0,TEXT_SUBCTS606_04816_SEQ_00,リトルシャーレアンのマーグラットは、周囲の様子を窺っている。 1,TEXT_SUBCTS606_04816_SEQ_01, 2,TEXT_SUBCTS606_04816_SEQ_02, 3,TEXT_SUBCTS606_04816_SEQ_03, 4,TEXT_SUBCTS606_04816_SEQ_04, 5,TEXT_SUBCTS606_04816_SEQ_05, 6,TEXT_SUBCTS606_04816_SEQ_06, 7,TEXT_SUBCTS606_04816_SEQ_07, 8,TEXT_SUBCTS606_04816_SEQ_08, 9,TEXT_SUBCTS606_04816_SEQ_09, 10,TEXT_SUBCTS606_04816_SEQ_10, 11,TEXT_SUBCTS606_04816_SEQ_11, 12,TEXT_SUBCTS606_04816_SEQ_12, 13,TEXT_SUBCTS606_04816_SEQ_13, 14,TEXT_SUBCTS606_04816_SEQ_14, 15,TEXT_SUBCTS606_04816_SEQ_15, 16,TEXT_SUBCTS606_04816_SEQ_16, 17,TEXT_SUBCTS606_04816_SEQ_17, 18,TEXT_SUBCTS606_04816_SEQ_18, 19,TEXT_SUBCTS606_04816_SEQ_19, 20,TEXT_SUBCTS606_04816_SEQ_20, 21,TEXT_SUBCTS606_04816_SEQ_21, 22,TEXT_SUBCTS606_04816_SEQ_22, 23,TEXT_SUBCTS606_04816_SEQ_23, 24,TEXT_SUBCTS606_04816_TODO_00,テオポルダンと話す 25,TEXT_SUBCTS606_04816_TODO_01,マーグラットと話す 26,TEXT_SUBCTS606_04816_TODO_02,マーグラットと再度話す 27,TEXT_SUBCTS606_04816_TODO_03, 28,TEXT_SUBCTS606_04816_TODO_04, 29,TEXT_SUBCTS606_04816_TODO_05, 30,TEXT_SUBCTS606_04816_TODO_06, 31,TEXT_SUBCTS606_04816_TODO_07, 32,TEXT_SUBCTS606_04816_TODO_08, 33,TEXT_SUBCTS606_04816_TODO_09, 34,TEXT_SUBCTS606_04816_TODO_10, 35,TEXT_SUBCTS606_04816_TODO_11, 36,TEXT_SUBCTS606_04816_TODO_12, 37,TEXT_SUBCTS606_04816_TODO_13, 38,TEXT_SUBCTS606_04816_TODO_14, 39,TEXT_SUBCTS606_04816_TODO_15, 40,TEXT_SUBCTS606_04816_TODO_16, 41,TEXT_SUBCTS606_04816_TODO_17, 42,TEXT_SUBCTS606_04816_TODO_18, 43,TEXT_SUBCTS606_04816_TODO_19, 44,TEXT_SUBCTS606_04816_TODO_20, 45,TEXT_SUBCTS606_04816_TODO_21, 46,TEXT_SUBCTS606_04816_TODO_22, 47,TEXT_SUBCTS606_04816_TODO_23, 48,TEXT_SUBCTS606_04816_MARGRAT_000_000,"……おや、ひっきりなしだった来訪者が途絶えたね。 君が地道に供給をしてくれた成果が、やっと表れたかな。" 49,TEXT_SUBCTS606_04816_MARGRAT_000_001,"ちょうどいい機会だ、君の貢献に改めてお礼をさせてよ。 スクリップだけじゃ味気ないと思って、 密かに準備していたものがあるんだ。" 50,TEXT_SUBCTS606_04816_MARGRAT_000_002,"それを研究室から取ってきたいんだけど…… 待つ間、よければテオポルダン本部長のところへ、 顔を出してくれないかい?" 51,TEXT_SUBCTS606_04816_MARGRAT_000_003,"君が私にコキ使われてないか、心配してるみたいでさ。 ……なら最初から資材院の判定を緩めてほしいんだけどね!" 52,TEXT_SUBCTS606_04816_MARGRAT_000_004,"この時間なら、彼はアポリア本部にいると思う。 かえって手間をかけてすまないけど、よろしく頼んだよ!" 53,TEXT_SUBCTS606_04816_MARGRAT_000_010,"それじゃあ、私は君へのお礼を取りに行ってくるよ! テオポルダン本部長はアポリア本部にいるはずだから、 よければ顔を出してやってくれ。" 54,TEXT_SUBCTS606_04816_THEOPAULDIN_000_020,"ああ、マーグラットに言われて来てくれたのか? 悪いな、余計な手間をかけて。" 55,TEXT_SUBCTS606_04816_THEOPAULDIN_000_021,"結局、ほかの連中からの要望まで、 お前が対応してくれたと聞いてるぞ。" 56,TEXT_SUBCTS606_04816_THEOPAULDIN_000_022,"「ラヴィリンソスの今を知る」という当初目的は、 十二分に達成できただろうが……迷惑にはなってないか?" 57,TEXT_SUBCTS606_04816_Q1_000_023,何と言う? 58,TEXT_SUBCTS606_04816_A1_000_024,愉快な研究員たちと楽しくやってる 59,TEXT_SUBCTS606_04816_A1_000_025,面倒だが、困るほどではない 60,TEXT_SUBCTS606_04816_THEOPAULDIN_000_026,"そいつは上々だ! ルヴェユール家や賢人たちを相手にしてるだけあって、 あくが強い連中も慣れたものってか!" 61,TEXT_SUBCTS606_04816_THEOPAULDIN_000_027,"そう言ってもらえて助かる。 お前に迷惑をかけたとあっちゃ、 ルヴェユールの双子から苦情が入りかねん。" 62,TEXT_SUBCTS606_04816_THEOPAULDIN_000_028,"まあ、お前がPlayerだと気づいたなら、 マーグラットにかぎって、悪いようにはしないだろうさ。" 63,TEXT_SUBCTS606_04816_THEOPAULDIN_000_029,なに、取るに足らないような、終末の裏話だよ……。 64,TEXT_SUBCTS606_04816_THEOPAULDIN_000_030,"ラザハン周辺で最初の災厄が観測され、 俺たちは、至急方舟を完成させなければならなくなった。" 65,TEXT_SUBCTS606_04816_THEOPAULDIN_000_031,"その後エーテル縮退炉の改良を経て、 方舟は「暁」を天の果てへと運ぶ魔導船となる……。" 66,TEXT_SUBCTS606_04816_THEOPAULDIN_000_032,"そうした一連の職務は、 研究員たちに多大な心的負荷をもたらしたんだ。" 67,TEXT_SUBCTS606_04816_THEOPAULDIN_000_033,"そりゃ、レポリットが技術面の指導をしてくれたし、 世界中からの助けもあったさ。" 68,TEXT_SUBCTS606_04816_THEOPAULDIN_000_034,"だが、作業に追われながら、誰もが考えずにはいられない…… 「失敗したらどうしよう」「自分がしくじっていたら」ってな。" 69,TEXT_SUBCTS606_04816_THEOPAULDIN_000_035,"マーグラットだってそうだ。 作ってるときはまだ忙殺されてハイになってたようだが、 魔導船を送り出したあとは、そりゃあもう酷かった。" 70,TEXT_SUBCTS606_04816_THEOPAULDIN_000_036,"船が帰還するまで……いや帰還してからしばらくの間も、 食べられない、眠れない、 延々と泣いては吐いての繰り返しだったんだよ。" 71,TEXT_SUBCTS606_04816_THEOPAULDIN_000_037,"ほかの研究員たちにしたって、程度に差はあれ、 同じように苦しみながら終末の一件を乗り越えた。" 72,TEXT_SUBCTS606_04816_THEOPAULDIN_000_038,"だから、あいつらにとってお前は…… お前が生きてるってことは、救いであり誇りなんだよ。" 73,TEXT_SUBCTS606_04816_THEOPAULDIN_000_039,ありがとうな、みんなに元気な姿を見せてやってくれて。 74,TEXT_SUBCTS606_04816_THEOPAULDIN_000_040,"もっとも、この話はすでに過去のこと。 今後あいつらに迷惑をかけられそうになったら、 遠慮なく拒否するんだぞ!" 75,TEXT_SUBCTS606_04816_THEOPAULDIN_000_041,"用件は以上! 引き続き、知恵と悲喜こもごもが渦巻くラヴィリンソスを、 大いに楽しんでいってくれ。" 76,TEXT_SUBCTS606_04816_MARGRAT_000_050,"おかえり! その様子だと本部長には会えたみたいだね。" 77,TEXT_SUBCTS606_04816_MARGRAT_000_051,"私も、君へのお礼の品を取ってこられたよ。 ……ということで、これを受け取ってくれたまえ!" 78,TEXT_SUBCTS606_04816_MARGRAT_000_052,グリーナー向けの作業服、それも特注の色違いだ! 79,TEXT_SUBCTS606_04816_MARGRAT_000_053,"何がいいか悩んだけど、 マイグリーナーくんと呼ぶからにはやっぱり、ね? ツテを頼って、特別に用意してもらったんだ。" 80,TEXT_SUBCTS606_04816_MARGRAT_000_054,"よかったら、着て見せてくれないかい? 倉庫になってる建物を貸すから、そこで着替えたあと、 エーテライトの前で待ち合わせしよう!" 81,TEXT_SUBCTS606_04816_Q2_000_055,着替えてきますか? 82,TEXT_SUBCTS606_04816_MARGRAT_000_300,(-????-)あー、聞こえる? 聞こえているね……? 83,TEXT_SUBCTS606_04816_MARGRAT_000_301,"オーケー、私だ、推進魔法工学研究室のマーグラット。 ラヴィリンソスで働く同志諸君に、今日は素敵なお知らせだぞ!" 84,TEXT_SUBCTS606_04816_MARGRAT_000_302,"ただいま、リトルシャーレアンのエーテライト前で、 とある重要人物が待機している。" 85,TEXT_SUBCTS606_04816_MARGRAT_000_303,"誰って? Player Playerだよ! 我々の魔導船に乗って天の果てを目指し、 終末を退けて帰ってきてくれた、彼女さ!" 86,TEXT_SUBCTS606_04816_MARGRAT_000_304,"会いたい? ひとこと物申したい? ……いいとも、ただし勢い余ってキスの雨とか降らせるなよう!" 87,TEXT_SUBCTS606_04816_MARGRAT_000_305,"目印は「青いグリーナーの作業服」。 さあさあ、チャンスの前髪は逃すべからずだ!" 88,TEXT_SUBCTS606_04816_RESEARCHERVOICEA04816_000_306,(-慌てた様子の声-)聞いたか、今の放送!? 89,TEXT_SUBCTS606_04816_RESEARCHERVOICEB04816_000_307,"(-意気込んだ声-)もちろんだ! 今回こそは逃さないぞ……!" 90,TEXT_SUBCTS606_04816_RESEARCHERVOICEC04816_000_308,(-焦りの滲む声-)急がなくては……目印は確か…… 91,TEXT_SUBCTS606_04816_RESEARCHERVOICED04816_000_309,(-はつらつとした声-)青よ、青いグリーナーの作業服! 92,TEXT_SUBCTS606_04816_RESEARCHERVOICED04816_000_310,(-はつらつとした声-)あっ、ほら、あそこ! 93,TEXT_SUBCTS606_04816_ADVANCEDRESEARCHER04816_000_311,君が、Player Playerか……? 94,TEXT_SUBCTS606_04816_ADVANCEDRESEARCHER04816_000_312,そうか……君は……君は、こんな人だったのか。 95,TEXT_SUBCTS606_04816_NERVOUSRESEARCHER04816_000_313,"ええと、その、なんだ…… 宇宙から帰ったあと、具合が悪くなったりしてないか?" 96,TEXT_SUBCTS606_04816_NERVOUSRESEARCHER04816_000_314,"大丈夫なんだな。 なら何よりだ、うん……!" 97,TEXT_SUBCTS606_04816_RELAXEDRESEARCHER04816_000_315,"アタシらも、おかげさまで、つつがなく毎日を過ごせてる。 研究だって続けられてるわ。" 98,TEXT_SUBCTS606_04816_COMINGRESEARCHER04816_000_316,"魔導船を造った実績が役立ってるんだ。 新しいことに……いろいろと……!" 99,TEXT_SUBCTS606_04816_COMINGRESEARCHER04816_000_317,"終末に呑まれてたら、こうはならなかった。 月に逃げていたとしても、きっと……。" 100,TEXT_SUBCTS606_04816_GENTLERESEARCHER04816_000_318,"全部、みなさんの勇気と活躍があってこそです。 本当に、ありがとうございました!" 101,TEXT_SUBCTS606_04816_MARGRAT_000_319,"ごめんごめん! ちょっとしたサプライズってことで、許しておくれよ?" 102,TEXT_SUBCTS606_04816_MARGRAT_000_320,"……終末が迫っていたあのとき、君と仲間たちは、 世界の命運を背負って魔導船ラグナロクに乗り込んだ。" 103,TEXT_SUBCTS606_04816_MARGRAT_000_321,"それは選ぶ余地もない、 仕方なく採った方法だったのかもしれない。" 104,TEXT_SUBCTS606_04816_MARGRAT_000_322,"だとしても、だ。 あの船に命を預けた人がいる…… 私たちにとっては、それがすべてだったのさ。" 105,TEXT_SUBCTS606_04816_MARGRAT_000_323,君たちの無事を、ずっと、ずっと願ってた。 106,TEXT_SUBCTS606_04816_MARGRAT_000_324,"しつこく魔導船に語りかけたものだよ。 どれだけボロボロになっても構わないから、 その人たちを乗せて帰ってこいってね。" 107,TEXT_SUBCTS606_04816_MARGRAT_000_325,はたして、アイツはやり遂げた……。 108,TEXT_SUBCTS606_04816_MARGRAT_000_326,"おかえり、我らがヒーロー。 少しばかり遅くなったけど、惜しみない感謝と称賛を君に。" 109,TEXT_SUBCTS606_04816_MARGRAT_000_327,それから、参考までに聞かせてくれると嬉しいな。 110,TEXT_SUBCTS606_04816_MARGRAT_000_328,魔導船の乗り心地は、どうだった……? 111,TEXT_SUBCTS606_04816_Q3_000_329,何と言う? 112,TEXT_SUBCTS606_04816_A3_000_330,素晴らしく快適な旅だった! 113,TEXT_SUBCTS606_04816_A3_000_331,ひやひやしたが、どうにか無事だ 114,TEXT_SUBCTS606_04816_MARGRAT_000_332,"……最高! 踊り出したいくらいだよ!" 115,TEXT_SUBCTS606_04816_MARGRAT_000_340,"いやぁ、大盛況だったね! 私も、君に言いたかったことをやっと伝えられて満足だ!" 116,TEXT_SUBCTS606_04816_MARGRAT_000_341,"サプライズに利用してしまったけれど、 あの服は、間違いなく君へのプレゼントだよ。 これからたくさん着てくれると嬉しいな。" 117,TEXT_SUBCTS606_04816_MARGRAT_000_342,"あ、次は反対に、君から服を提案してもらうのもいいね! 順調に仕事をするためにも、気分転換は必要だし……うん……。" 118,TEXT_SUBCTS606_04816_MARGRAT_000_343,"それから、今回の一件で君のことが知れ渡った結果、 「あると快適!」な品の要望が怒涛の勢いで届いている。" 119,TEXT_SUBCTS606_04816_MARGRAT_000_344,"さすがに個別対応するとキリがないから、 みんなで使える「休憩時間を快適にするもの」だけ、 追加で依頼させてもらうよ。" 120,TEXT_SUBCTS606_04816_MARGRAT_000_345,"それも含め、今後も気が向いたら協力してくれるかい? 頼りにしているよ、マイ・ディア・グリーナーくん!" 121,TEXT_SUBCTS606_04816_SYSTEM_000_346,"今後の依頼は、一週間に一度、 これまでの依頼品の中からランダムで選ばれます。" 122,TEXT_SUBCTS606_04816_SYSTEM_000_347,"に話しかけて、 「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。" 123,TEXT_SUBCTS606_04816_SYSTEM_000_348,"なお「研究員の休憩必需品」「休憩必需品素材」、 「オパールテトラ」については、多くの報酬が得られます。 リストに含まれていた場合は、積極的に納品してみましょう。" 124,TEXT_SUBCTS606_04816_SYSTEM_000_349,"また、以後マーグラットに、 武具投影を行うことができるようになりました。"