0,TEXT_KINGZD304_05117_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト** マムークのゴトージャは、煙玉の効果を確認したいようだ。" 1,TEXT_KINGZD304_05117_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 ゴトージャと話し、を受け取った。ヤクテル樹海のマムーク付近をうろつく野生のウィヴルを探し、近くにある「」に向かってを投げ込もう。" 2,TEXT_KINGZD304_05117_SEQ_02,を使って、ウィヴルを追い払えることを確認した。効果を報告するため、マムークの「ゴトージャ」と話そう。 3,TEXT_KINGZD304_05117_SEQ_03,ゴトージャと話した。ゴトージャは戦えなくなっても、培った知識をマムークのために使えることに気付いたようだ。双頭に頼ることをやめ、新しく変わっていくマムークの未来が明るいことを信じて、旅を続けよう。 4,TEXT_KINGZD304_05117_SEQ_04, 5,TEXT_KINGZD304_05117_SEQ_05, 6,TEXT_KINGZD304_05117_SEQ_06, 7,TEXT_KINGZD304_05117_SEQ_07, 8,TEXT_KINGZD304_05117_SEQ_08, 9,TEXT_KINGZD304_05117_SEQ_09, 10,TEXT_KINGZD304_05117_SEQ_10, 11,TEXT_KINGZD304_05117_SEQ_11, 12,TEXT_KINGZD304_05117_SEQ_12, 13,TEXT_KINGZD304_05117_SEQ_13, 14,TEXT_KINGZD304_05117_SEQ_14, 15,TEXT_KINGZD304_05117_SEQ_15, 16,TEXT_KINGZD304_05117_SEQ_16, 17,TEXT_KINGZD304_05117_SEQ_17, 18,TEXT_KINGZD304_05117_SEQ_18, 19,TEXT_KINGZD304_05117_SEQ_19, 20,TEXT_KINGZD304_05117_SEQ_20, 21,TEXT_KINGZD304_05117_SEQ_21, 22,TEXT_KINGZD304_05117_SEQ_22, 23,TEXT_KINGZD304_05117_SEQ_23, 24,TEXT_KINGZD304_05117_TODO_00,にを使いウィヴルを追い払う 25,TEXT_KINGZD304_05117_TODO_01,ゴトージャと話す 26,TEXT_KINGZD304_05117_TODO_02, 27,TEXT_KINGZD304_05117_TODO_03, 28,TEXT_KINGZD304_05117_TODO_04, 29,TEXT_KINGZD304_05117_TODO_05, 30,TEXT_KINGZD304_05117_TODO_06, 31,TEXT_KINGZD304_05117_TODO_07, 32,TEXT_KINGZD304_05117_TODO_08, 33,TEXT_KINGZD304_05117_TODO_09, 34,TEXT_KINGZD304_05117_TODO_10, 35,TEXT_KINGZD304_05117_TODO_11, 36,TEXT_KINGZD304_05117_TODO_12, 37,TEXT_KINGZD304_05117_TODO_13, 38,TEXT_KINGZD304_05117_TODO_14, 39,TEXT_KINGZD304_05117_TODO_15, 40,TEXT_KINGZD304_05117_TODO_16, 41,TEXT_KINGZD304_05117_TODO_17, 42,TEXT_KINGZD304_05117_TODO_18, 43,TEXT_KINGZD304_05117_TODO_19, 44,TEXT_KINGZD304_05117_TODO_20, 45,TEXT_KINGZD304_05117_TODO_21, 46,TEXT_KINGZD304_05117_TODO_22, 47,TEXT_KINGZD304_05117_TODO_23, 48,TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_000,"この煙玉で、狙いどおりウィヴルが追い払えるのかを試したい。 だが、もし相手が激昂して襲いかかってきたら、 倒さなくちゃならんからな……。" 49,TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_001,"そこで、戦闘に秀でたアンタに確認役を頼みたい。 この街の近くをうろついている野生のウィヴルを見つけたら、 この煙玉を投げ込んでみてくれ。" 50,TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_002,"煙と一緒に、例の刺激臭が拡散する仕掛けになっている。 ……手間をかけるが、頼んだぞ。" 51,TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_005,"街の近くで、うろついている野生のウィヴルを見つけたら、 渡した煙玉を投げ込んでみてくれ。 ……うまく追い払えるといいんだが。" 52,TEXT_KINGZD304_05117_WIVREA05117_100_006,グルルル… 53,TEXT_KINGZD304_05117_WIVREB05117_100_007,グルル…ッ! 54,TEXT_KINGZD304_05117_WIVREC05117_100_008,グルゥ… 55,TEXT_KINGZD304_05117_WIVRED05117_100_009,グ、グル…ッ! 56,TEXT_KINGZD304_05117_SHIIDILJA_000_010,"時間がかかってしまったけれど、 私にもなんとか煙玉が作れるようになりました。 それで、効果は……?" 57,TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_020,"どうだった……? ちゃんとウィヴルは追い払えたか?" 58,TEXT_KINGZD304_05117_SHIIDILJA_000_021,"よかった……! この煙玉があれば、マムークの戦えない者たちでも、 ウィヴルから身を守れるのですね!" 59,TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_022,"エオルゼアにいた頃に、コボルド族の爆弾にヒントを得て、 敵の目を欺くために作ってみたものなんだが…… 思わぬところで役に立ったな。" 60,TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_023,"シーディジャだけじゃなく、ほかにも必要な人の手に渡るよう、 夫婦で協力して増産してみよう。 戦えなくなったオレには、それくらいしかできんからな……。" 61,TEXT_KINGZD304_05117_BAKOOLJA_000_024,"へえ、面白そうな話をしているじゃないか。 その煙玉、俺たちにも分けてくれよ。" 62,TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_025,"アンタたちに……? だが、これはウィヴルを追い払うためのものだぞ。 ウィヴル使いの役に立つとは思えんが。" 63,TEXT_KINGZD304_05117_BAKOOLJA_000_026,"そうでもないさ。 仲間の中にも、興奮した野生のウィヴルに襲われた者がいてな。 念の為に持っておけたら安心だ。" 64,TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_027,"……役に、立つって言うのか……? こんな、戦いから逃げるための道具が……。" 65,TEXT_KINGZD304_05117_SHIIDILJA_000_028,"あなた……。 そう卑下しなくても、傭兵時代の知識は、 無駄にはならないってことじゃないかしら。" 66,TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_029,"……そんな風に考えたことがなかった。 戦う力を失ったオレは、役立たずだとばかり……。" 67,TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_030,"そうか、培った知識はまだ役立てることができるのか。 それなら、まだオレは捨てたもんじゃないな。" 68,TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_031,"そうか……そうか。 はは、なんだ、そう考えたら気が晴れてきた。" 69,TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_032,"よし、そうと決まれば、もっと煙玉を作らなくちゃな。 落ち込んでいる暇はなさそうだ。" 70,TEXT_KINGZD304_05117_SHIIDILJA_000_033,"ええ、一緒にやりましょう。 双頭に頼らなくても、マムークの者として誇りを持っていたい…… そのために、自分でも頑張らないと。" 71,TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_034,"ああ、そのとおりだ。 オレたちはオレたちにできることをしていこう。" 72,TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_035,"アンタも、オレたちに付き合ってくれて感謝するよ。 こんな街だが、これから変わっていくと決めたからな…… オレも、新しい街のためにできることをしよう。" 73,TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_040,"じゃあ、バコージャさんに渡すための煙玉を、 家に取りに行くとするか。 アンタも、達者でな。" 74,TEXT_KINGZD304_05117_SHIIDILJA_000_050,"では、私は家に戻って、こちらの方に煙玉をお渡ししますね。 さようなら旅の方、どうかお元気で……。" 75,TEXT_KINGZD304_05117_SHIIDILJA_000_027,(★未使用/削除予定★) 76,TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_028,(★未使用/削除予定★) 77,TEXT_KINGZD304_05117_DOPPROLIZARD05116_000_024,(★未使用/削除予定★) 78,TEXT_KINGZD304_05117_DOPPROLIZARD05116_000_026,(★未使用/削除予定★)