0,TEXT_KINGKW103_05382_SEQ_00,"**特殊ルール: クラス・ジョブ固定** 蜃気楼の町のリディルセイルは、ファントムウェポンの強化に取り掛かりたいようだ。" 1,TEXT_KINGKW103_05382_SEQ_01,"※本クエストには「**** クラス・ジョブ固定」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 リディルセイルと話した。「」を3個集めて、「ファントムウェポン」を所持した状態で、蜃気楼の町の「ドドックリ」に渡そう。 「」は、蜃気楼の町にいる「アーミナ」から交換できます。" 2,TEXT_KINGKW103_05382_SEQ_02,ドドックリに「」を渡した。属性圧縮鍛造法の恩恵を受けて強化されたファントムウェポンを、さらに使いこなしていこう。 3,TEXT_KINGKW103_05382_SEQ_03, 4,TEXT_KINGKW103_05382_SEQ_04, 5,TEXT_KINGKW103_05382_SEQ_05, 6,TEXT_KINGKW103_05382_SEQ_06, 7,TEXT_KINGKW103_05382_SEQ_07, 8,TEXT_KINGKW103_05382_SEQ_08, 9,TEXT_KINGKW103_05382_SEQ_09, 10,TEXT_KINGKW103_05382_SEQ_10, 11,TEXT_KINGKW103_05382_SEQ_11, 12,TEXT_KINGKW103_05382_SEQ_12, 13,TEXT_KINGKW103_05382_SEQ_13, 14,TEXT_KINGKW103_05382_SEQ_14, 15,TEXT_KINGKW103_05382_SEQ_15, 16,TEXT_KINGKW103_05382_SEQ_16, 17,TEXT_KINGKW103_05382_SEQ_17, 18,TEXT_KINGKW103_05382_SEQ_18, 19,TEXT_KINGKW103_05382_SEQ_19, 20,TEXT_KINGKW103_05382_SEQ_20, 21,TEXT_KINGKW103_05382_SEQ_21, 22,TEXT_KINGKW103_05382_SEQ_22, 23,TEXT_KINGKW103_05382_SEQ_23, 24,TEXT_KINGKW103_05382_TODO_00,を入手 25,TEXT_KINGKW103_05382_TODO_01, 26,TEXT_KINGKW103_05382_TODO_02, 27,TEXT_KINGKW103_05382_TODO_03, 28,TEXT_KINGKW103_05382_TODO_04, 29,TEXT_KINGKW103_05382_TODO_05, 30,TEXT_KINGKW103_05382_TODO_06, 31,TEXT_KINGKW103_05382_TODO_07, 32,TEXT_KINGKW103_05382_TODO_08, 33,TEXT_KINGKW103_05382_TODO_09, 34,TEXT_KINGKW103_05382_TODO_10, 35,TEXT_KINGKW103_05382_TODO_11, 36,TEXT_KINGKW103_05382_TODO_12, 37,TEXT_KINGKW103_05382_TODO_13, 38,TEXT_KINGKW103_05382_TODO_14, 39,TEXT_KINGKW103_05382_TODO_15, 40,TEXT_KINGKW103_05382_TODO_16, 41,TEXT_KINGKW103_05382_TODO_17, 42,TEXT_KINGKW103_05382_TODO_18, 43,TEXT_KINGKW103_05382_TODO_19, 44,TEXT_KINGKW103_05382_TODO_20, 45,TEXT_KINGKW103_05382_TODO_21, 46,TEXT_KINGKW103_05382_TODO_22, 47,TEXT_KINGKW103_05382_TODO_23, 48,TEXT_KINGKW103_05382_GEROLT_000_001,"これまでさんざん武器を鍛えてきたが、 オレ様自身を強化するなんてのは稀な経験だ。 今なら、ファントムウェポンをさらに強化できそうだぜ!" 49,TEXT_KINGKW103_05382_SYSTEM_000_005,"「」および、 「」を未所持または、 未装備の場合、『ファントムウェポンの強化』を受注できません。" 50,TEXT_KINGKW103_05382_SYSTEM_000_006,"「」を所持、 または装備していないと、 『ファントムウェポンの強化』を受注できません。" 51,TEXT_KINGKW103_05382_LYDIRCEIL_000_010,"さて、これで作業環境は整った。 次はいよいよファントムウェポンの強化だ。" 52,TEXT_KINGKW103_05382_SYSTEM_000_011,"クエスト『ファントムウェポンの強化』にて入手できる武器は、 現在のジョブ「」の武器となります。 『ファントムウェポンの強化』を「」で受けますか?" 53,TEXT_KINGKW103_05382_Q1_000_000,の武器を強化しますか? 54,TEXT_KINGKW103_05382_A1_000_001,もう少し考える 55,TEXT_KINGKW103_05382_A1_000_002,の武器を強化する 56,TEXT_KINGKW103_05382_SYSTEM_000_013,"強化したい武器に応じたジョブとなり、 再度、リディルセイルに声をかけてください。" 57,TEXT_KINGKW103_05382_LYDIRCEIL_000_014,"傍目にもわかるほど、ゲロルトの力が増しているのを感じるぜ。 あんたも大変だったろう、お疲れさん。" 58,TEXT_KINGKW103_05382_LYDIRCEIL_000_015,"強化に必要な「」も、 探査隊によって十分な量が採れたようだ。 武器ひとつ鍛えるだけなら、3個もあればいいだろう。" 59,TEXT_KINGKW103_05382_LYDIRCEIL_000_016,"例によってロウェナ商会のアーミナから手に入れ、 それをドドックリに渡してくれ。" 60,TEXT_KINGKW103_05382_GEROLT_000_020,"採掘したそばから接収とは、相変わらず、がめつい連中だぜ……。 だが安心しな、鍛え上げた武器はテメェのもンだ。" 61,TEXT_KINGKW103_05382_LYDIRCEIL_000_025,"「」が3個揃ったら、ドドックリに渡してくれ。 今のゲロルトはやる気に満ちちゃいるが、 下処理は面倒くさがってやらないだろうからな。" 62,TEXT_KINGKW103_05382_SYSTEM_000_030,"「」は、 蜃気楼の町にいる「アーミナ」から交換できます。" 63,TEXT_KINGKW103_05382_DODOKKULI_000_090,"「」が集まったんですか? では、「ファントムウェポン」を装備から外してください。" 64,TEXT_KINGKW103_05382_SYSTEM_100_090,"「」を納品すると、 所持している「ファントムウェポン」と交換で、 強化された新たな武器を入手できます。" 65,TEXT_KINGKW103_05382_SYSTEM_200_090,"ただし、装着されているマテリアは消失し、 戻ってきませんのでご注意ください。" 66,TEXT_KINGKW103_05382_DODOKKULI_000_100,"やあ、お待ちしておりましたよ。 「」は集まりましたか?" 67,TEXT_KINGKW103_05382_DODOKKULI_000_101,"……なるほど、これが「」ですか。 ではさっそく事前準備を済ませて、 強化されたゲロルトの腕前を披露してもらいましょう!" 68,TEXT_KINGKW103_05382_GEROLT_000_102,"魔道球に溜められた力が、オレ様の身体に漲るのを感じる……。 今ならやれるぜ、さらなる武具の強化が!" 69,TEXT_KINGKW103_05382_GEROLT_000_103,おりゃあああああああああ! 70,TEXT_KINGKW103_05382_GEROLT_000_104,"よし、濃密な4属性のエーテルが、 蜃気楼によって幻惑されることなく完璧に調和してやがる……。" 71,TEXT_KINGKW103_05382_GEROLT_000_105,"これが、属性圧縮鍛造法によって強化されたファントムウェポン! 「」だ!" 72,TEXT_KINGKW103_05382_GEROLT_000_106,"これが、属性圧縮鍛造法によって強化されたファントムウェポン! 「」と…… 「」が完成したぜ!" 73,TEXT_KINGKW103_05382_GEROLT_000_107,"この魔道球の効果はすげぇな。 作業を終えた今もまだ、身体中でエーテルが漲ってるぜ。" 74,TEXT_KINGKW103_05382_ARCHIVE_000_108,"ほう、おぬしら、やり遂げおったか! どうじゃ、古の知識にも習うところが多かろう?" 75,TEXT_KINGKW103_05382_ARCHIVE_000_109,"火で高まったエーテルが風によって場を巡り、体内に取り込まれ、 水により急速に冷ますことで放出され、土の中で浄化していく。" 76,TEXT_KINGKW103_05382_ARCHIVE_000_110,"その繰り返しによって、 職人の体内エーテルが整うという理屈だぞい!" 77,TEXT_KINGKW103_05382_LYDIRCEIL_000_111,説明だけ聞くと、なんだか蒸し風呂みたいだな……。 78,TEXT_KINGKW103_05382_GEROLT_000_112,"まったく、恐れ入ったぜ……。 金のためじゃなく、純粋に職人として高みを目指すことで、 こンなにも充実した気分を味わえるとは思わなかった。" 79,TEXT_KINGKW103_05382_GEROLT_000_113,"ロウェナへの借金返済なンて、どうでもよくなってきた。 この調子で、ほかの技術も次々修得していきてぇもンだ!" 80,TEXT_KINGKW103_05382_LYDIRCEIL_100_113,"……というか、ぼんやり見えてると言っていた、 お前のアイディアってのは、いったいなんだったんだ?" 81,TEXT_KINGKW103_05382_GEROLT_200_113,"こまけぇこと言ってンじゃねえよ。 結果うまくいったンだから、なンでもいいじゃねえか!" 82,TEXT_KINGKW103_05382_ARCHIVE_000_114,"……おっと、そうじゃ。 おぬしに話しておきたいことがあったぞい。" 83,TEXT_KINGKW103_05382_ARCHIVE_000_115,"例の、石棺の中にあった包丁のことじゃよ。 アレについてな、ようやく思い出したんじゃが…… やっぱり武器じゃなかったか?" 84,TEXT_KINGKW103_05382_Q2_000_000,何と言う? 85,TEXT_KINGKW103_05382_A2_000_001,包丁は武器じゃない! 86,TEXT_KINGKW103_05382_A2_000_002,実は、武器なんだ…… 87,TEXT_KINGKW103_05382_ARCHIVE_000_117,"本当か? おぬし、なんかムキになって否定しとらんか?" 88,TEXT_KINGKW103_05382_ARCHIVE_000_118,"やはりな! なんじゃ、おぬし知っておったんじゃないか。" 89,TEXT_KINGKW103_05382_ARCHIVE_000_119,"実は、わが祖国ニームの調理師に伝わる戦闘術のひとつに、 包丁を用いた刺突技があったんじゃよ! だからあの包丁を鍛えても何の問題もないはずだぞい!" 90,TEXT_KINGKW103_05382_LYDIRCEIL_000_120,どんな国だよ!? 91,TEXT_KINGKW103_05382_DODOKKULI_000_121,"ニームについて、そんな新事実は知りたくありませんでしたよ。 学会に報告しても信じてはもらえないでしょうね……。" 92,TEXT_KINGKW103_05382_LYDIRCEIL_000_122,"とにかく、包丁は調理にだけ使うものだ。 その用途ならともかく、武器として強化するのは禁止!" 93,TEXT_KINGKW103_05382_GEROLT_000_123,"……調理か。 それなら、ちょうどいい使い道があるぜ!" 94,TEXT_KINGKW103_05382_GEROLT_000_124,"持ち込まれた食糧が乾きものばかりで飽きてたンだ。 イカの刺身でもあれば酒の肴にちょうどいい。" 95,TEXT_KINGKW103_05382_GEROLT_000_125,"っつーわけで、海域に出没する大型海洋生物でも捌けるような、 すげぇ包丁に仕立ててやるぜ!" 96,TEXT_KINGKW103_05382_ARCHIVE_000_126,"おお、娯楽が少ない島ゆえ、釣りをするのは悪くないぞい。 それなら、おぬしに包丁研ぎを頼むあいだ、 わしも釣りをしてみるか!" 97,TEXT_KINGKW103_05382_ARCHIVE_000_127,この環境でどんな大物が釣れるか、好奇心が湧いてくるのう! 98,TEXT_KINGKW103_05382_GEROLT_000_128,"よっしゃ、それじゃ包丁を研ぎつつ…… 次の技術に関して、石板の内容をのんびり学ンでみるとするか!" 99,TEXT_KINGKW103_05382_SYSTEM_000_129,"これ以降、蜃気楼の町の「ドドックリ」から、 「」と引き換えに、 異なるジョブの「ファントムウェポン」を強化できます。" 100,TEXT_KINGKW103_05382_SYSTEM_000_130,"また、「ファントムウェポン」のレプリカを、 蜃気楼の町にいる、 「探査隊の資材加工係」から購入できるようになりました。"