0,TEXT_KINGKD002_05310_SEQ_00,蜃気楼の町のケテンラムは、警戒を怠っていないようだ。 1,TEXT_KINGKD002_05310_SEQ_01, 2,TEXT_KINGKD002_05310_SEQ_02, 3,TEXT_KINGKD002_05310_SEQ_03, 4,TEXT_KINGKD002_05310_SEQ_04, 5,TEXT_KINGKD002_05310_SEQ_05, 6,TEXT_KINGKD002_05310_SEQ_06, 7,TEXT_KINGKD002_05310_SEQ_07, 8,TEXT_KINGKD002_05310_SEQ_08, 9,TEXT_KINGKD002_05310_SEQ_09, 10,TEXT_KINGKD002_05310_SEQ_10, 11,TEXT_KINGKD002_05310_SEQ_11, 12,TEXT_KINGKD002_05310_SEQ_12, 13,TEXT_KINGKD002_05310_SEQ_13, 14,TEXT_KINGKD002_05310_SEQ_14, 15,TEXT_KINGKD002_05310_SEQ_15, 16,TEXT_KINGKD002_05310_SEQ_16, 17,TEXT_KINGKD002_05310_SEQ_17, 18,TEXT_KINGKD002_05310_SEQ_18, 19,TEXT_KINGKD002_05310_SEQ_19, 20,TEXT_KINGKD002_05310_SEQ_20, 21,TEXT_KINGKD002_05310_SEQ_21, 22,TEXT_KINGKD002_05310_SEQ_22, 23,TEXT_KINGKD002_05310_SEQ_23, 24,TEXT_KINGKD002_05310_TODO_00,周辺の様子を探る 25,TEXT_KINGKD002_05310_TODO_01,ケテンラムと話す 26,TEXT_KINGKD002_05310_TODO_02, 27,TEXT_KINGKD002_05310_TODO_03, 28,TEXT_KINGKD002_05310_TODO_04, 29,TEXT_KINGKD002_05310_TODO_05, 30,TEXT_KINGKD002_05310_TODO_06, 31,TEXT_KINGKD002_05310_TODO_07, 32,TEXT_KINGKD002_05310_TODO_08, 33,TEXT_KINGKD002_05310_TODO_09, 34,TEXT_KINGKD002_05310_TODO_10, 35,TEXT_KINGKD002_05310_TODO_11, 36,TEXT_KINGKD002_05310_TODO_12, 37,TEXT_KINGKD002_05310_TODO_13, 38,TEXT_KINGKD002_05310_TODO_14, 39,TEXT_KINGKD002_05310_TODO_15, 40,TEXT_KINGKD002_05310_TODO_16, 41,TEXT_KINGKD002_05310_TODO_17, 42,TEXT_KINGKD002_05310_TODO_18, 43,TEXT_KINGKD002_05310_TODO_19, 44,TEXT_KINGKD002_05310_TODO_20, 45,TEXT_KINGKD002_05310_TODO_21, 46,TEXT_KINGKD002_05310_TODO_22, 47,TEXT_KINGKD002_05310_TODO_23, 48,TEXT_KINGKD002_05310_OFANGEIM_000_001,"私は船を預かる身としてここに残る。 周辺の安全確保は、あんたらに任せたよ。" 49,TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_000_010,"見たところ、人の姿はないようだ。 この町はいったい……。" 50,TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_000_011,"ともかく、ここで考え込んでいても埒が明かん。 船のことはオファンゲイムに任せて、 俺たちは少し周辺の様子を探ってみよう。" 51,TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_100_011,"なあに、船さえ無事であれば、 当面の活動に必要な糧食には事欠かんからな。" 52,TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_000_012,それじゃ、何か見つかったら、俺に報せてくれ。 53,TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_000_020,"厳重に施錠されている……。 少し時間はかかるが、ほかに入口はないようだから、 開けられないか試してみるか。" 54,TEXT_KINGKD002_05310_SYSTEM_000_100,"風雨に晒され、苔がびっしりと自生している……。 建てられてから、かなりの年月が経っているに違いない。 周囲に足跡なども見られず、人がいる気配もないようだ。" 55,TEXT_KINGKD002_05310_SYSTEM_000_102,"凪いだ海面を見渡すと、遠くに沈没した船の舳先が見える。 過去に死の三角海域に挑み、消息を絶った船だろう。" 56,TEXT_KINGKD002_05310_SYSTEM_000_103,"船首の向きから考えると、 島から離れようとして、沈んでしまったようだ。 乗組員たちも、運命を共にしたのだろうか?" 57,TEXT_KINGKD002_05310_SYSTEM_000_104,"魔力を帯びた石が、周囲を仄かに照らしている。 明らかに人工物であり、天然由来のものではない。" 58,TEXT_KINGKD002_05310_SYSTEM_000_105,"石自体が発光しているのか、光らせるための機構があるのか……。 現時点では、それを推し量るのは難しい。" 59,TEXT_KINGKD002_05310_SYSTEM_000_108,"ひととおり町を見て回った。 わかったことを「ケテンラム」に報告しよう。" 60,TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_000_200,"謎を解く手がかりになりそうなものは、 お前も見つけられなかったか。" 61,TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_000_201,"建物の状態からして、かなり古い時代の町らしい。 住人がいなくても不思議ではないが、 難破船の生き残りでもいてくれればと思ったんだがな……。" 62,TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_000_202,"俺の方は、厳重に閉ざされたこの建物が気になって、 難儀しながらも、どうにか開錠したところだ。" 63,TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_100_202,なに、開錠の技をどこで得たのか、だと……? 64,TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_200_202,"フッ、それを聞くのは野暮というもんだ。 さっそく、中を確認してみようじゃないか。" 65,TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_000_203,石棺か……? 66,TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_000_204,"待て、安易に近づくな。 魔法的な封印があるかもしれない。" 67,TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_050_204,"そもそも、蝋燭が燃え続けているのも、 何かしら魔法の痕跡を感じる。 慎重に近づいてみるぞ……。" 68,TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_100_204,"やはりな。 この手の封印を解除するには、 いくつか手順を踏む必要があるのが常だが……" 69,TEXT_KINGKD002_05310_ISLANDMIRAGE_000_205,資格あるものだけが 手にすることができる―― 70,TEXT_KINGKD002_05310_Q1_000_000,何と言う? 71,TEXT_KINGKD002_05310_A1_000_001,自分にも試させてくれ 72,TEXT_KINGKD002_05310_A1_000_002,また声が聞こえた 73,TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_000_207,"今回も俺には何も聞こえなかったが…… お前ならば、この封印を突破できるかもしれん。 試してみてくれ。" 74,TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_000_208,"まったく、お前という奴は、 この島と同じくらい不可思議だな……。" 75,TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_000_209,こ、こいつは、伝説の怪物トンベリ……!? 76,TEXT_KINGKD002_05310_ARCHIVE_000_210,(-????-)ん~、よく寝たぞい! 77,TEXT_KINGKD002_05310_ARCHIVE_000_211,(-????-)はて……お前さんたちは、誰じゃ? 78,TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_000_212,人語を喋れるとは……驚いたな。 79,TEXT_KINGKD002_05310_ARCHIVE_000_213,"(-????-)いきなりご挨拶じゃのう。 ……ま、この姿では驚くのも無理はないか。" 80,TEXT_KINGKD002_05310_ARCHIVE_000_214,"わしは博識の天才学者、アーカイブ様じゃぞい! ほれ、そっちも名乗らんかい!" 81,TEXT_KINGKD002_05310_ARCHIVE_000_215,"ほう、Playerというのか。 ……探求心に満ちた、良い目をしておるな。" 82,TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_000_216,"俺はリムサ・ロミンサ出身の探検家、ケテンラム。 トライヨラ連王国の支援を受け、この島を探査しにきた。" 83,TEXT_KINGKD002_05310_ARCHIVE_000_217,リムサ・ロミンサに、トライヨラ……!? 84,TEXT_KINGKD002_05310_ARCHIVE_000_218,"12の都市国家を巡り、そのすべてを知り尽くしたわしが、 国名すら聞いたこともないとは……。 いったい、いつどこに成立した国なんじゃ?" 85,TEXT_KINGKD002_05310_ARCHIVE_000_219,"なんとまぁ、今が第七星暦じゃとは! 身体が異形に変じる「トンベリ病」の蔓延を恐れて、 孤島に移り住んで眠りについておったのじゃが……。" 86,TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_100_219,"そういえば、第五星暦の末期に、 そんな奇病が流行したという説があるらしい……。 となると、1500年以上も眠ってたのか?" 87,TEXT_KINGKD002_05310_ARCHIVE_000_220,"おぬしらの話を聞くに、 ずいぶんと長い時間が経ってしまったようじゃ。 そして、この島の探査とな……。" 88,TEXT_KINGKD002_05310_ARCHIVE_000_221,"ふむ、戦勝記念に建てた噴水もずいぶんと古びてしまっとるのう。 おぬしらの言葉に偽りはなかったか……。" 89,TEXT_KINGKD002_05310_ARCHIVE_000_222,"そして、この島全体を覆う不思議なエーテル。 この術式は……ある種の結界か……?" 90,TEXT_KINGKD002_05310_ARCHIVE_000_223,"くっ、長らく眠りについていたせいか、 頭がうまく働かんぞい。" 91,TEXT_KINGKD002_05310_ARCHIVE_000_224,"悔しいのう、かつては世界中で起きた戦闘の回数から、 貴重な宝が収められた箱の数まで…… なんでも答える「もの知りじいさん」だったこのわしが……!" 92,TEXT_KINGKD002_05310_ARCHIVE_000_225,"よし、決めた! おぬしらが、この島の謎を解かんとするのならば、 わしも協力させてもらうぞい!" 93,TEXT_KINGKD002_05310_Q2_000_000,何と言う? 94,TEXT_KINGKD002_05310_A2_000_001,こちらこそ、よろしく頼む 95,TEXT_KINGKD002_05310_A2_000_002,活動してれば、何か思い出せるかも 96,TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_000_227,"ひとまず、町に脅威となる存在はいないようだ。 船で待機させている連中を下船させ、 探査の拠点準備を指示してくる。" 97,TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_000_228,"すぐに戻るから、 引き続き、ここで「アーカイブ」と情報交換をしよう。"