0,TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** マムークのゴトージャは、挨拶したい人がいるようだ。" 1,TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_01,"※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラスでのみ進行できます。 ゴトージャと話し、シャーレアンから研究者が来ていると聞いた。ヤクテル樹海のジャティーカ央森で、「アンギル」と話そう。" 2,TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_02,アンギルと話し、ルヴォージャの提案でドプロ族に協力を頼むことになった。マムークに向かった「ルヴォージャ」の様子を見に行こう。 3,TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_03,ルヴォージャと話した。マムークで、集まっているドプロ族たちの説得を手伝おう。 4,TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_04,集まっていたドプロ族たちを説得した。さらに協力者を増やすため、マムークの「カゲージャ」と話そう。 5,TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_05,カゲージャと話した。協力者が集まったので、ジャティーカ央森の「アンギル」と話そう。 6,TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_06,アンギルと話した。畑の土壌を整えるための肥料を入手し、ジャティーカ央森の「アンギル」に納品しよう。 7,TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_07,マムークの南の土地に畑が開墾され、「ゴクゴルマ農園」と名付けられた。ルヴォージャとアンギルが中心となって、これから発展させていくという。引き続き、マムークをマムージャ族にとって自慢の故郷にするために、ゴクゴルマ農園の発展に協力していこう。 8,TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_08, 9,TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_09, 10,TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_10, 11,TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_11, 12,TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_12, 13,TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_13, 14,TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_14, 15,TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_15, 16,TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_16, 17,TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_17, 18,TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_18, 19,TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_19, 20,TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_20, 21,TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_21, 22,TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_22, 23,TEXT_BANMAM001_05255_SEQ_23, 24,TEXT_BANMAM001_05255_TODO_00,アンギルと話す 25,TEXT_BANMAM001_05255_TODO_01,ルヴォージャと話す 26,TEXT_BANMAM001_05255_TODO_02,ドプロ族たちと話す 27,TEXT_BANMAM001_05255_TODO_03,カゲージャと話す 28,TEXT_BANMAM001_05255_TODO_04,アンギルと話す 29,TEXT_BANMAM001_05255_TODO_05,ショブリト灰戦場付近の岩場でを砕岩 30,TEXT_BANMAM001_05255_TODO_06, 31,TEXT_BANMAM001_05255_TODO_07, 32,TEXT_BANMAM001_05255_TODO_08, 33,TEXT_BANMAM001_05255_TODO_09, 34,TEXT_BANMAM001_05255_TODO_10, 35,TEXT_BANMAM001_05255_TODO_11, 36,TEXT_BANMAM001_05255_TODO_12, 37,TEXT_BANMAM001_05255_TODO_13, 38,TEXT_BANMAM001_05255_TODO_14, 39,TEXT_BANMAM001_05255_TODO_15, 40,TEXT_BANMAM001_05255_TODO_16, 41,TEXT_BANMAM001_05255_TODO_17, 42,TEXT_BANMAM001_05255_TODO_18, 43,TEXT_BANMAM001_05255_TODO_19, 44,TEXT_BANMAM001_05255_TODO_20, 45,TEXT_BANMAM001_05255_TODO_21, 46,TEXT_BANMAM001_05255_TODO_22, 47,TEXT_BANMAM001_05255_TODO_23, 48,TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_000,"ああ、Player、 セノーテの化け物騒動では世話になったな。 そうだ、今少し時間はあるか?" 49,TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_001,"実はマムークに、 シャーレアンという異国から研究者が来てるんだ。" 50,TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_002,"アンタの仲間が仲介してくれたおかげで、 ジャティーカ央森で育ちそうな農作物を持ってきてくれたそうだ。 だから、これから挨拶に行こうと思ってな。" 51,TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_003,"ただ、シャーレアン流の礼儀もわからないし、 なにか失礼があったらと思うと緊張してしまって……。 アンタがいてくれると心強いんだが、少し付き合ってくれないか?" 52,TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_004,"悪いな。 この街の南側に「アンギル」という名前の、 研究者がいるはずだから、来てくれ。" 53,TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_005,(★未使用/削除予定★) 54,TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_010,"彼女が例の研究者だ。 わざわざ海を越えて来てくれるとは、ありがたい限りだな。" 55,TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_020,あら、あなたたちは……? 56,TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_021,"オレはゴトージャだ。 元傭兵で、今は小道具を作ったりしている。" 57,TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_022,"アンタが、種や苗を持ってきてくれただけでなく、 ここに畑を作って、試しに育てるつもりだと族長に聞いてな。 感謝の念を伝えるため、挨拶に来たんだ。" 58,TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_023,"ふふ、ご丁寧にどうもありがとう。 Playerさんとゴトージャさんね。 私はアンギル、今後ともよろしく。" 59,TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_024,"それにしても…… 話には聞いていたけれど、ここはなかなか興味深い土地だわ。 隕石の特殊なエーテルが環境に大きな影響を与えているのね。" 60,TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_025,"でも、任せてちょうだい。 族長のゼレージャ様から借り受けたこの土地に、 実験農園を拓いて、必ず新たな作物を定着させてみせるわ。" 61,TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_026,(★未使用/削除予定★) 62,TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_027,"ただ、計画は頭のなかにあるのだけれど、 それを実現するための人手の確保に悩んでいるの。 なんでもマムークは、働き手が少ないそうじゃない?" 63,TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_028,"若者の多くが傭兵仕事などで出払っちまっているんだ。 オレでもよければ喜んで手伝うが、ひとりだけでは……。" 64,TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_029,(★未使用/削除予定★) 65,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_030,"(-????-)なら、ウィヴルを使えばいい! うまく使えば、力仕事の大半を任せることができるはずだぜ。" 66,TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_031,"ルヴォージャ! アンタ、何年も前にトライヨラに移住したはずじゃ…… 帰ってきてたのか?" 67,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_032,"故郷が、外にも開かれたって聞いたんだ。 だったら一度、戻ってみてもいいかってな。" 68,TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_033,"そういえば、ドプロ族の方々は獣の扱いがお上手なのよね。 重い鋤を曳かせて開墾したり、荷を運ばせたり…… ウィヴルに力仕事を任せられれば、かなり作業が楽になるはずよ。" 69,TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_034,"あとは……農作業に必要となる、 さまざまな物資を集めることができる採集職人がいれば、 万全なのだけれど、誰か心当たりはないかしら?" 70,TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_035,(★未使用/削除予定★) 71,TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_036,"同胞にはキノコや薬草を摘む者もいるが、 大半が年寄りで、安全な近場で採集するのが関の山だ。 森の隅々まで歩いて、希少な物を取ってこれるとは思えない。" 72,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_037,"残念ながら、俺も採集職人の心当たりはないな。 あんたは外から来た人みたいだが、当てはあるか?" 73,TEXT_BANMAM001_05255_Q1_100_000,何と言う? 74,TEXT_BANMAM001_05255_A1_100_001,自分が採集職人として協力しよう! 75,TEXT_BANMAM001_05255_A1_100_002,報酬がもらえるなら手伝うけど…… 76,TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_038,(★未使用/削除予定★) 77,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_039,"あんたが手伝ってくれるんなら、話が早くて助かる! 報酬は、マムーク青蕉貨での支払いでよければ、 必ず支払うと約束しよう!" 78,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_090_039,"改めて、俺の名前はルヴォージャだ。 あんたはPlayerだったな? これから、よろしく頼むぜ!" 79,TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_100_039,"話はついたようね。 私からも、ぜひ協力をお願いさせてもらうわ。" 80,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_040,"よし、俺はさっそく同胞のドプロ族に声をかけてくるぜ。 ウィヴルを出してもらえるよう説得するんだ!" 81,TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_041,(★未使用/削除予定★) 82,TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_042,(★未使用/削除予定★) 83,TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_043,"なあ、アンタも「ルヴォージャ」に付いていってくれないか? アイツはいいヤツなんだが、熱意が先走ることがあるんだ。" 84,TEXT_BANMAM001_05255_GOTOLLJA_000_044,"もし説得に困っているようなら、助け舟を出してやってほしい。 ……アンタは、人と人を繋ぐのが得意なようだからな。" 85,TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_050,"あなたたちが協力してくれて、助かるわ。 待っている間に、私もこの用地の計画を練っておくわね。" 86,TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROA05255_100_050,"うちのウィヴルには、戦闘訓練ばかりさせてきたんだ。 農業の役に立てるとは思えないが……。" 87,TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROB05255_110_050,そもそも、ウィヴルにできることなんてあるのか? 88,TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROC05255_120_050,"うちの子は、得意なことが偏ってるからさぁ……! あんまり無理はさせたくないんだよ!" 89,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_060,"ウィヴルの力があれば、農作業だって捗るはずだ。 だから頼む、手伝ってくれ!" 90,TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROA05255_000_061,"そりゃ、力はあるが、 幼い頃から戦闘訓練ばかり積ませてきたんだ。 とても農作業には向かないと思うぞ?" 91,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_062,"Playerも来てくれたのか! なあ、ウィヴルの力があれば百人力だよな?" 92,TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROB05255_000_063,(★未使用/削除予定★) 93,TEXT_BANMAM001_05255_SYSTEM_000_064,"どうやら説得は難航しているようだ。 助け船を出すため、集まっているドプロ族たちと話してみよう。" 94,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_070,俺、何か間違ったこと言ってるか? 95,TEXT_BANMAM001_05255_SYSTEM_000_071,"どうやら説得は難航しているようだ。 助け船を出すため、集まっているドプロ族たちと話してみよう。" 96,TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROA05255_000_080,"新しい作物なんて、俺たちにとっても夢みたいな話だ。 協力できるならしたいと思っているが、 戦闘訓練ばかりしてきたウィヴルに、何をさせればいいんだ?" 97,TEXT_BANMAM001_05255_Q1_000_000,何と言う? 98,TEXT_BANMAM001_05255_A1_000_001,重い荷を運んでほしい 99,TEXT_BANMAM001_05255_A1_000_002,荷車を曳かせてほしい 100,TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROA05255_000_081,"なるほど、戦闘訓練で鍛えているからこそ、 力が活かせるというわけか……! そういうことなら任せてくれ、さっそく相棒を連れて向かうよ。" 101,TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROB05255_000_090,"そもそも、ウィヴルは農具なんて持てやしないぞ……。 何を使わせるつもりなんだ?" 102,TEXT_BANMAM001_05255_Q2_000_000,何と言う? 103,TEXT_BANMAM001_05255_A2_000_001,重い鋤を曳かせてほしい 104,TEXT_BANMAM001_05255_A2_000_002,ゴトージャがウィヴル用の農具を作ってくれる 105,TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROB05255_000_091,"ああ、たしかに農具は持てなくても、 鋤を曳くくらいならできるか。 そうしたものが用意されるなら、ウチの相棒も働けそうだ。" 106,TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROB05255_100_091,"ああ、ゴトージャなら、 ウィヴルが曳ける鋤を作れるか。 そうしたものが用意されるなら、ウチの相棒も働けそうだ。" 107,TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROC05255_000_100,"うちの子は、突進だけが取り柄なんだ。 手伝いたい気持ちはあるが、役に立てるとは思えないよ!" 108,TEXT_BANMAM001_05255_Q3_000_000,何と言う? 109,TEXT_BANMAM001_05255_A3_000_001,邪魔な岩を突進で砕いてほしい 110,TEXT_BANMAM001_05255_A3_000_002,邪魔な木を突進で倒してほしい 111,TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROC05255_000_101,"えっ、うちの子の突進をそんな風に……? もちろん、それなら協力できるだろうし、 開墾の邪魔になるものを砕いて倒して、取っ払ってあげるよ!" 112,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_110,"あんた、すっごいな! あっという間に、全員が納得してくれたぜ。" 113,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_111,"ああ、そうだ……! ついでってワケじゃないが、もうひとり、 協力を呼びかけたい奴がいるから付いてきてくれないか?" 114,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_112,"ナジュール……つまり、ジャティーカバナナの専門家で、 この土地での農業の知識を持っているはずなんだ。 「カゲージャ」って名前でさ、あんたのことも紹介するよ!" 115,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_120,"こいつがカゲージャだ。 幼い頃からの親友なんだけどさ…… 俺がトライヨラに出てからは、ご無沙汰だったな。" 116,TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_130,"貴方は……ウクラマト様とご一緒だった方では? ルヴォージャと一緒だなんて、奇妙な組み合わせだな。" 117,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_131,"いまさっき知り合ったんだよ。 異国から来た研究者が進めてる新しい農園の立ち上げに、 一緒に協力することになってさ。" 118,TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_132,(★未使用/削除予定★) 119,TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_133,(★未使用/削除予定★) 120,TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_134,(★未使用/削除予定★) 121,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_135,(★未使用/削除予定★) 122,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_136,"それで、カゲージャ…… この森での農業に詳しいあんたにも、 ぜひ力を貸してもらえないかと思って来たんだ。" 123,TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_137,"故郷を捨てトライヨラへと移住した裏切り者の言葉なんて、 聞く耳は持っちゃいない……。" 124,TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_138,"……なんてね。 少し前の僕なら、そう答えていたかもしれないけど、 彼女らによって双血の教えから解放された今は違う。" 125,TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_139,"親友がマムークに戻ってきて働こうとしているんだ。 僕だって、喜んで手伝わせてもらうよ。 頼もしいPlayerさんもいることだしね。" 126,TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_140,(★未使用/削除予定★) 127,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_141,"……俺は、双血の教えに縛られたマムークの空気が息苦しくて、 逃げるようにトライヨラに移住した。 親友とも連絡を絶つなんて、裏切り者と言われても仕方ない。" 128,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_100_141,"だが、故郷を嫌いになりたかったわけじゃないのは本当だ。 これから変わろうとするこの街のために、俺は力を尽くそう。" 129,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_110_141,"故郷を解放してくれたPlayerとともに、 新しいマムークを作っていきたいんだ。 だから……許してくれてありがとう、カゲージャ。" 130,TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_142,(★未使用/削除予定★) 131,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_143,"よし、これで人手はそろったな! みんなで「アンギル」のところに戻って、 作業を進めていこうじゃないか!" 132,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_144,(★未使用/削除予定★) 133,TEXT_BANMAM001_05255_Q4_000_000,(★未使用/削除予定★) 134,TEXT_BANMAM001_05255_A4_000_001,(★未使用/削除予定★) 135,TEXT_BANMAM001_05255_A4_000_002,(★未使用/削除予定★) 136,TEXT_BANMAM001_05255_A4_000_003,(★未使用/削除予定★) 137,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_150,(★未使用/削除予定★) 138,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_155,(★未使用/削除予定★) 139,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_160,(★未使用/削除予定★) 140,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_170,(★未使用/削除予定★) 141,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_171,(★未使用/削除予定★) 142,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_172,(★未使用/削除予定★) 143,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_173,(★未使用/削除予定★) 144,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_174,(★未使用/削除予定★) 145,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_180,"ドプロ族の同胞たちは、 ゴトージャと荷車や鋤の準備を進めてるんだとさ。 そのうち合流してくれるはずだぜ。" 146,TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_181,"アンギルさんに挨拶できたよ。 さっそくできることから手伝っていくつもりだ。" 147,TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_190,"説得おつかれさま。 おかげで人手不足は一気に解決に向かいそうよ。" 148,TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_191,"ウィヴル使いの方たちには、 さっそく仕事を依頼させてもらったのだけど…… あなたにも、ひとつお願いさせてもらえて?" 149,TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_192,"農園を立ち上げるからには、 まずは、畑の土壌を改善する必要があるわ。" 150,TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_193,(★未使用/削除予定★) 151,TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_200,"「ショブリト灰戦場」と呼ばれる場所まで行って、 岩に固着した灰を砕いて「」を集めてきてほしいの。 酸性が強い土を中和するのに使えるのよ。" 152,TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_210,"「ショブリト灰戦場」と呼ばれる場所まで行って、 燃え尽きた樹木から「」を集めてきてほしいの。 酸性が強い土を中和するのに使えるのよ。" 153,TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_220,"イクラシュ・ゾユで、「」を釣ってきてくださる? あのセノーテで育つ貝は、近くの灰戦場の影響を受けているから、 細かく砕いて、酸性が強い土を中和するのに使えるのよ。" 154,TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_221,"釣り餌は、「」を使うといいんじゃないかしら。 このあたりの水棲生物の多くが好んでいるって、 マムークの漁師さんから聞いたわ。" 155,TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_100_221,"上の森の資源を採らせていただくことについては、 イクブラーシャの方々に許可をもらってあるから安心して。 自然環境に影響を与えない範囲ならご自由に、とのことよ。" 156,TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_230,"手間をかけてしまうけれど、どうぞよろしくね。 私たちは、ここでの活動の中心拠点となる、 事務所の建設を進めていくことにするわ。" 157,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_240,"カゲージャが手伝ってくれるなら安心だぜ。 こいつはずっとこの地でナジュールを育ててきたから、 アンギルの知識も合わせれば、きっとこの農園を成功へ導ける!" 158,TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_241,"畑にとって、最初の土壌づくりはとても大事だからね。 せっかく希望の芽が見えたわけだし、 しっかり育てられるようにしないと。" 159,TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_250,"おかえりなさい。 お願いしていたものは集まったかしら?" 160,TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_251,"ありがとう、良質なものを持ってきてくれたのね。 ドプロ族のみなさんに頼んで、 耕しながら土に混ぜ込んでもらうわ。" 161,TEXT_BANMAM001_05255_DOPPROD05255_000_300,"さて、荷車の準備もできたな。 ウィヴルに曳かせて、一気に資材を運んでしまおう。" 162,TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_301,"えーっと……うん、こっちの準備も万全だ。 これくらい細かくできていれば、土に混ぜ込みやすくて助かるよ。" 163,TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_302,"ところで、ルヴォージャさん。 開墾が終わったら、本格的に畑での栽培を始めるのだけど、 その取りまとめをお願いさせてもらえないかしら?" 164,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_303,"……えっ、俺か!? 農業の知識なら、カゲージャのほうが豊富だぜ?" 165,TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_304,"ええ、あなたがいいの。 私が求めているのは、絶対に農園を成功させようという熱意…… それなら誰にも負けていないでしょう?" 166,TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_305,(★未使用/削除予定★) 167,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_306,"……わかった、必ず役に立ってみせよう。 マムージャ族の誇りを持って、マムークのために!" 168,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_307,"なぁ、Player。 改めてあんたにも、力添えを頼めないか。 その採集の腕を、どうか今後も貸してほしいんだ。" 169,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_308,(★未使用/削除予定★) 170,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_309,"数年ぶりに故郷マムークに戻ってきて、 皆の変わりぶりには、本当に驚かされた。 その変革をもたらした力を、どうかもう一度……!" 171,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_310,(★未使用/削除予定★) 172,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_311,(★未使用/削除予定★) 173,TEXT_BANMAM001_05255_Q5_000_000,何と言う? 174,TEXT_BANMAM001_05255_A5_000_001,冒険者の誇りを持って、マムークのために! 175,TEXT_BANMAM001_05255_A5_000_002,頼まれたら、仕方ない 176,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_320,ありがとう、恩に着るぜ。 177,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_330,すまない、恩に着るぜ。 178,TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_340,"あなたも手伝ってくださるなら、間違いないわね。 私からも、頼りにさせていただくわ。" 179,TEXT_BANMAM001_05255_KAGEELJA_000_341,"お待たせ。 ウィヴルたちの準備が整ったよ。" 180,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_342,"ありがとう。 ……そんじゃ、開墾を始めようか!" 181,TEXT_BANMAM001_05255_RUVOLLJA_000_400,"新しいマムークが始まるんだな。 この農園から!" 182,TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_401,"ええ、そうよ。 必ず美味しい作物が採れるようにしてみせるわ。" 183,TEXT_BANMAM001_05255_ANGGIR_000_402,"そのためにも、あなたたちのこと…… 頼りにさせてちょうだいね。" 184,TEXT_BANMAM001_05255_SYSTEM_000_403,"苗を植え、作った畑に「ゴクゴルマ農園」と名付けた! マムークが愛される故郷となるように、 畑づくりを手伝って街を活気づけていこう!" 185,TEXT_BANMAM001_05255_SYSTEM_000_450,"「マムージャ族:ゴクゴルマ農園」との友好関係が、 冒険者のこれまでの活躍により、ランク3の「友好」になり、 マムージャ族の「友好部族クエスト」が開放されました。" 186,TEXT_BANMAM001_05255_SYSTEM_000_451,"これ以降、ゴクゴルマ農園にいる「カゲージャ」より、 繰り返し可能な「友好部族デイリークエスト」を、 受注することができます。" 187,TEXT_BANMAM001_05255_SYSTEM_000_452,"また、「ヴェールジャ」より、 友好部族の取り扱う商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!"