0,TEXT_KINGEA102_05234_SEQ_00,ジュノ下層のプリッシュは、状況を確認したいようだ。 1,TEXT_KINGEA102_05234_SEQ_01,"プリッシュと話した。ジュノ下層にいる「プリッシュ」と話そう。 一度外に出た場合は、ヤクテル樹海のゴクドラーク岩窟付近から再び向かえるようだ。" 2,TEXT_KINGEA102_05234_SEQ_02,"プリッシュとふたりでジュノ下層を調べることになった。プリッシュを連れてジュノ下層を見て回ろう。 ※同行状態が解除された場合、再度「プリッシュ」に話しかけることで同行を再開できます。" 3,TEXT_KINGEA102_05234_SEQ_03,ジュノ下層で情報を集めた。プリッシュを連れてジュノ下層の空間の裂け目付近にいる「バクージャジャ」と話そう。 4,TEXT_KINGEA102_05234_SEQ_04,このジュノという街やプリッシュは「エコーズの残滓」という存在らしい。ジュノ下層の空間の裂け目付近にいる「バクージャジャ」と再度話そう。 5,TEXT_KINGEA102_05234_SEQ_05,バクージャジャと再度話した。自身が再現された存在と知ったプリッシュは、少なからず衝撃を受けてしまったようだった。 6,TEXT_KINGEA102_05234_SEQ_06, 7,TEXT_KINGEA102_05234_SEQ_07, 8,TEXT_KINGEA102_05234_SEQ_08, 9,TEXT_KINGEA102_05234_SEQ_09, 10,TEXT_KINGEA102_05234_SEQ_10, 11,TEXT_KINGEA102_05234_SEQ_11, 12,TEXT_KINGEA102_05234_SEQ_12, 13,TEXT_KINGEA102_05234_SEQ_13, 14,TEXT_KINGEA102_05234_SEQ_14, 15,TEXT_KINGEA102_05234_SEQ_15, 16,TEXT_KINGEA102_05234_SEQ_16, 17,TEXT_KINGEA102_05234_SEQ_17, 18,TEXT_KINGEA102_05234_SEQ_18, 19,TEXT_KINGEA102_05234_SEQ_19, 20,TEXT_KINGEA102_05234_SEQ_20, 21,TEXT_KINGEA102_05234_SEQ_21, 22,TEXT_KINGEA102_05234_SEQ_22, 23,TEXT_KINGEA102_05234_SEQ_23, 24,TEXT_KINGEA102_05234_TODO_00,プリッシュと話して同行させる 25,TEXT_KINGEA102_05234_TODO_01,プリッシュを連れてジュノ下層で情報を集める 26,TEXT_KINGEA102_05234_TODO_02,プリッシュを連れてバクージャジャと話す 27,TEXT_KINGEA102_05234_TODO_03,バクージャジャと話す 28,TEXT_KINGEA102_05234_TODO_04, 29,TEXT_KINGEA102_05234_TODO_05, 30,TEXT_KINGEA102_05234_TODO_06, 31,TEXT_KINGEA102_05234_TODO_07, 32,TEXT_KINGEA102_05234_TODO_08, 33,TEXT_KINGEA102_05234_TODO_09, 34,TEXT_KINGEA102_05234_TODO_10, 35,TEXT_KINGEA102_05234_TODO_11, 36,TEXT_KINGEA102_05234_TODO_12, 37,TEXT_KINGEA102_05234_TODO_13, 38,TEXT_KINGEA102_05234_TODO_14, 39,TEXT_KINGEA102_05234_TODO_15, 40,TEXT_KINGEA102_05234_TODO_16, 41,TEXT_KINGEA102_05234_TODO_17, 42,TEXT_KINGEA102_05234_TODO_18, 43,TEXT_KINGEA102_05234_TODO_19, 44,TEXT_KINGEA102_05234_TODO_20, 45,TEXT_KINGEA102_05234_TODO_21, 46,TEXT_KINGEA102_05234_TODO_22, 47,TEXT_KINGEA102_05234_TODO_23, 48,TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_001,"(-戦のバクージャジャ-)ったく、わからねェことばかりだ。 まずはこの嬢ちゃんから話を聞いてみようぜ。" 49,TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_010,"あらためて、教えてくれよ? おまえらの名前をさ。" 50,TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_011,"Playerとバクージャジャってんだな。 よろしく頼むぜ。" 51,TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_012,"見たとこおまえは、ヒューム族か。 まぁ、いかにも冒険者って感じの雰囲気だ。" 52,TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_013,"見たとこおまえは、俺と同じエルヴァーン族か。 まぁ、いかにも冒険者って感じの雰囲気だ。" 53,TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_014,"おまえはタルタル族……じゃねぇよな。 あいつらはもっとちびっこくて、頭がデカくて、 でも魔法が得意って感じの雰囲気だし……。" 54,TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_015,"おまえはミスラ族……か? なんか雰囲気違うけど……ひとまず冒険者みてぇだな。" 55,TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_016,"うおッ、もしかしておまえ、ミスラ族の男か!? すげぇ、珍しい冒険者だな……!" 56,TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_017,"ガルカ族みてぇにいかつい体格だけど、 尻尾もねぇし、別の種族だよな……? 冒険者らしいのは、なんとなくわかるけどよ。" 57,TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_018,"んんー? おまえ、見覚えのない種族の冒険者だな……。 珍しいってよく言われねぇか?" 58,TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_019,"(-戦のバクージャジャ-)んなことよりも、なんで嬢ちゃんはオレサマたちを襲ったんだ? こっちは危うく殺されかけたぜ。" 59,TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_020,襲ったって……何の話だ? 60,TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_021,"(-魔のバクージャジャ-)とぼけないでくれるかい? キミはオイラたちを「魔物」呼ばわりしたあげく、 割って入った甲冑姿の男をぶん殴っていたじゃないか。" 61,TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_022,"魔物…… たしかに、さっきまで魔物と戦ってたことは覚えてるけどよ。 それは「ウルミア」を守るためで……。" 62,TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_023,(-魔のバクージャジャ-)ウルミア……? 63,TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_024,"(-魔のバクージャジャ-)ふーん……ウルミアというのは、お嬢ちゃんの友達の名なんだね。 けど、どうしてグルージャジャ様の幻影をその名で……" 64,TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_025,"(-魔のバクージャジャ-)そういえば……幻影を紡ぐ呪法は、 人を欺くための魔法を発展させたものだって聞いたことがある。 相手が呪法の使い手なら、幻惑魔法を扱えても不思議じゃないよ。" 65,TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_026,"(-戦のバクージャジャ-)つまりだ、弟よ。 オレサマたちが魔物に、前連王の幻影がダチに見えるように、 嬢ちゃんは幻惑魔法をかけられてたってことか。" 66,TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_027,あのウルミアが錯覚だって……? 67,TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_028,"けど、そういえば…… 誰かに「あなたの大切な存在を守るのです」とか、 言われたような……" 68,TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_029,"だんだん思い出してきたぞ! そいつは、バクージャジャの青い方の頭に似たやつで、 見たこともねぇ、武器を与えられたんだ!" 69,TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_100_029,(-魔のバクージャジャ-)オイラに似たマムージャ族……? 70,TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_030,"普段の俺なら、戦いのときはこの拳しか使わねぇ。 使い慣れてねぇ武器を、ホイホイ受け入れちまったのも、 幻惑されてたからってことか……!" 71,TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_031,"ま、何にしても、このわけのわからねぇ状況に、 ウルミアが巻きこまれてなくてよかったぜ。" 72,TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_032,"(-魔のバクージャジャ-)キミが「ウルミア」と呼んでた相手…… グルージャジャ様の幻影がどこへ行ったのかは知ってるかい?" 73,TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_033,"いや……悪いがわからねぇ。 「ジュノ」に着いたときには、俺ひとりだったんだ。" 74,TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_034,(-魔のバクージャジャ-)ジュノ……それがこの街の名かい? 75,TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_035,"だけど、ここは俺が知ってるジュノじゃねぇな。 あんな影みたいなの、見たこともねぇし。" 76,TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_037,"俺らと同じ人間の姿をしたやつも、少しはいるみてぇだな……。 よし、一度あいつらに話を聞いてみようぜ。" 77,TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_038,"(-魔のバクージャジャ-)グルージャジャ様の幻影の行方もわかってないし、 オイラたちはここで、空間の裂け目を見張っておくよォ。" 78,TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_100_038,"(-魔のバクージャジャ-)ふたりは、この街を調べて回ってくれるかい? ひととおり見終わったら、ここに戻ってきてねェ。" 79,TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_040,(-魔のバクージャジャ-)この街を調べるのは、キミとお嬢ちゃんに任せたよォ。 80,TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_100,"んじゃさっそく、人間の姿をしたやつらから話を聞きながら、 ジュノを見て回ってみようぜ。" 81,TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_101,"知り合いがいるかもしれねぇから、 「天晶堂 (てんしょうどう)」にも寄ってみっか。 噴水の向かいにある建物に入って、一番奥の扉さ。" 82,TEXT_KINGEA102_05234_SYSTEM_000_102,(★未使用/削除予定★) 83,TEXT_KINGEA102_05234_SYSTEM_000_103,(★未使用/削除予定★) 84,TEXT_KINGEA102_05234_SYSTEM_000_104,(★未使用/削除予定★) 85,TEXT_KINGEA102_05234_SYSTEM_000_200,"このクエストを進行させるには、 プリッシュが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。" 86,TEXT_KINGEA102_05234_SYSTEM_000_201,"同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに目的地へ向かおう。" 87,TEXT_KINGEA102_05234_Q4_000_000,何をする? 88,TEXT_KINGEA102_05234_A4_000_001,話す 89,TEXT_KINGEA102_05234_A4_000_002,同行状態を解除する 90,TEXT_KINGEA102_05234_A4_000_003,**「謎の窓口」について話す 91,TEXT_KINGEA102_05234_A4_000_004,**「封鎖された扉」について話す 92,TEXT_KINGEA102_05234_A4_000_005,キャンセル 93,TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_203,"ジュノに来たことは、俺も数えるほどしかねぇ。 身を隠すはめになったり、ぶっ倒れちまったり、 まぁまぁ面倒なこともあったりして……。" 94,TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_204,"ま、でもけっこー楽しかったんだぜ。 いろんなやつらと出会えたりもしたしさ。" 95,TEXT_KINGEA102_05234_Q5_000_000,同行状態を解除します。本当によろしいですか? 96,TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_205,"おっ、急用でも思い出したか? じゃあ俺は、ひとまずバクージャジャのところへ戻ってるぜ!" 97,TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_206,"用事はもういいのか? そんじゃ行くとしようぜ!" 98,TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_207,"ここは競売所だよな? 冒険者たちが物を売り買いするのに使うっていう。" 99,TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_208,"でも……機能はしてねぇみたいだが、 どうなってるんだ……?" 100,TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_209,"おまえ、冒険者なんだろ? ここの競売所では、いろんな商品が出品されるから、 ジュノが元通りになったら、じゃんじゃん使うといいぜ!" 101,TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_210,"あれ!? 通れなくなってやがる……。" 102,TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_211,"本当ならこの先に、 冒険者たちが拠点にしている「モグハウス」とか、 別の階層に行くための階段があるんだ。" 103,TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_212,"ま、塞がれてるならしょうがねぇ。 別のところに行こうぜ。" 104,TEXT_KINGEA102_05234_VANAADVENTURER05234A_000_213,"あなたがたは……。 実は、私もおふたりに話を聞きたいと思っていたのですよ。" 105,TEXT_KINGEA102_05234_VANAADVENTURER05234A_000_214,"さきほど、頭がふたつあるマムージャ族と話していましたよね? あれは奴らを率いる僭主グルージャジャなのでは……?" 106,TEXT_KINGEA102_05234_VANAADVENTURER05234A_000_215,"そもそもマムージャ族は「エラジア大陸」に棲まう獣人のはず。 まさか、アトルガン皇国を攻め落として、 ジュノに侵攻してきたとでも!?" 107,TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_216,"あー、詳しいことは俺にもわからねぇんだけどさ、 あそこにいるマムージャ族は、僭主ってやつじゃねぇらしい。 敵でもねぇから、心配すんな!" 108,TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_217,こいつらも、この状況に混乱してるみてぇだな。 109,TEXT_KINGEA102_05234_VANAADVENTURER05234A_000_220,"アトルガン皇国が心配だ…… 私が敬愛する水蛇将ミリ・アリアポー様は無事なのだろうか……。" 110,TEXT_KINGEA102_05234_VANAADVENTURER05234B_000_230,"ヒューム族のきみ、もしかして冒険者? どこの国の所属にゃ?" 111,TEXT_KINGEA102_05234_VANAADVENTURER05234B_100_230,"見覚えのない種族のきみ、もしかして冒険者? どこの国の所属にゃ?" 112,TEXT_KINGEA102_05234_VANAADVENTURER05234B_000_231,"リムサ・ロミンサ……? そんな国、聞いたことないにゃー。" 113,TEXT_KINGEA102_05234_VANAADVENTURER05234B_000_232,"冒険者といったら、「サンドリア王国」、 「バストゥーク共和国」、「ウィンダス連邦」の、 いずれかの国に属しているはずにゃ。" 114,TEXT_KINGEA102_05234_VANAADVENTURER05234B_000_233,このおかしなジュノといい、わけがわかんないにゃー。 115,TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_234,"おまえの国の名は、俺も聞いたことがねぇな。 でも、どこの出身だろうと関係ねぇさ。 要はそいつを信じられるかどうかだ。" 116,TEXT_KINGEA102_05234_VANAADVENTURER05234B_000_235,"リムサ・ロミンサ……知らない国にゃ。 いつか行ってみたいにゃー。" 117,TEXT_KINGEA102_05234_VANAADV05234C_000_240,"あなた、ずいぶんキョロキョロしながら歩いてますね。 ここ、「ジュノ大公国」には初めて来たんですか?" 118,TEXT_KINGEA102_05234_VANAADV05234C_000_241,"なら教えてあげますよ。 ジュノはふたつの大陸を繋ぐ、 「ヘブンズブリッジ」という巨大な橋の上にある都市です。" 119,TEXT_KINGEA102_05234_VANAADV05234C_000_242,"橋の上には、港、下層、上層の区画が重なって……。 それから、ジュノを治める大公が住まう、 「ル・ルデの庭」が最上層にありましてね。" 120,TEXT_KINGEA102_05234_VANAADV05234C_000_243,"しかし、ジュノがおかしくなってからというもの、 変な壁ができてたり、橋が崩れて崖みたいになってたりしていて。 我々は、ここ下層からは出られないようなのです。" 121,TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_244,"ほかの階層に行けなくなってるのか……。 やっぱ、このジュノに何かが起こってるのは間違いねぇみたいだ。" 122,TEXT_KINGEA102_05234_VANAADV05234C_000_245,"テレポで移動しようにも、上手くいかなくて……。 いったい何が起こっているんでしょうか。" 123,TEXT_KINGEA102_05234_SYSTEM_000_250,壁を押しているかのように動かない……。 124,TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_251,"開かねぇのか? うーん、これじゃアルドにも会えそうにないな……。" 125,TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_252,"アルドってのは「天晶堂」っていう、 会員制の商業組織のリーダーでさ。 以前、世界の命運に関わる、ある事件にも手を貸してくれたんだ。" 126,TEXT_KINGEA102_05234_Q2_000_000,何と言う? 127,TEXT_KINGEA102_05234_A2_000_001,賢人たちみたいな人だ 128,TEXT_KINGEA102_05234_A2_000_002,会ってみたかったな 129,TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_254,"賢人……ってのはよくわからねぇが、 頼りになるやつを想像してるなら、間違いないぜ。 ともかく、天晶堂は閉店中ってこったな。" 130,TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_255,"ああ、機会があったら会わせてやるって。 ともかく、天晶堂は閉店中ってこったな。" 131,TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_270,"話を聞いたやつらも、異変が起こってることには気づいていても、 原因まではわからねぇみたいだったな。 仕方ねぇ、バクージャジャのところに戻ろうぜ。" 132,TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_300,"(-戦のバクージャジャ-)おう、戻ったか。 それで、この状況について何かわかったか?" 133,TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_301,"(-魔のバクージャジャ-)お嬢ちゃんが言ってたとおり、 ここがジュノという国なのは間違いないみたいだねェ?" 134,TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_302,"(-戦のバクージャジャ-)けどよ、ジュノにしろ、サンドリア王国にしろ、 そんな国、トラル大陸じゃ聞いたことがねェぜ。" 135,TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_303,"トラル大陸……? 何言ってんだ、マムージャ族の国があるのはエラジア大陸……" 136,TEXT_KINGEA102_05234_ALXAAL_000_304,(-甲冑姿の男性-)プリッシュ、無事だったんだね。 137,TEXT_KINGEA102_05234_ALXAAL_000_305,"(-甲冑姿の男性-)ありがとう、Player。 君がいてくれてよかったよ。" 138,TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_306,"あ、ああ……ありがとよ、心配してくれて。 ……それで、おまえは誰なんだ?" 139,TEXT_KINGEA102_05234_Q3_000_000,何と言う? 140,TEXT_KINGEA102_05234_A3_000_001,知り合いではなかったのか? 141,TEXT_KINGEA102_05234_A3_000_002,プリッシュを助けるよう頼んだ人物だ 142,TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_308,"全っ然知らねぇ。 そりゃ、心配してくれるのはありがてぇが……。" 143,TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_309,"そりゃありがてぇけど、 なんで知り合いでもねぇのに、そんなことを頼んだんだ?" 144,TEXT_KINGEA102_05234_ALXAAL_000_310,(-甲冑姿の男性-)私のことを、知らない……? 145,TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_311,"おまえ、冒険者っぽいけど…… うーん、やっぱり会ったことないと思うぜ。 ちなみに聞くが、名前はなんて言うんだ?" 146,TEXT_KINGEA102_05234_ALXAAL_000_312,(-甲冑姿の男性-)名前は、わからない……。 147,TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_313,"(-戦のバクージャジャ-)オマエ、天深きセノーテの辺りで倒れてた男だろ? めんどくせェから、オレサマが仮の名をくれてやるぜ。" 148,TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_314,(-戦のバクージャジャ-)「アルシャール」……ひとまずそう名乗れ。 149,TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_315,"(-魔のバクージャジャ-)マムージャ族の言葉で、 あてどなく各地を彷徨う者……「漂泊者」って意味だよ。" 150,TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_316,"(-魔のバクージャジャ-)キミたちの感覚でなら冒険者って意味にも取れるかな。 兄者はさすがだね、ピッタリの名前だよ。" 151,TEXT_KINGEA102_05234_ALXAAL_000_317,"(-甲冑姿の男性-)「アルシャール」……か。 わかった、そう名乗らせてもらうよ。" 152,TEXT_KINGEA102_05234_ALXAAL_000_318,しかし、この街はいったい……? 153,TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_319,"少し様子が違っちゃいるが、ジュノだよ。 おまえも冒険者なのに、知らねぇのか?" 154,TEXT_KINGEA102_05234_ALXAAL_000_320,"ジュノ……そうだ……。 私は、以前もこの街に来たことがある……。" 155,TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_322,"(-戦のバクージャジャ-)結局、この街は何なんだ? それに、オレサマが戦った幻影はどこに行きやがった? いい加減、わけがわからなすぎて頭にくるぜ。" 156,TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_400,(-聞き覚えのある声-)ホッホッホ、随分とお悩みのようですね! 157,TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_100_400,"あっ、あいつ! 俺に幻惑魔法をかけてきたやつだ、間違いねぇ!" 158,TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_401,"(-戦のバクージャジャ-)てめェはサレージャ! 「友の試練」以来見てねェと思ったが、 ブネワの腰巾着が、どうしてここにいやがる……!" 159,TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_402,"ちょっとした親切心で答えを教えて差し上げようと思いましてね。 この街が何なのか、これまで戦ってきた相手が何者なのか…… 知りたいのでしょう?" 160,TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_403,"この場所は「ジュノ下層」…… 異界「ヴァナ・ディール」に存在する都市国家、 ジュノ大公国の街路です。" 161,TEXT_KINGEA102_05234_ALXAAL_000_404,"本当に、ここはジュノだったのか……。 しかし、ぬぐえないこの違和感はなんだ……?" 162,TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_405,"当然でしょうな。 この街は、観測した異界の記憶を基に、 私が創りあげた虚像に過ぎないのですから……。" 163,TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_406,(-魔のバクージャジャ-)創りあげた、だって……? 164,TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_407,"ええ、あなたがたが継承式に参列しているころ、 私はゾラージャ王子とともに、黄金郷の扉の前にいました。 起死回生の力を手に入れようとして、ね。" 165,TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_408,"継承の儀に敗れた王子を、今度こそ真なる王へと仕立てるため、 王宮の宝物庫より「鍵」を盗み出し、渡してやったのです。" 166,TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_409,"ところが私は、手酷い裏切りに遭った。 背中からバッサリ斬られたのですよ、王子に……。" 167,TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_410,"しかし九死に一生を得た私は、 残った力でなんとか開かれた扉へと向かい…… 天地もわからぬ空間へと落ちていった。" 168,TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_411,"そして、時と空間が入り交じる世界と世界の狭間で、 私は異界を垣間見たのです。" 169,TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_412,その世界の名は、「ヴァナ・ディール」。 170,TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_413,"よくわかんねぇことを、ペラペラと…… つまり、この街の全部が幻だってのか!? 信じられるわけあるか、そんなこと!" 171,TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_414,石になっちまった……!? 172,TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_415,"言ったでしょう。 この街は、私が創った虚像であると……。" 173,TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_416,"私が観測した異界「ヴァナ・ディール」の記憶を、 マムークに伝わる呪法を用いて、虚像として紡いだのです。" 174,TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_417,"もっとも、この呪法で紡いだ幻影は、 せいぜい一戦交えるのが限界で、すぐに霧散してしまう、が……" 175,TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_418,"(-魔のバクージャジャ-)サレージャが幻影を呼び出した犯人だったみたいだね。 そして、あの石は……エレクトロープ?" 176,TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_419,ほう、そんな名で呼ばれているのか。 177,TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_420,"この石には、膨大なエーテルを溜め込む性質がありましてな。 核として使えば幻影を長持ちさせられると気づいたのですよ。" 178,TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_421,"狭間には、黄金郷の一部と思しき、 この不可思議な石で築かれた街が漂流しておりましてねぇ。 虚像の材料には、事欠かないというわけです。" 179,TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_422,"あっ! ここがヴァナ・ディールじゃなくてジュノが虚像ってんなら、 まさか、俺も……なのか?" 180,TEXT_KINGEA102_05234_ALXAAL_000_423,では、私も……ということか。 181,TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_424,"あなたは、はて……? まあいいでしょう、これから行う大業の前では、些末なこと。" 182,TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_425,"重要なのは、私が異界「ヴァナ・ディール」のいくつもの可能性、 「ウォーク オブ エコーズ」を観測し、 その記憶を得たということ……!" 183,TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_426,"これらの記憶を利用すれば、自在に虚像を…… いわば「エコーズの残滓」を実体化できるのです!" 184,TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_427,"もはや、私を棄てた出来損ないの王子などどうでもいい…… 今となっては、この手で「最強の王」を創りだせるのだから!" 185,TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_428,"ホッホッホ、そう焦らないでください。 今戦っても構いませんが、楽しみは先にとっておくもの……。" 186,TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_429,"ヴァナ・ディールを観測して集めた、つわものたちの残滓から、 世界を統べる力を持つ最強の王を生みだしてみせましょう。" 187,TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_430,"ふたつの世界のマムージャ族の王を融合した、 こやつを素体にすることで、ね……。" 188,TEXT_KINGEA102_05234_Q1_000_000,何と言う? 189,TEXT_KINGEA102_05234_A1_000_001,お前の野望は打ち砕く! 190,TEXT_KINGEA102_05234_A1_000_002,ヴァナ・ディールの記憶を穢させはしない 191,TEXT_KINGEA102_05234_A1_000_003,面倒だが、仕方ない…… 192,TEXT_KINGEA102_05234_SAREELJA_000_432,"よろしい、それでは次の戦いの準備が整いましたら、 招待状をお送りいたしますよ。 そのときを心待ちにしていてください。" 193,TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_100_432,(-戦のバクージャジャ-)待ちやがれッ! 194,TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_450,…………。 195,TEXT_KINGEA102_05234_ALXAAL_000_451,プリッシュ……。 196,TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_100_500,(-戦のバクージャジャ-)チッ……逃げやがって……! 197,TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_500,"(-戦のバクージャジャ-)にしても、まさか異界とはなァ……さすがに驚いたぜェ。 つまりヴァナ・ディールって世界は、ヤースラニ荒野に現れた、 アレクサンドリアだかって国より遠い場所にあるってことだろ?" 198,TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_501,"(-戦のバクージャジャ-)で、プリッシュの嬢ちゃんやアルシャールは、 そのヴァナ・ディールの生まれって話だが……" 199,TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_502,"(-戦のバクージャジャ-)だいぶ堪えてるみてェだな。 サレージャの言うことだから本当かは怪しいもんだが、 自分が創り物だなんて言われたら、無理もねェ。" 200,TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_036,(★未使用/削除予定★) 201,TEXT_KINGEA102_05234_VANAADVENTURER05234C_000_240,(★未使用/削除予定★) 202,TEXT_KINGEA102_05234_VANAADVENTURER05234C_000_241,(★未使用/削除予定★) 203,TEXT_KINGEA102_05234_VANAADVENTURER05234C_000_242,(★未使用/削除予定★) 204,TEXT_KINGEA102_05234_VANAADVENTURER05234C_000_243,(★未使用/削除予定★) 205,TEXT_KINGEA102_05234_VANAADVENTURER05234C_000_245,(★未使用/削除予定★) 206,TEXT_KINGEA102_05234_SYSTEM_000_260,(★未使用/削除予定★) 207,TEXT_KINGEA102_05234_BAKOOLJAJA_000_321,(★未使用/削除予定★) 208,TEXT_KINGEA102_05234_PRISHE_000_400,(★未使用/削除予定★) 209,TEXT_KINGEA102_05234_ALXAAL_000_405,(★未使用/削除予定★)