0,TEXT_KINGLA106_04973_SEQ_00,ワチュメキメキ万貨街のラルソジは、新たな試みに挑戦しようとしているようだ。 1,TEXT_KINGLA106_04973_SEQ_01,"ラルソジはついに、品質を問われる日用品の製作依頼を引き受けた。「」を6つ製作し、トライヨラのワチュメキメキ万貨街にいるラルソジに納品しよう。 ※納品は、収集価値「260」以上で可能となりますが、「530」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。" 2,TEXT_KINGLA106_04973_SEQ_02,ラルソジにを納品したところ、ブネワ族の宮廷祭司が礼を言いにやってきた。パパーニと協力して製作するラルソジを、あともう少しだけ見守っていこう。 3,TEXT_KINGLA106_04973_SEQ_03, 4,TEXT_KINGLA106_04973_SEQ_04, 5,TEXT_KINGLA106_04973_SEQ_05, 6,TEXT_KINGLA106_04973_SEQ_06, 7,TEXT_KINGLA106_04973_SEQ_07, 8,TEXT_KINGLA106_04973_SEQ_08, 9,TEXT_KINGLA106_04973_SEQ_09, 10,TEXT_KINGLA106_04973_SEQ_10, 11,TEXT_KINGLA106_04973_SEQ_11, 12,TEXT_KINGLA106_04973_SEQ_12, 13,TEXT_KINGLA106_04973_SEQ_13, 14,TEXT_KINGLA106_04973_SEQ_14, 15,TEXT_KINGLA106_04973_SEQ_15, 16,TEXT_KINGLA106_04973_SEQ_16, 17,TEXT_KINGLA106_04973_SEQ_17, 18,TEXT_KINGLA106_04973_SEQ_18, 19,TEXT_KINGLA106_04973_SEQ_19, 20,TEXT_KINGLA106_04973_SEQ_20, 21,TEXT_KINGLA106_04973_SEQ_21, 22,TEXT_KINGLA106_04973_SEQ_22, 23,TEXT_KINGLA106_04973_SEQ_23, 24,TEXT_KINGLA106_04973_TODO_00,ラルソジにを納品 25,TEXT_KINGLA106_04973_TODO_01, 26,TEXT_KINGLA106_04973_TODO_02, 27,TEXT_KINGLA106_04973_TODO_03, 28,TEXT_KINGLA106_04973_TODO_04, 29,TEXT_KINGLA106_04973_TODO_05, 30,TEXT_KINGLA106_04973_TODO_06, 31,TEXT_KINGLA106_04973_TODO_07, 32,TEXT_KINGLA106_04973_TODO_08, 33,TEXT_KINGLA106_04973_TODO_09, 34,TEXT_KINGLA106_04973_TODO_10, 35,TEXT_KINGLA106_04973_TODO_11, 36,TEXT_KINGLA106_04973_TODO_12, 37,TEXT_KINGLA106_04973_TODO_13, 38,TEXT_KINGLA106_04973_TODO_14, 39,TEXT_KINGLA106_04973_TODO_15, 40,TEXT_KINGLA106_04973_TODO_16, 41,TEXT_KINGLA106_04973_TODO_17, 42,TEXT_KINGLA106_04973_TODO_18, 43,TEXT_KINGLA106_04973_TODO_19, 44,TEXT_KINGLA106_04973_TODO_20, 45,TEXT_KINGLA106_04973_TODO_21, 46,TEXT_KINGLA106_04973_TODO_22, 47,TEXT_KINGLA106_04973_TODO_23, 48,TEXT_KINGLA106_04973_SYSTEM_000_000,"次のクエストを進行するためには、 「メインクエスト:黄金のレガシー」の、 「心をひとつに」を完了する必要があります。" 49,TEXT_KINGLA106_04973_PAPAWNI_000_010,"辞めた壺匠に戻ろうとしたり…… 自分の優柔不断な態度でお騒がせして、ごめんなさい!" 50,TEXT_KINGLA106_04973_PAPAWNI_000_011,"こだわりゆえ手が遅い私を雇ってもらうことに、 引け目があって……。 でも、ラルソジさんが自分を求めてくれて嬉しかった……!" 51,TEXT_KINGLA106_04973_RRALSOJ_000_020,Player、来てくれたか。 52,TEXT_KINGLA106_04973_RRALSOJ_000_021,"俺の求める手際の良さと、 パパーニが理想とする品質の両立について…… どう分担できるかを話し合ったんだ。" 53,TEXT_KINGLA106_04973_RRALSOJ_000_022,"その結果、いままでだったら断っていたような、 高品質を求められるものも製作できると判断し…… 注文を受けてみた。" 54,TEXT_KINGLA106_04973_RRALSOJ_000_023,"ちょうど知人を介して、ブネワ族の宮廷祭司殿が、 「」を求めていると聞いてな。 ぜひやらせてくれないかと頼んでみたんだ。" 55,TEXT_KINGLA106_04973_PAPAWNI_000_024,"ただの香炉であれば、さほど難しくないけれど、 儀式に用いる品となれば、繊細な飾りが欠かせないはず。" 56,TEXT_KINGLA106_04973_PAPAWNI_000_025,"そこで、ラルソジさんに原型を作ってもらって、 私が装飾と仕上げを担当させてもらおうかと……!" 57,TEXT_KINGLA106_04973_RRALSOJ_000_026,"とはいえ、まだ分業でのやり方に慣れていないからな……。 Player、あんたにも製作を頼みたい。" 58,TEXT_KINGLA106_04973_RRALSOJ_000_027,"外つ国にも香炉はあるだろう? あんたの分は好きに作ってもらって構わない、 その腕を信じてるよ。" 59,TEXT_KINGLA106_04973_PAPAWNI_000_040,"ラルソジさんがひとつ作ったら、私が仕上げて、 その間にもラルソジさんがまた新しいものに着手して…… という流れ作業で進めようかと!" 60,TEXT_KINGLA106_04973_RRALSOJ_000_050,"祭司殿たちが使う「」を頼む。 使いやすく、そして美しく、儀礼にふさわしいものをな。" 61,TEXT_KINGLA106_04973_RRALSOJ_000_060,"ありがとう、Player。 普段香炉を扱わない俺でもわかる美しさだ……!" 62,TEXT_KINGLA106_04973_RRALSOJ_000_061,"ありがとう、Player。 普段香炉を扱わない俺でもわかる、この出来栄え……! 使いやすさと美しさが両立されているな。" 63,TEXT_KINGLA106_04973_RRALSOJ_000_070,"やはりあんたの正確な納品には脱帽するよ。 素晴らしい品々に感謝する。" 64,TEXT_KINGLA106_04973_RRALSOJ_000_071,"それに、俺たちも作業に専念できた。 分業が上手くいって、スムーズに進められたな。" 65,TEXT_KINGLA106_04973_PAPAWNI_000_072,"はいっ! ラルソジさんとふたりでなら、どんなお仕事もできそう!" 66,TEXT_KINGLA106_04973_RRALSOJ_000_073,"それにしても…… やはりPlayerはすごいな。 あれだけの数を、ひとりでこなせてしまうとは。" 67,TEXT_KINGLA106_04973_RRALSOJ_000_074,"それだけの研鑽を、外つ国で重ねてきたんだろう。 あんたの技術には目を見張るところが多いよ。" 68,TEXT_KINGLA106_04973_RRALSOJ_000_075,"じゃあ今回の品は責任を持って、俺が発注元へ届けてくる。 ふたりはここで待っていてくれ。" 69,TEXT_KINGLA106_04973_RRALSOJ_000_076,"ふたりとも、聞いてくれ! 香炉を注文してくれていた祭司殿が、 職人に礼が言いたいと、わざわざお越しになったんだ。" 70,TEXT_KINGLA106_04973_BOONEWAPRIEST04973_000_077,"実に素晴らしい品でした。 焚いた香がふわりと広がる実用性はもちろん、 装飾も繊細で丁寧な仕事ぶりが感じられましたよ。" 71,TEXT_KINGLA106_04973_BOONEWAPRIEST04973_000_078,"私たちは、瞑想の際に香を焚くのですが、 先の襲撃の折に、大半が破壊されてしまいましてね……。 ですから、貴方がたの迅速な仕事に助けられました。" 72,TEXT_KINGLA106_04973_RRALSOJ_000_079,ああ、お役に立てたのなら光栄だ。 73,TEXT_KINGLA106_04973_BOONEWAPRIEST04973_000_081,"香炉は私たちが日常的に使うものですが、 この品質であれば、王族の方々が使うものも頼みたいほどです。 貴店さえよければ……" 74,TEXT_KINGLA106_04973_BOONEWAPRIEST04973_000_082,"王宮に戻って相談を進め、 正式な依頼をさせてもらいますが、いかがでしょう?" 75,TEXT_KINGLA106_04973_RRALSOJ_000_083,ああ、願ってもないことだ……! 76,TEXT_KINGLA106_04973_BOONEWAPRIEST04973_000_084,"ならば、なるべく早く依頼を持ってこられるように尽力します。 では、また。" 77,TEXT_KINGLA106_04973_PAPAWNI_000_085,"王族の方が使う品の依頼って、 つまり王宮御用達ってことでは……!?" 78,TEXT_KINGLA106_04973_RRALSOJ_000_086,"ああ、祭司殿からの依頼ですら驚いたが、 次は王族が使う品の依頼が来るかもしれないのか……!" 79,TEXT_KINGLA106_04973_RRALSOJ_000_087,"Player…… もし本当に依頼が来たら、 初めての王宮御用達の仕事になるだろう。" 80,TEXT_KINGLA106_04973_RRALSOJ_000_088,"俺とパパーニだけで受けるべき仕事だとはわかっているが、 店の今後を占う大仕事だから、万全を期したいんだ。 どうか、あともう少しだけ支えてくれるとありがたい……!" 81,TEXT_KINGLA106_04973_SYSTEM_000_100,"金荒物屋ラルソジの貢献ランクが上昇しました! ラルソジはあなたのことを、 「先達の金荒物職人」と感じているようです!" 82,TEXT_KINGLA106_04973_SYSTEM_000_110,"また、万貨街取引のストーリークエストが発行されました! 「鍛冶師/甲冑師/彫金師」のいずれかが、 レベル100以上になると「ラルソジ」から受注可能です。" 83,TEXT_KINGLA106_04973_SYSTEM_000_028,(★未使用/削除予定★) 84,TEXT_KINGLA106_04973_SYSTEM_000_111,(★未使用/削除予定★)