0,TEXT_KINGKD004_05312_SEQ_00,探査隊のベースキャンプのケテンラムは、辺りを見回している。 1,TEXT_KINGKD004_05312_SEQ_01,ケテンラムと話した。探査隊のベースキャンプのアーカイブと話そう。 2,TEXT_KINGKD004_05312_SEQ_02,アーカイブから、古の知識が秘められた結晶を受け取った。試しに身に着けてみよう。 3,TEXT_KINGKD004_05312_SEQ_03, 4,TEXT_KINGKD004_05312_SEQ_04, 5,TEXT_KINGKD004_05312_SEQ_05, 6,TEXT_KINGKD004_05312_SEQ_06, 7,TEXT_KINGKD004_05312_SEQ_07, 8,TEXT_KINGKD004_05312_SEQ_08, 9,TEXT_KINGKD004_05312_SEQ_09, 10,TEXT_KINGKD004_05312_SEQ_10, 11,TEXT_KINGKD004_05312_SEQ_11, 12,TEXT_KINGKD004_05312_SEQ_12, 13,TEXT_KINGKD004_05312_SEQ_13, 14,TEXT_KINGKD004_05312_SEQ_14, 15,TEXT_KINGKD004_05312_SEQ_15, 16,TEXT_KINGKD004_05312_SEQ_16, 17,TEXT_KINGKD004_05312_SEQ_17, 18,TEXT_KINGKD004_05312_SEQ_18, 19,TEXT_KINGKD004_05312_SEQ_19, 20,TEXT_KINGKD004_05312_SEQ_20, 21,TEXT_KINGKD004_05312_SEQ_21, 22,TEXT_KINGKD004_05312_SEQ_22, 23,TEXT_KINGKD004_05312_SEQ_23, 24,TEXT_KINGKD004_05312_TODO_00,アーカイブと話す 25,TEXT_KINGKD004_05312_TODO_01, 26,TEXT_KINGKD004_05312_TODO_02, 27,TEXT_KINGKD004_05312_TODO_03, 28,TEXT_KINGKD004_05312_TODO_04, 29,TEXT_KINGKD004_05312_TODO_05, 30,TEXT_KINGKD004_05312_TODO_06, 31,TEXT_KINGKD004_05312_TODO_07, 32,TEXT_KINGKD004_05312_TODO_08, 33,TEXT_KINGKD004_05312_TODO_09, 34,TEXT_KINGKD004_05312_TODO_10, 35,TEXT_KINGKD004_05312_TODO_11, 36,TEXT_KINGKD004_05312_TODO_12, 37,TEXT_KINGKD004_05312_TODO_13, 38,TEXT_KINGKD004_05312_TODO_14, 39,TEXT_KINGKD004_05312_TODO_15, 40,TEXT_KINGKD004_05312_TODO_16, 41,TEXT_KINGKD004_05312_TODO_17, 42,TEXT_KINGKD004_05312_TODO_18, 43,TEXT_KINGKD004_05312_TODO_19, 44,TEXT_KINGKD004_05312_TODO_20, 45,TEXT_KINGKD004_05312_TODO_21, 46,TEXT_KINGKD004_05312_TODO_22, 47,TEXT_KINGKD004_05312_TODO_23, 48,TEXT_KINGKD004_05312_KETENRAMM_000_001,"まずは、島の南側から探査を始めよう。 準備ができたら「ジェッフロイ」に声をかけて出発だ。" 49,TEXT_KINGKD004_05312_ARCHIVE_000_005,"人が増えて賑やかになったのう。 折を見て、おぬしらの国のことを教えてもらうとするぞい。" 50,TEXT_KINGKD004_05312_ARCHIVE_000_010,ぬぬぬ、先ほどチラっと見えた、あの輝きは……!? 51,TEXT_KINGKD004_05312_OFANGEIM_000_015,"探査から戻ってきたら拠点が落ちてた、なんて嫌だろう? だから、周囲の安全と防壁の強度を確認してるところさ。 終わるまで、まだ外には出ないでくれ。" 52,TEXT_KINGKD004_05312_KETENRAMM_000_020,"ほう、活動拠点としては、これ以上ない立地だな。 古びてはいるが、エーテライトに似たものまであるとは…… おそらく、島内のほかの場所と繋がっているんだろう。" 53,TEXT_KINGKD004_05312_KETENRAMM_000_021,"うまく活用すれば、探査が楽になることは間違いない。 交感しておくのを忘れずにな。" 54,TEXT_KINGKD004_05312_KETENRAMM_000_022,"それから、先遣隊がここに到達したとき、拠点の設営がてら、 周囲に落ちていた雑多な品を拾い集めたそうだ。 さっそくアーカイブがその検分にあたっていたんだが……" 55,TEXT_KINGKD004_05312_KETENRAMM_000_023,"突然、それらを放り出して、 瓦礫の山へと突っ走っていった。 何かを見つけたのかもしれん、様子を見にいこう。" 56,TEXT_KINGKD004_05312_KETENRAMM_000_030,"「アーカイブ」が何か見つけたのかもしれん。 様子を見にいこう。" 57,TEXT_KINGKD004_05312_ARCHIVE_000_100,"おお、良いところに来た! 瓦礫の下から、とある「結晶」を見つけたんじゃが、 それをおぬしに見せたくてな。" 58,TEXT_KINGKD004_05312_ARCHIVE_100_100,よしよし、予想通りじゃ! 59,TEXT_KINGKD004_05312_ARCHIVE_200_100,"おぬしがその結晶を見たことで、 それが何なのか、話すことができるようになったぞい。 まったく知識の封印とは厄介じゃな……。" 60,TEXT_KINGKD004_05312_ARCHIVE_000_101,"その結晶……ソウルシャードは、第五星暦のものでの。 「魔道十二都市」と呼ばれた国々で編み出された、 戦闘を支援 (サポート)する魔法や戦技の知識が込められておる。" 61,TEXT_KINGKD004_05312_ARCHIVE_000_102,"技術とは、時の流れとともに進歩していく。 今ではより洗練されたものが主流となっておるとは思うが、 一方で継承が途絶えたものもあるに違いない。" 62,TEXT_KINGKD004_05312_ARCHIVE_000_103,"わしも、それらを使って戦えればよいのじゃが…… アイリスのいう封印とやらのせいで扱えんでな。" 63,TEXT_KINGKD004_05312_ARCHIVE_000_104,"じゃが、導きを受けたおぬしであれば、 結晶に秘められた知識を引き出し、扱えるやもしれん。 ちょいと、そいつを身に着けてみてくれ。" 64,TEXT_KINGKD004_05312_SYSTEM_000_105,"古の知識の結晶「ソウルシャード」を入手したことで、 「サポートナイト」「サポートモンク」「サポート吟遊詩人」が、 サポートジョブとして開放されました。" 65,TEXT_KINGKD004_05312_SYSTEM_100_105,"サポートジョブは、「三日月島」の探査中のみ表示される、 専用のウィンドウ内から、ひとつを選んで設定できます。" 66,TEXT_KINGKD004_05312_SYSTEM_200_105,"サポートジョブを設定することで、 固有の「サポートアクション」を使用できるようになります。" 67,TEXT_KINGKD004_05312_SYSTEM_300_105,"サポートアクションは、HUD上に表示された、 「サポートアクションリング」を操作して実行します。" 68,TEXT_KINGKD004_05312_SYSTEM_400_105,"また、サポートアクションはそれぞれ、 アクションリストからホットバーに登録することも可能です。" 69,TEXT_KINGKD004_05312_SYSTEM_500_105,"現状は、サポートジョブを設定していない「すっぴん」です。 まずは専用ウィンドウから、好みのサポートジョブを設定し、 サポートアクションを確認してみましょう!" 70,TEXT_KINGKD004_05312_SYSTEM_000_106,"また「探査隊の案内係」か、蜃気楼の町の「ジェッフロイ」から、 コンテンツに関する詳しい情報を確認できます。 改めて確認したくなったら、彼らに話しかけましょう。"