0,TEXT_KINGMA109_04868_SEQ_00,オック・ハヌのリヌハヌは、船大工のところへ案内したいようだ。 1,TEXT_KINGMA109_04868_SEQ_01, 2,TEXT_KINGMA109_04868_SEQ_02, 3,TEXT_KINGMA109_04868_SEQ_03, 4,TEXT_KINGMA109_04868_SEQ_04, 5,TEXT_KINGMA109_04868_SEQ_05, 6,TEXT_KINGMA109_04868_SEQ_06, 7,TEXT_KINGMA109_04868_SEQ_07, 8,TEXT_KINGMA109_04868_SEQ_08, 9,TEXT_KINGMA109_04868_SEQ_09, 10,TEXT_KINGMA109_04868_SEQ_10, 11,TEXT_KINGMA109_04868_SEQ_11, 12,TEXT_KINGMA109_04868_SEQ_12, 13,TEXT_KINGMA109_04868_SEQ_13, 14,TEXT_KINGMA109_04868_SEQ_14, 15,TEXT_KINGMA109_04868_SEQ_15, 16,TEXT_KINGMA109_04868_SEQ_16, 17,TEXT_KINGMA109_04868_SEQ_17, 18,TEXT_KINGMA109_04868_SEQ_18, 19,TEXT_KINGMA109_04868_SEQ_19, 20,TEXT_KINGMA109_04868_SEQ_20, 21,TEXT_KINGMA109_04868_SEQ_21, 22,TEXT_KINGMA109_04868_SEQ_22, 23,TEXT_KINGMA109_04868_SEQ_23, 24,TEXT_KINGMA109_04868_TODO_00,リヌハヌと話す 25,TEXT_KINGMA109_04868_TODO_01,ウケブと話す 26,TEXT_KINGMA109_04868_TODO_02,リヌハヌと話す 27,TEXT_KINGMA109_04868_TODO_03,クルルと話す 28,TEXT_KINGMA109_04868_TODO_04,リヌハヌと話す 29,TEXT_KINGMA109_04868_TODO_05,"を調べ を探す" 30,TEXT_KINGMA109_04868_TODO_06,リヌハヌにを見せる 31,TEXT_KINGMA109_04868_TODO_07,ウケブにを渡す 32,TEXT_KINGMA109_04868_TODO_08,ウクラマトと話す 33,TEXT_KINGMA109_04868_TODO_09, 34,TEXT_KINGMA109_04868_TODO_10, 35,TEXT_KINGMA109_04868_TODO_11, 36,TEXT_KINGMA109_04868_TODO_12, 37,TEXT_KINGMA109_04868_TODO_13, 38,TEXT_KINGMA109_04868_TODO_14, 39,TEXT_KINGMA109_04868_TODO_15, 40,TEXT_KINGMA109_04868_TODO_16, 41,TEXT_KINGMA109_04868_TODO_17, 42,TEXT_KINGMA109_04868_TODO_18, 43,TEXT_KINGMA109_04868_TODO_19, 44,TEXT_KINGMA109_04868_TODO_20, 45,TEXT_KINGMA109_04868_TODO_21, 46,TEXT_KINGMA109_04868_TODO_22, 47,TEXT_KINGMA109_04868_TODO_23, 48,TEXT_KINGMA109_04868_WUKLAMAT_000_001,"やっと見えてきたな! ハヌハヌ族たちを元気にして、葦の不作も解決する方法がさ!" 49,TEXT_KINGMA109_04868_KRILE_000_005,神輿を直してくれる船大工は、どんな人なのかしら。 50,TEXT_KINGMA109_04868_LINUHANU_000_010,"船大工の名は、ウケブ。 数年前に移住してきたシュバラール族なんだけど…… その割には、ここコザマル・カの文化に詳しくてさ。" 51,TEXT_KINGMA109_04868_LINUHANU_000_011,"特に礼儀作法には厳しいから、 挨拶だけは欠かさないようにしてくれよ。 じゃないと、機嫌を損ねてしまうかもしれない。" 52,TEXT_KINGMA109_04868_WUKLAMAT_000_012,挨拶って……ああ、あれか! 53,TEXT_KINGMA109_04868_WUKLAMAT_000_013,ハヌハヌ族流の挨拶なら、ちゃんと覚えてるからな! 54,TEXT_KINGMA109_04868_LINUHANU_000_014,"それなら問題なさそうだな。 まずは、東に進んでオック・ベックベを目指すぞ。" 55,TEXT_KINGMA109_04868_WUKLAMAT_100_020,"おい、奥の方を見てみろよ! すげぇ長い階段が見えるぜ!" 56,TEXT_KINGMA109_04868_KRILE_100_021,"ここでは、ハヌハヌ族以外の部族も、 コザマル・カの文化に馴染んで生活しているのね。" 57,TEXT_KINGMA109_04868_LINUHANU_200_022,"ここが「隣人の村」という意味を持つ、オック・ベックベだ。 その名が意味するとおり、この村では俺たちハヌハヌ族と、 トライヨラから流れてきた他部族がともに暮らしてる。" 58,TEXT_KINGMA109_04868_LINUHANU_300_023,"そして、そして、ウケブが住居兼工房として使ってるのが、 村の東にあるツリーハウス……「清き水満ちる浮島の屋敷」だ。 少し階段が長くて大変だけど、頑張ってついてきてくれよ。" 59,TEXT_KINGMA109_04868_WUKLAMAT_000_020,挨拶、挨拶っと……。 60,TEXT_KINGMA109_04868_LINUHANU_000_025,"ウケブは礼儀にうるさいだけじゃなくて、 その、なんというか……。" 61,TEXT_KINGMA109_04868_KRILE_000_030,"神輿の修理を依頼するんだもの。 いずれにしても、失礼のないようにしなくちゃね。" 62,TEXT_KINGMA109_04868_KRILE_000_040,"ウケブさん、なんだか変わった人みたい。 でも、悪い人じゃなさそうだわ!" 63,TEXT_KINGMA109_04868_LINUHANU_000_045,"よし、俺たちも出発するか。 キキトラ洞は、「オック・ハヌ」を南西に進んだところにある。 まずは集落の南側に向かい、そこから歩いていこう。" 64,TEXT_KINGMA109_04868_LINUHANU_000_050,ウケブの切り替えの早さが、少しうらやましいときがある。 65,TEXT_KINGMA109_04868_KRILE_000_055,"ここから南西、だったわよね。 さあ、行きましょう。" 66,TEXT_KINGMA109_04868_KRILE_000_060,"すごい、洞窟の奥に滝が見えるわ! いったいどうなっているのかしら……。" 67,TEXT_KINGMA109_04868_LINUHANU_000_065,"あの洞窟がキキトラ洞だ。 ただ魔物が多いから、戦えない俺はこのあたりを探すよ。" 68,TEXT_KINGMA109_04868_LINUHANU_000_066,"あんたらは洞窟の中を頼む。 アボキシャの原石は、緑色にキラリと光るから、 そんなのを見つけたら持ってきてくれ。" 69,TEXT_KINGMA109_04868_KRILE_000_067,"洞窟に入ったら、二手に分かれて探しましょう。 私は東側を探してみるから、あなたは西側をお願いね!" 70,TEXT_KINGMA109_04868_LINUHANU_000_070,"俺たちの神輿を直すために、 あんたらに戦わせるのは忍びないけど……奥の方は任せたよ。" 71,TEXT_KINGMA109_04868_SYSTEM_000_075,水面に光が反射していただけだったようだ……。 72,TEXT_KINGMA109_04868_SYSTEM_000_076,光る小石を見つけたが、緑色ではなかった。 73,TEXT_KINGMA109_04868_SYSTEM_000_077,"緑色に輝く石を手に入れた。 これがで間違いなさそうだ。 「リヌハヌ」に見せよう。" 74,TEXT_KINGMA109_04868_KRILE_000_080,"何度か魔物に襲われはしたけど、何ともないわ。 今の私には、ピクトマンサーの魔法があるもの!" 75,TEXT_KINGMA109_04868_LINUHANU_000_085,"入口のほうを探したけど、ひとつも見当たらなかったよ。 そっちはどうだった?" 76,TEXT_KINGMA109_04868_LINUHANU_000_086,"これはたしかに、アボキシャだ。 クルルが採ってきてくれた分と合わせれば、足りるはずさ。" 77,TEXT_KINGMA109_04868_LINUHANU_000_087,"どっちのアボキシャも、良く輝いてる。 助かったよ、ふたりとも。" 78,TEXT_KINGMA109_04868_LINUHANU_100_088,"神輿の修理が終わって、イヒーハナ祭を開くことができれば…… きっと、きっと、あいつも喜ぶはずさ。" 79,TEXT_KINGMA109_04868_LINUHANU_000_088,"もともと、今回のイヒーハナ祭のまとめ役は、 村で仲の良かった友達がやるはずだったんだ。" 80,TEXT_KINGMA109_04868_LINUHANU_000_089,"でも、そいつがこないだの大嵐で死んじまって…… 俺が、まとめ役を受け継ぐことになったのさ。" 81,TEXT_KINGMA109_04868_KRILE_000_090,"だから、ウクラマトさんの言葉を聞いて、 イヒーハナ祭に協力してくれたのね。" 82,TEXT_KINGMA109_04868_LINUHANU_000_091,"ああ……ウクラマトが言ってたよな。 暗い顔してるからって問題が解決するわけじゃないって。" 83,TEXT_KINGMA109_04868_LINUHANU_000_092,"それを聞いて、思い知らされたんだ。 悲しんでるだけじゃ、一歩も前には進めない、 俺の前に広がる路を歩いていかなくちゃってさ。" 84,TEXT_KINGMA109_04868_KRILE_000_093,"話してくれて、ありがとう。 その想いは、私たちも受け継がせてもらうわ。" 85,TEXT_KINGMA109_04868_KRILE_000_094,"安心して。 アルフィノくんたちもウクラマトさんも、 きっと素材を手に入れてくれる。" 86,TEXT_KINGMA109_04868_KRILE_000_095,だから、みんなが元気になれる、楽しい祭りにしましょう! 87,TEXT_KINGMA109_04868_LINUHANU_000_096,ああ、必ず! 88,TEXT_KINGMA109_04868_KRILE_000_097,"そうと決まれば、まずは「清き水満ちる浮島の屋敷」に戻って、 ウケブさんにアボキシャを渡しましょう。" 89,TEXT_KINGMA109_04868_WUKLAMAT_000_100,"おう、戻ったか! こっちも今終わったところだ!" 90,TEXT_KINGMA109_04868_KRILE_000_105,ウクラマトさんの方も上手くいったかしら? 91,TEXT_KINGMA109_04868_LINUHANU_000_110,ここまできたんだ、絶対にイヒーハナ祭を成功させるぞ! 92,TEXT_KINGMA109_04868_WUKEVU_000_115,"ウクラマト王女のおかげで、 良いウユイポの原木が手に入った。 そちらはどうだ?" 93,TEXT_KINGMA109_04868_WUKEVU_000_116,"うむ、素晴らしいアボキシャ原石だ。 量も十分足りるだろう。" 94,TEXT_KINGMA109_04868_WUKEVU_000_117,"ところで君たちは、イヒーハナ祭を開くことで、 どのように豊作に繋がるのかまでは、知らないのだろう?" 95,TEXT_KINGMA109_04868_WUKEVU_000_118,"楽しみにしているといい。 きっと、素晴らしい光景が見られるはずだ。" 96,TEXT_KINGMA109_04868_WUKEVU_000_119,"さて、担ぎ棒と眼の製作に取りかかるとしよう。 ウユイポ材のエーテル伝導率を高めるためには、 魔法に長けた助手が必要なのだが……。" 97,TEXT_KINGMA109_04868_WUKEVU_000_120,(★未使用/削除予定★) 98,TEXT_KINGMA109_04868_KRILE_100_121,だったら、私がお手伝いします。 99,TEXT_KINGMA109_04868_KRILE_000_121,"みんなは、先に戻っていて! 神輿の前で合流しましょう!" 100,TEXT_KINGMA109_04868_KRILE_000_130,イヒーハナ祭、とっても楽しみね! 101,TEXT_KINGMA109_04868_WUKEVU_000_135,"残りの作業は単純明快だ、すぐに終わる。 焦らずに神輿の前で待つがいい。" 102,TEXT_KINGMA109_04868_LINUHANU_000_140,"ウケブの言うとおり、イヒーハナ祭が始まれば、 素晴らしい光景が見られるよ。" 103,TEXT_KINGMA109_04868_WUKLAMAT_000_145,ウユイポの木を採りに行くときは、大変だったぜ。 104,TEXT_KINGMA109_04868_WUKLAMAT_000_146,"ウケブの奴が、あーだこーだ文句つけてきたかと思えば、 「王女への不躾な発言を詫びて、自分を罰します!」 とか言って、ウユイポの木に頭突きを始めてよ……。" 105,TEXT_KINGMA109_04868_WUKLAMAT_000_147,"まあ相変わらず、気にすんなって言った次の瞬間には、 「そうですか、では気にしません」って平然としてたけどな。 やっぱあいつ、おもしれぇ奴だぜ!" 106,TEXT_KINGMA109_04868_WUKLAMAT_000_148,"ともかく、眼と担ぎ棒の算段はついた。 あとはアルフィノたちを待つだけだな!"