0,TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_00,ネオンスタイン付近のスフェーンは、悲しみに暮れている。 1,TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_01, 2,TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_02, 3,TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_03, 4,TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_04, 5,TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_05, 6,TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_06, 7,TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_07, 8,TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_08, 9,TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_09, 10,TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_10, 11,TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_11, 12,TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_12, 13,TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_13, 14,TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_14, 15,TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_15, 16,TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_16, 17,TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_17, 18,TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_18, 19,TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_19, 20,TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_20, 21,TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_21, 22,TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_22, 23,TEXT_KINGMH105_05303_SEQ_23, 24,TEXT_KINGMH105_05303_TODO_00,バックルームのクルルと話す 25,TEXT_KINGMH105_05303_TODO_01,スフェーンと話す 26,TEXT_KINGMH105_05303_TODO_02, 27,TEXT_KINGMH105_05303_TODO_03, 28,TEXT_KINGMH105_05303_TODO_04, 29,TEXT_KINGMH105_05303_TODO_05, 30,TEXT_KINGMH105_05303_TODO_06, 31,TEXT_KINGMH105_05303_TODO_07, 32,TEXT_KINGMH105_05303_TODO_08, 33,TEXT_KINGMH105_05303_TODO_09, 34,TEXT_KINGMH105_05303_TODO_10, 35,TEXT_KINGMH105_05303_TODO_11, 36,TEXT_KINGMH105_05303_TODO_12, 37,TEXT_KINGMH105_05303_TODO_13, 38,TEXT_KINGMH105_05303_TODO_14, 39,TEXT_KINGMH105_05303_TODO_15, 40,TEXT_KINGMH105_05303_TODO_16, 41,TEXT_KINGMH105_05303_TODO_17, 42,TEXT_KINGMH105_05303_TODO_18, 43,TEXT_KINGMH105_05303_TODO_19, 44,TEXT_KINGMH105_05303_TODO_20, 45,TEXT_KINGMH105_05303_TODO_21, 46,TEXT_KINGMH105_05303_TODO_22, 47,TEXT_KINGMH105_05303_TODO_23, 48,TEXT_KINGMH105_05303_WUKLAMAT_000_000,…………。 49,TEXT_KINGMH105_05303_GULOOLJA_000_001,"酷い……。 あんな言い方、スフェーンが傷つくよ。" 50,TEXT_KINGMH105_05303_ORIGINALSPHENE_000_010,"今、アレクサンドリアが必要としてる「スフェーン」は、 私じゃなくて理王のことだって、ちゃんとわかってる。" 51,TEXT_KINGMH105_05303_ORIGINALSPHENE_000_011,"改めて言葉にされるとつらくもあるけど、 嘆いてたって、その事実が変わるわけじゃない。 私は、私のできることを、やっていかないと……。" 52,TEXT_KINGMH105_05303_GULOOLJA_000_012,"スフェーンには、僕たちがついてるよ。 みんなで一緒にがんばっていけばいいんだ。" 53,TEXT_KINGMH105_05303_WUKLAMAT_000_017,"グルージャの言うとおりだ。 それによ、さっそくお前にしかできねぇこともある……。" 54,TEXT_KINGMH105_05303_WUKLAMAT_200_017,"さっき現れた「カリュクス」って奴について、 アタシらに詳しく教えてもらえるか?" 55,TEXT_KINGMH105_05303_ORIGINALSPHENE_000_018,"彼は、雷光大戦期に頭角を現したエレクトロープ技師の申し子。 周囲から天才少年ともてはやされる一方で、 生まれつきの病が原因で、余命わずかだったんだ。" 56,TEXT_KINGMH105_05303_ORIGINALSPHENE_000_019,"あれから400年経った今でも活動しているのなら、 きっと彼も、永久人になったんだと思う。 病に冒された肉体を捨てて……。" 57,TEXT_KINGMH105_05303_WUKLAMAT_000_020,"なるほどな……。 プリザベーションって名前は耳にしてきたけど、 まさか、こんな形で接触してくるとは思わなかったぜ。" 58,TEXT_KINGMH105_05303_ORIGINALSPHENE_000_021,みんな、プリザベーションを知ってたの? 59,TEXT_KINGMH105_05303_WUKLAMAT_000_022,"このエバーキープの基幹システムを組み上げた連中で、 先王を造ったのも奴らだって聞いてる。" 60,TEXT_KINGMH105_05303_ORIGINALSPHENE_000_023,"そう、だったんだ。 私が眠っている間に彼らがそんなことを……。" 61,TEXT_KINGMH105_05303_GULOOLJA_000_024,"オブリビオンのみんなは、 プリザベーションについて調べてたんだ。 カリュクスのこと、バックルームに戻って相談してみようよ。" 62,TEXT_KINGMH105_05303_GULOOLJA_000_013,(★未使用/削除予定★) 63,TEXT_KINGMH105_05303_GULOOLJA_000_014,(★未使用/削除予定★) 64,TEXT_KINGMH105_05303_ORIGINALSPHENE_000_015,(★未使用/削除予定★) 65,TEXT_KINGMH105_05303_ORIGINALSPHENE_000_016,(★未使用/削除予定★) 66,TEXT_KINGMH105_05303_WUKLAMAT_000_025,"クルルたちには、軽く状況を伝えておいた。 身体がしんどけりゃ、少し休んでから話すんでもいいからな。" 67,TEXT_KINGMH105_05303_GULOOLJA_000_026,Player、大丈夫そう……? 68,TEXT_KINGMH105_05303_ORIGINALSPHENE_000_027,"クルルのご両親は、プリザベーションに所属してたんだね。 まさか、そんな繋がりがあったなんて……。" 69,TEXT_KINGMH105_05303_GRAHATIA_000_028,"おかえり、Player。 不意打ちを受けたって聞いたが、無事でよかった……。 痛みや違和感があるなら、無理しないでくれよ?" 70,TEXT_KINGMH105_05303_SHALE_000_029,外のサイネージを調べれば、何か手がかりが……。 71,TEXT_KINGMH105_05303_WUKLAMAT_000_030,"よっし、次の行動も決まったことだし、 気合を入れていこうぜ!" 72,TEXT_KINGMH105_05303_GULOOLJA_000_031,"ユウェヤーワータから持ち帰った記録を解読したら、 母さんがオリジェニクスを調べていたことがわかったんだ。 魂を使った研究を進めるために、必要だったみたい。" 73,TEXT_KINGMH105_05303_GULOOLJA_000_032,"記録の中にはオリジェニクスの地図データもあってね、 真下の基礎区画にあるお城のことも、そこで知ったんだよ。" 74,TEXT_KINGMH105_05303_KRILE_000_033,"永久人にする人数を明確に定めておきながら、 その枠に誰が収まるかは、人々の選択に委ねる……。" 75,TEXT_KINGMH105_05303_KRILE_100_033,"カリュクスなりの公正さなのかしら? 興味がないだけ? あるいは誰であれ救うに足ると…… いえ、憶測するにしたって、まだ早いわね。" 76,TEXT_KINGMH105_05303_GRAHATIA_000_034,"先王の記憶世界では、すでに城下町が水没していたよな。 あの状況だと、復興に向けた資源調達の手段として、 城の解体を考えた人も少なからずいたはずだ。" 77,TEXT_KINGMH105_05303_GRAHATIA_000_035,"なのに、今でも城が残っている……。 明日を憂う環境にあってなお、国の象徴を護り抜けたのは、 人々の並々ならぬ情熱と努力の賜物だろう。" 78,TEXT_KINGMH105_05303_SHALE_000_036,"今、基礎区画まで降りるルートの確保を進めているので、 もう少しだけ時間をください。" 79,TEXT_KINGMH105_05303_ORIGINALSPHENE_000_040,"改めて…… 同行を許してくれてありがとう。" 80,TEXT_KINGMH105_05303_ORIGINALSPHENE_000_041,"たとえ小さな一歩だったとしても、 私は私なりに、がんばって前に進んでみるよ。"