0,TEXT_KINGMB117_04896_SEQ_00,ウォーラーの残響のエレンヴィルは、仲間たちに提案したいことがあるようだ。 1,TEXT_KINGMB117_04896_SEQ_01, 2,TEXT_KINGMB117_04896_SEQ_02, 3,TEXT_KINGMB117_04896_SEQ_03, 4,TEXT_KINGMB117_04896_SEQ_04, 5,TEXT_KINGMB117_04896_SEQ_05, 6,TEXT_KINGMB117_04896_SEQ_06, 7,TEXT_KINGMB117_04896_SEQ_07, 8,TEXT_KINGMB117_04896_SEQ_08, 9,TEXT_KINGMB117_04896_SEQ_09, 10,TEXT_KINGMB117_04896_SEQ_10, 11,TEXT_KINGMB117_04896_SEQ_11, 12,TEXT_KINGMB117_04896_SEQ_12, 13,TEXT_KINGMB117_04896_SEQ_13, 14,TEXT_KINGMB117_04896_SEQ_14, 15,TEXT_KINGMB117_04896_SEQ_15, 16,TEXT_KINGMB117_04896_SEQ_16, 17,TEXT_KINGMB117_04896_SEQ_17, 18,TEXT_KINGMB117_04896_SEQ_18, 19,TEXT_KINGMB117_04896_SEQ_19, 20,TEXT_KINGMB117_04896_SEQ_20, 21,TEXT_KINGMB117_04896_SEQ_21, 22,TEXT_KINGMB117_04896_SEQ_22, 23,TEXT_KINGMB117_04896_SEQ_23, 24,TEXT_KINGMB117_04896_TODO_00,フォルアード・キャビンズのエレンヴィルと話す 25,TEXT_KINGMB117_04896_TODO_01,シュバラール族の従業員と話す 26,TEXT_KINGMB117_04896_TODO_02,ウクラマトと話す 27,TEXT_KINGMB117_04896_TODO_03,ウクラマトと再度話す 28,TEXT_KINGMB117_04896_TODO_04,アルフィノと話す 29,TEXT_KINGMB117_04896_TODO_05, 30,TEXT_KINGMB117_04896_TODO_06, 31,TEXT_KINGMB117_04896_TODO_07, 32,TEXT_KINGMB117_04896_TODO_08, 33,TEXT_KINGMB117_04896_TODO_09, 34,TEXT_KINGMB117_04896_TODO_10, 35,TEXT_KINGMB117_04896_TODO_11, 36,TEXT_KINGMB117_04896_TODO_12, 37,TEXT_KINGMB117_04896_TODO_13, 38,TEXT_KINGMB117_04896_TODO_14, 39,TEXT_KINGMB117_04896_TODO_15, 40,TEXT_KINGMB117_04896_TODO_16, 41,TEXT_KINGMB117_04896_TODO_17, 42,TEXT_KINGMB117_04896_TODO_18, 43,TEXT_KINGMB117_04896_TODO_19, 44,TEXT_KINGMB117_04896_TODO_20, 45,TEXT_KINGMB117_04896_TODO_21, 46,TEXT_KINGMB117_04896_TODO_22, 47,TEXT_KINGMB117_04896_TODO_23, 48,TEXT_KINGMB117_04896_WUKLAMAT_000_001,さあ、次の連王の選者を探そうぜ! 49,TEXT_KINGMB117_04896_KRILE_000_005,「一面が黄金に輝く、天上に創られし国」……か。 50,TEXT_KINGMB117_04896_ALPHINAUD_000_010,"残る秘石はあと2つというところまで来て、 黄金郷に関する噂が具体的になってきたね。" 51,TEXT_KINGMB117_04896_ALISAIE_000_015,"ヴァリガルマンダの封印を強化するはずが、 まさかそのものを倒すことになるなんてね。" 52,TEXT_KINGMB117_04896_ZURMURWUR_000_016,"チーワグー塩田の者が、ウォーラーの残響を訪れるなど…… ここしばらくはなかったことです。 いったい、何が起こったのやら。" 53,TEXT_KINGMB117_04896_GURFURLUR_000_017,"ヴォーポーローの奴、ウクラマト王女にあてられたようだな。 まるでかつてのオレを見ているようだ。" 54,TEXT_KINGMB117_04896_ERENVILLE_000_020,"いったんトライヨラに戻るぞ。 ウォーコー・ゾーモーの登頂にヴァリガルマンダの討伐ときて、 さすがのおたくらでも休息が必要だろ。" 55,TEXT_KINGMB117_04896_ERENVILLE_000_021,"それに、次なるトライヨラ叙事詩の舞台を巡るにしても、 どのみち相応の準備がいるからな。" 56,TEXT_KINGMB117_04896_ALPHINAUD_000_022,"その提案に賛成だ。 連続で試練を超えた今こそ、休息もしっかりとるべきだよ。 トライヨラの、フォルアード・キャビンズに向かうとしよう。" 57,TEXT_KINGMB117_04896_WUKLAMAT_000_030,今なら、足を止めて考えごとをする良い機会か……。 58,TEXT_KINGMB117_04896_KRILE_000_035,トライヨラに戻ってきた途端、どっと疲れが……。 59,TEXT_KINGMB117_04896_ERENVILLE_000_040,(★未使用/削除予定★) 60,TEXT_KINGMB117_04896_ALPHINAUD_000_045,お言葉に甘えて、少し休ませてもらうとしよう。 61,TEXT_KINGMB117_04896_ALISAIE_000_050,"試練はあと2つも残ってるんだから、 今のうちに体力を回復しておかなくちゃね。" 62,TEXT_KINGMB117_04896_PESHEKWA_000_055,"おかえりなさいませ、皆様。 お部屋の準備は出来ておりますよ。" 63,TEXT_KINGMB117_04896_ERENVILLE_000_056,"それじゃ、いったんここで解散としよう。 休息をとったあと、またここに集まってくれ。" 64,TEXT_KINGMB117_04896_ERENVILLE_000_057,"俺は少しやることがあるから街に出てくるが…… おたくは、ゆっくり身体を休めておけよ。" 65,TEXT_KINGMB117_04896_ERENVILLE_000_058,ところでウクラマトは連王宮に戻るのか? 66,TEXT_KINGMB117_04896_ERENVILLE_000_059,……おい、ウクラマト。 67,TEXT_KINGMB117_04896_ERENVILLE_000_060,"何を物思いに耽ってるのやら。 まあいい、俺は諸用を済ませてくるから、 また後でな……。" 68,TEXT_KINGMB117_04896_PESHEKWA_000_061,"鍵をお開けしますので、 お部屋の前にいる「シュバラール族の従業員」にお声がけを。 それでは、ごゆっくりおくつろぎくださいませ……。" 69,TEXT_KINGMB117_04896_WUKLAMAT_000_070,アタシなりのやり方……。 70,TEXT_KINGMB117_04896_PESHEKWA_000_071,"継承の儀の旅で、さぞお疲れでしょう。 お休みの際は「シュバラール族の従業員」にお声がけください。" 71,TEXT_KINGMB117_04896_XBALAALEMPLOYEE04896_000_080,"Player様、おかえりなさいませ。 どうぞごゆっくりお休みください!" 72,TEXT_KINGMB117_04896_TONAWAATAUQEMPLOYEE04896_000_080,(★未使用/削除予定★) 73,TEXT_KINGMB117_04896_WUKLAMAT_000_090,"休んでたのに連れ出しちまって悪い。 でも、部屋にふたりきりだとなんか話しづらくてよ……。" 74,TEXT_KINGMB117_04896_WUKLAMAT_000_091,"……そうだ、 アタシがトライヨラで一番好きな場所まで案内するぜ! あそこなら、落ち着いて話ができそうだ!" 75,TEXT_KINGMB117_04896_WUKLAMAT_000_092,"そうと決まればまずは、 「翼鏡の街」の辺りを目指して坂を登るぞ!" 76,TEXT_KINGMB117_04896_PESHIWA_000_100,あら、あなたウクラマト王女の……! 77,TEXT_KINGMB117_04896_WUKLAMAT_000_105,"ペシワのばあちゃん、もう起きて平気なのかよ。 腰は良くなったのか?" 78,TEXT_KINGMB117_04896_PESHIWA_000_106,"ええ、もうすっかり。 それに、王女様が継承の儀を頑張ってるのに、 寝てばかりもいられないよ。" 79,TEXT_KINGMB117_04896_PESHIWA_000_107,"私は信じてるのさ。 王女様が、この平和なトライヨラを護っていってくれるって。" 80,TEXT_KINGMB117_04896_PESHIWA_000_108,何せ大好きだからね、この国が。 81,TEXT_KINGMB117_04896_WUKLAMAT_000_109,へへっ……その笑顔を見ちまったら、やるしかねぇよな! 82,TEXT_KINGMB117_04896_PESHIWA_000_110,"ふふふ。 足りなければ、ほかにも連れてくるわよ。 この国には、まだまだ笑顔が溢れてるからね。" 83,TEXT_KINGMB117_04896_WUKLAMAT_000_111,"ばあちゃんの分だけで十分、力がもらえたぜ。 ありがとよ!" 84,TEXT_KINGMB117_04896_PESHIWA_000_112,"こちらこそ。 継承の儀、頑張ってね。" 85,TEXT_KINGMB117_04896_WUKLAMAT_000_113,笑顔……か。 86,TEXT_KINGMB117_04896_WUKLAMAT_000_114,悪い悪い、立ち話に夢中になっちまった。 87,TEXT_KINGMB117_04896_WUKLAMAT_000_115,"……継承の儀を進めてきたらさ、 なんだか、この街のみんなといつもみたいに話すことさえ、 特別に感じられるようになったんだ。" 88,TEXT_KINGMB117_04896_WUKLAMAT_000_116,"なあ、よかったらこの辺をゆっくり散歩していかねぇか? 折角の機会だし、そのあと目的の場所に向かおうぜ。" 89,TEXT_KINGMB117_04896_ALPHINAUD_000_130,"なんだか、嬉しそうな顔をしているね。 良い休息になった、ということかな。" 90,TEXT_KINGMB117_04896_ALPHINAUD_000_131,皆がそろったら、旅を再開しよう。