0,TEXT_KINGZD003_05092_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト** イクブラーシャの心配性の村人は、友人の身を案じているようだ。" 1,TEXT_KINGZD003_05092_SEQ_01, 2,TEXT_KINGZD003_05092_SEQ_02, 3,TEXT_KINGZD003_05092_SEQ_03, 4,TEXT_KINGZD003_05092_SEQ_04, 5,TEXT_KINGZD003_05092_SEQ_05, 6,TEXT_KINGZD003_05092_SEQ_06, 7,TEXT_KINGZD003_05092_SEQ_07, 8,TEXT_KINGZD003_05092_SEQ_08, 9,TEXT_KINGZD003_05092_SEQ_09, 10,TEXT_KINGZD003_05092_SEQ_10, 11,TEXT_KINGZD003_05092_SEQ_11, 12,TEXT_KINGZD003_05092_SEQ_12, 13,TEXT_KINGZD003_05092_SEQ_13, 14,TEXT_KINGZD003_05092_SEQ_14, 15,TEXT_KINGZD003_05092_SEQ_15, 16,TEXT_KINGZD003_05092_SEQ_16, 17,TEXT_KINGZD003_05092_SEQ_17, 18,TEXT_KINGZD003_05092_SEQ_18, 19,TEXT_KINGZD003_05092_SEQ_19, 20,TEXT_KINGZD003_05092_SEQ_20, 21,TEXT_KINGZD003_05092_SEQ_21, 22,TEXT_KINGZD003_05092_SEQ_22, 23,TEXT_KINGZD003_05092_SEQ_23, 24,TEXT_KINGZD003_05092_TODO_00,新米の漁師を探し、魔物に襲われていたら討伐 25,TEXT_KINGZD003_05092_TODO_01,新米の漁師を救助 26,TEXT_KINGZD003_05092_TODO_02,心配性の村人と話す 27,TEXT_KINGZD003_05092_TODO_03, 28,TEXT_KINGZD003_05092_TODO_04, 29,TEXT_KINGZD003_05092_TODO_05, 30,TEXT_KINGZD003_05092_TODO_06, 31,TEXT_KINGZD003_05092_TODO_07, 32,TEXT_KINGZD003_05092_TODO_08, 33,TEXT_KINGZD003_05092_TODO_09, 34,TEXT_KINGZD003_05092_TODO_10, 35,TEXT_KINGZD003_05092_TODO_11, 36,TEXT_KINGZD003_05092_TODO_12, 37,TEXT_KINGZD003_05092_TODO_13, 38,TEXT_KINGZD003_05092_TODO_14, 39,TEXT_KINGZD003_05092_TODO_15, 40,TEXT_KINGZD003_05092_TODO_16, 41,TEXT_KINGZD003_05092_TODO_17, 42,TEXT_KINGZD003_05092_TODO_18, 43,TEXT_KINGZD003_05092_TODO_19, 44,TEXT_KINGZD003_05092_TODO_20, 45,TEXT_KINGZD003_05092_TODO_21, 46,TEXT_KINGZD003_05092_TODO_22, 47,TEXT_KINGZD003_05092_TODO_23, 48,TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALGIRL05092_000_000,"ああ、ちょうど良いところに旅人さん! ごめんなさい、力を貸して!" 49,TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALGIRL05092_000_001,"って事情の説明が先ですよね。 友人が、セノーテに釣りに行くと言ったまま帰らなくて、 魔物にでも襲われていないかと心配なんです。" 50,TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALGIRL05092_000_002,"どうか、気球発着場の東側にある、 「イクラシュ・ゾユ」を見てきてくれませんか? 私は、ほかのセノーテを確認してきますので!" 51,TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALFISHER05092_000_010,"ああ、助かりました! 友人に頼まれて、助けに来てくださったのですか……!" 52,TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALFISHER05092_000_011,"ここに留まっていては、 血の匂いに誘われ、ほかの魔物が集まってくるかもしれません。 礼はイクブラーシャでお伝えさせてください。" 53,TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALFISHER05092_000_015,助けてくださり、ありがとうございました。 54,TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALGIRL05092_000_020,"話は聞きました、彼を助けてくださってありがとうございます! 本当に、間に合ってよかった……。" 55,TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALFISHER05092_000_021,"いやはや、僕のことでふたりに迷惑をかけて申し訳ない。 イクラシュ・ゾユ……「赤き血のセノーテ」で襲われるだなんて、 注意が足りなかったですね。" 56,TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALFISHER05092_000_022,"旅の方はご存じないと思うのですが、 あのセノーテには、ある逸話が残っていまして……。" 57,TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALFISHER05092_000_023,"マムージャ族との戦いで、追い詰められた人々が身投げをしたり、 戦死者の遺体が投げ込まれたりしたらしいんです。 そこに魚の魔物が群がり、水面は真っ赤な血に染まったとか。" 58,TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALFISHER05092_000_024,"逸話を忘れていたわけではないですが、油断大敵ですね……。 今後、漁に出るときは必ず狩人たちに声をかけることにします。 本当に、ありがとうございました。" 59,TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALGIRL05092_000_003,(★未使用/削除予定★)