0,TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト** オック・ハヌのラヌハヌは、冒険者に集落の伝統的な催しを手伝ってほしいようだ。" 1,TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 「風に選ばれし者」の羽根を、勇連隊に提供するための作業を手伝ってほしいと頼まれた。コザマル・カのウユー・ウブで「ナハンシェ」を探そう。" 2,TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_02,ナハンシェを見つけた。オック・ハヌの「ラヌハヌ」と話そう。 3,TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_03,3人でオック・ハヌの様子を見ておくことになった。オック・ハヌの「」で周囲を見渡そう。 4,TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_04,ラヌハヌから、今回の作業は問題隊士を律する通過儀礼なのだと教えられた。オック・ハヌの「ナハンシェ」と話そう。 5,TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_05,ナハンシェはまだやる気が出ないようだ。彼を奮起させられるよう、引き続き作業に取り組もう。 6,TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_06, 7,TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_07, 8,TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_08, 9,TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_09, 10,TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_10, 11,TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_11, 12,TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_12, 13,TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_13, 14,TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_14, 15,TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_15, 16,TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_16, 17,TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_17, 18,TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_18, 19,TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_19, 20,TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_20, 21,TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_21, 22,TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_22, 23,TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_23, 24,TEXT_KINGZC201_05081_TODO_00,ナハンシェを探す 25,TEXT_KINGZC201_05081_TODO_01,ラヌハヌと話す 26,TEXT_KINGZC201_05081_TODO_02,で見渡す 27,TEXT_KINGZC201_05081_TODO_03,ナハンシェと話す 28,TEXT_KINGZC201_05081_TODO_04, 29,TEXT_KINGZC201_05081_TODO_05, 30,TEXT_KINGZC201_05081_TODO_06, 31,TEXT_KINGZC201_05081_TODO_07, 32,TEXT_KINGZC201_05081_TODO_08, 33,TEXT_KINGZC201_05081_TODO_09, 34,TEXT_KINGZC201_05081_TODO_10, 35,TEXT_KINGZC201_05081_TODO_11, 36,TEXT_KINGZC201_05081_TODO_12, 37,TEXT_KINGZC201_05081_TODO_13, 38,TEXT_KINGZC201_05081_TODO_14, 39,TEXT_KINGZC201_05081_TODO_15, 40,TEXT_KINGZC201_05081_TODO_16, 41,TEXT_KINGZC201_05081_TODO_17, 42,TEXT_KINGZC201_05081_TODO_18, 43,TEXT_KINGZC201_05081_TODO_19, 44,TEXT_KINGZC201_05081_TODO_20, 45,TEXT_KINGZC201_05081_TODO_21, 46,TEXT_KINGZC201_05081_TODO_22, 47,TEXT_KINGZC201_05081_TODO_23, 48,TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_000,"オフォカリー! 君が、ウクラマト様の協力者Playerさんだね。 アルフィノさんたちからも、その名を聞いたよ。" 49,TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_001,"僕は、僕は、ラヌハヌ! イヒーハナ祭に羽根を提供した「風に選ばれし者」さ。" 50,TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_002,"ここで会えてよかった! 外から来た身で、かつ僕らのことも知ってくれている、 君のような人に頼みがあるんだ。" 51,TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_003,"この国を守護する「トラル勇連隊」のことを知っているかい? 僕ら、風に選ばれし者は、換羽期に抜けた羽根を溜めておいて、 数年ごとに隊へ提供するという伝統があってさ。" 52,TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_004,"今が、今が、まさにその時期でね。 隊士が受け取りに来ることになってるんだけど…… この伝統……ただ、羽根を渡すだけじゃないんだ!" 53,TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_005,"詳細は、あとで説明するけど、ちょっとした作業があってさ。 君にとっても、きっと面白い体験になると思うから、 どうか、協力してほしいんだよ!" 54,TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_006,"もし興味を持ってくれたなら、さっそくお願いがひとつ! 隊士「ナハンシェ」の到着が遅れているようでね、 僕が出て行き違いになっても困るし、街道を見てきてくれないか?" 55,TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_010,"僕が出て、行き違いになっても困るし、 街道で、隊士の「ナハンシェ」がいないか見てきて! 約束の時間を過ぎてるのに、まだ姿が見えないんだ。" 56,TEXT_KINGZC201_05081_NAHANSHE_000_030,"……僕を探しにきたって? でも、あなたハヌハヌ族じゃないですよね?" 57,TEXT_KINGZC201_05081_NAHANSHE_000_031,"はあ、なるほど……。 見つかっちゃったんなら観念しましょう。 面倒ですが、オック・ハヌへ向かいますかあ。" 58,TEXT_KINGZC201_05081_NAHANSHE_000_032,"……って、突然すみません。 僕、腕っぷしだけが取り柄でして、 それを活かせる仕事ができればと、勇連隊に志願したんです。" 59,TEXT_KINGZC201_05081_NAHANSHE_000_033,"なのに、ようやく任された初任務が、 荷物の運搬だなんて、どうにもやる気が出なくて……。" 60,TEXT_KINGZC201_05081_NAHANSHE_000_034,"まあ、これ以上、愚痴っていてもしょうがないですね。 ラヌハヌさんとやらのところへ向かいましょうか。" 61,TEXT_KINGZC201_05081_NAHANSHE_000_040,"まさか手伝いまでやらされるなんて。 先輩たち、黙ってたな……。" 62,TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_060,"ありがとう、ありがとう、やっと隊士を迎えられたよ! ただ羽根を渡すだけじゃなく、 必要な作業を手伝ってほしいと、彼にも伝えておいた。" 63,TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_061,"じゃあ、詳細を説明……の前に、 ナハンシェは、オック・ハヌへの来訪が初めてだそうでね。 まずは集落を見てもらおうと思うんだ!" 64,TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_062,"彼も、彼も、勇連隊として働くなら、 各地の様子を知っておくに越したことはないだろう? 村の全体を見渡せる位置から、周囲を眺めつつ説明といこう!" 65,TEXT_KINGZC201_05081_NAHANSHE_000_070,手伝い、面倒ですねえ……。 66,TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_075,"君はもう見知った光景だろうけど、 村の全体を見渡せる位置から、周囲を眺めつつ説明といこう!" 67,TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_100,"これが、これが、僕らの暮らすオック・ハヌさ! 見てのとおり、建物を造るのに、木材はもちろんとして、 この地で採れる葦を使うのが特徴かな。" 68,TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_102,"けれど、けれど、乾燥した葦は火にとても弱い。 一度燃え上がれば、すぐ集落中に炎が広がってしまう……。" 69,TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_106,"集落に水路を引き入れているのは、火災に備える意味もあるんだ。 代償として水路から、水棲の魔物が侵入することもあってね、 繁殖の時期には、勇連隊に駆除を頼んだりもしているよ。" 70,TEXT_KINGZC201_05081_NAHANSHE_000_107,"へえ……勇連隊ってそんな仕事もしているんですね。 討伐の意味なんて考えたことありませんでしたが、 ここにいる間も、周囲の様子には気をつけておきますよ。" 71,TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_108,……うん、それはとてもありがたいよ! 72,TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_109,"といったところで、そろそろ本題へ入ろうか! さっき、勇連隊に羽根を提供していると言ったけど、 それは隊士たちが纏う装備に使うためなんだよ。" 73,TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_110,"装備には、ハヌハヌ族が崇める大鳥キシャイヒー…… 公用語では「ケーツハリー」と呼ぶ神の意匠があしらわれている。 それを僕らの羽根でかたどるんだ。" 74,TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_111,"意匠も、装備する者の職種によって異なるからね。 提供する羽根についても、素材として適したものになるよう、 加工など、いくつかの作業を行ってから渡しているのさ。" 75,TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_112,"では、では、さっそく取り掛かろうか! まずは南東側にある集落の出口まで向かってくれるかい?" 76,TEXT_KINGZC201_05081_NAHANSHE_000_113,"はあ……面倒ですが、了解です。 僕は不器用なので、あまり期待しないでくださいね。" 77,TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_114,"と……ここまでが、表向きの説明だ。 君には、もう少し伝えておきたいことがあるんだけど…… よければ先に、彼の印象について尋ねてもいいかな?" 78,TEXT_KINGZC201_05081_Q1_000_100,何と言う? 79,TEXT_KINGZC201_05081_A1_000_100,やる気が足りないようだ 80,TEXT_KINGZC201_05081_A2_000_100,手を貸したいとは思えなかった 81,TEXT_KINGZC201_05081_A3_000_100,………… 82,TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_120,"いきなり「面倒」なんて言われちゃったものね。 実は、集落まで羽根を受け取りにくる隊士って、 毎度ああした問題児なんだよ。" 83,TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_125,"まだ答えられる段階ではないかな? たしかに「面倒」だとは口にしていたけれど、 周囲を警戒しておくとも言ってくれていたしね。" 84,TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_126,"とはいえ、態度に難ありなのは間違いない……。 実は、集落まで羽根を受け取りにくる隊士って、 毎度ああした問題児なんだよ。" 85,TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_130,"何を隠そう、これはある種の「通過儀礼」でね……! 僕らは、裏で勇連隊から要望を受けているんだ。 作業を通して、隊士の心構えを叩き直してほしいって。" 86,TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_131,"これから行う作業には、勇連隊に僕らが羽根を提供することの、 意味や歴史を学ぶ機会が、たくさん設けられている。 それを通して、国を守ることの意識を高めようって算段なのさ。" 87,TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_132,"ただ、ここ最近それだけじゃ奮起しない隊士も増えていてね……。 君みたいな有能な人と一緒に作業をすることで、 彼の自尊心を刺激して、変化を促せたらと思ったんだ!" 88,TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_133,"さて、さて、それじゃあ僕らも南東側の出口へと向かおう! この話は、ナハンシェ本人には内緒にしておいてね!" 89,TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_150,"そうそう、装備に使う羽根は、加工を前提にした装飾用……。 抜け落ちてから時間も経ち、だいぶ古くなっているからね、 神輿の修繕には使えなかったんだ。" 90,TEXT_KINGZC201_05081_NAHANSHE_000_170,"はあ、なんだか思ったより大変そう……。 都市を発つとき、妙に先輩たちがニヤニヤしてたんですが、 その意味がわかりましたよ。" 91,TEXT_KINGZC201_05081_NAHANSHE_000_171,"ハヌハヌ族にとって大切な神様とはいえ、 正直、ケーツハリーのこともよく知りませんからね。 そこまで拘らなくてもいいと思うんですが……。"