0,TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト** ウォーラーの残響のムーフールーは、畏敬のまなざしでこちらを見つめている。" 1,TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 ムーフールーと話し、魔物を討伐することになった。オルコ・パチャの哀苦の影南側へと向かった「ムーフールー」に話しかけよう。" 2,TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_02,ムーフールーと話した。哀苦の影南側の「」で見渡し、魔物が現れたら討伐しよう。 3,TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_03,ワジェペンを討伐した。哀苦の影南側にいる「ムーフールー」と話そう。 4,TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_04,ムーフールーと話し、力量を褒め称えられた。ウォーラーの残響へと先に戻った「ムーフールー」に再度話しかけよう。 5,TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_05,ムーフールーと再度話した。ムーフールーは祭拝殿の守護を担っていたが、最近職を辞したという。尊敬の念を向け続けるムーフールーに、次の仕事が見つかるよう手助けしてあげよう。 6,TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_06, 7,TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_07, 8,TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_08, 9,TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_09, 10,TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_10, 11,TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_11, 12,TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_12, 13,TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_13, 14,TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_14, 15,TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_15, 16,TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_16, 17,TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_17, 18,TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_18, 19,TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_19, 20,TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_20, 21,TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_21, 22,TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_22, 23,TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_23, 24,TEXT_KINGZB301_05055_TODO_00,ムーフールーと話す 25,TEXT_KINGZB301_05055_TODO_01,で見渡し、現れた魔物を討伐 26,TEXT_KINGZB301_05055_TODO_02,ムーフールーと話す 27,TEXT_KINGZB301_05055_TODO_03,ムーフールーと再度話す 28,TEXT_KINGZB301_05055_TODO_04, 29,TEXT_KINGZB301_05055_TODO_05, 30,TEXT_KINGZB301_05055_TODO_06, 31,TEXT_KINGZB301_05055_TODO_07, 32,TEXT_KINGZB301_05055_TODO_08, 33,TEXT_KINGZB301_05055_TODO_09, 34,TEXT_KINGZB301_05055_TODO_10, 35,TEXT_KINGZB301_05055_TODO_11, 36,TEXT_KINGZB301_05055_TODO_12, 37,TEXT_KINGZB301_05055_TODO_13, 38,TEXT_KINGZB301_05055_TODO_14, 39,TEXT_KINGZB301_05055_TODO_15, 40,TEXT_KINGZB301_05055_TODO_16, 41,TEXT_KINGZB301_05055_TODO_17, 42,TEXT_KINGZB301_05055_TODO_18, 43,TEXT_KINGZB301_05055_TODO_19, 44,TEXT_KINGZB301_05055_TODO_20, 45,TEXT_KINGZB301_05055_TODO_21, 46,TEXT_KINGZB301_05055_TODO_22, 47,TEXT_KINGZB301_05055_TODO_23, 48,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_000,"私はムーフールーと申す者。 貴殿……Player殿のことは、 ヴァリガルマンダ討伐の一件でよく存じ上げている。" 49,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_001,"この地を救っていただいたこと、心より感謝をしたい。 しかしヨカフイ族の戦士として、 貴殿の戦いをこの目で見てみたいとも思っていた。" 50,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_002,"我らより小柄ながらも、 「生ける天災」を鎮める力、興味が尽きぬというもの。 少しばかり戦いの様子を見せてはもらえぬだろうか?" 51,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_003,"ご厚意感謝する。 最近ちょうど、「哀苦の影」南の街道に巨体の魔物が現れ、 通行人を襲うことがあるらしい。" 52,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_004,"そやつらを討伐し、その腕前をご披露願いたい。 現地で待たせてもらうので、貴殿の都合の良いときに、 来ていただけると助かる。" 53,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_010,"来ていただけたのだな。 ……この魔物のことなら、 私を見つけるなり襲ってきたもので、軽く捻っておいたのだ。" 54,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_011,"しかし、警戒心の強い別の個体は逃がしてしまった。 まだ殺気を向けられているので、近くにはいるはず……。" 55,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_012,"経験上、力と慎重さを併せ持つ、ああいった魔物は厄介だ。 苦労をかけるが、逃がした個体の討伐をお願いしたい。" 56,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_013,"魔物は南西に向かって逃げていった。 あちらを探せば、私より体格の小さい貴殿を甘く見て、 きっと姿を見せるに違いない。" 57,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_020,"魔物は南西に向かって逃げていった。 あちらを探せば、私より体格の小さい貴殿を甘く見て、 きっと姿を見せるに違いない。" 58,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_021,"あの巨体のワジェペン相手でも、冷静に対処していた……。 私も腕には自信があったが、 貴殿ほどの柔軟な立ち回りはできそうにない。" 59,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_022,"その実力、しかと見届けさせてもらった。 この辺りも落ち着いたようだし、 「ウォーラーの残響」へと戻るとしよう。" 60,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_030,"自分以上の手練れの戦闘を見る機会など、滅多にない。 実に得がたい経験だった。" 61,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_031,"少しばかり、私の身の上を聞いていただけるだろうか。 私は、長きに亘ってカーリョーザー祭拝殿にて、 封印を見守る、守り手を務めてきた。" 62,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_032,"ヴァリガルマンダの覚醒によって立ち消えとなったが、 本来は貴殿と、「封の試練」で関わるはずだったのだ。" 63,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_033,"ちなみに封印の守り手は、 ヴァリガルマンダの強いエーテルに惹かれて現れる、 魔物を退治する危険な役職でもあってな。" 64,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_034,"大挙して押し寄せてくる魔物の群れから、 氷漬けのヴァリガルマンダを護ったこともある。 あれは仲間との連携が試される、厳しい戦いであった。" 65,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_035,"だが、ヴァリガルマンダは倒され、 もはや我ら守り手は、護るべきものを喪った。" 66,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_036,"むろん、二度とあやつが暴走することがなくなったのは、 オルコ・パチャにとって……トラル大陸にとって朗報であろう。" 67,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_037,"一方で、うまく言えないが、使命を失ったようにも感じてな。 強い無力感とともに、働く意義を見いだせなくなり、 私は自ら、職を辞したのだよ。" 68,TEXT_KINGZB301_05055_Q1_000_000,何と言う? 69,TEXT_KINGZB301_05055_A1_000_001,自分が倒したせい? 70,TEXT_KINGZB301_05055_A1_000_002,覚醒はバクージャジャのせいだ 71,TEXT_KINGZB301_05055_A1_000_003,無職、いいな…… 72,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_038,"断じてそんなことはない……! 貴殿の働きがなくば、この地は焼き尽くされていただろう。 感謝以外の気持ちなど、あるわけがない。" 73,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_039,"お気遣い痛み入る、だが……。 無力感が湧き上がるのを止められるわけではない。" 74,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_040,"貴殿ほどの腕前だ、周囲も放っておいてくれないだろう。 休息を求める気持ちもわからなくはないな。" 75,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_041,"とにかく、そういうわけで、 私は、次の生業を探すために己を見つめ直したくてな。 まずは得意とする戦の腕を図る、指標がほしかったのだ。" 76,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_042,"この目で貴殿を見るまで、正直懐疑的だった。 まさかこんな華奢な者が、これほど精強だとは。" 77,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_043,"体格に加えて、戦い方も特筆するものがあったな。 ただ目の前の敵と戦うだけでなく、 どう効率よく倒すかを柔軟に考えているようだった。" 78,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_044,"どうか教えてほしい。 その戦い方はどういった仕事で身につけてきたのかを。" 79,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_045,"ほう……冒険者として、経験を積んできたと! それがどのような生業なのか、俄然興味を惹かれるな。" 80,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_046,"もっと話を聞いてみたいが…… 貴殿にも都合というものがあるだろう。 よければまた、時間があるときに相談に乗ってほしい。"