0,TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト** アースンシャイアのアンフォイは、世話人モヴァムクの大切にしてる物を調べたいようだ。" 1,TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 モヴァムクは、アンフォイからもらった物を宝物にしているらしい。アースンシャイアの「ターノティク」と話そう。" 2,TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_02,ターノティクから、モヴァムクを手伝うことで情報を引き出そうと提案を受けた。アースンシャイアの「モヴァムク」に「」を渡そう。 3,TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_03,モヴァムクの宝物は、アンフォイが傷つけてしまったルビーだった。そして彼女も、贈り物を考えているらしい。アースンシャイアの「アンフォイ」と話そう。 4,TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_04,アンフォイは、情報を頼りに贈り物の製作に入るという。アースンシャイアの「モヴァムク」と話そう。 5,TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_05,モヴァムクと話した。彼女の贈り物に必要な材料集めを手伝おう。 6,TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_06, 7,TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_07, 8,TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_08, 9,TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_09, 10,TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_10, 11,TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_11, 12,TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_12, 13,TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_13, 14,TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_14, 15,TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_15, 16,TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_16, 17,TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_17, 18,TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_18, 19,TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_19, 20,TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_20, 21,TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_21, 22,TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_22, 23,TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_23, 24,TEXT_KINGZC302_05086_TODO_00,ターノティクと話す 25,TEXT_KINGZC302_05086_TODO_01,モヴァムクにを渡す 26,TEXT_KINGZC302_05086_TODO_02,アンフォイと話す 27,TEXT_KINGZC302_05086_TODO_03,モヴァムクと話す 28,TEXT_KINGZC302_05086_TODO_04, 29,TEXT_KINGZC302_05086_TODO_05, 30,TEXT_KINGZC302_05086_TODO_06, 31,TEXT_KINGZC302_05086_TODO_07, 32,TEXT_KINGZC302_05086_TODO_08, 33,TEXT_KINGZC302_05086_TODO_09, 34,TEXT_KINGZC302_05086_TODO_10, 35,TEXT_KINGZC302_05086_TODO_11, 36,TEXT_KINGZC302_05086_TODO_12, 37,TEXT_KINGZC302_05086_TODO_13, 38,TEXT_KINGZC302_05086_TODO_14, 39,TEXT_KINGZC302_05086_TODO_15, 40,TEXT_KINGZC302_05086_TODO_16, 41,TEXT_KINGZC302_05086_TODO_17, 42,TEXT_KINGZC302_05086_TODO_18, 43,TEXT_KINGZC302_05086_TODO_19, 44,TEXT_KINGZC302_05086_TODO_20, 45,TEXT_KINGZC302_05086_TODO_21, 46,TEXT_KINGZC302_05086_TODO_22, 47,TEXT_KINGZC302_05086_TODO_23, 48,TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_000,"……アンフォイの 考えてること 気になるが 今は 貴方に おまかせよ~。" 49,TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_010,"さて、我が世話人モヴァムクに何を贈るべきか…… 君が話を聞いてきてくれた中に、有益な情報があったね。" 50,TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_011,"世話人を取りまとめる、ターノティク……。 彼が「モヴァムクの宝物は、アンフォイからもらった物だ」と、 言っていたそうじゃないか。" 51,TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_012,"それが、贈り物のヒントになるはず…… と思うのだが、もう何十年もの付き合いになるからね。 自分が彼女にいつ何を渡したのか、正直とんと覚えがないんだ!" 52,TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_013,"ターノティクも、詳細は知らないようだが、 ほかに覚えていることはないか、聞いてきてくれないかい? 彼になら、贈り物の件を話しても構わないからさ!" 53,TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_020,"さて、ターノティクは何を覚えているか……。 仕事道具は死守できたが、いつもの作業場は使えないし、 この腕を振るう場合は、場所も検討する必要がありそうだね。" 54,TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_030,"アンフォイ モヴァムクに 贈り物? それは とっても素晴らしい!" 55,TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_031,"けれどモヴァムク 自分のことは とんと話さぬ主義の人。 宝物について 詳しくは モブも さっぱりわからない~" 56,TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_032,"そこで一案 それとなく 本人の口から聞けばいい。 実は折よく 彼女から 頼まれごとをされている! ほかの人には 知られぬように 届け物をしてくれと!" 57,TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_033,"ひとつはこちら 「」モブ! だが あいにく 用意できない 物があった! そこで 腕利き旅人さん あなたがいれば調達可能~!" 58,TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_034,"モヴァムクに 道具を渡して こう言って! 「ターノティクから協力を 請われてきたぞ 手伝うぞ~!」 ふふふのふふふ そうすれば きっとまとまる 上手くいく!" 59,TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_040,"「」 モヴァムク 渡してこう言って! 「ターノティクから 協力を 請われてきたぞ 手伝うぞ~!」 ふふふのふふふ そうすれば きっとまとまる 上手くいく!" 60,TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_045,"ほう、事情を隠してモヴァムクに接近を……。 それとなく本人から情報を引き出せるならば、 たしかに、それが一番かもしれないね。" 61,TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_060,"フゴォ……フゴォ…… アンフォイの お手伝いは もう終わり? それとも モブに 何か御用?" 62,TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_070,"とてとて びっくり! ターノティクに 話を聞いた? どうかどうか ほかの人には 内密に!" 63,TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_071,"……状況理解 申し出 とっても ありがたい。 アンフォイの 協力 支障がないのなら モブにも ちょっと 手を貸して~!" 64,TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_072,"実はモブ ある物 製作 計画中! 長年の 感謝の気持ち アンフォイに 手作りの品 贈ろうと こっそり準備をしているの~!" 65,TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_073,"贈り物 すでに 心に決めている! 何十年も共にいた その中でもう 決めている! 世話人と壺匠が 出会った頃の思い出の品~!" 66,TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_074,"その当時 製作のため用意した 光輝く 大粒ルビー! 特別キレイな石だったけど 若いアンフォイ手が滑り 小さな傷が ついちゃった!" 67,TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_075,"未熟を悔やんだ アンフォイは 石を渡して こう言った 「恥ずかしいので 絶対に 誰にも 見せないでおくれ」と! モブは今でも その宝石 肌身離さず 持っている!" 68,TEXT_KINGZC302_05086_Q1_000_100,何と言う? 69,TEXT_KINGZC302_05086_A1_000_100,それが「宝物」? 70,TEXT_KINGZC302_05086_A2_000_100,大事な思い出の品なんだね 71,TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_076,"……もしかして ターノティクから 聞いてるモブ? 仰るとおり ルビーは とてとて 大事な宝物!" 72,TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_077,"アンフォイへの 贈り物 忘れられない思い出に ちなんだものに するつもり!" 73,TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_078,"そのための 材料 足りない 困りもの。 お手伝い お願いできるの 助かるが アンフォイ内緒で 進めたい!" 74,TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_079,"材料集めに出る前に 彼の行動 把握したい。 近づくな そう言ったのは 向こうだが 念には念を 様子を見てきてほしいのよ……" 75,TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_080,"モブは お出かけ 準備する! 近づくな そう言ったのは 向こうだが 念には念を 様子を見てきてほしいのよ……" 76,TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_100,"なんと……。 たしかに未熟な頃そういった失敗をしたな。 まさか、あの宝石が宝物だったとは。" 77,TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_101,"そういえば、薄汚れた革袋を持っているのを見たことがある。 おそらく、あの中に肌身離さず……" 78,TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_102,"……いやはや、何十年という付き合いだが、 僕は、本当に彼女のことを何も知らなかったようだ。" 79,TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_103,"ともあれ、ありがとう! 君のおかげで贈り物についてのアイディアが湧いたよ!" 80,TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_104,"なんの手伝いか知らないが、モヴァムクと行動するのも了解だ。 僕は、さっそく作業に取り掛かるから、 ふたりと出くわすようなこともないだろう。" 81,TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_110,"僕は、さっそく贈り物の製作に取り掛かるとしよう。 モヴァムクの何を手伝うのか知らないが、 君は彼女のところへ行ってあげてくれ。" 82,TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_130,"フゴォ……フゴォ…… アンフォイに バレる心配 なさそうか? モブは ばっちり 準備万端!" 83,TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_131,"材料集め 目星は すでにつけてある! 貴方も 準備できたなら さっそく 一緒に出かけよう~!"