0,TEXT_KINGEA204_05329_SEQ_00,シェシェネ青燐泉のバクージャジャは、ドームの中を目指したいようだ。 1,TEXT_KINGEA204_05329_SEQ_01,バクージャジャと話した。シャーローニ荒野のシャーローニ駅で「バクージャジャ」と話そう。 2,TEXT_KINGEA204_05329_SEQ_02,バクージャジャと話した。プリッシュの身に異変が起こり、危うげな状態であることが明らかとなった。ヘリテージファウンドのアウトスカーツで「キケザナ」と話そう。 3,TEXT_KINGEA204_05329_SEQ_03,キケザナと話した。プリッシュとアルシャールは身体を検査するため、現地で別れた。トライヨラのブライトプルーム・ポストで「伝令役の勇連隊士」と話そう。 4,TEXT_KINGEA204_05329_SEQ_04,伝令役の勇連隊士と話した。勇連隊は引き続き、「エコーズの残滓」の出現に備えていくようだ。次の戦いこそ、ヴァナ・ディールの記憶を悪用するサレージャを阻止しよう。 5,TEXT_KINGEA204_05329_SEQ_05, 6,TEXT_KINGEA204_05329_SEQ_06, 7,TEXT_KINGEA204_05329_SEQ_07, 8,TEXT_KINGEA204_05329_SEQ_08, 9,TEXT_KINGEA204_05329_SEQ_09, 10,TEXT_KINGEA204_05329_SEQ_10, 11,TEXT_KINGEA204_05329_SEQ_11, 12,TEXT_KINGEA204_05329_SEQ_12, 13,TEXT_KINGEA204_05329_SEQ_13, 14,TEXT_KINGEA204_05329_SEQ_14, 15,TEXT_KINGEA204_05329_SEQ_15, 16,TEXT_KINGEA204_05329_SEQ_16, 17,TEXT_KINGEA204_05329_SEQ_17, 18,TEXT_KINGEA204_05329_SEQ_18, 19,TEXT_KINGEA204_05329_SEQ_19, 20,TEXT_KINGEA204_05329_SEQ_20, 21,TEXT_KINGEA204_05329_SEQ_21, 22,TEXT_KINGEA204_05329_SEQ_22, 23,TEXT_KINGEA204_05329_SEQ_23, 24,TEXT_KINGEA204_05329_TODO_00,バクージャジャと話す 25,TEXT_KINGEA204_05329_TODO_01,キケザナと話す 26,TEXT_KINGEA204_05329_TODO_02,トライヨラの伝令役の勇連隊士と話す 27,TEXT_KINGEA204_05329_TODO_03, 28,TEXT_KINGEA204_05329_TODO_04, 29,TEXT_KINGEA204_05329_TODO_05, 30,TEXT_KINGEA204_05329_TODO_06, 31,TEXT_KINGEA204_05329_TODO_07, 32,TEXT_KINGEA204_05329_TODO_08, 33,TEXT_KINGEA204_05329_TODO_09, 34,TEXT_KINGEA204_05329_TODO_10, 35,TEXT_KINGEA204_05329_TODO_11, 36,TEXT_KINGEA204_05329_TODO_12, 37,TEXT_KINGEA204_05329_TODO_13, 38,TEXT_KINGEA204_05329_TODO_14, 39,TEXT_KINGEA204_05329_TODO_15, 40,TEXT_KINGEA204_05329_TODO_16, 41,TEXT_KINGEA204_05329_TODO_17, 42,TEXT_KINGEA204_05329_TODO_18, 43,TEXT_KINGEA204_05329_TODO_19, 44,TEXT_KINGEA204_05329_TODO_20, 45,TEXT_KINGEA204_05329_TODO_21, 46,TEXT_KINGEA204_05329_TODO_22, 47,TEXT_KINGEA204_05329_TODO_23, 48,TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_001,…………。 49,TEXT_KINGEA204_05329_ALXAAL_000_005,プリッシュ……。 50,TEXT_KINGEA204_05329_BAKOOLJAJA_000_010,"(-戦のバクージャジャ-)さて、無事に迷子も見つかったことだし、 まずはシャーローニ駅に向かうとしようぜ。" 51,TEXT_KINGEA204_05329_BAKOOLJAJA_000_011,"(-魔のバクージャジャ-)プリッシュ、聞こえたかい? オブリビオンに会いに行こうよォ。" 52,TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_012,"わりぃ、わりぃ、すぐ行くぜ。 「シャーローニ駅」だったな。" 53,TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_015,ふー……。 54,TEXT_KINGEA204_05329_ALXAAL_000_020,"あの巨大なドームの中にこれから向かうのだね……。 話には聞いていたが、すごい光景だ。" 55,TEXT_KINGEA204_05329_BAKOOLJAJA_000_100,"(-戦のバクージャジャ-)おう。 ちょうど、列車も来る頃合いだぜ。" 56,TEXT_KINGEA204_05329_BAKOOLJAJA_000_101,"(-戦のバクージャジャ-)おう。 ドームはこの線路の先だったな。" 57,TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_102,"自分が本物かどうかよりも、これから何をするか…… 俺は前にそう言ったよな。" 58,TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_103,"だけど、自分が創られた存在かもしれねぇって思ったら、 やっぱり胸がザワザワしちまう。 威勢のいいこと言っておいて、情けねぇよな。" 59,TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_104,怖いっていうのもあるんだけどよ、それだけじゃなくて……。 60,TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_100_104,あぁ! この気持ちをうまく言葉にできねぇ! 61,TEXT_KINGEA204_05329_Q1_000_000,何と言う? 62,TEXT_KINGEA204_05329_A1_000_001,ヴァナ・ディールに帰りたくなった? 63,TEXT_KINGEA204_05329_A1_000_002,友人の歌を聴きたくなった? 64,TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_106,"そうか、そういうことなのかもな……。 スコリアの歌を聴いてたら、 故郷のウルミアに会いたくなっちまったんだ。" 65,TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_107,"ウルミアだけじゃない。 一緒に冒険したみんなや、冒険者の「あいつ」は、 今ごろ何をしてんのかなって、気づいたら考えてる。" 66,TEXT_KINGEA204_05329_ALXAAL_000_108,"もしも我々が「エコーズの残滓」に過ぎないとしても、 ヴァナ・ディールに帰還できないと決まったわけではない。 あるいは、サレージャならその方法を……" 67,TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_109,"もし帰れたってよ、そこには本物の俺がいるんだろ? 「この俺」の居場所じゃねぇんだよ。" 68,TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_110,"カムラナートや、エルドナーシュ…… この世界にいるはずのないやつらの顔を見るたびに、 俺も同じ「まがい物」なんだって突きつけられてる気分になる。" 69,TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_111,"スコリアに「またね」って言われたときも、 嫌な想像ばかり浮かんで、答えに困っちまった。" 70,TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_112,"ヴァナ・ディールの記憶を悪用するサレージャは許せねぇ。 だけど、あいつを止めたあと……俺はどうなるんだろうな。" 71,TEXT_KINGEA204_05329_ALXAAL_000_113,"この先のことなんて、私にもわからない。 だから、自分で決めるしかないんだ。" 72,TEXT_KINGEA204_05329_ALXAAL_000_114,"私は戦いが終わったら、 この世界すべてを巡り歩いてみるつもりだ。 記憶はなくとも、この身には「冒険者」の心が宿っているからね。" 73,TEXT_KINGEA204_05329_ALXAAL_000_115,"君が言ったように、世界は広いんだ。 きっと新しい生き方だって見つかるだろう。 よかったら……ともに、それを探しにいかないかい?" 74,TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_116,"へへっ、おまえの言うとおりだな。 居場所がねぇなら、見つければいいだけだ。" 75,TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_117,まずは、ちゃんとこの身体のことを調べねぇとな! 76,TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_118,"チクショウ! やっぱり……。" 77,TEXT_KINGEA204_05329_ALXAAL_000_119,"一刻も早くドームの中へ入り、 オブリビオンの者に調べてもらおう。" 78,TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_130,……さ、覚悟はできてるぜ! 79,TEXT_KINGEA204_05329_ALXAAL_000_135,"心に刻まれた冒険の日々が、 「この私」の記憶ではなかったとしても……。 私たちは、ここに存在するんだ。" 80,TEXT_KINGEA204_05329_ALXAAL_000_140,(★未使用/削除予定★) 81,TEXT_KINGEA204_05329_BAKOOLJAJA_000_145,"(-戦のバクージャジャ-)どうあれ、なにか手立ては見つかるかもしれねェ。 オブリビオンの「キケザナ」に話を聞こうぜ。" 82,TEXT_KINGEA204_05329_KIKWEZANA_000_200,"お待ちしておりました……。 私は、オブリビオンに所属するエレクトロープ技師、 キケザナと申します……。" 83,TEXT_KINGEA204_05329_KIKWEZANA_000_201,さっそくですが、詳しくお話を伺っても? 84,TEXT_KINGEA204_05329_KIKWEZANA_000_202,"「エコーズの残滓」……まるで本当に生きているようだ。 エレクトロープに記憶を刻むだけでは、こうはなりません……。 マムージャ族の幻影魔法とは、いかなるものでしょうか……。" 85,TEXT_KINGEA204_05329_KIKWEZANA_000_203,はっ……おふたりが生きていないとか、そういう意味ではなく…… 86,TEXT_KINGEA204_05329_KIKWEZANA_000_204,あぁぁぁぁ、失礼な物言いをしてしまい、申し訳ございません!! 87,TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_205,"そう気にしないでくれよ。 俺たちが「生きてる」のかどうかなんて、 当の本人でさえよくわかってねぇんだ。" 88,TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_206,"だけど少なくとも、この身が創り物なのは事実さ。 だから、あとどれぐらい時間が残されてんのか、 キケザナに調べてほしいんだよ。" 89,TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_207,いつまでも、落ち込んでられねぇからな! 90,TEXT_KINGEA204_05329_KIKWEZANA_000_208,"私でお役に立てるかはわかりませんが、 ぜひとも調査に協力させてください……。" 91,TEXT_KINGEA204_05329_ALXAAL_000_209,世話になる、キケザナ殿。 92,TEXT_KINGEA204_05329_ALXAAL_000_210,"ところで検査の合間にでも、周辺を見て回ってもいいだろうか? 知らない土地に来ると、つい冒険者の血が騒いでしまってね。" 93,TEXT_KINGEA204_05329_ALXAAL_000_211,"いや、待てよ…… エレクトロープで構成されている私たちに、血は流れているのか?" 94,TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_212,"はははは。 おまえを見てると、さっきまで悩んでたのが馬鹿らしく思えるぜ。" 95,TEXT_KINGEA204_05329_BAKOOLJAJA_000_213,"(-戦のバクージャジャ-)おォ? なんだ、元気じゃねェか。" 96,TEXT_KINGEA204_05329_BAKOOLJAJA_000_214,(-魔のバクージャジャ-)ふたりとも、真実がわかってすっきりしたのかもねェ……。 97,TEXT_KINGEA204_05329_KIKWEZANA_000_215,"話を戻しますが、 検査で収集したデータを分析している間でしたら、 ご自由に過ごしていただいて構いませんよ。" 98,TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_216,"んじゃ、またヨカ・トラルのときみたいに、 今度はサカ・トラルやドームの中を冒険してみるか!" 99,TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_217,"Playerも、 時間があったら現地で合流しようぜ!" 100,TEXT_KINGEA204_05329_ALXAAL_000_218,無論、本来の目的は変わってはいないよ。 101,TEXT_KINGEA204_05329_ALXAAL_000_219,"ヴァナ・ディールの記憶を悪用するサレージャを止める。 そして……私たちが存続できる方法を探し続けてみせるさ。" 102,TEXT_KINGEA204_05329_Q2_000_000,何と言う? 103,TEXT_KINGEA204_05329_A2_000_001,今度こそサレージャとケリをつけるぞ! 104,TEXT_KINGEA204_05329_A2_000_002,とことん付き合うよ 105,TEXT_KINGEA204_05329_KIKWEZANA_000_221,"それでは、そろそろ検査を始めましょう。 おふたりは私についてきてください。" 106,TEXT_KINGEA204_05329_BAKOOLJAJA_100_221,(-戦のバクージャジャ-)……いけねェ、オレサマとしたことが忘れてたぜ。 107,TEXT_KINGEA204_05329_BAKOOLJAJA_110_221,"(-戦のバクージャジャ-)まだ、あいつらにシャバーブチェのタコスを食わせてなかった。 それにトライヨラには、ほかにもウマいモンが山ほどある。" 108,TEXT_KINGEA204_05329_BAKOOLJAJA_120_221,"(-戦のバクージャジャ-)……仕方ねェな。 暇ができたら、オレサマが持っていってやるか。" 109,TEXT_KINGEA204_05329_BAKOOLJAJA_130_221,(-魔のバクージャジャ-)キャハ、それは名案だねェ、兄者。 110,TEXT_KINGEA204_05329_BAKOOLJAJA_000_222,"(-戦のバクージャジャ-)とはいえ検査についちゃ、オレサマたちの出る幕はねェ。 「ブライトプルーム・ポスト」に戻ろうぜ。" 111,TEXT_KINGEA204_05329_BAKOOLJAJA_000_225,"(-戦のバクージャジャ-)軽く報告はしといたが、 オマエからも「伝令役の勇連隊士」に伝えてやってくれや。" 112,TEXT_KINGEA204_05329_LANDSGUARD05326_000_300,"新たな「エコーズの残滓」の討伐、おつかれさまでした。 バクージャジャ隊長より、先んじて報告は受けております。" 113,TEXT_KINGEA204_05329_LANDSGUARD05326_000_301,"次なる「エコーズの残滓」の出現に備えて、 ヤクテル樹海の警備をさらに強化しておきます。" 114,TEXT_KINGEA204_05329_BAKOOLJAJA_000_302,"(-戦のバクージャジャ-)結局、サレージャの出方を待つことしかできねェのは癪だが…… 今度こそ、あの性悪ジジイを八つ裂きにしてやるぜェ!" 115,TEXT_KINGEA204_05329_BAKOOLJAJA_000_303,"(-戦のバクージャジャ-)そんじゃ、何か動きがあったら、またこいつから連絡させる。 それまでは自由にしててくれや。" 116,TEXT_KINGEA204_05329_BAKOOLJAJA_000_304,"(-戦のバクージャジャ-)次も頼むぜ、Player。 あばよ。" 117,TEXT_KINGEA204_05329_SYSTEM_000_400,一方 次元の狭間―― 118,TEXT_KINGEA204_05329_REMNANTGULOOLJAJA_000_401,"(-武の残滓-)グルゥルルルッ! いつまで、我々を、待たせるの、だ! 「器」とやら、まだ、完成しないの、か!?" 119,TEXT_KINGEA204_05329_SAREELJA_000_402,申し訳ありません、我が王よ。 120,TEXT_KINGEA204_05329_SAREELJA_000_403,"しかしながら、崇高なるあなた様に、 半端な器を用意するわけにはまいりません。 ゆえにもうしばし、時間を頂戴したく。" 121,TEXT_KINGEA204_05329_SAREELJA_000_404,"まったく、何度説明させたら気が済むのでしょう。 異界の同族と見込んで立ててきましたが、 あの短絡さ加減には、愛想も尽き果てそうですよ……。" 122,TEXT_KINGEA204_05329_SAREELJA_000_405,"それにしても、あの冒険者は期待以上の強さでした。 彼女の力を超える「エコーズの残滓」こそ、 真なる王の器として相応しい。" 123,TEXT_KINGEA204_05329_SAREELJA_000_406,"いよいよ、次が最後の選定……。 かの世界の「神」ならば、不足はないでしょう。" 124,TEXT_KINGEA204_05329_SAREELJA_000_407,"……しかし、あのアルシャールと名乗る男、何者でしょう? 有象無象の「冒険者の記憶」とは思えませんが。" 125,TEXT_KINGEA204_05329_SAREELJA_000_408,だが、ヴァナ・ディールにあのような男は…… 126,TEXT_KINGEA204_05329_SAREELJA_000_409,となれば、もしやあやつの正体は……! 127,TEXT_KINGEA204_05329_SAREELJA_000_410,"この仮説が正しいとすれば…… 不測の事態に備えて、予備の策も打っておくとしましょうか。" 128,TEXT_KINGEA204_05329_SAREELJA_100_410,"トラルを統べるに相応しいのは、 「武」と「理」を兼ね備えた「双頭」のマムージャのみ……。 「奇跡の子」などという失敗作ではなく、ね。" 129,TEXT_KINGEA204_05329_SAREELJA_110_410,"バクージャジャめ、かつては獣同然の愚者に過ぎなかったが、 あの冒険者の影響か、物わかりがよくなってきたようだ。 となれば、まだ利用価値があるな……。" 130,TEXT_KINGEA204_05329_SYSTEM_120_410,"ジュノ下層にいる「冒険者」たちに、 小さな変化があったようです。 声をかけて、話を聞いてみましょう。"