0,TEXT_KINGZA004_05020_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト** 満ちた玄関にいるトウモロコシのような何かは、寂しげに佇んでいるようだ。" 1,TEXT_KINGZA004_05020_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 トウモロコシのような何かと話した。古い精霊を自称するこの謎めいた存在は、ひもじい思いをしている者に自らの実を割いたモロコシ料理を配りたいという。満ちた玄関の「モロコシ様」と話そう。" 2,TEXT_KINGZA004_05020_SEQ_02,"モロコシ様と話した。モロコシ様を同行した状態で、トライヨラにいるはらへりの民と話そう。 ※同行状態が解除された場合、再度「モロコシ様」に話しかけることで同行を再開できます。" 3,TEXT_KINGZA004_05020_SEQ_03,モロコシ様とともに、はらへりの民と話した。焼きモロコシを配ったところ、皆が前向きになれたようだ。トライヨラの金煌なる旅程で「モロコシ様」と話そう。 4,TEXT_KINGZA004_05020_SEQ_04,モロコシ様と話した。トライヨラのグルージャジャ凱旋門の「モロコシ様」と話そう。 5,TEXT_KINGZA004_05020_SEQ_05,モロコシ様と話した。まだまだ、はらへりの民を探すモロコシ様の旅は続くようだ。 6,TEXT_KINGZA004_05020_SEQ_06, 7,TEXT_KINGZA004_05020_SEQ_07, 8,TEXT_KINGZA004_05020_SEQ_08, 9,TEXT_KINGZA004_05020_SEQ_09, 10,TEXT_KINGZA004_05020_SEQ_10, 11,TEXT_KINGZA004_05020_SEQ_11, 12,TEXT_KINGZA004_05020_SEQ_12, 13,TEXT_KINGZA004_05020_SEQ_13, 14,TEXT_KINGZA004_05020_SEQ_14, 15,TEXT_KINGZA004_05020_SEQ_15, 16,TEXT_KINGZA004_05020_SEQ_16, 17,TEXT_KINGZA004_05020_SEQ_17, 18,TEXT_KINGZA004_05020_SEQ_18, 19,TEXT_KINGZA004_05020_SEQ_19, 20,TEXT_KINGZA004_05020_SEQ_20, 21,TEXT_KINGZA004_05020_SEQ_21, 22,TEXT_KINGZA004_05020_SEQ_22, 23,TEXT_KINGZA004_05020_SEQ_23, 24,TEXT_KINGZA004_05020_TODO_00,モロコシ様と話して同行させる 25,TEXT_KINGZA004_05020_TODO_01,モロコシ様を連れてはらへりの民と話す 26,TEXT_KINGZA004_05020_TODO_02,連れているモロコシ様と金煌なる旅程で話す 27,TEXT_KINGZA004_05020_TODO_03,再度モロコシ様と話す 28,TEXT_KINGZA004_05020_TODO_04, 29,TEXT_KINGZA004_05020_TODO_05, 30,TEXT_KINGZA004_05020_TODO_06, 31,TEXT_KINGZA004_05020_TODO_07, 32,TEXT_KINGZA004_05020_TODO_08, 33,TEXT_KINGZA004_05020_TODO_09, 34,TEXT_KINGZA004_05020_TODO_10, 35,TEXT_KINGZA004_05020_TODO_11, 36,TEXT_KINGZA004_05020_TODO_12, 37,TEXT_KINGZA004_05020_TODO_13, 38,TEXT_KINGZA004_05020_TODO_14, 39,TEXT_KINGZA004_05020_TODO_15, 40,TEXT_KINGZA004_05020_TODO_16, 41,TEXT_KINGZA004_05020_TODO_17, 42,TEXT_KINGZA004_05020_TODO_18, 43,TEXT_KINGZA004_05020_TODO_19, 44,TEXT_KINGZA004_05020_TODO_20, 45,TEXT_KINGZA004_05020_TODO_21, 46,TEXT_KINGZA004_05020_TODO_22, 47,TEXT_KINGZA004_05020_TODO_23, 48,TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_001,(-トウモロコシ?-)…………。 49,TEXT_KINGZA004_05020_SYSTEM_000_002,"トウモロコシのような何かが、 海を見つめながら佇んでいる。" 50,TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_003,(-トウモロコシ?-)ふぃ~、悲しいのぉ……。 51,TEXT_KINGZA004_05020_Q1_000_000,何と言う? 52,TEXT_KINGZA004_05020_A1_000_001,なにが悲しい? 53,TEXT_KINGZA004_05020_A1_000_002,悲しいねぇ…… 54,TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_005,"(-トウモロコシ?-)お、おぬし…… わしのこと見えるんか?" 55,TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_006,(-トウモロコシ?-)ふぃ~、こがいに嬉しいことはないのぉ! 56,TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_007,"(-トウモロコシ?-)わしゃ、古い古い精霊での……。 大地に今ほど多くのヒトがおらんかった頃から、 ずうっと畑の側から、みなの暮らしを見守ってきたんじゃ。" 57,TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_008,"(-トウモロコシ?-)じゃが、いつの頃からか、ヒトはわしのことを忘れてしもぉた。 わしの声は届かず、姿は見えず、名も失われ、 今じゃ消えかけの半端者……。" 58,TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_009,"(-トウモロコシ?-)わしゃ、寂しゅうて、悲しゅうて、 だれか見つけてくれんものかと旅してきたのだけれども…… わしの前を素通りする者ばかりで、落ち込んどったんじゃ。" 59,TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_010,"(-トウモロコシ?-)おぬし、この老いぼれを哀れに思うなら、助けてくれんかいの? わしの望みは、ひもじい思いをしとる者らの腹を満たすことじゃ。" 60,TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_011,"(-トウモロコシ?-)腹ぁすかせると、ヒトの心にゃ悪いもんが入ってくる…… そりゃあ、不幸なことじゃ。" 61,TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_012,"(-トウモロコシ?-)ヒトは誰でも、生まれてきたんなら、幸せにならにゃいけん。 じゃけえ、ようけモロコシ食って、腹も心も満たしてほしいんじゃ。" 62,TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_013,"(-トウモロコシ?-)なっ、ヒトに触れられんわしに代わって、はらへりの民らに、 わしが己の実から作ったモロコシ料理を渡してくれんかいの?" 63,TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_014,"(-トウモロコシ?-)ふぃ~、おぬしの心は太陽のようじゃ! よろしゅう頼むでの!" 64,TEXT_KINGZA004_05020_SYSTEM_000_015,"ひとまず、この名もなき精霊を「モロコシ様」と呼ぶことにした。 一緒にモロコシ料理を配りにいく準備が整ったら、 「モロコシ様」に話しかけよう。" 65,TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_020,さっそく、はらへりの民らにモロコシ届けに行くでの。 66,TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_021,"ふぃ~、ヒトに己の実を割いて食ってもらうんは久しぶりじゃけぇ、 ぶち楽しみじゃ!" 67,TEXT_KINGZA004_05020_SYSTEM_000_022,(★未使用/削除予定★) 68,TEXT_KINGZA004_05020_SYSTEM_000_023,(★未使用/削除予定★) 69,TEXT_KINGZA004_05020_SYSTEM_000_024,(★未使用/削除予定★) 70,TEXT_KINGZA004_05020_Q2_000_000,何をする? 71,TEXT_KINGZA004_05020_A2_000_001,話す 72,TEXT_KINGZA004_05020_A2_000_002,同行状態を解除する 73,TEXT_KINGZA004_05020_A2_000_003,キャンセル 74,TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_030,"何しよるんかいの? はよう、モロコシ配りに行きたいんじゃ!" 75,TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_100_030,"何しよるんかいの? ちと話したいことがあるけえ、向こうに行きたいんじゃ!" 76,TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_035,"急用でもあるんかいの? ほいじゃあ、わしゃ「満ちた玄関」で待っとるけえ、 用事が済んだら声かけんしゃい。" 77,TEXT_KINGZA004_05020_SYSTEM_000_036,同行状態を解除します。本当によろしいですか? 78,TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_040,"ほいじゃあ、はらへりの民にモロコシ届けに行くでの。 ヒトに己の実を割いて食ってもらうんは久しぶりじゃけぇ、 ぶち楽しみじゃ!" 79,TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_100_040,ほいじゃあ、ちと向こうで話すかの! 80,TEXT_KINGZA004_05020_SYSTEM_000_050,"ひとりではモロコシ料理を渡せない。 モロコシ様が近くにいる状態で話しかけよう。" 81,TEXT_KINGZA004_05020_SYSTEM_000_055,"ひとりではモロコシ料理を渡せない。 モロコシ様を同行させてこよう。" 82,TEXT_KINGZA004_05020_HUNGRYMAN05020_000_060,"ハァ……なにもかも上手くいかない。 まともに飯も食えなくなるなんて……。" 83,TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_061,"はらへりの匂いがするでの! おぬし、わしの実をこんがり焼き上げた「焼きモロコシ」を、 この男に渡すんじゃ!" 84,TEXT_KINGZA004_05020_HUNGRYMAN05020_000_062,えっ、この「焼きモロコシ」を僕に……? 85,TEXT_KINGZA004_05020_HUNGRYMAN05020_000_063,"うぅ、田舎から街に出てきて、 ようやく見つけた仕事もクビになって滅入ってたけど…… この香ばしい匂いと甘みに、なんだか癒やされた気分だよ。" 86,TEXT_KINGZA004_05020_HUNGRYMAN05020_000_064,"ありがとう、見知らぬ人。 こんな僕にも優しくしてくれる人がいると知れたら、 頑張れる気がしてきた……よーし、やってやるぞぉ!" 87,TEXT_KINGZA004_05020_HUNGRYOLDWOMAN05020_000_065,"寂しいわ……。 食べ物が喉を通らないくらいに……。" 88,TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_066,"はらへりの匂いがするでの! おぬし、わしの実をこんがり焼き上げた「焼きモロコシ」を、 この老婆に渡すんじゃ!" 89,TEXT_KINGZA004_05020_HUNGRYOLDWOMAN05020_000_067,"あら、いい香りの「焼きモロコシ」ね……。 なんだか、若い頃に夫とふたりで食べたのを思い出すわ。" 90,TEXT_KINGZA004_05020_HUNGRYOLDWOMAN05020_000_068,"私ね、夫に先立たれた寂しさで、 ここ数日、まともに食事も摂れていなかったの……。 でも、こんな状態は、あの人も望まないわよね?" 91,TEXT_KINGZA004_05020_HUNGRYOLDWOMAN05020_000_069,"大事なことを思い出させてくれて、ありがとう。 夫が心配せずに眠れるように、しっかり生きてみるわ。" 92,TEXT_KINGZA004_05020_HUNGRYMAMOOLJA05020_000_070,"ハラ減ったなァ……。 こうなったら、食い逃げでもするしか……。" 93,TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_071,"はらへりの匂いがするでの! おぬし、わしの実をこんがり焼き上げた「焼きモロコシ」を、 このマムージャ族に渡すんじゃ!" 94,TEXT_KINGZA004_05020_HUNGRYMAMOOLJA05020_000_072,"も、もしかして「焼きモロコシ」をオイラに? うわあああ、感謝するよ、腹ペコだったんだ!" 95,TEXT_KINGZA004_05020_HUNGRYMAMOOLJA05020_000_073,"恥ずかしい話なんだけど、賭博に手を出して、 スッカラカンのスカンピンになっちまって……。 あまりにも腹が減って、悪い考えが頭によぎったくらいでさ。" 96,TEXT_KINGZA004_05020_HUNGRYMAMOOLJA05020_000_074,"でも、アンタの優しい振る舞いを見て、自分が恥ずかしくなった。 オイラ、駄目な自分と決別して、人生をやり直してみるよ!" 97,TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_075,"ふぃ~、辺りからはらへりの匂いが消えたでな。 モロコシ配りはこのあたりにして…… ちと向こうで話すかの!" 98,TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_080,"ふぃ~、こがいにモロコシ配れて、 わしゃ嬉しゅうて、嬉しゅうて……。" 99,TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_081,"さて、おぬしにも褒美をやるでの。 向こうにある門の方に来んしゃい。" 100,TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_090,"ふぃ~、はらへりの民ら、 みんな「焼きモロコシ」を喜んでくれたの!" 101,TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_091,"ヒトは腹がへると、悲しみも苦しみも増えるんじゃ。 ほいで、悲しみと苦しみは、心に入り込んだ悪いもんを育てる。" 102,TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_092,"じゃが、モロコシで腹いっぱいになりゃ、 心も満たされ、悪いもんも消えて前向きになれるでの。 わしゃ、それが嬉しゅうて、嬉しゅうて、たまらんのじゃ。" 103,TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_093,"ふぃ~、わしも心満たされて、実も肥えてきよったでの! おぬしも、ようけモロコシ、持って帰りんしゃい。" 104,TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_094,"ほいじゃあ、わしは旅に出るでの。 この街以外にも、まだまだひもじい思いしとる者がおるけぇ。 ……じゃあの、さいなら!"