0,TEXT_KINGLA403_04991_SEQ_00,ワチュメキメキ万貨街のシューニェは、今日も商いをしているようだ。 1,TEXT_KINGLA403_04991_SEQ_01,"シューニェから、商品調達を依頼された。「」を6個、採集し、ワチュメキメキ万貨街の「シューニェ」へ納品しよう。「」は、採掘師の場合コザマル・カの生い茂る薫風の屋敷付近で、園芸師の場合コザマル・カのオック・ハヌ付近で採集できる。 ※納品は、収集価値「240」以上で可能となりますが、「600」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。" 2,TEXT_KINGLA403_04991_SEQ_02,シューニェにを納品した。ウヴロが集めてきた紫水晶の話に端を発して、彼の故郷、スカテイ山脈にあるクグマの里について聞くことができた。里のためにシャトナ族について学ばんとする彼とともに、引き続きシューニェの手助けをしていこう。 3,TEXT_KINGLA403_04991_SEQ_03, 4,TEXT_KINGLA403_04991_SEQ_04, 5,TEXT_KINGLA403_04991_SEQ_05, 6,TEXT_KINGLA403_04991_SEQ_06, 7,TEXT_KINGLA403_04991_SEQ_07, 8,TEXT_KINGLA403_04991_SEQ_08, 9,TEXT_KINGLA403_04991_SEQ_09, 10,TEXT_KINGLA403_04991_SEQ_10, 11,TEXT_KINGLA403_04991_SEQ_11, 12,TEXT_KINGLA403_04991_SEQ_12, 13,TEXT_KINGLA403_04991_SEQ_13, 14,TEXT_KINGLA403_04991_SEQ_14, 15,TEXT_KINGLA403_04991_SEQ_15, 16,TEXT_KINGLA403_04991_SEQ_16, 17,TEXT_KINGLA403_04991_SEQ_17, 18,TEXT_KINGLA403_04991_SEQ_18, 19,TEXT_KINGLA403_04991_SEQ_19, 20,TEXT_KINGLA403_04991_SEQ_20, 21,TEXT_KINGLA403_04991_SEQ_21, 22,TEXT_KINGLA403_04991_SEQ_22, 23,TEXT_KINGLA403_04991_SEQ_23, 24,TEXT_KINGLA403_04991_TODO_00,"生い茂る薫風の屋敷付近で採集した をシューニェに納品" 25,TEXT_KINGLA403_04991_TODO_01, 26,TEXT_KINGLA403_04991_TODO_02, 27,TEXT_KINGLA403_04991_TODO_03, 28,TEXT_KINGLA403_04991_TODO_04, 29,TEXT_KINGLA403_04991_TODO_05, 30,TEXT_KINGLA403_04991_TODO_06, 31,TEXT_KINGLA403_04991_TODO_07, 32,TEXT_KINGLA403_04991_TODO_08, 33,TEXT_KINGLA403_04991_TODO_09, 34,TEXT_KINGLA403_04991_TODO_10, 35,TEXT_KINGLA403_04991_TODO_11, 36,TEXT_KINGLA403_04991_TODO_12, 37,TEXT_KINGLA403_04991_TODO_13, 38,TEXT_KINGLA403_04991_TODO_14, 39,TEXT_KINGLA403_04991_TODO_15, 40,TEXT_KINGLA403_04991_TODO_16, 41,TEXT_KINGLA403_04991_TODO_17, 42,TEXT_KINGLA403_04991_TODO_18, 43,TEXT_KINGLA403_04991_TODO_19, 44,TEXT_KINGLA403_04991_TODO_20, 45,TEXT_KINGLA403_04991_TODO_21, 46,TEXT_KINGLA403_04991_TODO_22, 47,TEXT_KINGLA403_04991_TODO_23, 48,TEXT_KINGLA403_04991_UVLO_000_000,"店主の親切に報いるためにも、誠心誠意、働こう。 これでも各地でいろいろな仕事をこなしてきたからな…… 何だって、やってやれないことはないはずだ。" 49,TEXT_KINGLA403_04991_SHUNYE_000_010,"ああ、Player。 調達の仕事を手伝いに……?" 50,TEXT_KINGLA403_04991_SHUNYE_000_011,"ありがとうございます。 優秀な調達役がひとり増えると、大助かりです。" 51,TEXT_KINGLA403_04991_Q1_000_012,何と言う? 52,TEXT_KINGLA403_04991_A1_000_013,ウヴロは順調に働けてる? 53,TEXT_KINGLA403_04991_A1_000_014,ウヴロはちゃんと暮らせてる? 54,TEXT_KINGLA403_04991_SHUNYE_000_015,"はい、これが意外なほどに問題なく。 しいて言えば、本当に素寒貧で、 宿代すら持っていなかったのには困りました。" 55,TEXT_KINGLA403_04991_SHUNYE_000_016,"仕事の方は問題ないのですが…… こちらに滞在しようにも、本当に素寒貧で、 宿代すら持っていなかったのには困りました。" 56,TEXT_KINGLA403_04991_SHUNYE_000_017,"野宿は得意だから気にするなと言われたんですが、 雇った手前、そうもいかないでしょう?" 57,TEXT_KINGLA403_04991_SHUNYE_000_018,結局、うちに居候させてるんですよ。 58,TEXT_KINGLA403_04991_SHUNYE_000_019,"……彼、向こう見ずなところはありますけど、 基本的にはキッチリしてますねぇ。 整理整頓、時間厳守、連絡だって怠らない。" 59,TEXT_KINGLA403_04991_SHUNYE_000_020,"お師匠さんたちと暮らしていたというから、 その影響でしょうか……?" 60,TEXT_KINGLA403_04991_SHUNYE_000_021,"対してシャトナの男は、独りで行動する時間が長いせいか、 私も含めてマイペースな奴が多くって…… 彼の律儀さを新鮮に感じてますよ。" 61,TEXT_KINGLA403_04991_UVLO_000_022,仕事の話か? 62,TEXT_KINGLA403_04991_SHUNYE_000_023,"ええ、そんなところです。 ウヴロ、在庫の確認が終わったなら、 Playerと一緒に調達に行ってもらえますか?" 63,TEXT_KINGLA403_04991_UVLO_000_024,"よろしく頼む。 同輩とともに仕事にあたれるのは、とても心強い。" 64,TEXT_KINGLA403_04991_SHUNYE_000_025,"では、改めて……。 今回調達してもらいたいのは、 「」です。" 65,TEXT_KINGLA403_04991_SHUNYE_000_026,"具体的には、強い浄化の力を持つとされる香木。 それから、ヨカ・トラルで特に重宝されている霊石…… 紫水晶を集めていただきたく。" 66,TEXT_KINGLA403_04991_SHUNYE_000_027,"どちらも、部族によって多少扱い方は異なるものの、 心身に溜まった悪しきものを取り除いたり、 魔除けにしたりといった用途で使われています。" 67,TEXT_KINGLA403_04991_UVLO_000_028,なるほど、健やかさを保つのは薬ばかりではないか……。 68,TEXT_KINGLA403_04991_UVLO_000_029,"ということは、そこに並べられている品々にも、 何らかの力があるのか……?" 69,TEXT_KINGLA403_04991_SHUNYE_000_030,"一応は、謂れのあるものを選んでいますよ。 ただ、何を良しとするかは人それぞれですからねぇ。" 70,TEXT_KINGLA403_04991_SHUNYE_000_031,"効果の有無ではなく、 ただ美しいと感じて買っていかれる方もいますし、 私もそれでいいと思っています。" 71,TEXT_KINGLA403_04991_UVLO_000_032,"扱う品が雑多になるのも道理だな。 自分で各地に出向いて商品を探したりも……?" 72,TEXT_KINGLA403_04991_SHUNYE_000_033,"いえ、それは……。 あなたたちを頼るほかは、 なじみの卸売商から仕入れるくらいです。" 73,TEXT_KINGLA403_04991_SHUNYE_000_034,"店を空けるわけにもいきませんし、 私はあまり……街の外には……。" 74,TEXT_KINGLA403_04991_SHUNYE_000_035,……さ、そろそろ出発をお願いします。 75,TEXT_KINGLA403_04991_SHUNYE_000_036,"「」は、 コザマル・カの北部で採集できますので。 できるだけ良好な状態のものを頼みますよ。" 76,TEXT_KINGLA403_04991_UVLO_000_037,"俺は香木と紫水晶の両方を採ってこよう。 お前はどちらでも、都合のいい方で進めてくれ。" 77,TEXT_KINGLA403_04991_SHUNYE_000_040,"「」の調達をお願いします。 コザマル・カの北部、つまりオック・ハヌ方面で、 採ることができるはずですよ。" 78,TEXT_KINGLA403_04991_SHUNYE_000_050,"ふふ、お願いしたとおりの品みたいですねぇ。 詳しく拝見させてもらうとしましょう。" 79,TEXT_KINGLA403_04991_SHUNYE_000_051,おやまあ……なんて見事な……。 80,TEXT_KINGLA403_04991_SHUNYE_000_052,"ありがとうございます。 このままの良好な状態を保てるよう、 細心の注意を払いながら検品しましょう。" 81,TEXT_KINGLA403_04991_SHUNYE_000_058,"すべて問題ないことが確認できました。 改めて、おつかれさまです。" 82,TEXT_KINGLA403_04991_SHUNYE_000_059,"前回といい、ずいぶんと手慣れた仕事ぶりですが、 ほかでもこういった依頼を……?" 83,TEXT_KINGLA403_04991_UVLO_000_060,"戻ったぞ。 香木と紫水晶……これで足りるか確認してくれ。" 84,TEXT_KINGLA403_04991_SHUNYE_000_061,"おかえりなさい。 どれ、拝見しましょう。" 85,TEXT_KINGLA403_04991_SHUNYE_000_062,おや……? 86,TEXT_KINGLA403_04991_SHUNYE_000_063,"香木も商品としての基準を満たしてはいますが、 紫水晶については、特級品と呼べるほどですよ。 いい鉱脈でも見つけましたか?" 87,TEXT_KINGLA403_04991_UVLO_000_064,"石を見分けるのは得意なんだ。 俺の故郷はスカテイ山脈の高地、雪と岩ばかりの場所だからな。" 88,TEXT_KINGLA403_04991_UVLO_000_065,"一見すると似たような石の中に、力を秘めたものがある。 俺たちはそれを、山に還った祖先の魂の断片と考え、 御守りとして持ち歩くんだ。" 89,TEXT_KINGLA403_04991_SHUNYE_000_066,"スカテイ山脈…… その話からして、かなり高い山々だとはわかりますが……。" 90,TEXT_KINGLA403_04991_UVLO_000_067,そうか、トラル大陸の住民には馴染みがない場所だな。 91,TEXT_KINGLA403_04991_UVLO_000_068,"Player、地図を持ってるか? よければ、それを見ながら話をさせてくれ。" 92,TEXT_KINGLA403_04991_UVLO_000_069,ここが、スカテイ山脈だ。 93,TEXT_KINGLA403_04991_UVLO_000_070,"東州オサード小大陸の中南部…… 永久焦土ザ・バーンと、 旧ダルマスカ王国領の境目にあたる山々だな。" 94,TEXT_KINGLA403_04991_UVLO_000_071,"ここには、ヴィナ・ヴィエラ族の里が点在している。 俺の出身地「クグマの里」も、そのうちのひとつだ。" 95,TEXT_KINGLA403_04991_UVLO_000_072,"ほかのヴィエラ族の里と同じで、 女たちが集落を切り盛りし、男たちがそれを外から護る。" 96,TEXT_KINGLA403_04991_UVLO_000_073,"凍てついた厳しい土地ではあるが、 古くから受け継がれてきた狩猟採集の技術によって、 生活は成り立っていたんだ……。" 97,TEXT_KINGLA403_04991_UVLO_000_074,"だが、ガレマール帝国が台頭してきた。 里が直接侵略されることはなかったが、 周辺諸国が次々と呑み込まれたとあらば、他人事じゃない。" 98,TEXT_KINGLA403_04991_UVLO_000_075,"里長たちは、しばらくの間、 より厳重に外界との交流を断つことで里を護っていたものの…… それでは根本的な解決にならないという声も上がっていた。" 99,TEXT_KINGLA403_04991_UVLO_000_076,"そこで数年前に、 里を出て知見を得る役目を立てることになったんだ。" 100,TEXT_KINGLA403_04991_UVLO_000_077,"世界情勢はもちろん、 よその人々が今の時代をどう生きているか、 里の存続に役立つ情報はないか……広く知り、持ち帰る役目。" 101,TEXT_KINGLA403_04991_SHUNYE_000_078,もしや、あなたが……? 102,TEXT_KINGLA403_04991_UVLO_000_079,"俺の姓、ガーイェウェスフは雲を示す号。 里のために世界を流浪する、まさしく雲というわけだ。" 103,TEXT_KINGLA403_04991_SHUNYE_000_080,なら、シャトナ族について知りたいというのも……。 104,TEXT_KINGLA403_04991_UVLO_000_081,"ああ、その暮らしぶりから、 何か里に有益な学びが得られないかと思ってな。" 105,TEXT_KINGLA403_04991_UVLO_000_082,"聞くところによれば、 シャトナ族とヴィエラ族の生物的な特徴は等しい。 多くの他種族より長命で、男女比に大きな偏りがある……。" 106,TEXT_KINGLA403_04991_UVLO_000_083,"そういう者同士だからこそ、知りたいんだ。 お前たちがこの大陸で、どんな風に生きてきたのかを。" 107,TEXT_KINGLA403_04991_UVLO_000_084,"っと……俺の話ばかり、長々と悪かったな。 地図も助かった、ありがとう。" 108,TEXT_KINGLA403_04991_Q2_000_085,何と言う? 109,TEXT_KINGLA403_04991_A2_000_086,里を大事にしてるのが伝わってきた 110,TEXT_KINGLA403_04991_A2_000_087,大変そうな役目だ…… 111,TEXT_KINGLA403_04991_UVLO_000_088,"里のみんなは、俺にとって家族そのものだからな。 あいつらのためなら、どんな困難だって乗り越えられる。" 112,TEXT_KINGLA403_04991_UVLO_000_089,"確かに楽ではないが…… 里のみんなは、俺にとって家族そのものだからな。 あいつらのためなら、どんな困難だって乗り越えられる。" 113,TEXT_KINGLA403_04991_SHUNYE_000_090,家族…………。 114,TEXT_KINGLA403_04991_SHUNYE_000_091,ああ、いえ……貴重なお話ありがとうございました。 115,TEXT_KINGLA403_04991_SHUNYE_000_092,"Player、よければまた、 手の空いたときにでも手伝いにきてくださいね。" 116,TEXT_KINGLA403_04991_SYSTEM_000_093,"シューニェズ・アポサカリーの貢献ランクが上昇しました! シューニェはあなたのことを、 「夏の輝きのような職人」と感じているようです!" 117,TEXT_KINGLA403_04991_SYSTEM_000_100,"「園芸師/採掘師」のいずれかがレベル95以上になると、 ワチュメキメキ万貨街の「シューニェ」から、 次のクエストが受注可能です。" 118,TEXT_KINGLA403_04991_SYSTEM_000_101,"次のクエストを進行するためには、 「メインクエスト:黄金のレガシー」の、 「サカ・トラルへ」を完了する必要があります。"