0,TEXT_KINGZG004_05167_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト** モザイク・コーヒーの憂鬱そうな青年は、何か思い悩んでいるようだ。" 1,TEXT_KINGZG004_05167_SEQ_01, 2,TEXT_KINGZG004_05167_SEQ_02, 3,TEXT_KINGZG004_05167_SEQ_03, 4,TEXT_KINGZG004_05167_SEQ_04, 5,TEXT_KINGZG004_05167_SEQ_05, 6,TEXT_KINGZG004_05167_SEQ_06, 7,TEXT_KINGZG004_05167_SEQ_07, 8,TEXT_KINGZG004_05167_SEQ_08, 9,TEXT_KINGZG004_05167_SEQ_09, 10,TEXT_KINGZG004_05167_SEQ_10, 11,TEXT_KINGZG004_05167_SEQ_11, 12,TEXT_KINGZG004_05167_SEQ_12, 13,TEXT_KINGZG004_05167_SEQ_13, 14,TEXT_KINGZG004_05167_SEQ_14, 15,TEXT_KINGZG004_05167_SEQ_15, 16,TEXT_KINGZG004_05167_SEQ_16, 17,TEXT_KINGZG004_05167_SEQ_17, 18,TEXT_KINGZG004_05167_SEQ_18, 19,TEXT_KINGZG004_05167_SEQ_19, 20,TEXT_KINGZG004_05167_SEQ_20, 21,TEXT_KINGZG004_05167_SEQ_21, 22,TEXT_KINGZG004_05167_SEQ_22, 23,TEXT_KINGZG004_05167_SEQ_23, 24,TEXT_KINGZG004_05167_TODO_00,モザイク・コーヒーでディーリアにを見せる 25,TEXT_KINGZG004_05167_TODO_01,ネオンスタインでメランコリーにを渡す 26,TEXT_KINGZG004_05167_TODO_02,憂鬱そうな青年にとを渡す 27,TEXT_KINGZG004_05167_TODO_03, 28,TEXT_KINGZG004_05167_TODO_04, 29,TEXT_KINGZG004_05167_TODO_05, 30,TEXT_KINGZG004_05167_TODO_06, 31,TEXT_KINGZG004_05167_TODO_07, 32,TEXT_KINGZG004_05167_TODO_08, 33,TEXT_KINGZG004_05167_TODO_09, 34,TEXT_KINGZG004_05167_TODO_10, 35,TEXT_KINGZG004_05167_TODO_11, 36,TEXT_KINGZG004_05167_TODO_12, 37,TEXT_KINGZG004_05167_TODO_13, 38,TEXT_KINGZG004_05167_TODO_14, 39,TEXT_KINGZG004_05167_TODO_15, 40,TEXT_KINGZG004_05167_TODO_16, 41,TEXT_KINGZG004_05167_TODO_17, 42,TEXT_KINGZG004_05167_TODO_18, 43,TEXT_KINGZG004_05167_TODO_19, 44,TEXT_KINGZG004_05167_TODO_20, 45,TEXT_KINGZG004_05167_TODO_21, 46,TEXT_KINGZG004_05167_TODO_22, 47,TEXT_KINGZG004_05167_TODO_23, 48,TEXT_KINGZG004_05167_MOB05167_000_000,"あなたは……たしか、ゾラージャ王の襲撃の際に、 身を挺して市民を護ってくださった……。 もしよければ、少々頼みを聞いていただけないでしょうか?" 49,TEXT_KINGZG004_05167_MOB05167_000_001,"私は、魂を失ったご遺体の回収や、 亡くなりそうな方のお迎えを業務とする送迎係の者です。 先日も、高齢男性のご遺体を処理施設に移送したのですが……。" 50,TEXT_KINGZG004_05167_MOB05167_000_002,"なぜだか……なぜだかその方の顔が目に焼き付いて離れず、 私は、遺品を無断で持ち帰る規則違反を犯してしまったんです。 それがこの、小さな金属片でして。" 51,TEXT_KINGZG004_05167_MOB05167_000_003,"表面に「トラバーチノ」という名が刻まれているんですが、 そもそもどういった品なのかが皆目わからない。 どうしても気になるので……調査をお願いできないでしょうか?" 52,TEXT_KINGZG004_05167_MOB05167_000_004,"規約違反者が尋ね回るわけにもいかず、申し訳ないのですが…… まずはモザイク・コーヒーの店主に聞いてみるといいと思います。 あの人は記念品のコレクターでもあるので、何かわかるかも。" 53,TEXT_KINGZG004_05167_MOB05167_000_005,"情報収集にあたっては、 まずモザイク・コーヒーの店主に聞いてみるといいと思います。 あの人、記念品のコレクターでもあるので……何かわかるかも。" 54,TEXT_KINGZG004_05167_DELIA_000_010,"いらっしゃいませ。 ご注文は何になさいますか?" 55,TEXT_KINGZG004_05167_DELIA_000_011,"……ほう、このプレートのことを調べていらっしゃると。 この形状で名入りとなれば十中八九、 酒場のボトルキーパーと思われます。" 56,TEXT_KINGZG004_05167_DELIA_000_012,"とはいえ、エバーキープの酒場は数知れずございますから、 問題は、どこの店で使われているものか……でしょうね。" 57,TEXT_KINGZG004_05167_DELIA_000_013,"ふむ……このプレート、光に反射させると、 裏面に、小石の沈められたジョッキのような模様が見てとれます。" 58,TEXT_KINGZG004_05167_DELIA_000_014,"となれば答えはひとつ…… トゥルービューの老舗、ネオンスタインで間違いない。 さっそく、行ってみてはいかがでしょう。" 59,TEXT_KINGZG004_05167_DELIA_000_015,"その金色のプレートは、 ネオンスタインで使われているボトルキーパーと思われます。 さっそく、行ってみてはいかがでしょう。" 60,TEXT_KINGZG004_05167_MOB05167_100_015,プレートの件、どうぞよろしくおねがいいたします。 61,TEXT_KINGZG004_05167_MELANCHOLY_000_016,おやぁ、アンタまた来たのかい。 62,TEXT_KINGZG004_05167_MELANCHOLY_000_017,"こりゃぁ、ウチのボトルキーパーだねぇ。 でも、トラバーチノって名前は覚えてない……ってことは、 きっとその人の記憶は、もう雲の上にイッちまってんだろうさぁ。" 63,TEXT_KINGZG004_05167_MELANCHOLY_000_018,"ちょっと待ってなぁ。 そのボトル、どっかにあるかも……。" 64,TEXT_KINGZG004_05167_MELANCHOLY_000_019,"うん、あった。 代金はもうもらってるはずだし、持ってっていいよぉ。 メッセージカードも付いてたから、一緒に届けてあげればぁ?" 65,TEXT_KINGZG004_05167_MELANCHOLY_000_020,"代金はもうもらってるはずだから、その酒、持ってっていいよぉ。 ……メッセージカードも付いてたから、 一緒に届けてあげればぁ?" 66,TEXT_KINGZG004_05167_MOB05167_000_030,"おかえりなさい。 何かおわかりになりましたか……?" 67,TEXT_KINGZG004_05167_MOB05167_000_031,"金属片は、酒場のボトルキーパーだったんですか。 そしてこれが、お店に預けられていたもの…… まだ開けられてないお酒と……そして、メッセージカード。" 68,TEXT_KINGZG004_05167_MOB05167_000_032,"あれっ……これ、私宛てです。 でも、そんなまさか……。" 69,TEXT_KINGZG004_05167_MOB05167_000_033,"(-トラバーチノからのメッセージ-)『誕生日おめでとう、仕事が決まったことも、心から嬉しい。  人生を歩み終えた者の身体は、最期はどうしたって孤独だ……  そこに寄り添い見送るお前の姿を、私は誇りに思うよ』" 70,TEXT_KINGZG004_05167_MOB05167_000_034,…………。 71,TEXT_KINGZG004_05167_MOB05167_000_035,"そうか、顔が目に焼き付くはずだ。 トラバーチノさん……亡くなった彼は、私の父だったんですね。" 72,TEXT_KINGZG004_05167_MOB05167_000_036,"……実のところ、今回の襲撃事件があってから、 私は仕事に虚しさを覚えていたんです。 多くの遺体、多くの命を見送らなければならない、自分の仕事に。" 73,TEXT_KINGZG004_05167_MOB05167_000_037,"でも……少なくとも父は私の仕事を喜んでくれていた。 そしてその父を、私は自分の仕事の結果として、 正しく送ることができていたんですね。" 74,TEXT_KINGZG004_05167_MOB05167_000_038,"お時間を費やしてくださり、本当にありがとうございました。 あなたが運んでくれた小さな言葉のおかげで、 私はこれからも、自分の仕事に意味を見出していけそうです。" 75,TEXT_KINGZG004_05167_MASTER05167_000_010,(★未使用/削除予定★) 76,TEXT_KINGZG004_05167_MASTER05167_000_011,(★未使用/削除予定★) 77,TEXT_KINGZG004_05167_MASTER05167_000_012,(★未使用/削除予定★) 78,TEXT_KINGZG004_05167_MASTER05167_000_013,(★未使用/削除予定★) 79,TEXT_KINGZG004_05167_MASTER05167_000_014,(★未使用/削除予定★) 80,TEXT_KINGZG004_05167_MASTER05167_000_015,(★未使用/削除予定★)