0,TEXT_SUBCTS605_04815_SEQ_00,知神の港のテオポルダンは、グリーナーと話している。 1,TEXT_SUBCTS605_04815_SEQ_01, 2,TEXT_SUBCTS605_04815_SEQ_02, 3,TEXT_SUBCTS605_04815_SEQ_03, 4,TEXT_SUBCTS605_04815_SEQ_04, 5,TEXT_SUBCTS605_04815_SEQ_05, 6,TEXT_SUBCTS605_04815_SEQ_06, 7,TEXT_SUBCTS605_04815_SEQ_07, 8,TEXT_SUBCTS605_04815_SEQ_08, 9,TEXT_SUBCTS605_04815_SEQ_09, 10,TEXT_SUBCTS605_04815_SEQ_10, 11,TEXT_SUBCTS605_04815_SEQ_11, 12,TEXT_SUBCTS605_04815_SEQ_12, 13,TEXT_SUBCTS605_04815_SEQ_13, 14,TEXT_SUBCTS605_04815_SEQ_14, 15,TEXT_SUBCTS605_04815_SEQ_15, 16,TEXT_SUBCTS605_04815_SEQ_16, 17,TEXT_SUBCTS605_04815_SEQ_17, 18,TEXT_SUBCTS605_04815_SEQ_18, 19,TEXT_SUBCTS605_04815_SEQ_19, 20,TEXT_SUBCTS605_04815_SEQ_20, 21,TEXT_SUBCTS605_04815_SEQ_21, 22,TEXT_SUBCTS605_04815_SEQ_22, 23,TEXT_SUBCTS605_04815_SEQ_23, 24,TEXT_SUBCTS605_04815_TODO_00,リトルシャーレアンの休憩中の研究員と話す 25,TEXT_SUBCTS605_04815_TODO_01,テオポルダンと話す 26,TEXT_SUBCTS605_04815_TODO_02, 27,TEXT_SUBCTS605_04815_TODO_03, 28,TEXT_SUBCTS605_04815_TODO_04, 29,TEXT_SUBCTS605_04815_TODO_05, 30,TEXT_SUBCTS605_04815_TODO_06, 31,TEXT_SUBCTS605_04815_TODO_07, 32,TEXT_SUBCTS605_04815_TODO_08, 33,TEXT_SUBCTS605_04815_TODO_09, 34,TEXT_SUBCTS605_04815_TODO_10, 35,TEXT_SUBCTS605_04815_TODO_11, 36,TEXT_SUBCTS605_04815_TODO_12, 37,TEXT_SUBCTS605_04815_TODO_13, 38,TEXT_SUBCTS605_04815_TODO_14, 39,TEXT_SUBCTS605_04815_TODO_15, 40,TEXT_SUBCTS605_04815_TODO_16, 41,TEXT_SUBCTS605_04815_TODO_17, 42,TEXT_SUBCTS605_04815_TODO_18, 43,TEXT_SUBCTS605_04815_TODO_19, 44,TEXT_SUBCTS605_04815_TODO_20, 45,TEXT_SUBCTS605_04815_TODO_21, 46,TEXT_SUBCTS605_04815_TODO_22, 47,TEXT_SUBCTS605_04815_TODO_23, 48,TEXT_SUBCTS605_04815_THEOPAULDIN_000_000,"了解した、その方針で進めてくれ。 手紙と伝言まで運んでもらって、ありがとうよ。" 49,TEXT_SUBCTS605_04815_THEOPAULDIN_000_001,"うおっ!? 終末を退けた英雄殿じゃないか!" 50,TEXT_SUBCTS605_04815_THEOPAULDIN_000_002,"奇遇だな、こんなところでまた会えるなんて! どうだ、その後は元気にしてたか? フルシュノんとこの双子とは、今でも一緒に?" 51,TEXT_SUBCTS605_04815_THEOPAULDIN_000_003,"……って、お前にとっては一度会っただけだもんな。 思い出せなくても無理はない。" 52,TEXT_SUBCTS605_04815_THEOPAULDIN_000_004,"改めて、俺はテオポルダン。 ラヴィリンソスの研究員たちをまとめる立場にある。" 53,TEXT_SUBCTS605_04815_THEOPAULDIN_000_005,"前に会ったのは、エーテル縮退炉の問題で揉めてたときさ。 準備を手伝いにきたお前とルヴェユールの双子に、 フルシュノの話をしたんだが……まあ些末なことだ。" 54,TEXT_SUBCTS605_04815_THEOPAULDIN_000_006,"終末の騒動において、 「暁」はこの星に最高の結果を持ち帰ってくれた。" 55,TEXT_SUBCTS605_04815_THEOPAULDIN_000_007,"お前たちの功績があってこそ、 うちの連中も今なお研究や開発を続けられていられるんだ。" 56,TEXT_SUBCTS605_04815_Q1_000_008,何と言う? 57,TEXT_SUBCTS605_04815_A1_000_009,まだラヴィリンソスで研究すべきことが? 58,TEXT_SUBCTS605_04815_A1_000_010,新たな魔導船を製造中とか……? 59,TEXT_SUBCTS605_04815_THEOPAULDIN_100_010,"魔導船を造り終えたらお役御免じゃないかって? 残念、幸か不幸か、仕事は今日もたんまりあるぞ!" 60,TEXT_SUBCTS605_04815_THEOPAULDIN_000_011,"その計画は、なきにしもあらず! が、そればっかりってわけでもないな!" 61,TEXT_SUBCTS605_04815_THEOPAULDIN_000_012,"折角だ、もし時間があるなら、 ラヴィリンソスの「今」を見学していかないか?" 62,TEXT_SUBCTS605_04815_THEOPAULDIN_000_013,"どのみち俺も、下へ戻る予定なんだ。 グリーナー経由で受け取った研究員宛のアレコレを、 甲斐甲斐しく配って回らなくちゃならん。" 63,TEXT_SUBCTS605_04815_THEOPAULDIN_000_014,"よしきた! 研究員たちも、きっと喜ぶぞ!" 64,TEXT_SUBCTS605_04815_THEOPAULDIN_000_015,"とすると、誰のところを訪ねるべきか…… イマドキな仕事をしていて、英雄殿と話せそうな……" 65,TEXT_SUBCTS605_04815_THEOPAULDIN_000_016,"ああ、「マーグラット」にしよう。 おもしろい奴だし、ちょうど彼女宛の伝言を預かってるから、 俺の用事も済んで一石二鳥だ。" 66,TEXT_SUBCTS605_04815_THEOPAULDIN_000_017,"んじゃ、さっそく向かうとするか! 彼女の所属する研究室は、リトルシャーレアンの東側にある。 入口に誰かしらいるだろうから、声をかけてみよう。" 67,TEXT_SUBCTS605_04815_THEOPAULDIN_000_020,"この建物で間違いない。 マーグラットがいるか聞いてみるか。" 68,TEXT_SUBCTS605_04815_RESEARCHER04815_000_030,はい、うちの研究室に何か御用でしょうか? 69,TEXT_SUBCTS605_04815_THEOPAULDIN_000_031,"休んでるところに悪いな。 マーグラットは中にいるか?" 70,TEXT_SUBCTS605_04815_RESEARCHER04815_000_032,"彼女なら……ええと……その…… 「シソーロス資材院の発注窓口」にいるんじゃないかと。" 71,TEXT_SUBCTS605_04815_RESEARCHER04815_000_033,"必要なものを頼みにいっているというか…… くだを巻きにいっているというか……はい……。" 72,TEXT_SUBCTS605_04815_THEOPAULDIN_000_034,"シソーロス資材院ってのは、名前のとおり、 研究に必要な物品の管理をしている部門でな。 その窓口のひとつが、リトルシャーレアンにあるんだ。" 73,TEXT_SUBCTS605_04815_THEOPAULDIN_000_035,"ちょっとした消耗品の購入から、 グリーナーズ・ギルドシップへの収集依頼代行までこなす、 非常に便利な窓口なんだが……。" 74,TEXT_SUBCTS605_04815_THEOPAULDIN_000_036,"とりあえず、俺たちも顔を出してみるか。 広場の先、エーテライトのすぐそばにある建物だ。" 75,TEXT_SUBCTS605_04815_RESEARCHER04815_000_040,"うひゃあ……テオポルダンさんが行っちゃった……。 ごめんマーグラット、無事を祈る……。" 76,TEXT_SUBCTS605_04815_THEOPAULDIN_000_050,"到着、この中に発注窓口があるんだ。 さてさて、マーグラットはまだいるか……?" 77,TEXT_SUBCTS605_04815_MARGRAT_000_051,"言うまでもないことだけどね、我々ラヴィリンソスの研究員は、 知の開拓者らしい合理的手法で労働環境を構築している。" 78,TEXT_SUBCTS605_04815_MARGRAT_000_052,"ひとつ、研究の成果は独占せずに共有すること。 ふたつ、付随して利益が生じた場合には、 所定の割合を本部に納入すること……。" 79,TEXT_SUBCTS605_04815_MARGRAT_000_053,"そうして集まった資金で、 研究に用いる物品を一括購入&一元管理。 おかげさまで、安く上がるし無駄もないというわけだ。" 80,TEXT_SUBCTS605_04815_MARGRAT_000_054,"しかしね、ホッジくん。 私は思うんだよ。" 81,TEXT_SUBCTS605_04815_MARGRAT_000_055,"このやり方、研究に必須な物品は正しく供給されるけど、 「必須じゃないけどあると快適~!」なものは、 承認が下りにくい! てか下りない!" 82,TEXT_SUBCTS605_04815_MARGRAT_000_056,"天下のラヴィリンソスともあろうものが、なんて狭量なんだ! このけちんぼ! しみったれの甲斐性なしー!" 83,TEXT_SUBCTS605_04815_THEOPAULDIN_000_057,"……ほほーう? ずいぶん熱心にホッジの職務を邪魔してるじゃないか。" 84,TEXT_SUBCTS605_04815_MARGRAT_000_058,"い、意見の提出と言ってほしいな! そして聞いてたんなら改善していただきたいものだね本部長!" 85,TEXT_SUBCTS605_04815_THEOPAULDIN_000_059,"資材院の連中はいつだって善処してくれてるさ。 しかし悲しきかな、資金には限りがある……。" 86,TEXT_SUBCTS605_04815_THEOPAULDIN_000_060,"というわけで、おとなしく働けマーグラット。 ちょうど、大事な共同開発者様から伝言を賜ってるぞ。" 87,TEXT_SUBCTS605_04815_THEOPAULDIN_000_061,"『ご相談いただいたスケジュールの件ですが、  当初日程のままでお願いしたく存じます、かしこ』" 88,TEXT_SUBCTS605_04815_MARGRAT_000_062,"ンギイイイイィィ……! それが難しいから相談したんだがー!?!?" 89,TEXT_SUBCTS605_04815_MARGRAT_000_063,"なんだいなんだい、またアレかい? 現場が無理だって言ってるのに、上へ上へと伝わる中で、 「厳しいですがまあどうにか」みたいな空気になった!?" 90,TEXT_SUBCTS605_04815_MARGRAT_000_064,"いつもそうだ! どこもそう! かすかな望みに縋ってみても、最後にこちらへ寄こされるのは、 どうにかやらなきゃならないって事実だけ!" 91,TEXT_SUBCTS605_04815_MARGRAT_000_065,"言っておくけど、作業時間ってそうそう圧縮されないからな!? 「急ぐ」なんていうのは結局、休憩やら私生活やらを削って、 仕事の時間を増やしますって意味なんだ!" 92,TEXT_SUBCTS605_04815_MARGRAT_000_066,"ウエエエーーーン、あんまりだあ……! やっと再会した愛しのフカフカベッドと、もうお別れだなんて!" 93,TEXT_SUBCTS605_04815_MARGRAT_000_067,"あのソフトな優しさから引き離された我々は、 研究室の、かっっったい椅子の上で昼も夜も過ごすんだ……。" 94,TEXT_SUBCTS605_04815_MARGRAT_000_068,"けちんぼ資材院が全然換えてくれない、あの椅子の上で! 腰が痛い……腰が痛いよう……って呻きながら!" 95,TEXT_SUBCTS605_04815_Q2_000_069,何と言う? 96,TEXT_SUBCTS605_04815_A2_000_070,何か手伝おうか? 97,TEXT_SUBCTS605_04815_A2_000_071,自分は職人だが…… 98,TEXT_SUBCTS605_04815_MARGRAT_000_072,おや、君は……確かどこかで………… 99,TEXT_SUBCTS605_04815_MARGRAT_000_073,ああそうだ、エーテルタンクを探してた人! 100,TEXT_SUBCTS605_04815_MARGRAT_000_074,"手を貸してくれるだなんて、そんな…… 恩返しされるほど大した情報は提供してなかったはずだけど、 今の私は頼れるものなら頼り倒す所存だぞ?" 101,TEXT_SUBCTS605_04815_MARGRAT_000_075,"具体的には、職人仕事を頼めるかい? 資材を集めてきたりとか、物を作り出すような……。" 102,TEXT_SUBCTS605_04815_MARGRAT_000_076,"職人だと名乗り出たってことは、 手を貸してくれると思ってもいいのかい……?" 103,TEXT_SUBCTS605_04815_MARGRAT_000_077,"恩返しされるほど大した情報は提供してなかったはずだけど、 今の私は頼れるものなら頼り倒す所存だぞ?" 104,TEXT_SUBCTS605_04815_MARGRAT_000_078,"エクセレント、なんて頼り甲斐があるんだろう! どこかの誰かさんと違って、すっごく優しいし気前もいい!" 105,TEXT_SUBCTS605_04815_MARGRAT_000_079,"それじゃあ遠慮なく、我々の腰を救ってくれるかな? 快適な椅子やクッション、筋肉の凝りをほぐすもの、 腰痛改善に役立つサプリメントの材料……。" 106,TEXT_SUBCTS605_04815_MARGRAT_000_080,"数はいくらあっても構わないよ。 うちの研究室の仲間たちは、 みんな同じ苦境に立たされているからね!" 107,TEXT_SUBCTS605_04815_MARGRAT_000_081,"もちろん、無賃労働なんて最低なことはさせるものか。 以前どこぞと仕事をしたときに頂戴して持て余している、 カラフルなスクリップを贈呈しよう!" 108,TEXT_SUBCTS605_04815_THEOPAULDIN_000_082,"本当にいいのか……? こいつを手伝えば、ラヴィリンソスの今を知るって目的は、 確かに果たせるだろうが……。" 109,TEXT_SUBCTS605_04815_THEOPAULDIN_000_083,"それならまあ、こっちとしては反対する理由もない。 すまないが、しばらく付き合ってやってくれ。" 110,TEXT_SUBCTS605_04815_THEOPAULDIN_000_084,"ホッジ! マーグラットの持ってるスクリップの発行元に連絡して、 暫定的にここでも交換対応ができるようにしといてくれ。" 111,TEXT_SUBCTS605_04815_HODGE_000_085,………………了解。 112,TEXT_SUBCTS605_04815_THEOPAULDIN_100_085,"製作に必要なものがあれば、 ホッジの隣にいる「ル・ヒャンキ」に頼むといい。 備品から出す以上、さすがに無償とはいかないがな。" 113,TEXT_SUBCTS605_04815_THEOPAULDIN_000_086,じゃあ俺は仕事に戻るが……くれぐれも無理はするなよ。 114,TEXT_SUBCTS605_04815_THEOPAULDIN_000_087,マーグラット、お前は無茶をさせるなよ! 115,TEXT_SUBCTS605_04815_MARGRAT_000_088,"ではでは、腰痛改善のための品々、よろしくお願いするよ! 最初は様子見ってことで、 少数から持ってきてくれてもいいからね……?"