0,TEXT_KINGMI104_05367_SEQ_00,空の坑道のアジトのシェールは、気持ちを切り替えたようだ。 1,TEXT_KINGMI104_05367_SEQ_01, 2,TEXT_KINGMI104_05367_SEQ_02, 3,TEXT_KINGMI104_05367_SEQ_03, 4,TEXT_KINGMI104_05367_SEQ_04, 5,TEXT_KINGMI104_05367_SEQ_05, 6,TEXT_KINGMI104_05367_SEQ_06, 7,TEXT_KINGMI104_05367_SEQ_07, 8,TEXT_KINGMI104_05367_SEQ_08, 9,TEXT_KINGMI104_05367_SEQ_09, 10,TEXT_KINGMI104_05367_SEQ_10, 11,TEXT_KINGMI104_05367_SEQ_11, 12,TEXT_KINGMI104_05367_SEQ_12, 13,TEXT_KINGMI104_05367_SEQ_13, 14,TEXT_KINGMI104_05367_SEQ_14, 15,TEXT_KINGMI104_05367_SEQ_15, 16,TEXT_KINGMI104_05367_SEQ_16, 17,TEXT_KINGMI104_05367_SEQ_17, 18,TEXT_KINGMI104_05367_SEQ_18, 19,TEXT_KINGMI104_05367_SEQ_19, 20,TEXT_KINGMI104_05367_SEQ_20, 21,TEXT_KINGMI104_05367_SEQ_21, 22,TEXT_KINGMI104_05367_SEQ_22, 23,TEXT_KINGMI104_05367_SEQ_23, 24,TEXT_KINGMI104_05367_TODO_00,アウトスカーツのスフェーンと話す 25,TEXT_KINGMI104_05367_TODO_01,アウトスカーツの住民と話す 26,TEXT_KINGMI104_05367_TODO_02,スフェーンと話す 27,TEXT_KINGMI104_05367_TODO_03,スフェーンと話す 28,TEXT_KINGMI104_05367_TODO_04,スフェーンと再度話す 29,TEXT_KINGMI104_05367_TODO_05, 30,TEXT_KINGMI104_05367_TODO_06, 31,TEXT_KINGMI104_05367_TODO_07, 32,TEXT_KINGMI104_05367_TODO_08, 33,TEXT_KINGMI104_05367_TODO_09, 34,TEXT_KINGMI104_05367_TODO_10, 35,TEXT_KINGMI104_05367_TODO_11, 36,TEXT_KINGMI104_05367_TODO_12, 37,TEXT_KINGMI104_05367_TODO_13, 38,TEXT_KINGMI104_05367_TODO_14, 39,TEXT_KINGMI104_05367_TODO_15, 40,TEXT_KINGMI104_05367_TODO_16, 41,TEXT_KINGMI104_05367_TODO_17, 42,TEXT_KINGMI104_05367_TODO_18, 43,TEXT_KINGMI104_05367_TODO_19, 44,TEXT_KINGMI104_05367_TODO_20, 45,TEXT_KINGMI104_05367_TODO_21, 46,TEXT_KINGMI104_05367_TODO_22, 47,TEXT_KINGMI104_05367_TODO_23, 48,TEXT_KINGMI104_05367_SHALE_000_001,"……よし。 引き続きカリュクスの潜伏場所を調査します。" 49,TEXT_KINGMI104_05367_SHALE_000_002,"実のところ、場所を割り出す方法までは、 ある程度イメージができてるんです。 やってみないと、有効かどうかはわかりませんが……。" 50,TEXT_KINGMI104_05367_SHALE_000_003,"バックルームに戻ったら、 しばらくクルルさんの力を借りさせてください。" 51,TEXT_KINGMI104_05367_SHALE_000_004,"彼女のご両親こそ、プリザベーションから離反し、 オブリビオンを創設した、最初の抵抗者。 そこから繋がる糸がきっとまだあるはずです。" 52,TEXT_KINGMI104_05367_SHALE_000_005,そちらは、このあとどうしますか? 53,TEXT_KINGMI104_05367_ORIGINALSPHENE_000_006,"(-スフェーン-)Player、聞こえる……? 突然連絡しちゃって、ごめんなさい。" 54,TEXT_KINGMI104_05367_ORIGINALSPHENE_000_007,"(-スフェーン-)何かできることはないかと思って、 キープの外を見回りにきたんだけど…… なんだか雰囲気がおかしい気がするの。" 55,TEXT_KINGMI104_05367_ORIGINALSPHENE_000_008,"(-スフェーン-)だからキミにも見てもらいたくて…… シェールとの用事が終わったあとでいいから、 アウトスカーツに寄ってもらえないかな?" 56,TEXT_KINGMI104_05367_SHALE_000_009,"ふふっ、引っ張りだこのようですね。 僕は仲間に声をかけてから戻りますので、 気にせず用を済ませてきてください。" 57,TEXT_KINGMI104_05367_SHALE_000_010,"記憶がある限り、心の傷が完全に癒えることはないでしょうね。 だけど、これでいいんです……。" 58,TEXT_KINGMI104_05367_SHALE_000_015,"この傷は、僕が彼らと生きた証。 痛みは、僕が生きてる証ですから。" 59,TEXT_KINGMI104_05367_ORIGINALSPHENE_000_020,"……Player! 来てくれてありがとう。" 60,TEXT_KINGMI104_05367_ORIGINALSPHENE_000_021,"ごめんね、気になることがあって、 まずはキミに相談したかったんだ。" 61,TEXT_KINGMI104_05367_ORIGINALSPHENE_000_022,"もしかしたら、私の思い過ごしかもしれないんだけど、 町のみんなの怯え方が、少し異様というか……。 とにかく様子がおかしい気がして。" 62,TEXT_KINGMI104_05367_ORIGINALSPHENE_000_023,"私はまだアウトスカーツの人たちのことをよく知らないけど、 交流があるキミなら、気づけることがあるかもしれない。" 63,TEXT_KINGMI104_05367_ORIGINALSPHENE_000_024,"だから、町の人の様子を見てみてくれないかな? 気のせいなら、それでいいんだけど……。" 64,TEXT_KINGMI104_05367_ORIGINALSPHENE_000_025,"暴れてるとか、苦しんでるとか、 そういう目に見えた異常ではないんだけど…… とにかく一度、たしかめてみて……!" 65,TEXT_KINGMI104_05367_PEPOANE_000_026,これで大丈夫、これで……。 66,TEXT_KINGMI104_05367_FRIGHTNED05367_000_027,どうしよう、このままじゃ……。 67,TEXT_KINGMI104_05367_BLACKREGULATOR05367_000_028,"な、なんだよ……? 黒いレギュレータ-なら譲らないぞ?" 68,TEXT_KINGMI104_05367_PEPOANE_000_030,"おや、あなたはたしかスフェーン様のお客人の……。 様子を見にきてくださったんですね。" 69,TEXT_KINGMI104_05367_PEPOANE_000_031,"ここもソリューション・ナインと同じです。 暴走事件のおかげで大混乱ですよ。" 70,TEXT_KINGMI104_05367_PEPOANE_000_032,"いつエレクトロープ機器が暴走して死ぬかわからない。 だからこそ、登録さえすれば永久人になれるという、 黒いレギュレーターを求める人が急増していましてね。" 71,TEXT_KINGMI104_05367_PEPOANE_000_033,"幸いにも私は黒いレギュレーターを所持していましたから、 ついに利用者登録を済ませましたよ。 これで死を……避けられる、はず…………。" 72,TEXT_KINGMI104_05367_PEPOANE_000_034,"ああ、祈りを捧げなければ。 打ち勝つため……死……終わりなき闇に…………。" 73,TEXT_KINGMI104_05367_PEPOANE_000_035,祈りを捧げなければ……。 74,TEXT_KINGMI104_05367_FRIGHTNED05367_000_040,"あの、黒いレギュレーターを持っていませんか!? すでに配布は終了したそうですけど、 実は、まだ予備が残っているって噂があるんですよ……!" 75,TEXT_KINGMI104_05367_FRIGHTNED05367_000_041,"ガバメントが所有しているのでしょうか……? それともスフェーン様が!?" 76,TEXT_KINGMI104_05367_FRIGHTNED05367_000_042,"私、もとは駆除人をしていたのですが、そのときは死が怖い、 なんて思ったこともなかったのに、今になって真実を知ったら、 怖くて、怖くて本当に、怖くてどうしようも、なくって……!" 77,TEXT_KINGMI104_05367_FRIGHTNED05367_000_043,ああ……早く超越しないと…………。 78,TEXT_KINGMI104_05367_FRIGHTNED05367_000_045,死を超越しないと、私はお終いなんだ……。 79,TEXT_KINGMI104_05367_BLACKREGULATOR05367_000_050,"オイオイオイ……!? あんた、レギュレーターを着けてないじゃないか! 終わりだよ終わり、可哀想に!" 80,TEXT_KINGMI104_05367_BLACKREGULATOR05367_000_051,"……まあ、あんたの自由だけどさ。 俺は運よく黒いレギュレーターが手に入ったから、 さっき利用者登録まで済ませたぜ。" 81,TEXT_KINGMI104_05367_BLACKREGULATOR05367_000_052,"そしたら、目の前に数字が表示されてさ……。 登録者数を示してるみたいなんだけど、 今は4168人だってよ。" 82,TEXT_KINGMI104_05367_BLACKREGULATOR05367_000_053,"上限はたしか5000人だったよな? 暴走事故を機に、一気に登録が進んでるみたいだから、 到達するのも時間の問題かもな。" 83,TEXT_KINGMI104_05367_BLACKREGULATOR05367_000_054,"ま、俺にはもう、何の心配もありゃしない! 進化を受け入れられない連中は放っておいて、 永久人として幸せに暮らすんだ……!" 84,TEXT_KINGMI104_05367_BLACKREGULATOR05367_000_055,あんたも、黒いレギュレーターを手に入れられるといいな! 85,TEXT_KINGMI104_05367_ORIGINALSPHENE_000_060,"おかえりなさい。 ……町の人たちの様子、どう思った?" 86,TEXT_KINGMI104_05367_Q1_000_000,何と言う? 87,TEXT_KINGMI104_05367_A1_000_001,前よりも切迫した様子だ 88,TEXT_KINGMI104_05367_A1_000_002,恐怖が膨れ上がってる 89,TEXT_KINGMI104_05367_ORIGINALSPHENE_000_062,やっぱり、そうだよね……。 90,TEXT_KINGMI104_05367_ORIGINALSPHENE_100_062,"不安定な状況が続いている中で、 永久人になれる枠は刻一刻と減っていく。 みんなの心は、焦りと恐怖で埋め尽くされていく……。" 91,TEXT_KINGMI104_05367_ORIGINALSPHENE_000_063,"このままカウントが進んでいったら、 いったい、どうなってしまうの……?" 92,TEXT_KINGMI104_05367_ALISAIE_000_064,"(-アリゼー-)Player、ちょっといい? 今動けそうなら、至急レゾリューションに来てほしいの。" 93,TEXT_KINGMI104_05367_ALISAIE_000_065,"(-アリゼー-)……嫌なものを見つけたのよ。 ラマチとアルフィノも一緒にいるわ。" 94,TEXT_KINGMI104_05367_ORIGINALSPHENE_000_066,"わかった、とにかくレゾリューションに向かおう。 私もついていくよ!" 95,TEXT_KINGMI104_05367_WUKLAMAT_000_070,"遅くなっちまって悪い。 いない間に起きたこと、クルルから全部聞いたぜ……。" 96,TEXT_KINGMI104_05367_ALPHINAUD_000_075,"暴走事件に加えて、あんな映像まで用意しているとは、 ずいぶんと手の込んだ人集めだね。 5000人の賛同者を集めるにしては、やりすぎにも思える……。" 97,TEXT_KINGMI104_05367_ALISAIE_000_080,"収拾がつかなくなりそうだったから、 ラマチに要望をぶつけていた人たちには、 一旦解散してもらったわ。" 98,TEXT_KINGMI104_05367_ALISAIE_000_085,"……今回はそれで収まったからよかったものの、 かなり限界が近そうな雰囲気ね。 一刻も早く、カリュクスの尻尾を掴まないと。" 99,TEXT_KINGMI104_05367_GOSSAN_000_090,"申し訳ございません……あの映像を流しているサイネージは、 しばらく前から操作を一切受け付けなくなっています。 我々も、どうしたものやら……。" 100,TEXT_KINGMI104_05367_ORIGINALSPHENE_000_100,"……カリュクスがこの国の基幹システムに入り込める以上、 やろうと思えば、障壁の外へ兵器を送ることだってできる。" 101,TEXT_KINGMI104_05367_ORIGINALSPHENE_100_100,"死の恐怖とどう向き合うかっていう問題を抜きにしても、 外へ逃げることは、完全な解決策じゃないんだ……。" 102,TEXT_KINGMI104_05367_ORIGINALSPHENE_110_100,"だけど、それで少しでも安心できる人がいるなら、 トライヨラへ避難させてあげてほしい。 ウクラマト……私からも、どうかお願い。" 103,TEXT_KINGMI104_05367_WUKLAMAT_000_101,"ああ……。 すでに移送は始めてるが、勇連隊が到着すれば、 もっと迅速に進められるはずだ。" 104,TEXT_KINGMI104_05367_WUKLAMAT_000_102,(★未使用/削除予定★) 105,TEXT_KINGMI104_05367_ALPHINAUD_000_103,"なら、避難が済む前に暴動が起きてしまわないよう、 私たちでほかの住民たちの様子を見てこよう。 ヤ・シュトラたちとも、手分けをしてね。" 106,TEXT_KINGMI104_05367_ALISAIE_000_104,"もちろん、カリュクスの潜伏先がわかったら、 すぐに向かえるようにしておくわ。" 107,TEXT_KINGMI104_05367_ALISAIE_100_104,"そろそろ、手がかりだけでも掴めるといいんだけど……。 こっちでも、注意を払っておくわね。" 108,TEXT_KINGMI104_05367_WUKLAMAT_000_105,"暴動、か……。 あいつがこの国に望んだ未来は、 こんなんじゃなかったってのによ……。"