマンサークエストを受注することができます。" 6,TEXT_KINGBB202_04855_SEQ_06, 7,TEXT_KINGBB202_04855_SEQ_07, 8,TEXT_KINGBB202_04855_SEQ_08, 9,TEXT_KINGBB202_04855_SEQ_09, 10,TEXT_KINGBB202_04855_SEQ_10, 11,TEXT_KINGBB202_04855_SEQ_11, 12,TEXT_KINGBB202_04855_SEQ_12, 13,TEXT_KINGBB202_04855_SEQ_13, 14,TEXT_KINGBB202_04855_SEQ_14, 15,TEXT_KINGBB202_04855_SEQ_15, 16,TEXT_KINGBB202_04855_SEQ_16, 17,TEXT_KINGBB202_04855_SEQ_17, 18,TEXT_KINGBB202_04855_SEQ_18, 19,TEXT_KINGBB202_04855_SEQ_19, 20,TEXT_KINGBB202_04855_SEQ_20, 21,TEXT_KINGBB202_04855_SEQ_21, 22,TEXT_KINGBB202_04855_SEQ_22, 23,TEXT_KINGBB202_04855_SEQ_23, 24,TEXT_KINGBB202_04855_TODO_00,豊穣神祭壇付近の困り果てた道士と話す 25,TEXT_KINGBB202_04855_TODO_01,クポポと話す 26,TEXT_KINGBB202_04855_TODO_02,クポポと話す 27,TEXT_KINGBB202_04855_TODO_03,クポポと再度話す 28,TEXT_KINGBB202_04855_TODO_04, 29,TEXT_KINGBB202_04855_TODO_05, 30,TEXT_KINGBB202_04855_TODO_06, 31,TEXT_KINGBB202_04855_TODO_07, 32,TEXT_KINGBB202_04855_TODO_08, 33,TEXT_KINGBB202_04855_TODO_09, 34,TEXT_KINGBB202_04855_TODO_10, 35,TEXT_KINGBB202_04855_TODO_11, 36,TEXT_KINGBB202_04855_TODO_12, 37,TEXT_KINGBB202_04855_TODO_13, 38,TEXT_KINGBB202_04855_TODO_14, 39,TEXT_KINGBB202_04855_TODO_15, 40,TEXT_KINGBB202_04855_TODO_16, 41,TEXT_KINGBB202_04855_TODO_17, 42,TEXT_KINGBB202_04855_TODO_18, 43,TEXT_KINGBB202_04855_TODO_19, 44,TEXT_KINGBB202_04855_TODO_20, 45,TEXT_KINGBB202_04855_TODO_21, 46,TEXT_KINGBB202_04855_TODO_22, 47,TEXT_KINGBB202_04855_TODO_23, 48,TEXT_KINGBB202_04855_KUPOPO_000_001,うんうん、よく似合ってるクポ! 49,TEXT_KINGBB202_04855_KUPOPO_000_002,"ちなみに、ピクトマンサーが持つ「筆」は、 実際に絵を描くものじゃなくて、魔道士の杖にあたるものクポ。 じゃあ、なんでわざわざ絵筆の形にしてあるのか……" 50,TEXT_KINGBB202_04855_KUPOPO_000_003,"それは、絵画魔法が魔力を絵の具に見立て、 絵を描くように、想像力を魔法という現象に変えるためクポ! 抽象的な概念を、イメージしやすくするための工夫クポね!" 51,TEXT_KINGBB202_04855_KUPOPO_000_004,"まあ、そんな細かいウンチクは置いておいて…… ソウルクリスタルに込められた歴代ピクトマンサーたちの記憶が、 流れ込んできたはずクポ!" 52,TEXT_KINGBB202_04855_KUPOPO_000_005,"さっそく、絵画魔法を試して…… と言いたいところだけど、先に寄らせてほしいところがあるクポ。" 53,TEXT_KINGBB202_04855_KUPOPO_000_006,"モグの勧誘のせいで、苦情が寄せられていたっていう、 「困り果てた道士」さんに一言、謝っておきたいクポ。 豊穣神祭壇に行くクポ~!" 54,TEXT_KINGBB202_04855_CONJURER04854_000_010,"嗚呼、困った……。 どうしてこんなにも苦情が……。" 55,TEXT_KINGBB202_04855_CONJURER04854_000_011,"おっと失礼、貴方はさきほどの冒険者さんですね。 モーグリを連れて来られるとは、いったいどうしたのですか?" 56,TEXT_KINGBB202_04855_KUPOPO_000_012,"モグのせいで苦情が寄せられていたと聞いたクポ。 迷惑をかけて、ほんとにごめんクポ……。" 57,TEXT_KINGBB202_04855_CONJURER04854_000_013,"おやおや、ご丁寧に……。 今後は、あまり強引な勧誘はなさらないように、 ご注意くださいね?" 58,TEXT_KINGBB202_04855_KUPOPO_000_014,"絶対に、もうやらないから安心してほしいクポ~! Playerに出会えたから、 そもそも勧誘の必要もなくなったし!" 59,TEXT_KINGBB202_04855_CONJURER04854_000_015,"それはなによりです。 これで、別の苦情について、 落ち着いて考えられるというものですよ……。" 60,TEXT_KINGBB202_04855_KUPOPO_000_016,"クポポ? まだ、なにか困ってるクポ?" 61,TEXT_KINGBB202_04855_CONJURER04854_000_017,"ええ……名士区の住人たちが、ある空き家から、 夜な夜な騒音が聞こえて、眠れないと訴えておりましてね。 おそらく、地下室に魔物が入り込んだのではないかと……。" 62,TEXT_KINGBB202_04855_KUPOPO_000_018,"その問題、モグが…… いや、Playerが解決するクポ!" 63,TEXT_KINGBB202_04855_KUPOPO_000_019,"思い出すクポ…… ピクトマンサーの絵画魔法は、旅の中で出会った人々を助け、 希望を見せるための煌めきクポ!" 64,TEXT_KINGBB202_04855_KUPOPO_000_020,"それに、覚えたての絵画魔法を試す好機……! モグも一緒についていって、助言するから頑張るクポ!" 65,TEXT_KINGBB202_04855_CONJURER04854_000_021,"なんというありがたい申し出……感謝しますよ。 名士区へは、旧市街の北にある小道から行けますので、 ぜひ、対処をお願い致します。" 66,TEXT_KINGBB202_04855_KUPOPO_000_022,"クポポ~、Player、 さっそく出陣クポ~!" 67,TEXT_KINGBB202_04855_SYSTEM_000_023,"ピクトマンサー、レベル80までのアクションを修得済みです。 メインコマンドの「アクションリスト」から、 使用できるアクションを確認してみましょう。" 68,TEXT_KINGBB202_04855_CONJURER04854_000_025,どうか、くれぐれもお気をつけて……。 69,TEXT_KINGBB202_04855_KUPOPO_000_030,"この先が名士区クポね! Player、戦いの準備はいいクポ?" 70,TEXT_KINGBB202_04855_Q1_000_000,何と言う? 71,TEXT_KINGBB202_04855_A1_000_001,準備はできている 72,TEXT_KINGBB202_04855_A1_000_002,ちょっと待って…… 73,TEXT_KINGBB202_04855_KUPOPO_000_032,それじゃ、苦情が寄せられてる廃屋の地下室に向かうクポ! 74,TEXT_KINGBB202_04855_KUPOPO_000_033,"クポポ~? 急いで準備してくるクポ~!" 75,TEXT_KINGBB202_04855_KUPOPO_000_040,"さっすが、Player! モグが見込んだ冒険者だけはあるクポ~!" 76,TEXT_KINGBB202_04855_Q2_000_000,何と言う? 77,TEXT_KINGBB202_04855_A2_000_001,ソウルクリスタルから継承した魔法のおかげだ 78,TEXT_KINGBB202_04855_A2_000_002,これが自分の実力だ! 79,TEXT_KINGBB202_04855_A2_000_003,クポポに見込まれた覚えはない…… 80,TEXT_KINGBB202_04855_KUPOPO_000_042,"勝利にも決して奢らず、ナチュラルに謙遜するとは、 その人間性には、思わず帽子を被ってないけど脱帽クポ……。" 81,TEXT_KINGBB202_04855_KUPOPO_000_043,"クポポ~! キミという才能を見出したモグも、低い鼻が高くなるクポ~!" 82,TEXT_KINGBB202_04855_KUPOPO_000_044,"み、見込んでたクポ! そりゃもう完全に、これでもかってくらいに見込んでたクポ~!" 83,TEXT_KINGBB202_04855_KUPOPO_000_045,"とにかく、廃屋に入り込んでいた魔物も退治できたクポ。 これでご近所さんたちも、夜な夜な騒音に悩まされることなく、 寝坊するほど、ぐっすり眠れるはずクポ!" 84,TEXT_KINGBB202_04855_KUPOPO_000_046,"ささ、人助けも終えたことだし、 こんなジメジメした地下室とはオサラバして、 とっとと、旧市街に戻るクポ~!" 85,TEXT_KINGBB202_04855_KUPOPO_000_050,"Player、お疲れ様クポ。 あらためて、実に見事な戦いぶりだったと褒めておくクポ!" 86,TEXT_KINGBB202_04855_KUPOPO_000_051,"キミは、ピクトマンサーとしては駆け出しかもしれないけど、 冒険者として旅してきた経験が、よく活きていたクポね!" 87,TEXT_KINGBB202_04855_KUPOPO_000_052,"開祖リルムが、ピクトマンサーの道を歩む者たちに、 旅暮らしを勧めたのには、理由があるクポ。" 88,TEXT_KINGBB202_04855_KUPOPO_000_053,"知らない土地に赴き、見たことのない景色に驚く。 風を肌で感じ、香りに鼻をくすぐられ、地元の味に舌鼓を打つ。 初めて出会う動植物に触れ合い、ときに危険を感じる……。" 89,TEXT_KINGBB202_04855_KUPOPO_000_054,"その経験のすべてが、想像力を育む糧になり、 絵画魔法をより多彩に、鮮やかに輝かせるクポ!" 90,TEXT_KINGBB202_04855_CONJURER04854_000_055,お戻りになっておられたのですね……! 91,TEXT_KINGBB202_04855_CONJURER04854_000_056,"心配になって様子を見に来たのですが、 問題は解決できた、と考えてよいのでしょうか?" 92,TEXT_KINGBB202_04855_CONJURER04854_000_057,"(-困り果てていた道士-)おお、ありがとうございます! これで頭を悩ませていた困りごとも、すべて解決…… 近隣住民だけでなく、私もぐっすり眠れそうですよ!" 93,TEXT_KINGBB202_04855_CONJURER04854_000_058,"(-困り果てていた道士-)おふたりとも、重ね重ね感謝を……。 あなた方の旅に、ノフィカ様と精霊の恵みがありますように!" 94,TEXT_KINGBB202_04855_KUPOPO_000_059,"クポポ~! 道士さんも、喜んでくれてよかったクポ!" 95,TEXT_KINGBB202_04855_KUPOPO_000_060,"はやくもピクトマンサーとして、大活躍クポね! これからも、モグと一緒に旅しながら、 開祖リルムがそうしたように、いろんな人を助けていくクポ!" 96,TEXT_KINGBB202_04855_KUPOPO_000_061,"もちろん、モグの大切な友だちを探すことも忘れてないクポ! この街で少し情報を集めておくから、キミは修行に励んで、 折を見て、声をかけてほしいクポ~!"