0,TEXT_KINGZD006_05095_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト** イクブラーシャの初老のシュバラール族は、名うての武人である冒険者に頼みがあるようだ。" 1,TEXT_KINGZD006_05095_SEQ_01, 2,TEXT_KINGZD006_05095_SEQ_02, 3,TEXT_KINGZD006_05095_SEQ_03, 4,TEXT_KINGZD006_05095_SEQ_04, 5,TEXT_KINGZD006_05095_SEQ_05, 6,TEXT_KINGZD006_05095_SEQ_06, 7,TEXT_KINGZD006_05095_SEQ_07, 8,TEXT_KINGZD006_05095_SEQ_08, 9,TEXT_KINGZD006_05095_SEQ_09, 10,TEXT_KINGZD006_05095_SEQ_10, 11,TEXT_KINGZD006_05095_SEQ_11, 12,TEXT_KINGZD006_05095_SEQ_12, 13,TEXT_KINGZD006_05095_SEQ_13, 14,TEXT_KINGZD006_05095_SEQ_14, 15,TEXT_KINGZD006_05095_SEQ_15, 16,TEXT_KINGZD006_05095_SEQ_16, 17,TEXT_KINGZD006_05095_SEQ_17, 18,TEXT_KINGZD006_05095_SEQ_18, 19,TEXT_KINGZD006_05095_SEQ_19, 20,TEXT_KINGZD006_05095_SEQ_20, 21,TEXT_KINGZD006_05095_SEQ_21, 22,TEXT_KINGZD006_05095_SEQ_22, 23,TEXT_KINGZD006_05095_SEQ_23, 24,TEXT_KINGZD006_05095_TODO_00,初老のシュバラール族と話す 25,TEXT_KINGZD006_05095_TODO_01,初老のシュバラール族と再度話す 26,TEXT_KINGZD006_05095_TODO_02,初老のシュバラール族とさらに話す 27,TEXT_KINGZD006_05095_TODO_03, 28,TEXT_KINGZD006_05095_TODO_04, 29,TEXT_KINGZD006_05095_TODO_05, 30,TEXT_KINGZD006_05095_TODO_06, 31,TEXT_KINGZD006_05095_TODO_07, 32,TEXT_KINGZD006_05095_TODO_08, 33,TEXT_KINGZD006_05095_TODO_09, 34,TEXT_KINGZD006_05095_TODO_10, 35,TEXT_KINGZD006_05095_TODO_11, 36,TEXT_KINGZD006_05095_TODO_12, 37,TEXT_KINGZD006_05095_TODO_13, 38,TEXT_KINGZD006_05095_TODO_14, 39,TEXT_KINGZD006_05095_TODO_15, 40,TEXT_KINGZD006_05095_TODO_16, 41,TEXT_KINGZD006_05095_TODO_17, 42,TEXT_KINGZD006_05095_TODO_18, 43,TEXT_KINGZD006_05095_TODO_19, 44,TEXT_KINGZD006_05095_TODO_20, 45,TEXT_KINGZD006_05095_TODO_21, 46,TEXT_KINGZD006_05095_TODO_22, 47,TEXT_KINGZD006_05095_TODO_23, 48,TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_000,"これはPlayer殿! ウクラマト様がお仲間と認めるほどの武人たる貴殿に、 どうか私が従える者へ一手ご教授いただきたく。" 49,TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_002,"この集落の南にあるシャムン・ホジャーにて、 あやつらの準備を整えておきます。 貴殿も用意ができましたらおいでくだされ。" 50,TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_010,"来ていただいて感謝します! 貴殿に相手していただきたいのは、 こちらに控える「ヴァザラルブラーシャ」でございます。" 51,TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_011,"驚かれましたかな? ブラーシャ狩猟団には、獣を使役する者もおりまして、 私もそのひとりというわけです。" 52,TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_012,"始めに言いましたとおり、 私が従える者に貴殿の術技を見せていただければと。 では、始めますぞ!" 53,TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_020,"いやはや、予想どおりこっぴどくやられましたが、 あやつらにはよい経験となったでしょう。 ああ、手当てはしっかりとやっておくのでご安心を。" 54,TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_022,"さて、いつまでも貴殿を止めておくわけには参りません。 まずはイクブラーシャへ戻りましょう。" 55,TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_030,"お戻りになられましたか。 改めて、彼らと戦っていただけたこと、 感謝いたします。" 56,TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_031,"私が修めた獣を使役する技は、 古くからシュバラールに伝わるものでしてな。 80年前までの、マムージャ族との争いでも活躍したそうです。" 57,TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_032,"ですが、その戦いが終わりを迎えた昨今、 代々の技は、日常の狩りに役立てられるようになりました。 狩猟に多くは不要と、使役していた獣を森に帰して残るは少数。" 58,TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_033,"しかし、連綿と受け継いできた術技を途絶えさせてはならぬと、 平穏の中で鈍った牙を、強者との戦いで研ぎ直しているのです。" 59,TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_034,"まあ、最近では人相手だと気持ちが乗らぬようで、 磨かれた牙は、もっぱら狩りの中で振るわれておりますが。 人に従ってなお自然に生きる獣ということですな。" 60,TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_035,"貴殿と一戦交え、あやつらも大いに猛ったことでしょう。 外から見ていた私も、牙を磨かれたような心持ちです。 見事な術技を見せていただいたお礼を受け取ってくだされ。" 61,TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_001,(★未使用/削除予定★)