0,TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_00,レゾリューションのウクラマトは、事態を重く見ているようだ。 1,TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_01, 2,TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_02, 3,TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_03, 4,TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_04, 5,TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_05, 6,TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_06, 7,TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_07, 8,TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_08, 9,TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_09, 10,TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_10, 11,TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_11, 12,TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_12, 13,TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_13, 14,TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_14, 15,TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_15, 16,TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_16, 17,TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_17, 18,TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_18, 19,TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_19, 20,TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_20, 21,TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_21, 22,TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_22, 23,TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_23, 24,TEXT_KINGMI105_05368_TODO_00,オブリビオンの案内役と話す 25,TEXT_KINGMI105_05368_TODO_01,オブリビオンの案内役と話す 26,TEXT_KINGMI105_05368_TODO_02,汎用研究室でセキュリティパスを探す 27,TEXT_KINGMI105_05368_TODO_03,"汎用研究室のに を使う" 28,TEXT_KINGMI105_05368_TODO_04,"所長室前のに を使う" 29,TEXT_KINGMI105_05368_TODO_05,スフェーンと話す 30,TEXT_KINGMI105_05368_TODO_06,を調べ、正しい数字を入力する 31,TEXT_KINGMI105_05368_TODO_07,"第二実験室前のに を使う" 32,TEXT_KINGMI105_05368_TODO_08,グルージャと話す 33,TEXT_KINGMI105_05368_TODO_09,シェールと話す 34,TEXT_KINGMI105_05368_TODO_10,端末を調べ、回路を正しく設定する 35,TEXT_KINGMI105_05368_TODO_11,シェールと話す 36,TEXT_KINGMI105_05368_TODO_12, 37,TEXT_KINGMI105_05368_TODO_13, 38,TEXT_KINGMI105_05368_TODO_14, 39,TEXT_KINGMI105_05368_TODO_15, 40,TEXT_KINGMI105_05368_TODO_16, 41,TEXT_KINGMI105_05368_TODO_17, 42,TEXT_KINGMI105_05368_TODO_18, 43,TEXT_KINGMI105_05368_TODO_19, 44,TEXT_KINGMI105_05368_TODO_20, 45,TEXT_KINGMI105_05368_TODO_21, 46,TEXT_KINGMI105_05368_TODO_22, 47,TEXT_KINGMI105_05368_TODO_23, 48,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_001,"キミやみんなだって、休まず奔走してくれてるんだ。 私もほかにできることがないか、探してみる……!" 49,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_010,"みんながトライヨラに移住するのは構わねぇさ。 だけど…………" 50,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_011,"先王が護りたがってたものが、 アレクサンドリアからどんどん失われてるんだ。 みんなの笑顔、明るさ、穏やかさ……。" 51,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_012,ウクラマト……。 52,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_013,"これ以上あいつの大事なものを奪われてたまるかよ。 約束したんだ、アレクサンドリアを護るって……!" 53,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_014,(★未使用/削除予定★) 54,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_015,(★未使用/削除予定★) 55,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_016,(★未使用/削除予定★) 56,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_017,"どうしてそこまで……。 彼女はキミたちを裏切ったって聞いたけど……。" 57,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_018,"なんでだろうな……似てたのかな、先王とアタシは。 民の笑顔が大好きで、そのくせひとりじゃ何もできなくて……" 58,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_100_018,"護りたいものが抱えきれないほどたくさんあるのに、 取りこぼしてばかりだった。 それが怖くて、心のどこかで、手を取り合える相手を……" 59,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_110_018,(★未使用/削除予定★) 60,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_120_018,(★未使用/削除予定★) 61,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_130_018,(★未使用/削除予定★) 62,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_019,ああ、そっか……そうだったんだな。 63,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_020,"きっと友だちになりたかったんだ。 アタシは、あいつと。" 64,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_100_020,"だからこそ、あいつが最期に恐る恐る重ねてくれた手を…… この国を頼むって約束を、絶対に放したくねぇんだよ。" 65,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_110_020,……彼女は、最期にいい友だちを持ったんだね。 66,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_120_020,お前とだって、手に手を取っていきたいんだ。 67,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_130_020,"転んだり、つらくてうずくまったときには、必ず駆けつける。 だからアタシの力が足りねぇときにも、助けてやってくれ。" 68,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_140_020,そうして護り抜いてみせようぜ……アレクサンドリアをさ! 69,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_150_020,うん、必ず……! 70,TEXT_KINGMI105_05368_Q1_000_000,何と言う? 71,TEXT_KINGMI105_05368_A1_000_001,自分も協力しよう! 72,TEXT_KINGMI105_05368_A1_000_002,………… 73,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_021,"もちろん、キミのことも、すごく頼りにさせてもらってるよ。 これからも、どうぞよろしくね!" 74,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_022,(★未使用/削除予定★) 75,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_023,(★未使用/削除予定★) 76,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_100_023,……っと、なんか、つい話し込んじまったな。 77,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_110_023,"アタシたちも、そろそろ行こうぜ。 見回りをするか、シェールたちを手伝うか……。" 78,TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_024,(-????-)おーい、みんな! 79,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_100_024,グルージャ……みんなも! 80,TEXT_KINGMI105_05368_KRILE_000_025,"さっきアリゼーたちからここに居るって聞いたのよ。 入れ違いにならなくてよかったわ。" 81,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_026,"Playerさん。 やっと足がかりが見つかりましたよ……!" 82,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_027,"プリザベーションが過去に使っていたとみられる研究施設を、 エバーキープの第十層で発見したんです。 施設の登録名称は、「格納殻10-29」。" 83,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_028,"物流関係の施設に偽装登録されていたことに加え、 数十年前に放棄されたことになっていました。" 84,TEXT_KINGMI105_05368_KRILE_000_029,"カリュクスの潜伏先というわけではなさそうだけど、 その重要な手がかりが掴めるかもしれないわ!" 85,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_030,"お待たせしてしまってすみません。 もしよければ、みなさんも一緒に調査に向かいませんか?" 86,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_031,"ありがとう、3人ともお手柄だね! これでカリュクスに一歩近づけるよ。" 87,TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_032,"研究施設には、昇降機で行けるんだよ。 絶対に手がかりを見つけようね……!" 88,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_033,"昇降機の使用許可はすでにもらっています。 「オブリビオンの案内役」に声をかけて、早速向かいましょう。" 89,TEXT_KINGMI105_05368_GATE05304_000_060,"「格納殻10-29」に行かれるのですね? よろしければご案内しますよ!" 90,TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_000_061,「格納殻10-29」へ移動しますか? 91,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_070,では改めて、今回の調査の進め方をお伝えさせてください。 92,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_100_070,"僕たちの目的は、カリュクスの潜伏先の手がかりとなり得る、 「ある装置」を見つけ出すことです。" 93,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_071,"装置の詳細は調査を進めながらお伝えしますが、 事前に入手した情報から、 それが「所長室」にあることがわかっています。" 94,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_072,"場所は…… よかった、マップデータどおりだ。" 95,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_073,"今僕たちがいる場所は、西側にある「汎用研究室」。 北東にあるのが、目的地の「所長室」です。" 96,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_074,"ええと、ここから所長室に行くには…… 中央にある円形のスペースを経由すればいいんだね。" 97,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_075,ええ、ですが……。 98,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_076,ご覧のとおり、扉にはロックがかかっています。 99,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_077,"構造から察するに、あの扉を開けるには、 読み取り機にかざす鍵のようなものが必要なはずです。 恐らくカード状のものか、それに類する形状ではないでしょうか。" 100,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_078,ハッキング……ってやつで開けられねぇのか? 101,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_079,"ええ、もちろん試してみますが、 かなり旧式のロックなので、時間がかかるかもしれません。" 102,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_080,"すみませんが、この部屋を探索してみてもらえませんか? 鍵……便宜上セキュリティパスと呼ばせてもらいますが、 そいつがどこかに残っているかもしれません。" 103,TEXT_KINGMI105_05368_KRILE_000_081,"たしかに、計画的に放棄されたというよりも、 かなり慌ただしく捨てられたように見えるものね……。 可能性はあると思うわ。" 104,TEXT_KINGMI105_05368_KRILE_000_082,"それじゃあ、私たちは手分けしてこの部屋の探索ね。 セキュリティパスらしきものが見つかったら、 扉の読み取り機にかざして、開くかどうか試してみましょう。" 105,TEXT_KINGMI105_05368_KRILE_000_083,"あるとしたら…… **研究員の私物**が残っていそうな場所かしら。" 106,TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_000_084,"「格納殻10-29」の探索を開始します。 ここから先は仲間たちと協力して先に進みましょう。" 107,TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_000_085,"ヒントとなる情報は、**文字の色**が変わります。 困ったときは仲間たちの発言にも注目してみましょう。" 108,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_095,"ハッキングを試みていますが、数十年前の施設とあって、 魔法回路の形式もだいぶ違うようです……。 すみませんが、セキュリティパスを探してみてもらえますか?" 109,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_100,"この棚にはほとんど物がないね。 念のため、書類の中身も調べてみるよ。" 110,TEXT_KINGMI105_05368_KRILE_000_105,"**研究員の私物**が残っていそうな場所を探してみましょう。 この辺りに紛れてないかしら……。" 111,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_110,"それっぽいものは見当たらねぇな……。 この箱の中身は空っぽだったぜ。" 112,TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_115,"それにしても、プリザベーションの施設なのに、 この部屋はなんだか、特別な感じがしないね。" 113,TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_000_116,"この机だけ、引き出しが閉じられていない。 覗いてみると、中には物が残ったままになっているようだ……。" 114,TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_000_117,引き出しの中身を調べてみますか? 115,TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_000_120,「Lv1」と書かれた、エレクトロープ製のカードが入っていた! 116,TEXT_KINGMI105_05368_KRILE_000_121,"それ、もしかして探していたものじゃない? 使えるかどうか、「読み取り機」にかざしてみましょう!" 117,TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_000_122,"机の上に書類が散らばっている。 セキュリティパスはここにはなさそうだ……。" 118,TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_000_123,"掲示板には数枚の用紙が貼られている。 セキュリティパスはここにはなさそうだ……。" 119,TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_000_127,"中には何も入っていない。 セキュリティパスはここにはなさそうだ……。" 120,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_128,"その様子じゃ空っぽだったのかな? うーん、**私物がありそうな場所**か……。" 121,TEXT_KINGMI105_05368_KRILE_000_130,"それが探していたセキュリティパスかしら? 使えるかどうか、「読み取り機」にかざしてみましょう!" 122,TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_000_129,"デスクの上に小さな収納棚が置かれている。 セキュリティパスはここにはなさそうだ……。" 123,TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_000_140,"読み取り機がある。 「」が使えそうだ。" 124,TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_000_141,「」を読み取り機にかざした。 125,TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_142,"わーい、開いたよ! やったね、Player!" 126,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_143,"見つけてくれてありがとうございます。 僕の方はハッキングに手こずってたので助かりましたよ。" 127,TEXT_KINGMI105_05368_KRILE_000_144,"それにしても、この施設はなぜ放棄されたのかしら……。 今のところ、わからないことだらけね。" 128,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_145,"ここの所長がデメトリオスって名前だってことは、 そこの端末でわかったぜ。" 129,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_146,"ほかにも調べるうちに、いろいろとわかるかもしれないね。 とにかく奥に進んでみよう。" 130,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_147,"では、この先の中央ハブを経由して、 「所長室前の読み取り機」に、先ほどのパスを使ってみましょう。" 131,TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_000_180,"「」を読み取り機にかざした。 しかし扉は開かない……。" 132,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_181,(★未使用/削除予定★) 133,TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_182,"あれ……そのパスじゃダメなの? もしかして、レベルが違うのかな?" 134,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_183,"そうですね……グルージャの言うとおり、 ここには「レベル3」のセキュリティパスが必要みたいです。" 135,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_184,"……うまくいかなくてすみません。 面倒ですが、別の部屋でパスを探すしかありませんね。" 136,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_185,"北西の「第一実験室」は扉が開いているようなので、 まずはそこから当たってみましょう……。" 137,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_186,"大丈夫、みんなで探せばきっと見つかるよ。 行ってみよう!" 138,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_190,"一筋縄ではいかないとわかってるんですが、 カリュクスの手がかりがあるかと思うと、どうも気が焦って…… 必ず目的の装置まで辿り着いてやりますよ。" 139,TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_195,"この携帯端末の中身を調べてたら、 ここで働いてた人の日誌みたいなものを見つけたんだ。 そこに気になることが書いてあったよ。" 140,TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_200,"ええとね、**実験ナンバー158**…… 「経過は良好……エーテル採取率の向上を認めた。  カリュクス様の、目標値に……達することができた」" 141,TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_205,"「撤収命令により、私は永久人になるが……  この記念すべき**数値**とともに……  物理世界における数少ない私の所持品を保管しよう」……?" 142,TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_210,"いったい何のこと言ってるんだろう。 うーん……うーん……?" 143,TEXT_KINGMI105_05368_KRILE_000_215,"この装置……ソウルケージに繋がっているわ。 まさか、人を収容する装置じゃないわよね……。" 144,TEXT_KINGMI105_05368_KRILE_000_220,"うぅ…… アラミゴで帝国軍に囚われたときのことを思い出しちゃった。 物々しい装置に繋がれたのよね、私……。" 145,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_225,"ここには実験の報告みたいなもんが書いてあるぜ。 ええと、なになに……?" 146,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_226,"えー……実験ナンバー148…… 効率化手順の見直しに関する推論候補「**201930**」の提出……?" 147,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_230,"実験ナンバー158…… 結果は最高値「**11509**」を記録し……差分をレポートへ……。 なんだこりゃ!?" 148,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_231,"……っと、もう一枚あるぜ。 実験ナンバー163…… 改善案による実験結果「**9834**」における数値減退の検証……。" 149,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_235,"……うへえ、アタシにはなんのことかさっぱりだぜ。 何かの役に立てばいいけどよ。" 150,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_240,見て、この部屋……。 151,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_241,"中央にある装置に、ソウルケージみたいなものが入ってるの。 もしかして永久人の実験をしていた部屋なのかな……。" 152,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_242,"気になることはたくさんあるけど、 今は所長室に入る方法を探さないとだよね。" 153,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_243,"グルージャが「奥のロッカーが開かない」って言ってたから、 キミも見てみてくれるかな。 ロッカーなんていかにも怪しいし、開くといいんだけど……。" 154,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_245,"う……難しそうな画面だね……。 私もそのうち、シェールに習って勉強しようかな……。" 155,TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_000_250,"ロッカーは施錠されているようだ。 プレートに**正しい数字**を入力すれば開錠するだろうか?" 156,TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_100_250,"この部屋で得た情報の中に、 数字にまつわるものがあった気がする。 試しに入力してみようか……。" 157,TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_110_250,"今のところ、数字に関する心当たりはない。 **仲間たちに話を聞いてみよう**か……。" 158,TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_120_250,数字を入力しますか? 159,TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_130_250,"数字に対応するキーを選択し、正しい数字を入力しましょう。 6桁未満で入力を終える場合は、「決定キー」を押してください。" 160,TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_140_250,"まだ数字を入力していない。 数字に対応するキーを選択してみよう……。" 161,TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_150_250,"入力した数字が間違っていたようだ。 **仲間たちと話して、数字に関する情報がないか**聞いてみよう。" 162,TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_160_250,数字の入力をやめますか? 163,TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_170_250,"開いたロッカーの中に、セキュリティパスがあった! ……どうやら、レベル2のセキュリティパスのようだ。" 164,TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_170_260,現在入力している数字は、「UNKNOWN」だ。 165,TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_180_260,"入力した数字は、「UNKNOWN」だ。 これで合っているだろうか……。" 166,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_251,すげぇ、開いてる……さすがはPlayerだぜ! 167,TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_252,"それってセキュリティパスだよね! やったあ!" 168,TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_253,"でも、レベル2って書いてある……? 所長室の扉を開けるには、レベル3が必要だったよね……。" 169,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_254,"ええ、ですが調べられる部屋は増えましたよ。 素晴らしいです、Playerさん。" 170,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_255,"なんていうかさ、プリザベーションの研究員も、 意外と普通に生活してたんだな。" 171,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_256,"メモを取ったり、セキュリティパスを置きっぱなしにしたり…… もっと機械みてぇな奴らばっかりだと思ってたぜ。" 172,TEXT_KINGMI105_05368_KRILE_000_257,ふふっ、私の両親だって元はプリザベーションだったのよ? 173,TEXT_KINGMI105_05368_KRILE_000_258,"カリュクスの思想に賛同する人たちは、 永久人となって組織に残り続けたようだけど……。" 174,TEXT_KINGMI105_05368_KRILE_000_259,"おそらく、ついていけなかった人たちは、 組織を抜けることになったのでしょうね。" 175,TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_260,"あっ、そうだ! 僕が見た携帯端末に研究員の日誌があったよ。" 176,TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_261,"詳しいことは書いてなかったんだけど…… この施設で起きた重大な出来事がきっかけで、 研究員たちはみんな永久人になることが決まったみたい。" 177,TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_262,"日誌を書いた人は、永久人になれることを喜んでたよ。 カリュクスのことをすごく尊敬してるんだって伝わってきた……。" 178,TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_263,"それ以降の日誌はなかったけど、ほかの携帯端末にも、 持ち主の記録が残っているかもしれないね!" 179,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_264,よし、調査がてら別の部屋に行ってみようぜ。 180,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_265,"残る部屋は……南東にある、第二実験室ですね。 そこへ向かう途中に、管理設備室という部屋もあるようです。" 181,TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_266,"じゃあ、ひとまずは中央ハブに戻って、 「第二実験室前の扉」を開ければいいんだね。" 182,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_267,"ええ、レベル2のセキュリティパスを使ってみましょう。 低レベルのものはもう不要でしょうし、 僕が預かっておきますね。" 183,TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_000_300,"読み取り機がある。 「Lv2セキュリティパス」が使えそうだ。" 184,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_301,よかった、ここは開けられたね! 185,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_302,"この先には第二実験室と管理設備室がありますけど、 どちらから行きますか?" 186,TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_303,うーん、じゃあ「第二実験室」の方から行ってみようよ! 187,TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_330,"……ねえ、シェール。 ここのエレクトロープ、エネルギーが通ってないんじゃないかな?" 188,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_331,"そうみたいですね…… この部屋だけ、雷力供給を別で管理していたのかも。 でも、開ける手立てはありそうですよ。" 189,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_332,"見てください…… そこの読み取り機の上に復旧方法が書いてあります。 「非常時には、管理設備室から予備雷力の供給が可能」と。" 190,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_333,"「管理設備室」なら、この通路の反対側でしたね。 行って、第二実験室を復旧させてやりましょう。" 191,TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_335,"よかった、こっちの部屋は端末が動いてるみたい。 ちゃんと雷力が供給されてるんだね。" 192,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_340,"この部屋で備品や雷力の管理をしてたんだね。 レベル3のセキュリティパスがないかどうかも、 調べてみようかな。" 193,TEXT_KINGMI105_05368_KRILE_000_345,"第二実験室はより多くの雷力が必要だったってことかしら。 いったい何の実験を……。" 194,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_350,"やけに主張の強い床だなと思ったけど、 よく見るとこれも装置……なのか……?" 195,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_360,供給開始、と……。 196,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_361,"……雷力供給の操作をしてもエラーが出てしまいますね。 恐らく、何か手順があるんでしょう。" 197,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_362,"エラーコードを参照してみた限りでは、 長期間、雷力供給が絶たれていた場合の復旧には、 「非常雷源と回路ユニットの再設定」が必要とありますが……。" 198,TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_363,"……ねえ、シェール。 部屋の向こう側にあるのが非常雷源だよね。" 199,TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_364,(★未使用/削除予定★) 200,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_364,"間違いないかと。 ヘリテージファウンドで用いられているのと、 同型の雷源ユニットですね。" 201,TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_365,"そこで発生させた雷力を、 どうやって第二実験室まで送るの……?" 202,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_100_365,…………ああ、なるほど。 203,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_110_365,"端末わきの壁を這っている、この送雷線が、 第二実験室へ続いてるみたいです。" 204,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_120_365,"ということは、非常雷源からその送雷線まで、 雷力の通り道ができればいいのかな……?" 205,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_130_365,"雷源と送雷線の間には、 模様の描かれた床みたいな装置があるよね。 これが回路ユニットってこと……?" 206,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_140_365,恐らく、そういうことでしょうね。 207,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_366,"それぞれの中央にある端末を操作して、 雷力の通り道を正しく繋げられれば、 第二実験室への供給が可能になるのではないかと。" 208,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_367,"正しく繋げる、かぁ……。 できれば手順書みたいなものがあるといいんだけど。" 209,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_368,"僕は、この端末の中に有益な情報がないか探ってみます。 ほかを調べるのと、非常雷源の操作を、お任せしても?" 210,TEXT_KINGMI105_05368_KRILE_000_369,(★未使用/削除予定★) 211,TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_370,"非常雷源の操作なら任せて! あの型の装置なら、触ったことがあるから!" 212,TEXT_KINGMI105_05368_KRILE_000_371,"じゃあ、Playerさんには、 「回路ユニットの設定」をお願いしてもいいかしら?" 213,TEXT_KINGMI105_05368_KRILE_000_372,"残りのみんなで、設定の助けになる情報を探して、 Playerさんに伝えましょう。" 214,TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_375,"非常雷源の方は、これといった設定も必要ないみたい。 回路の方が準備できたら、すぐに雷力を送れそうだよ。" 215,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_380,"そこのコンテナの隙間から、張り紙が一部分だけ見えたんだ。 問題が起きた場合の注意事項が書いてあるみたいで、 回路ユニットの模様が重複していないか確認せよ……って。" 216,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_381,"つまり模様は、 **1種類につき1回ずつしか使わない**ということなのかな……?" 217,TEXT_KINGMI105_05368_KRILE_000_385,"古い時代の記録媒体かしら……。 気になるラベルはあるけれど、復旧に必要な情報を探さないと。" 218,TEXT_KINGMI105_05368_KRILE_000_390,"一応、セキュリティパスも探してみたけれど見当たらなかったわ。 雷力の復旧に賭けるしかなさそうね……。" 219,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_395,"通雷先の設定と、雷圧の調整は済んでいますので。 すみませんが、回路ユニットの方はお任せします。" 220,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_400,"あ、Player! この紙を見てくれねぇか?" 221,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_405,"左下に走り書きがあってさ…… 「回路ユニット4つを操作し、雷力パスを正常に接続せよ」 って感じの内容みてぇなんだ。" 222,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_410,なら、絵の部分はこの部屋の略図じゃねぇかと思ってよ。 223,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_415,"左上の四角がシェールが見てる端末だとすると、 右下がグルージャが今いる非常雷源ユニットってやつだよな?" 224,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_420,"ほかの部分は……肝心なとこが掠れててよく見えねぇが、 4つある模様のうち、**右下が四角**で、右上は……半分消えてるな。" 225,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_425,これって設定のヒントになりそうか? 226,TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_000_426,"4つのパネルを正しい状態にする必要がある。 それぞれの端末を操作して、回路を設定してみよう。" 227,TEXT_KINGMI105_05368_Q1_100_000,どの形状に設定する? 228,TEXT_KINGMI105_05368_A1_100_001,「▽」に設定 229,TEXT_KINGMI105_05368_A1_100_002,「○」に設定 230,TEXT_KINGMI105_05368_A1_100_003,「□」に設定 231,TEXT_KINGMI105_05368_A1_100_004,「◇」に設定 232,TEXT_KINGMI105_05368_A1_100_005,キャンセル 233,TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_000_427,"回路の形状に変化はない。 今表示されているものと同じ形状を選んだようだ。" 234,TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_000_428,"……すべての回路が繋がったようだ! 仲間たちに報告しよう。" 235,TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_430,やったあ! 236,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_431,大成功だね、Player! 237,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_432,"これで「第二実験室」へ雷力が供給されたはずです。 みなさん、ご協力ありがとうございました。" 238,TEXT_KINGMI105_05368_KRILE_000_433,"……あの、シェールさん。 移動する前にこの記録媒体を閲覧できないかしら?" 239,TEXT_KINGMI105_05368_KRILE_000_434,"古い記録媒体が保管されている棚を調べていたら、 気になるラベルがあって……。 「プリザベーション発足当時の記録」って書いてあるの。" 240,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_435,お安い御用ですよ、ちょっと待ってくださいね。 241,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_436,"ええと……中身は文字ベースのデータのようです。 読み上げますね。" 242,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_437,"アレクサンドリアの技術開発組織プリザベーションは、 当時11歳の天才少年、カリュクスが発足させた組織である。" 243,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_438,"発足当時、アレクサンドリアは雷光大戦の戦時下にあった。 そこで、侵略から国を守るための技術開発を担うという名目で、 国費による支援を受けることに成功した。" 244,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_439,"戦争が激化し、戦死者が増えるなかで、 最高責任者カリュクスは「記憶の保存技術」の開発に着手。" 245,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_440,"戦争終結後も研究は続けられ、 やがてカリュクスは自身の記憶を「記憶の幻想世界」に保存した。" 246,TEXT_KINGMI105_05368_KRILE_000_441,"これって……。 カリュクスが永久人になる前の話よね。" 247,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_442,"……雷光大戦が始まる前、 当時アレクサンドリア王だった父の付き添いで、 一度だけカリュクスと会ったことがあるの。" 248,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_443,"当時の彼は10歳にも満たなかったはずだけど、 生まれつきの病の治療を受けながら、いくつもの論文を発表して、 その評判は王家にも伝わっていたから。" 249,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_444,"「理不尽な死によって、命が失われてはならない」 ……そうまっすぐ語った彼の言葉を、今でも憶えてるよ。" 250,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_445,"だからこそ、戦争が始まったときに、 カリュクスが発足させたプリザベーションを、 父は国をあげて支援したんじゃないかな。" 251,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_446,"その数年後、両親が急逝して私が王座を受け継いだ……。 私にはちっとも余裕がなかったから、永久人の研究の件も、 恐らく周りが報告を止めていたんだと思う。" 252,TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_100_446,"じゃあ、スフェーンの知らないうちに、 カリュクスは人が変わっちゃったんだね……。" 253,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_447,"……どうかな。 私が知らなかっただけで、本当は最初から、 理想のためには犠牲を厭わない人だったのかもしれない。" 254,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_100_447,"あるいは……信じ続けているのかも。 理不尽な死はこれでおしまいにして、 新しい生き方を確立させるのが、自分の役目だって。" 255,TEXT_KINGMI105_05368_Q2_000_000,(★未使用/削除予定★) 256,TEXT_KINGMI105_05368_A2_000_001,(★未使用/削除予定★) 257,TEXT_KINGMI105_05368_A2_000_002,(★未使用/削除予定★) 258,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_449,(★未使用/削除予定★) 259,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_450,(★未使用/削除予定★) 260,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_451,"……いずれにせよ、彼の今の行いは止めるべきものだよ。 調査を続けよう!" 261,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_452,"雷圧の設定が間違っていなければ、 今度こそ「第二実験室」に入れるはずです。 一度僕の方で確認してみますね。" 262,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_480,"雷圧は大丈夫そうですが……。 念のためここの扉は僕が開けますね。" 263,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_481,"セキュリティパスが必要そうなので、お預かりします。 読み取り機にあてた瞬間、 ショートして焼け死なないといいんですが。"