0,TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_00,シャーローニ駅のウクラマトは、バックルームの様子が気になるようだ。 1,TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_01,ウクラマトと話した。ソリューション・ナインのバックルームにいる「グ・ラハ・ティア」と話そう。 2,TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_02,テーシャジャの音声記録を聞き、グルージャは両親について知ることができたようだ。バックルームの「ヤ・シュトラ」と話そう。 3,TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_03,ヤ・シュトラと話した。バックルームの「ジオード」と話そう。 4,TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_04,ジオードと話した。街の様子を見るため、ソリューション・ナインのレイノード・ナイン付近にいる「ウクラマト」と話そう。 5,TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_05,不安に怯える民に、安心させるように語りかける女性は、理王スフェーンと名乗った。バックルームの「クルル」と話そう。 6,TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_06,クルルと話した。一部の人々から、スフェーンの葬儀を行ったという事実に関する記憶が失われているようだ。詳しい状況がわかるまで、しばらく様子をみよう。 7,TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_07, 8,TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_08, 9,TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_09, 10,TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_10, 11,TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_11, 12,TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_12, 13,TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_13, 14,TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_14, 15,TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_15, 16,TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_16, 17,TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_17, 18,TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_18, 19,TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_19, 20,TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_20, 21,TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_21, 22,TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_22, 23,TEXT_KINGMG107_05250_SEQ_23, 24,TEXT_KINGMG107_05250_TODO_00,バックルームのグ・ラハ・ティアと話す 25,TEXT_KINGMG107_05250_TODO_01,ヤ・シュトラと話す 26,TEXT_KINGMG107_05250_TODO_02,ジオードと話す 27,TEXT_KINGMG107_05250_TODO_03,レイノード・ナインでウクラマトと話す 28,TEXT_KINGMG107_05250_TODO_04,クルルと話す 29,TEXT_KINGMG107_05250_TODO_05, 30,TEXT_KINGMG107_05250_TODO_06, 31,TEXT_KINGMG107_05250_TODO_07, 32,TEXT_KINGMG107_05250_TODO_08, 33,TEXT_KINGMG107_05250_TODO_09, 34,TEXT_KINGMG107_05250_TODO_10, 35,TEXT_KINGMG107_05250_TODO_11, 36,TEXT_KINGMG107_05250_TODO_12, 37,TEXT_KINGMG107_05250_TODO_13, 38,TEXT_KINGMG107_05250_TODO_14, 39,TEXT_KINGMG107_05250_TODO_15, 40,TEXT_KINGMG107_05250_TODO_16, 41,TEXT_KINGMG107_05250_TODO_17, 42,TEXT_KINGMG107_05250_TODO_18, 43,TEXT_KINGMG107_05250_TODO_19, 44,TEXT_KINGMG107_05250_TODO_20, 45,TEXT_KINGMG107_05250_TODO_21, 46,TEXT_KINGMG107_05250_TODO_22, 47,TEXT_KINGMG107_05250_TODO_23, 48,TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_001,"おたくと列車に乗ってヤースラニ荒野に向かうはずが、 結局できず仕舞いだったことを思い出したよ。 別の機会に、またいつかな。" 49,TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_010,"さて、と……。 シェールの作業も終わってるかもしれないし、 そろそろバックルームに行ってみるか。" 50,TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_011,"ソリューション・ナインに行くのか。 おたくら、今何をしてるんだ?" 51,TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_012,"グルージャが、自分の母親のことを知りたい、と。 ……そうか。" 52,TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_013,"その気持ちは、俺にもわかる…… カフキワと再会したとき、もう本人は死んでたからな。 聞きたいことはいくらでもあったさ。" 53,TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_014,"だが、リビング・メモリーで…… しっかりと想いを受け継ぐことができた。 永久人であっても、その想いは本物と同じだったと考えてる。" 54,TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_015,"あの出来事がなかったら、俺も旅に出ていたかもしれない。 カフキワが遺した言葉を探しに、な……。" 55,TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_016,そういえば、気になってたんだけどよ。 56,TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_017,それ……カフキワだよな? 57,TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_018,なっ……!? 58,TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_019,"違う、これはオブリビオンの連中に無理やり押し付けられた、 ただの土産品だ。" 59,TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_020,"照れるなよ。 いいじゃねぇか、一緒に旅してるみたいで。" 60,TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_021,それより、おたくらはまたドームの中に行くんだろう? 61,TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_022,"住民たちのため、俺に何か手伝えることがあったら、 力を貸すのはやぶさかじゃない。 様変わりしちまったが、あそこは俺の故郷なもんでな。" 62,TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_023,"よし、それじゃ一緒に行こうぜ。 こっちの事情は、道すがら話してやるからよ。" 63,TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_025,おっ、どうやらちょうどいいところに帰ってきたようだぜ。 64,TEXT_KINGMG107_05250_GULOOLJA_000_030,"エレンヴィルも来たんだね。 カフキワの飾りをちゃんと付けてくれてて、よかった。" 65,TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_035,"ゾラージャが、ユウェヤーワータを拠点にしてたってな。 あの辺りには、ガキのころに行ったことがある。" 66,TEXT_KINGMG107_05250_KRILE_000_040,"おかえりなさい! あちこち回って疲れていない? 必要なら、エナジードリンクを調達してくるわよ。" 67,TEXT_KINGMG107_05250_SHALE_000_045,"もうすぐ終わります。 あと少しだけ待ってください。" 68,TEXT_KINGMG107_05250_GEODE_000_050,"エレンヴィルを見ると、 どうしたってカフキワのことを思い出しちまう。 けど、それこそがレギュレーターを着けない理由なんだ。" 69,TEXT_KINGMG107_05250_GEODE_000_051,"死者のことを、ひとりでも多くの人間が覚えておくため…… グルージャの母親の記録を閲覧するときは、 俺も立ち会わせてもらうぜ。" 70,TEXT_KINGMG107_05250_GRAHATIA_000_100,"そうか、早くも鉄道が運行再開できるんだな! きっとすぐに噂が広まるよ。" 71,TEXT_KINGMG107_05250_GRAHATIA_000_101,"こちらは、データの解析はおおむね完了していて、 あとは有用なものを振り分けているところみたいだ。 シェールが言うには、もうそろそろ終わるそうだが……" 72,TEXT_KINGMG107_05250_YSHTOLA_000_102,あら、取り込み中のようね。 73,TEXT_KINGMG107_05250_KRILE_000_103,"ヤ・シュトラじゃない。 黄金郷の扉について調べてると聞いたけど、どうしてこちらに?" 74,TEXT_KINGMG107_05250_YSHTOLA_000_104,"扉のことは一旦切り上げて、いよいよ向こう側に…… リビング・メモリーの調査に、向かおうと思っているのよ。" 75,TEXT_KINGMG107_05250_YSHTOLA_000_105,"そこで現地に同行してくれる、 エレクトロープ技術に詳しい人材を探しに来たのだけれど……" 76,TEXT_KINGMG107_05250_SHALE_000_106,"リビング・メモリーは僕も興味ありますから、是非。 こちらの件がもう少しで終わりますから、 ちょっと待っててください。" 77,TEXT_KINGMG107_05250_YSHTOLA_000_107,それが終われば、次はいよいよ、あなたが持つ鍵の調査ね。 78,TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_110,"……アタシにとって、ゾラージャ兄さんはちゃんと兄さんで、 オヤジは誰より自慢の父親だった。" 79,TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_111,"そうして過ごした時間は、嘘じゃなかったと思いてぇ。 けどよ、兄さんが黙って抱えてた苦しみだって、 嘘なんかじゃ……なかったんだもんな……。" 80,TEXT_KINGMG107_05250_GULOOLJA_000_115,"今の僕には、ラマチやコーナ、 それにPlayer…… みんながいるから寂しくないんだ。" 81,TEXT_KINGMG107_05250_GULOOLJA_000_116,"母さんのことも、父さんのことも…… 少しでも知れて良かった。 本当だよ。" 82,TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_120,"気持ちの整理がつくのはこれからだろう。 わかるんだ、俺も同じだからな……。" 83,TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_121,"だが、グルージャは、俺なんかよりずっと強い子だ。 心配しすぎるのは、よしておこう。" 84,TEXT_KINGMG107_05250_KRILE_000_125,"テーシャジャさん、ゾラージャに対する自分の想いを、 きっと誰かに知ってほしかったのね。 そうじゃなかったら、記録として残していなかったと思うわ。" 85,TEXT_KINGMG107_05250_GRAHATIA_000_130,"もし世界が繋がっていなかったら、別の未来があったはずだ。 テーシャジャにとっては、どんな結末が幸せだったんだろうか。" 86,TEXT_KINGMG107_05250_SHALE_000_135,"テーシャジャさんが残した記録はほかにもあるようですから、 別途まとめて、グルージャが読めるようにしておきます。" 87,TEXT_KINGMG107_05250_GEODE_000_140,ったく、なんて話だ……。 88,TEXT_KINGMG107_05250_YSHTOLA_000_200,"どんな形であれ、知れてよかったと…… グルージャが語ったことの意味は大きいと思うわ。" 89,TEXT_KINGMG107_05250_SHALE_100_200,"その強さに感心すると同時に、 幼くして強くなってしまった境遇には、 複雑な想いもありますが……。" 90,TEXT_KINGMG107_05250_YSHTOLA_000_201,"そうね……。 それでも、あなたはこの子が過去と向き合うために、 必要な仕事をしたと思うわ、おつかれさま。" 91,TEXT_KINGMG107_05250_GULOOLJA_100_201,"シェール、ありがとう。 母さんの声、最後まで聞かせてくれて。" 92,TEXT_KINGMG107_05250_SHALE_200_201,"いえ、すべては真実を知ろうとした、 あなたの勇気あってのことですよ。" 93,TEXT_KINGMG107_05250_SHALE_000_202,"さて、これでデータの解析については、一段落ついたわけですが、 リビング・メモリーの調査は、すぐに着手するつもりですか?" 94,TEXT_KINGMG107_05250_YSHTOLA_000_203,"ええ、準備ができ次第ね。 しばらくは向こうで活動することになるから、 そのつもりで、物資を整えないと……。" 95,TEXT_KINGMG107_05250_YSHTOLA_000_204,"まあ、そう長く入り浸りすぎないようにするわ。 彼女にも予定というものがあるでしょうから……。" 96,TEXT_KINGMG107_05250_YSHTOLA_100_204,それじゃあ、失礼するわ。 97,TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_205,"トライヨラに戻る前に、帰還を望む人がどれだけいるか、 ちょっと調べておきたい気もするな。" 98,TEXT_KINGMG107_05250_GULOOLJA_000_210,"シェール、ずっとここで調べものしてたのに、 休まなくて大丈夫なのかなあ?" 99,TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_215,"おたくらの用事はこれで終わりか? せっかく来たことだし、俺はもう少しここに残ろうと思うが。" 100,TEXT_KINGMG107_05250_KRILE_000_220,"シェールさん、調査に次ぐ調査なのに疲れてないのかしら。 案外、ヤ・シュトラと似た者同士かもしれないわね。" 101,TEXT_KINGMG107_05250_GRAHATIA_000_225,"アルフィノたち、ちょっと帰りが遅いな。 何かあったんだろうか?" 102,TEXT_KINGMG107_05250_GEODE_000_300,そうだ、あんたらに話しておきたいことがある。 103,TEXT_KINGMG107_05250_GEODE_000_301,"鉄道が運行再開したって報せを、 仲間に頼んで広めさせたんだがな……。" 104,TEXT_KINGMG107_05250_GEODE_000_302,"予想に反して、すぐにでも帰郷しようって人の数は、 さほど多くはないらしい。 ごくわずかに留まっているようだ。" 105,TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_303,"なんだって? 結構な数のトライヨラ出身者が、 家族や友人に会いたがってたって話だったのに……。" 106,TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_304,"もしも、ヴァンガードを抜けるまでの旅に不安があるなら、 アタシたちが護衛してもいいんだけど……。 とにかく、何が問題なのか聞いてみた方がよさそうだな。" 107,TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_305,"プラクシスパークの献花台の辺りなら、 まだ人がたくさん集まっているはずだ。 「レイノード・ナイン」の方から行ってみようぜ。" 108,TEXT_KINGMG107_05250_GULOOLJA_000_310,"鉄道があれば、トライヨラと行き来しやすくなるよね。 僕も、コーナに会いにいきたいな。" 109,TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_315,"これまでの経緯を全部は把握してないから、 俺はここでジオードたちから話を聞いておくようにする。" 110,TEXT_KINGMG107_05250_KRILE_000_320,"少し前まで、この街に留まることをみんな不安がっていたのに。 なにか事情が変わるようなことがあったのかしら?" 111,TEXT_KINGMG107_05250_GRAHATIA_000_325,"どうしたんだろうな? オレたちも、外の様子を見にいってみるか。" 112,TEXT_KINGMG107_05250_GEODE_000_330,"せっかく、あんたらが鉄道の運行を再開してくれたんだ。 どうせなら多くの人に使ってもらいたいよな。" 113,TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_100_400,よし、ここを渡ってプラクシスパークに行こう。 114,TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_400,くそっ、何がいったいどうなってやがるんだ……? 115,TEXT_KINGMG107_05250_GULOOLJA_000_405,"スフェーン様が帰って来たって聞いたけど、 どういうこと……?" 116,TEXT_KINGMG107_05250_ERENVILLE_000_410,"あのとき、永久人はみんな、消滅したはずだ。 もし、それが存在し続けてたっていうんなら……" 117,TEXT_KINGMG107_05250_ALPHINAUD_000_415,"理王の話が街中で広まっていて…… 急ぎ戻ってきたのだが、すでに君たちも知っているようだね。" 118,TEXT_KINGMG107_05250_ALISAIE_000_420,"あなたはスフェーンの姿を見たのよね? よく似た別人……って可能性はないのかしら。" 119,TEXT_KINGMG107_05250_GRAHATIA_000_425,"メインターミナルがシャットダウンされた今、 どうやって永久人を……? 現地に向かったヤ・シュトラたちと連絡が取れればいいんだが。" 120,TEXT_KINGMG107_05250_GEODE_000_430,"話は聞いた。 今、キープの外を含めて状況を確認しているところだ。" 121,TEXT_KINGMG107_05250_KRILE_000_500,"騒ぎを聞きつけて、私たちも少し外を見てきたけど…… どこもかしこも黒いレギュレーターの件で持ちきりよ。 それを着ければ、永遠の死から解放されるって……。" 122,TEXT_KINGMG107_05250_ALISAIE_000_501,"私たちの知るスフェーンは、 戦いの末に、たしかに消えていったはず……。" 123,TEXT_KINGMG107_05250_ALISAIE_000_502,(★未使用/削除予定★) 124,TEXT_KINGMG107_05250_ALPHINAUD_000_503,"しかし、スフェーンの消滅を目撃した民はいない。 同じ姿を持つ存在が現れれば、実は生きていたのだと、 そう考えても不思議はないだろう。" 125,TEXT_KINGMG107_05250_ALPHINAUD_000_504,"奇妙なのは、葬儀が行われた事実さえ否定されていることだ。 まるで人々の記憶から「スフェーンの死」が、 抜け落ちたかのように……。" 126,TEXT_KINGMG107_05250_GRAHATIA_000_505,"一方で、オレたちやオブリビオンの構成員は記憶に変化がない。 レギュレーターによる記憶改変が行われたと、 考えるのが自然だが……いったい誰が?" 127,TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_506,"とにかく、あいつが国民の前で、 アレクサンドリアの理王を名乗ったことの意味は大きい。" 128,TEXT_KINGMG107_05250_WUKLAMAT_000_507,"多くの人が王だと考える存在を、 偽物だと思うからって理由だけで排除はできねぇからな。 まずは慎重に、正体を探らないと……。" 129,TEXT_KINGMG107_05250_KRILE_000_508,"この問題には、オブリビオンが総力を挙げて取り組むそうよ。 モヤモヤした気持ちではあるけど、 情報が集まるまで、もう少し様子を見るしかなさそうね。"