0,TEXT_KINGZE019_05137_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト** シャーローニ駅のXTRR社の現場監督は、帰ってこない技師を探しているようだ。" 1,TEXT_KINGZE019_05137_SEQ_01, 2,TEXT_KINGZE019_05137_SEQ_02, 3,TEXT_KINGZE019_05137_SEQ_03, 4,TEXT_KINGZE019_05137_SEQ_04, 5,TEXT_KINGZE019_05137_SEQ_05, 6,TEXT_KINGZE019_05137_SEQ_06, 7,TEXT_KINGZE019_05137_SEQ_07, 8,TEXT_KINGZE019_05137_SEQ_08, 9,TEXT_KINGZE019_05137_SEQ_09, 10,TEXT_KINGZE019_05137_SEQ_10, 11,TEXT_KINGZE019_05137_SEQ_11, 12,TEXT_KINGZE019_05137_SEQ_12, 13,TEXT_KINGZE019_05137_SEQ_13, 14,TEXT_KINGZE019_05137_SEQ_14, 15,TEXT_KINGZE019_05137_SEQ_15, 16,TEXT_KINGZE019_05137_SEQ_16, 17,TEXT_KINGZE019_05137_SEQ_17, 18,TEXT_KINGZE019_05137_SEQ_18, 19,TEXT_KINGZE019_05137_SEQ_19, 20,TEXT_KINGZE019_05137_SEQ_20, 21,TEXT_KINGZE019_05137_SEQ_21, 22,TEXT_KINGZE019_05137_SEQ_22, 23,TEXT_KINGZE019_05137_SEQ_23, 24,TEXT_KINGZE019_05137_TODO_00,語り風の丘にいるXTRR社の鉄道技師と話す 25,TEXT_KINGZE019_05137_TODO_01,で見渡す 26,TEXT_KINGZE019_05137_TODO_02,シャーローニ駅のXTRR社の現場監督と話す 27,TEXT_KINGZE019_05137_TODO_03, 28,TEXT_KINGZE019_05137_TODO_04, 29,TEXT_KINGZE019_05137_TODO_05, 30,TEXT_KINGZE019_05137_TODO_06, 31,TEXT_KINGZE019_05137_TODO_07, 32,TEXT_KINGZE019_05137_TODO_08, 33,TEXT_KINGZE019_05137_TODO_09, 34,TEXT_KINGZE019_05137_TODO_10, 35,TEXT_KINGZE019_05137_TODO_11, 36,TEXT_KINGZE019_05137_TODO_12, 37,TEXT_KINGZE019_05137_TODO_13, 38,TEXT_KINGZE019_05137_TODO_14, 39,TEXT_KINGZE019_05137_TODO_15, 40,TEXT_KINGZE019_05137_TODO_16, 41,TEXT_KINGZE019_05137_TODO_17, 42,TEXT_KINGZE019_05137_TODO_18, 43,TEXT_KINGZE019_05137_TODO_19, 44,TEXT_KINGZE019_05137_TODO_20, 45,TEXT_KINGZE019_05137_TODO_21, 46,TEXT_KINGZE019_05137_TODO_22, 47,TEXT_KINGZE019_05137_TODO_23, 48,TEXT_KINGZE019_05137_DIRECTOR05137_000_000,"すみません、自由に動けるあなたに、少々お願いしたく…… 実は、技師がなかなか帰ってこないのです。 恐らく「語り風の丘」で、ぼんやりしているのでしょう。" 49,TEXT_KINGZE019_05137_DIRECTOR05137_000_001,"呼びに行きたいのはやまやまですが、 私はほかの仕事があって、この場を離れられません。 なので……すみません、代わりに呼んできていただけませんか?" 50,TEXT_KINGZE019_05137_DIRECTOR05137_000_002,"「語り風の丘」は、ここから西のほうにあります。 頂上からこの地を一望できるほどの大きな岩場なので、 すぐにわかるでしょう。" 51,TEXT_KINGZE019_05137_DIRECTOR05137_000_003,"ぜひ、頂上からの眺めを楽しみがてら、 彼女に戻ってくるよう伝えていただければ、助かります。" 52,TEXT_KINGZE019_05137_DIRECTOR05137_000_004,"「語り風の丘」にいる技師に、戻ってくるよう伝えてください。 あそこからの眺めは素晴らしいですから、 旅人さんにもご満足いただけると思いますよ。" 53,TEXT_KINGZE019_05137_ENGINEER05137_000_005,……あら、私に何か御用でしょうか? 54,TEXT_KINGZE019_05137_ENGINEER05137_000_006,"ああ、もうそんな時間でしたか……。 すみません、ご迷惑をおかけしました。" 55,TEXT_KINGZE019_05137_ENGINEER05137_000_007,"ここからの眺めを見ていると、つい時間を忘れてしまうのです。 せっかくここまで来てくださったのですから、あなたもぜひ、 見渡してみてはいかがでしょうか?" 56,TEXT_KINGZE019_05137_ENGINEER05137_000_008,"あなたもぜひ、そこから周囲を見渡してみてください。 この荒野を一望できる眺めですよ。" 57,TEXT_KINGZE019_05137_ENGINEER05137_000_009,"いかがですか? 自然や街、トライヨラへ続く大橋…… いろいろなものが目に入るでしょう。" 58,TEXT_KINGZE019_05137_ENGINEER05137_000_010,"この土地は、近年目まぐるしく変わっています。 その変化を不安に思う人もいますが、 少なくとも私はワクワクしているんですよ。" 59,TEXT_KINGZE019_05137_ENGINEER05137_000_011,"だから、日々変わりゆくこの景色を忘れないように、 いつまでも覚えていられるようにと、 よくこの場所にきてしまうのです。" 60,TEXT_KINGZE019_05137_ENGINEER05137_100_011,"あのドームが現れて、不安が全くないと言えば嘘になりますが…… それでもいつかきっと、あれも含めてこの荒野の景色なのだと、 受け入れられる日が来るのでしょう。" 61,TEXT_KINGZE019_05137_ENGINEER05137_000_012,"……さて、そろそろ私は戻りますね。 呼びに来てくださって、ありがとうございました。 監督にも、よろしくお伝えください。" 62,TEXT_KINGZE019_05137_DIRECTOR05137_000_013,"ああ、旅人さん、ありがとうございました。 技師も戻ってきましたよ。" 63,TEXT_KINGZE019_05137_DIRECTOR05137_000_014,"彼女も私もトナワータ族なのですが、 「語り風の丘」はこの地に古くから住む我々にとって、 親しみのある場所なのです。" 64,TEXT_KINGZE019_05137_DIRECTOR05137_000_015,"風と大地と語り合う丘…… 彼女も、あの場所で頭の整理ができたようで、 すっきりした顔をしていました。" 65,TEXT_KINGZE019_05137_DIRECTOR05137_000_016,"私も次の仕事に向かうことにします。 あなたもどうか、よい旅路を……。"