0,TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト** アースンシャイアのモヴァムクは、アンフォイの行方を案じているようだ。" 1,TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 アンフォイは、過去にも脱走経路を小さな矢印で記していたらしい。アースンシャイアで「」を探そう。" 2,TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_02,矢印は、北西の方角を指しているようだ。引き続き、アースンシャイアで「」を探そう。 3,TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_03,アンフォイは、集落の西側から脱走していったようだ。コザマル・カのグロストファイア・バンクで「アンフォイ」を探そう。 4,TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_04,アンフォイを取り囲んでいた魔物を討伐した。グロストファイア・バンクで「アンフォイ」を救助しよう。 5,TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_05,アンフォイは、作業場を求めて脱走をしたようだ。コザマル・カの割れた水瓶で「アンフォイ」と話そう。 6,TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_06,アンフォイは、モヴァムクに贈る品の製作に入った。アースンシャイアに戻り、「モヴァムク」と話そう。 7,TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_07,アンフォイとモヴァムクは、憎まれ口と感謝の気持ちを交わし、互いの贈り物を受け取った。壺匠と世話人の契約関係は、こうして尊敬の気持ちとともに次代へと受け継がれていくのだろう。 8,TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_08, 9,TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_09, 10,TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_10, 11,TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_11, 12,TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_12, 13,TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_13, 14,TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_14, 15,TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_15, 16,TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_16, 17,TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_17, 18,TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_18, 19,TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_19, 20,TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_20, 21,TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_21, 22,TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_22, 23,TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_23, 24,TEXT_KINGZC304_05088_TODO_00,を探す 25,TEXT_KINGZC304_05088_TODO_01,を再度探す 26,TEXT_KINGZC304_05088_TODO_02,アンフォイを探す 27,TEXT_KINGZC304_05088_TODO_03,アンフォイを救助 28,TEXT_KINGZC304_05088_TODO_04,アンフォイと話す 29,TEXT_KINGZC304_05088_TODO_05,モヴァムクと話す 30,TEXT_KINGZC304_05088_TODO_06, 31,TEXT_KINGZC304_05088_TODO_07, 32,TEXT_KINGZC304_05088_TODO_08, 33,TEXT_KINGZC304_05088_TODO_09, 34,TEXT_KINGZC304_05088_TODO_10, 35,TEXT_KINGZC304_05088_TODO_11, 36,TEXT_KINGZC304_05088_TODO_12, 37,TEXT_KINGZC304_05088_TODO_13, 38,TEXT_KINGZC304_05088_TODO_14, 39,TEXT_KINGZC304_05088_TODO_15, 40,TEXT_KINGZC304_05088_TODO_16, 41,TEXT_KINGZC304_05088_TODO_17, 42,TEXT_KINGZC304_05088_TODO_18, 43,TEXT_KINGZC304_05088_TODO_19, 44,TEXT_KINGZC304_05088_TODO_20, 45,TEXT_KINGZC304_05088_TODO_21, 46,TEXT_KINGZC304_05088_TODO_22, 47,TEXT_KINGZC304_05088_TODO_23, 48,TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_000,"アンフォイは いったい ぜんたい どこ行った? これまでも 山盛り仕事 放り出し 時折 脱走していたが 今は 抜け出す 理由がない……" 49,TEXT_KINGZC304_05088_Q1_000_100,何と言う? 50,TEXT_KINGZC304_05088_A1_000_100,彼にも考えがあるのでは…… 51,TEXT_KINGZC304_05088_A2_000_100,脱走経路を調べてみよう 52,TEXT_KINGZC304_05088_A3_000_100,秘密で作業したいのかもしれない 53,TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_001,"フゴォ……フゴォ…… アンフォイめ モブに隠れて いったい何を……! 彼の脱走手段なら ばっちり しっかり 把握済み!" 54,TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_002,"世話人の 仕事ぶりを 事前に確認! 見つからない 経路を調べて 村中に 「矢印」記して 辿るのよ~!" 55,TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_003,"どうか お願い! 村の中 壁や看板など 目を凝らし 小さな矢印 探し出し それを辿って 追いかけて~!" 56,TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_010,"村の外 危険がいっぱい ああ心配…… 壁や看板など 目を凝らし 小さな矢印 探し出し それを辿って 追いかけて~!" 57,TEXT_KINGZC304_05088_SYSTEM_000_030,"目を凝らさないと見えないような、小さな矢印があった! 壁伝いに、北西の方角を指しているようだ。" 58,TEXT_KINGZC304_05088_SYSTEM_000_035,経年劣化による染みこそあるが、矢印は見当たらない……。 59,TEXT_KINGZC304_05088_SYSTEM_000_040,"何かの落書きを見つけたが、かすれてしまって判読できない。 今回探している矢印ではないようだ……。" 60,TEXT_KINGZC304_05088_SYSTEM_000_050,"西の方角を指す、小さな矢印を見つけた! どうやらアンフォイは、ここから集落を出ていったようだ……。" 61,TEXT_KINGZC304_05088_SYSTEM_000_055,"「モヴァムクのケチ」という、古そうな落書きを見つけた。 若い頃のアンフォイが書いたのだろうか。" 62,TEXT_KINGZC304_05088_SYSTEM_000_060,ひっかき傷を見つけたが、矢印ではないようだ……。 63,TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_070,"ふう、ありがとう……! 引退を前に、魔物にやられたんじゃ洒落にもならない。" 64,TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_071,"モヴァムクへの贈り物を作るため、 村のモブリン族に見つからないよう製作したくてね。 迂回しながら、「割れた水瓶」に向かおうとしていたんだ。" 65,TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_072,"あそこは、アースンシャイアを離れた元壺匠が住む場所、 作業場もあって、隠れて製作をするのにちょうどいいんだよ。 よかったら、君も来ておくれ。" 66,TEXT_KINGZC304_05088_ROSTAND_000_080,やあ、君もアンフォイの企みに手を貸しているのかい? 67,TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_100,"さて、おかげさまで無事にたどり着けたよ。 作業に入る前に、この集落の最高齢…… 腕利き職人のロスタンドを紹介しておこう。" 68,TEXT_KINGZC304_05088_ROSTAND_000_101,"なに……自分の腕が信用できなくなり、 壺匠の契約を解除した、ただの爺さんだよ。" 69,TEXT_KINGZC304_05088_ROSTAND_000_102,"私は、彼から何度か相談を受けていてね。 贈り物を作るため、作業場を貸す約束をしていたのさ。" 70,TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_103,"……だが、しまったな。 モヴァムクにも脱走したことはバレているだろうし、 きっと彼女、ひどく怒っているはずだ。" 71,TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_104,"そもそも、僕の世話にしたって仕事でやっていただけ。 最後の最後まで迷惑をかけられたと、怒り心頭の状態で、 果たして喜んでくれることやら……。" 72,TEXT_KINGZC304_05088_Q2_000_200,何と言う? 73,TEXT_KINGZC304_05088_A1_000_200,きっと喜んでくれるはず! 74,TEXT_KINGZC304_05088_A2_000_200,渡してみればわかる…… 75,TEXT_KINGZC304_05088_A3_000_200,………… 76,TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_110,……おや、ずいぶん確信めいた言い方だね? 77,TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_115,"……なんだい、その含みがある間は。 彼女を手伝っている間に、何か聞いたのかい?" 78,TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_120,"まあ、モヴァムクに怒られるのなんて日常茶飯事だったし、 叱られながら贈り物というのも、僕たちらしいのかな。" 79,TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_121,"そう難しい作業ではないし、すぐに終わるだろう。 君は先にアースンシャイアまで戻って、 彼女に、僕は無事だと伝えてくれるかい?" 80,TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_130,"君は先にアースンシャイアまで戻って、 モヴァムクに僕は無事だと伝えてくれるかい? 贈り物ができ次第、彼女のところへ向かうから。" 81,TEXT_KINGZC304_05088_ROSTAND_000_135,"若造だったアンフォイも、ついに引退か……。 その年齢まで壺匠として働いた者は、これまでいなかった。 私も、どこか感慨深いよ。" 82,TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_150,"……まずは 安心 でも 不思議。 アンフォイは 割れた水瓶で いったい何を?" 83,TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_151,"ともかく それは 置いといて モブも 急いで 製作作業に 取り掛かろう! 帰ってきたら 贈り物と お説教~!" 84,TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_200,"……集落の 外は危険と 知っているはず! それなのに 独りで出歩く 大馬鹿者! こんな無茶は もうやめて!" 85,TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_201,"いやあ、悪かったよ……。 こうして怒られるのも、きっとこれで最後だから、 どうか説教は短めにしておくれ。" 86,TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_202,"……依頼は すべて 完了済み。 割れた水瓶 いったい何を してきたの?" 87,TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_203,"実はね、この宝石箱を作っていたんだ。 君に贈りたいと思って……。" 88,TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_204,"オ、オホン……僕が、君に渡したルビー。 宝物にしてくれているのは嬉しいが、 いつまでも汚れた革袋の中じゃ、宝石も気の毒だろうからね。" 89,TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_205,……これを モブに? 90,TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_206,"フゴォ……フゴォ…… 憎まれ口 照れ隠しの 証拠モブ。 ならば モブも 憎まれ口で お返しよ……" 91,TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_207,"宝石は ネックレスに 加工済み…… 洒落者気取る アンフォイの 好みを ばっちり把握した モブの手による 至高の一品 ご覧あれ……!" 92,TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_208,"まさか君、思い出の宝石を…… 僕に贈ろうと、ネックレスに加工したのかい!?" 93,TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_209,"だが、ネックレスを僕が受け取ってしまったら、 この宝石箱には、いったい何を入れれば……!" 94,TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_210,"引退後 ここを離れた そのあとも ネックレス見て 過去の出来事 思い出す…… そう考え 作った結果が この始末……!" 95,TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_211,"だが、何がほしいか答えなかったのはそちらだろう? 君がネックレスを作っていると知っていれば、僕だって!" 96,TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_212,"贈り物 驚かせようと 思ったら 事前に伝える 馬鹿いない~!" 97,TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_213,"おやおや、なんという言い草だ! 最後の最後で、憎まれ口をぶつけあうだなんて、 君も……そして僕も、底なしの馬鹿者だとも!" 98,TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_214,"……フン、とはいえ、これを君が作ったのかい。 少々不格好だが、想いがこもった良い作品じゃないか。" 99,TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_215,"宝石箱は……まあ、持っていてくれ。 次に世話をする壺匠が、きっと宝石代を稼いでくれるさ。" 100,TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_216,"フン しまらない 結果だけれど これもまた モブたちらしい 終わり方~。 ふたりの思い出 もうひとつ 増えた~!" 101,TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_217,"最後に見苦しい喧嘩を見せてしまったが、世話になったね。 君が、互いの贈り物に関わっていたとは思わなかったが、 おかげで、良き別れを迎えられそうだ。" 102,TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_218,"モブはまた 別の壺匠 世話していく。 アンフォイは 別の世界で 生きていく。 契約終われば ふたりはお別れ それがここの 伝統だ。" 103,TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_219,"でもでも そこには 信頼と 尊敬の心 きっとある。 その気持ち 次の世代に 受け継いで モブたち ずっと 暮らしてく~!" 104,TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_220,"それでは、僕も出立の準備をしないと。 今後は、自由にこの腕をふるえるわけだし、 旅先で何か作ったら、こちらへ送らせてもらうよ!"