0,TEXT_KINGMF106_04951_SEQ_00,ウォーターターミナル前のカフキワは、冒険者たちの様子を見守っている。 1,TEXT_KINGMF106_04951_SEQ_01, 2,TEXT_KINGMF106_04951_SEQ_02, 3,TEXT_KINGMF106_04951_SEQ_03, 4,TEXT_KINGMF106_04951_SEQ_04, 5,TEXT_KINGMF106_04951_SEQ_05, 6,TEXT_KINGMF106_04951_SEQ_06, 7,TEXT_KINGMF106_04951_SEQ_07, 8,TEXT_KINGMF106_04951_SEQ_08, 9,TEXT_KINGMF106_04951_SEQ_09, 10,TEXT_KINGMF106_04951_SEQ_10, 11,TEXT_KINGMF106_04951_SEQ_11, 12,TEXT_KINGMF106_04951_SEQ_12, 13,TEXT_KINGMF106_04951_SEQ_13, 14,TEXT_KINGMF106_04951_SEQ_14, 15,TEXT_KINGMF106_04951_SEQ_15, 16,TEXT_KINGMF106_04951_SEQ_16, 17,TEXT_KINGMF106_04951_SEQ_17, 18,TEXT_KINGMF106_04951_SEQ_18, 19,TEXT_KINGMF106_04951_SEQ_19, 20,TEXT_KINGMF106_04951_SEQ_20, 21,TEXT_KINGMF106_04951_SEQ_21, 22,TEXT_KINGMF106_04951_SEQ_22, 23,TEXT_KINGMF106_04951_SEQ_23, 24,TEXT_KINGMF106_04951_TODO_00,イェスタランドの警備員と話す 25,TEXT_KINGMF106_04951_TODO_01,星河の鏡で情報を集める 26,TEXT_KINGMF106_04951_TODO_02,で見渡す 27,TEXT_KINGMF106_04951_TODO_03,魔物を討伐 28,TEXT_KINGMF106_04951_TODO_04,古風な王国騎士と話す 29,TEXT_KINGMF106_04951_TODO_05,ウクラマトと話す 30,TEXT_KINGMF106_04951_TODO_06, 31,TEXT_KINGMF106_04951_TODO_07, 32,TEXT_KINGMF106_04951_TODO_08, 33,TEXT_KINGMF106_04951_TODO_09, 34,TEXT_KINGMF106_04951_TODO_10, 35,TEXT_KINGMF106_04951_TODO_11, 36,TEXT_KINGMF106_04951_TODO_12, 37,TEXT_KINGMF106_04951_TODO_13, 38,TEXT_KINGMF106_04951_TODO_14, 39,TEXT_KINGMF106_04951_TODO_15, 40,TEXT_KINGMF106_04951_TODO_16, 41,TEXT_KINGMF106_04951_TODO_17, 42,TEXT_KINGMF106_04951_TODO_18, 43,TEXT_KINGMF106_04951_TODO_19, 44,TEXT_KINGMF106_04951_TODO_20, 45,TEXT_KINGMF106_04951_TODO_21, 46,TEXT_KINGMF106_04951_TODO_22, 47,TEXT_KINGMF106_04951_TODO_23, 48,TEXT_KINGMF106_04951_GRAHATIA_000_001,"わかってはいたが、 永久人を消すって……こういうことなんだな。" 49,TEXT_KINGMF106_04951_KRILE_000_002,これが、リビング・メモリーの本来の姿なのね……。 50,TEXT_KINGMF106_04951_ERENVILLE_000_003,…………。 51,TEXT_KINGMF106_04951_WUKLAMAT_000_004,"これはアタシが決めた路だ……。 前に進んでみせるさ。" 52,TEXT_KINGMF106_04951_CAHCIUA_000_005,"無理もないかもしれないけど…… あんまり気を落とさないでくれよ。 全責任は、あんたたちに依頼したあたしにある!" 53,TEXT_KINGMF106_04951_CAHCIUA_000_006,"前にも言ったけど、あたしたち永久人は記憶の残滓に過ぎない。 消すことに罪悪感を覚える必要はないんだ。" 54,TEXT_KINGMF106_04951_KRILE_000_007,そうは言っても……やっぱりお別れは寂しいわ。 55,TEXT_KINGMF106_04951_WUKLAMAT_000_008,"ああ、だけど永久人たちを知ることはやめねぇ。 それが命あるアタシたちの役目なんだ……!" 56,TEXT_KINGMF106_04951_WUKLAMAT_000_009,"気持ちを切り替えていこうぜ。 永久人たちとは、笑顔で接してぇからな!" 57,TEXT_KINGMF106_04951_CAHCIUA_000_010,"ありがとね……! ならこのまま、次のエリアに行っちゃおうか。" 58,TEXT_KINGMF106_04951_CAHCIUA_000_011,"次は南東にあるイェスタランドってとこさ。 リメンバー・ゲートに戻って、ジップラインで来てくれるかい?" 59,TEXT_KINGMF106_04951_CAHCIUA_000_012,"そうそう、ターミナルに保存されていた記憶が消えたことで、 大半の永久人も消滅してるはずなんだけど……" 60,TEXT_KINGMF106_04951_CAHCIUA_000_013,"もしかしたら、強い「未練」を持っている永久人は、 まだ実体を保っていて…… シャットダウン後もしばらく存在してるかもしれない。" 61,TEXT_KINGMF106_04951_CAHCIUA_000_014,"そういう永久人がいたら、よければ話を聞いてやってよ。 記憶の残滓ではあっても、 その想いは、彼らが生きていた証だからさ。" 62,TEXT_KINGMF106_04951_KRILE_000_015,"エリアごとに雰囲気がガラッと変わりそうね……。 次は、ここから見えている部分だけでも楽しそうな場所だわ。" 63,TEXT_KINGMF106_04951_GRAHATIA_000_016,"カフキワさんみたいにエリアを跨ぐ永久人は珍しいのかもな。 ある程度は記憶の傾向を読み解いて、 保存する場所を決めているんだろうか……。" 64,TEXT_KINGMF106_04951_ERENVILLE_000_017,"……俺も歩みを止めるつもりはない。 行こう、Player。" 65,TEXT_KINGMF106_04951_WUKLAMAT_000_018,"……よし、行こうぜ。 カフキワとはイェスタランドで合流だ。" 66,TEXT_KINGMF106_04951_YESTERLANDGUARD_000_019,"起動、成功…… ビープ、ビープ、エラー、エラー…… 利用者登録を……確認、し、し、しました。" 67,TEXT_KINGMF106_04951_YESTERLANDGUARD_100_019,"こんにちは、ジップラインに5名様だね。 希望にあふれたテーマパーク、 イェスタランドへいってらっしゃーい!" 68,TEXT_KINGMF106_04951_WUKLAMAT_000_020,"すげえ……。 ここもかつて存在した場所を再現してるのか?" 69,TEXT_KINGMF106_04951_CAHCIUA_000_021,"そうさ、彼らの世界が「雷光大戦」に突入する前…… まだ平和だったころの姿をモチーフにしているらしい。" 70,TEXT_KINGMF106_04951_CAHCIUA_000_022,"アレクサンドリアを始めとする国々が、 もっとも栄え輝いていた、まさしく黄金時代! それをとびきり楽しく再現したエリアさ。" 71,TEXT_KINGMF106_04951_GRAHATIA_000_023,"へえ……! これはまた大がかりな娯楽施設だな。" 72,TEXT_KINGMF106_04951_Q1_001_023,何と言う? 73,TEXT_KINGMF106_04951_A1_002_023,楽しそう! 74,TEXT_KINGMF106_04951_A1_003_023,見てるだけで疲れる…… 75,TEXT_KINGMF106_04951_A1_004_023,ゴールドソーサーみたいだ 76,TEXT_KINGMF106_04951_A1_005_023,リェー・メグみたいだ 77,TEXT_KINGMF106_04951_GRAHATIA_010_023,"……同感だ! きっとそうあれと願って造られた場所なんだろう。" 78,TEXT_KINGMF106_04951_GRAHATIA_020_023,"まあ、こういう賑やかな場所はな……。 せめてもの救いは、あまり混み合ってないことか。" 79,TEXT_KINGMF106_04951_GRAHATIA_030_023,"ああ、確かに! あそこは入場するだけでも、無性にワクワクしちゃうよな。 ここもそうあれと願って造られた場所なのかもしれない。" 80,TEXT_KINGMF106_04951_GRAHATIA_040_023,"妖精語で「夢の園」…… さてはピクシー族の領域に立ち入ったな……!?" 81,TEXT_KINGMF106_04951_GRAHATIA_050_023,"戻ってこられて何よりだが、気をつけてくれよ。 こういう楽しそうな場所だったならなおのこと…… 外に出たら云十年後だった、なんてことになりかねない。" 82,TEXT_KINGMF106_04951_GRAHATIA_000_024,まあ、このエリアも……ある意味では同じかもしれないが……。 83,TEXT_KINGMF106_04951_CAHCIUA_000_025,"ここ「イェスタランド」のターミナルは、 一番奥にある城、プロト・アレクサンドリアの地下だ。" 84,TEXT_KINGMF106_04951_CAHCIUA_000_026,"あたしは先に行って待ってるから、 気が済むまで永久人たちと話をしておいで。" 85,TEXT_KINGMF106_04951_CAHCIUA_000_027,そんじゃ、またねえ! 86,TEXT_KINGMF106_04951_WUKLAMAT_000_028,"永久人たちと話そう。 そして知るんだ……彼らの想いを。" 87,TEXT_KINGMF106_04951_WUKLAMAT_000_029,"さあ、進もうぜ! まずはここがどんな場所か、知るところからだ!" 88,TEXT_KINGMF106_04951_SYSTEM_000_060,"渦巻く星々のような美しい飾り床だ。 かつてのアレクサンドリアでは、 このような星空が見えたのだろうか……。" 89,TEXT_KINGMF106_04951_SYSTEM_000_061,"水没した旧市街にあった建物と同じ様式に見えるが、 窓枠には色とりどりのステンドグラスが嵌められている。 子どもたちが喜びそうだ。" 90,TEXT_KINGMF106_04951_CHILDENDLESS04951_000_062,"今ね、オーティスのこと話してるんだよ! お姉ちゃんも知ってる?" 91,TEXT_KINGMF106_04951_CHILDENDLESS04951_000_063,"ちょっと頭が固くてジョーダンが通じないっていうか、 怒りっぽいとこもあるけど、すんごい強くてさ! マモノだってやっつけちゃうんだ!" 92,TEXT_KINGMF106_04951_CHILDENDLESS04951_000_064,"オーティスに会ってみたいなら、 まだその辺でマモノと戦ってるんじゃないかな?" 93,TEXT_KINGMF106_04951_CHILDENDLESS04951_000_065,"僕も大きくなったら、オーティスみたいな王国騎士になるよ! 「スフェーンさまを、おまもりするのだー!」" 94,TEXT_KINGMF106_04951_SYSTEM_000_070,"子どもが話していた「オーティス」という人物を探してみよう。 ヘリテージファウンドで出会った旧型機械兵と、 関係があるのだろうか……。" 95,TEXT_KINGMF106_04951_SYSTEM_000_080,"誰かが魔物と戦っているようだ。 助太刀しよう。" 96,TEXT_KINGMF106_04951_OTIS_000_085,"腕に自信があるようだな! ワタシは子どもたちを守る故、 残りの魔物を討伐してもらえるとありがたい!" 97,TEXT_KINGMF106_04951_WUKLAMAT_000_110,"さすがに驚いたぜ……。 まさか、こんなところでオーティスに会うなんてさ!" 98,TEXT_KINGMF106_04951_WUKLAMAT_000_111,"……だけど、Playerの言うとおり、 アタシたちがヘリテージファウンドで会った旧型機械兵とは、 持ってる記憶が違うって考えた方がよさそうだよな。" 99,TEXT_KINGMF106_04951_WUKLAMAT_000_112,"そういえばあいつ、みんなで飯食ってる最中に、 なんかそれっぽいことも言ってた気がするし……。" 100,TEXT_KINGMF106_04951_WUKLAMAT_000_113,"とにかく、こっちのオーティスともっと話してみてぇ! あいつに伝えたいこともあるしよ。"