0,TEXT_KINGMC107_04903_SEQ_00,星覚えの園庭のウクラマトは、ティーンベク洞道の復旧状況が気になっているようだ。 1,TEXT_KINGMC107_04903_SEQ_01, 2,TEXT_KINGMC107_04903_SEQ_02, 3,TEXT_KINGMC107_04903_SEQ_03, 4,TEXT_KINGMC107_04903_SEQ_04, 5,TEXT_KINGMC107_04903_SEQ_05, 6,TEXT_KINGMC107_04903_SEQ_06, 7,TEXT_KINGMC107_04903_SEQ_07, 8,TEXT_KINGMC107_04903_SEQ_08, 9,TEXT_KINGMC107_04903_SEQ_09, 10,TEXT_KINGMC107_04903_SEQ_10, 11,TEXT_KINGMC107_04903_SEQ_11, 12,TEXT_KINGMC107_04903_SEQ_12, 13,TEXT_KINGMC107_04903_SEQ_13, 14,TEXT_KINGMC107_04903_SEQ_14, 15,TEXT_KINGMC107_04903_SEQ_15, 16,TEXT_KINGMC107_04903_SEQ_16, 17,TEXT_KINGMC107_04903_SEQ_17, 18,TEXT_KINGMC107_04903_SEQ_18, 19,TEXT_KINGMC107_04903_SEQ_19, 20,TEXT_KINGMC107_04903_SEQ_20, 21,TEXT_KINGMC107_04903_SEQ_21, 22,TEXT_KINGMC107_04903_SEQ_22, 23,TEXT_KINGMC107_04903_SEQ_23, 24,TEXT_KINGMC107_04903_TODO_00,エレンヴィルと話す 25,TEXT_KINGMC107_04903_TODO_01,クルルと話す 26,TEXT_KINGMC107_04903_TODO_02,アルフィノと話す 27,TEXT_KINGMC107_04903_TODO_03,エレンヴィルと話す 28,TEXT_KINGMC107_04903_TODO_04,にを使う 29,TEXT_KINGMC107_04903_TODO_05,エレンヴィルと話す 30,TEXT_KINGMC107_04903_TODO_06, 31,TEXT_KINGMC107_04903_TODO_07, 32,TEXT_KINGMC107_04903_TODO_08, 33,TEXT_KINGMC107_04903_TODO_09, 34,TEXT_KINGMC107_04903_TODO_10, 35,TEXT_KINGMC107_04903_TODO_11, 36,TEXT_KINGMC107_04903_TODO_12, 37,TEXT_KINGMC107_04903_TODO_13, 38,TEXT_KINGMC107_04903_TODO_14, 39,TEXT_KINGMC107_04903_TODO_15, 40,TEXT_KINGMC107_04903_TODO_16, 41,TEXT_KINGMC107_04903_TODO_17, 42,TEXT_KINGMC107_04903_TODO_18, 43,TEXT_KINGMC107_04903_TODO_19, 44,TEXT_KINGMC107_04903_TODO_20, 45,TEXT_KINGMC107_04903_TODO_21, 46,TEXT_KINGMC107_04903_TODO_22, 47,TEXT_KINGMC107_04903_TODO_23, 48,TEXT_KINGMC107_04903_KRILE_000_001,"ウクラマトさん、一見疲れてるみたいだけれど、 どこか晴れ晴れとした爽やかな表情をしてるようにも見えるわ。 ふたりで何をしていたの?" 49,TEXT_KINGMC107_04903_ERENVILLE_000_005,"双子に付き合って、上の森…… 「ウトォームの地平線」を隅々まで案内させられたぞ。" 50,TEXT_KINGMC107_04903_ALPHINAUD_000_010,そろそろティーンベク洞道が復旧する頃合いだろう。 51,TEXT_KINGMC107_04903_ALISAIE_000_015,"何か嬉しいことでもあったの? だって、やけに口元が緩んでるように見えたから。" 52,TEXT_KINGMC107_04903_WUKLAMAT_000_020,それで、ティーンベク洞道の復旧には、まだかかりそうなのか? 53,TEXT_KINGMC107_04903_ERENVILLE_000_021,"さあな。 開通次第、フンムルクが連絡をくれるとは言っていたが。" 54,TEXT_KINGMC107_04903_KRILE_000_022,"いよいよ次が最後の試練よ。 黄金郷を見つけるためには、バクージャジャに奪われた秘石も、 取り戻しておく必要があるけれど……。" 55,TEXT_KINGMC107_04903_WUKLAMAT_000_023,ああ、それならさっき取り返してきたぜ。 56,TEXT_KINGMC107_04903_KRILE_000_024,ど、どういうこと!? 57,TEXT_KINGMC107_04903_ALPHINAUD_000_025,私たちの知らないところで、いったい何があったんだい? 58,TEXT_KINGMC107_04903_WUKLAMAT_000_026,"……ってわけで、 バクージャジャの野郎をぶっ倒して秘石を奪い返したのさ。" 59,TEXT_KINGMC107_04903_ALISAIE_000_027,"ひとりでバクージャジャと戦って勝つなんて…… あなた、やるじゃない。" 60,TEXT_KINGMC107_04903_WUKLAMAT_000_028,"へへっ…… お前らといっしょに旅路を歩んできたおかげさ。" 61,TEXT_KINGMC107_04903_HUNMURRUK_000_029,"皆、そろっているようだな。 復旧作業にあたっていた者たちから、 ティーンベク洞道が無事に開通したと報せがあってね。" 62,TEXT_KINGMC107_04903_ERENVILLE_000_030,これで、「友の章」の舞台であろうマムークへと進めるわけだな。 63,TEXT_KINGMC107_04903_ALISAIE_000_031,"マムーク……たしか古くからマムージャ族が暮らす街で、 バクージャジャの故郷って話だったわね。" 64,TEXT_KINGMC107_04903_ALPHINAUD_000_032,"秘石が嵌まっていない最後の石板に描かれているのは、 エオルゼアの冒険家ケテンラムが、連王に謁見している光景。 その舞台となったのが、マムークだという話だが……。" 65,TEXT_KINGMC107_04903_HUNMURRUK_000_033,マムークに行くのならば気をつけたまえ。 66,TEXT_KINGMC107_04903_HUNMURRUK_000_034,"シュバラール族とマムージャ族の戦いが終わりを迎えたあと、 両部族は連王のもと融和を図り、友好的な関係を築くに至った。" 67,TEXT_KINGMC107_04903_HUNMURRUK_000_035,"当時、融和に肯定的だったマムージャ族の大半は、 その後、ほかの部族との共存を受け入れ、王都へと居を移した。" 68,TEXT_KINGMC107_04903_HUNMURRUK_000_036,"一方で、マムークに残った者たちは争いこそ起こさないが、 下の森に閉じこもって、他部族を遠ざけている。 いったい、何を考えているやら……。" 69,TEXT_KINGMC107_04903_WUKLAMAT_000_037,"マムークがどんなところで、どんな奴らが暮らしてるのか…… 行ってみりゃわかるさ。 トライヨラの王になるなら、どの道知らなきゃならねぇことだ。" 70,TEXT_KINGMC107_04903_WUKLAMAT_000_038,"んじゃ、アタシらはもう行くよ。 同族であるシュバラール族の歴史や、 シャブルク・ピビルの美味さを知ることができてよかったぜ。" 71,TEXT_KINGMC107_04903_WUKLAMAT_000_039,"あばよ、フンムルク! また会おうぜ!" 72,TEXT_KINGMC107_04903_ERENVILLE_000_040,"まずはショブリト灰戦場を越えよう。 ウクラマトがバクージャジャと戦ったという場所だ。 分かれ道が多いから、迷わないように気をつけてくれ。" 73,TEXT_KINGMC107_04903_HUNMURRUK_000_041,本当に、大きくなったものだ……。 74,TEXT_KINGMC107_04903_WUKLAMAT_000_050,"イクブラーシャを出るときに、 たっぷりシャブルク・ピビルを買いこんだのによ…… 気づいたら、あとひとつしか残ってねぇ!!" 75,TEXT_KINGMC107_04903_KRILE_000_055,"ゾラージャ王子やコーナ王子は、 すでにマムークへ向かったのかしら……。" 76,TEXT_KINGMC107_04903_ALPHINAUD_000_060,"ここでバクージャジャから秘石を取り戻したあと、 彼はティーンベク洞道の方へ走り去ったと聞いた。 やはりマムークへ向かおうとしたのだろうか……?" 77,TEXT_KINGMC107_04903_ALISAIE_000_065,"ふたつの部族を相手取って戦いを終わらせるなんて、 本当すごい人よね、連王って。" 78,TEXT_KINGMC107_04903_ERENVILLE_000_070,"ジャティーカ央森へと続くティーンベク洞道は、 この道を進んだ先だ。" 79,TEXT_KINGMC107_04903_ERENVILLE_000_071,さあ、行くぞ。 80,TEXT_KINGMC107_04903_KRILE_000_080,"この先、大きく道が曲がっているから気をつけてね。 私も注意しながら進むわ。" 81,TEXT_KINGMC107_04903_KRILE_000_081,(★未使用/削除予定★) 82,TEXT_KINGMC107_04903_KRILE_000_082,(★未使用/削除予定★) 83,TEXT_KINGMC107_04903_KRILE_000_83,"坂道に負けないように力を入れて踏ん張ろうとすると、 足がぷるぷるするの……。" 84,TEXT_KINGMC107_04903_ALPHINAUD_000_090,"途中、復旧作業にあたっていた人とすれ違ったのだが…… 彼によると、少し前に突然バクージャジャがやってきて、 最後に残っていた倒木を、ひと蹴りで粉砕して行ったという。" 85,TEXT_KINGMC107_04903_ALPHINAUD_000_091,"やはり、双頭の力は侮れない。 そんな相手にたったひとりで勝利したウクラマトは、 見事というほかないよ。" 86,TEXT_KINGMC107_04903_ALPHINAUD_000_092,"バクージャジャはティーンベク洞道を通って、 ジャティーカ央森へと向かったようだ。 念のため、気をつけながら進んでくれ。" 87,TEXT_KINGMC107_04903_ALPHINAUD_000_100,"「友の試練」の舞台がマムークだとすれば、 先行したバクージャジャと再び争うことが予想される。 今のウクラマトならば、何の心配もないけれどね。" 88,TEXT_KINGMC107_04903_ALISAIE_000_105,"かつてマムージャ族が、上の森へと攻め入る際に掘ったのが、 このティーンベク洞道だそうよ。 大昔にこれだけの穴を掘るなんて、すごい執念よね。" 89,TEXT_KINGMC107_04903_KRILE_000_110,(★未使用/削除予定★) 90,TEXT_KINGMC107_04903_WUKLAMAT_000_115,すげぇ、なんだよこの光ってる大岩は!? 91,TEXT_KINGMC107_04903_ERENVILLE_000_120,おたくも、このが気になるのか? 92,TEXT_KINGMC107_04903_ERENVILLE_000_121,"なら、この石を…… 「」を近づけてみるといい。" 93,TEXT_KINGMC107_04903_ERENVILLE_000_125,"「」を、 に近づけてみろ。 この岩について知るには、そうするのが早い。" 94,TEXT_KINGMC107_04903_SYSTEM_000_130,"に「」を近づけると、 強い力で引っ張られ、くっついてしまった。" 95,TEXT_KINGMC107_04903_ERENVILLE_000_131,"磁鉄鉱がくっついただろ。 つまり、その岩には鉄が含まれてるってことだ。 一説では、大昔に天から降り注いだ隕石らしい……。" 96,TEXT_KINGMC107_04903_ERENVILLE_000_132,"しかも、この隕石は、 今なお異質なエーテルを放射してるらしくてな。 周辺の植物が、青く発光する原因になってるそうだ。" 97,TEXT_KINGMC107_04903_WUKLAMAT_000_133,"これが隕石…… こんなもんが天から落ちてくるなんて、おっかねぇぜ……。" 98,TEXT_KINGMC107_04903_WUKLAMAT_100_134,お、追いついてきたか。 99,TEXT_KINGMC107_04903_KRILE_200_134,"この色……! まさしく「青の森 (ヤクテル)」だわ!" 100,TEXT_KINGMC107_04903_ALPHINAUD_300_134,"イクブラーシャがあった上の森とは、 趣がまったく異なるね。" 101,TEXT_KINGMC107_04903_WUKLAMAT_000_134,"南に見えるのが「マムーク」みてぇだな。 あそこに行けば、もっとこの森を知ることができるはずだ。 ここまでの旅で、そうしてきたようにさ!" 102,TEXT_KINGMC107_04903_WUKLAMAT_000_135,"よっしゃ、行こうぜ! 最後の試練を超えて、黄金郷を見つけるんだ!" 103,TEXT_KINGMC107_04903_ALPHINAUD_000_140,"友好的なマムージャ族は、 ほとんどがトライヨラへ居を移したというが……。" 104,TEXT_KINGMC107_04903_ALISAIE_000_145,なんだか、静かな街ね……。 105,TEXT_KINGMC107_04903_KRILE_000_150,ここで、最後の秘石を得るための試練が待っているのね。 106,TEXT_KINGMC107_04903_WUKLAMAT_000_155,よし、さっそく連王の選者を探すか! 107,TEXT_KINGMC107_04903_ERENVILLE_000_160,"俺も実際に来るのは初めてだが、 ここがマムークで間違いない。" 108,TEXT_KINGMC107_04903_ERENVILLE_000_161,"フンムルクの話もある。 あまり騒ぎ立てない方がいいだろう。"