0,TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_00,バックルームのスフェーンは、決戦に備えたいようだ。 1,TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_01, 2,TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_02, 3,TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_03, 4,TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_04, 5,TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_05, 6,TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_06, 7,TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_07, 8,TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_08, 9,TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_09, 10,TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_10, 11,TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_11, 12,TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_12, 13,TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_13, 14,TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_14, 15,TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_15, 16,TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_16, 17,TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_17, 18,TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_18, 19,TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_19, 20,TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_20, 21,TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_21, 22,TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_22, 23,TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_23, 24,TEXT_KINGMI107_05370_TODO_00,プラクシスパークのゴッサンと話す 25,TEXT_KINGMI107_05370_TODO_01,スフェーンと話す 26,TEXT_KINGMI107_05370_TODO_02,レイノード・メモリスのヤ・シュトラと話す 27,TEXT_KINGMI107_05370_TODO_03, 28,TEXT_KINGMI107_05370_TODO_04, 29,TEXT_KINGMI107_05370_TODO_05, 30,TEXT_KINGMI107_05370_TODO_06, 31,TEXT_KINGMI107_05370_TODO_07, 32,TEXT_KINGMI107_05370_TODO_08, 33,TEXT_KINGMI107_05370_TODO_09, 34,TEXT_KINGMI107_05370_TODO_10, 35,TEXT_KINGMI107_05370_TODO_11, 36,TEXT_KINGMI107_05370_TODO_12, 37,TEXT_KINGMI107_05370_TODO_13, 38,TEXT_KINGMI107_05370_TODO_14, 39,TEXT_KINGMI107_05370_TODO_15, 40,TEXT_KINGMI107_05370_TODO_16, 41,TEXT_KINGMI107_05370_TODO_17, 42,TEXT_KINGMI107_05370_TODO_18, 43,TEXT_KINGMI107_05370_TODO_19, 44,TEXT_KINGMI107_05370_TODO_20, 45,TEXT_KINGMI107_05370_TODO_21, 46,TEXT_KINGMI107_05370_TODO_22, 47,TEXT_KINGMI107_05370_TODO_23, 48,TEXT_KINGMI107_05370_GULOOLJA_000_001,"シェール、帰ってきてからずっとイライラしてるんだ……。 カリュクスの態度が原因だと思うんだけど…… 大丈夫、僕がなんとかするから!" 49,TEXT_KINGMI107_05370_KRILE_000_005,"あの研究施設は、後日改めて調べましょう。 ヤ・シュトラたちにも状況は伝えておいたわ。" 50,TEXT_KINGMI107_05370_WUKLAMAT_000_010,"……決着をつけるぜ。 アイツだけは絶対に許せねぇ。" 51,TEXT_KINGMI107_05370_ERENVILLE_000_015,"こちらの状況は芳しくないが…… ひとまずおたくらが無事に帰ってきてくれてよかった。" 52,TEXT_KINGMI107_05370_SHALE_000_020,"……永久人は殴ってもダメージがないのが惜しいですよね。 あのすました顔をボコボコにしてやりたいのに。" 53,TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_030,"Player……。 戻ってきていたエレンヴィルには事情を伝えられたし、 ほかのみんなにも連絡がついたそうだよ。" 54,TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_100_030,これからのこと、改めて確認しよう。 55,TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_031,"カリュクスは言っていた。 Playerを倒す準備ができたから、 リビング・メモリーに来いって……。" 56,TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_100_031,"敵の誘いに乗る形になるけれど……行かなくちゃ。 永久人としてのカリュクスを構成する、彼の記憶は、 メインターミナルの上部区画に保管されてるそうだから。" 57,TEXT_KINGMI107_05370_SHALE_110_031,……後手にまわってしまったことは業腹ですが、裏は取れてます。 58,TEXT_KINGMI107_05370_SHALE_120_031,"研究施設の中継装置が監視カメラの映像を送っていた先も、 リビング・メモリーのいずこかにある装置で、 間違いありませんでした。" 59,TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_032,カリュクスとの戦いには、どうか私も連れていってほしい。 60,TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_033,"オーティスやゼレニア、もうひとりの私…… そして何より、この国の明日のために、 私にできることは何でもしたいから……!" 61,TEXT_KINGMI107_05370_Q1_000_000,何と言う? 62,TEXT_KINGMI107_05370_A1_000_001,もとよりそのつもりだ 63,TEXT_KINGMI107_05370_A1_000_002,無茶はしないこと! 64,TEXT_KINGMI107_05370_A1_000_003,いざというときは自分が護る 65,TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_035,"……よかった、ありがとう。 その気持ちに応えられるようにがんばるよ。" 66,TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_036,"ありがとう……。 自分にできる最善を尽くすよ。" 67,TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_037,"頼りにさせてもらうね。 代わりに、キミが危なくなったら私が護るよ……仲間だから!" 68,TEXT_KINGMI107_05370_WUKLAMAT_000_038,"アタシも、さっき話したとおり決意は固まってる。 最後まで一緒に戦わせてくれ。" 69,TEXT_KINGMI107_05370_KRILE_000_039,「暁」の方は、もう言うまでもないみたい。 70,TEXT_KINGMI107_05370_KRILE_000_040,"アルフィノくんとアリゼー、ラハくんにヤ・シュトラも、 事情を伝えたら「先に行って現地で待ってる」ですって。 ……私も、いつでも出発できるわよ?" 71,TEXT_KINGMI107_05370_ERENVILLE_000_041,"俺は引き続き街の連中の様子を見て回ろう。 特に黒いレギュレーターを着けている奴らから、 目を離さないように注意しておく。" 72,TEXT_KINGMI107_05370_SHALE_000_042,"僕はここで待機しています。 すぐに動けるようにしておきますので、 何かあれば連絡してください。" 73,TEXT_KINGMI107_05370_GULOOLJA_000_043,"……本当は一緒に行きたいけど、我慢するよ。 信じて待つってことも覚えたんだ。" 74,TEXT_KINGMI107_05370_WUKLAMAT_000_044,"そうだ、さっきクルルとも話してたんだけどよ。 リビング・メモリーに向かう前に、 ゴッサンのところに寄っていこう。" 75,TEXT_KINGMI107_05370_WUKLAMAT_000_045,"プリザベーションは、ずっとこの国の根幹に関わってきた。 その最高責任者であるカリュクスと決着をつけるなら、 ガバメントの奴らとも話をしておかなきゃならねぇ。" 76,TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_046,"経緯はどうあれ、永久人になりたがってる人たちの願いを、 阻むことになってしまうもんね……。" 77,TEXT_KINGMI107_05370_WUKLAMAT_000_047,"ああ……。 ガバメントがそれを了承してくれるかはわからねぇが、 黙って行っちまうのは違うからな。" 78,TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_048,"……出発しよう。 まずはレゾリューションからだね。" 79,TEXT_KINGMI107_05370_GULOOLJA_000_049,"いってらっしゃい! みんな、絶対に無事に帰ってきてね……!" 80,TEXT_KINGMI107_05370_SHALE_000_050,"いつでもサポートできるように、準備は整えておきますよ。 どうかお気をつけて……必ず、帰ってきてくださいね。" 81,TEXT_KINGMI107_05370_GULOOLJA_000_055,"僕、シェールやエレンヴィルと協力して、 こっちでできるだけのことをしておくね。 小さなことでも、たくさんやれば、みんなの力になれるかも!" 82,TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_060,"ガバメントにはいろんな声が届くはずだから、 きっとゴッサンもつらいよね……。" 83,TEXT_KINGMI107_05370_WUKLAMAT_000_065,"ゴッサンも黒いレギュレーターを着けてるんだよな。 当然思うところはあるだろう……。" 84,TEXT_KINGMI107_05370_KRILE_000_070,"……街のみんなの不安が伝わってくるわ。 それに、彼からも。" 85,TEXT_KINGMI107_05370_ERENVILLE_000_075,"俺の同郷の知人も、黒いレギュレーターを着けていた。 このまま何事もなきゃいいが……。" 86,TEXT_KINGMI107_05370_GOSSAN_000_080,"おかげで迷いを断ち切ることができました。 レギュレーターを外した途端、その重みに気がつきましたよ。" 87,TEXT_KINGMI107_05370_WUKLAMAT_000_085,"スフェーンの奴、嬉しいだろうな。 この国の人たちのためにも、必ず無事に帰ってこようぜ。" 88,TEXT_KINGMI107_05370_KRILE_000_090,"話を聞けてよかったわ。 あとは私たちが頑張る番ね……!" 89,TEXT_KINGMI107_05370_STRIKA_000_095,"久しぶりだね……って、もう覚えてないかな? 君たちが障壁の中に来たばっかりのときに、 サンダーヤードで会った駆除人だよ。" 90,TEXT_KINGMI107_05370_STRIKA_000_096,"リサンダーたちが必死になって説得してくるもんだから、 私たちも、自分の国の事は自分で考えないとって思ってねえ。" 91,TEXT_KINGMI107_05370_STRIKA_000_097,"私たちみたいに職業柄レギュレーター外せない奴とか、 そこまで綺麗に覚悟を決めきれてない奴とか…… まあいろんなのがいるけど、変わろうって気持ちはみんな同じさ。" 92,TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_100,"みんなの心が、こんなにも温かい……。 アレクサンドリアのみんなは、こんなにも強い。" 93,TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_101,この国に戻ってこられてよかった……。 94,TEXT_KINGMI107_05370_WUKLAMAT_000_102,"ゴッサンも決断してくれてありがとよ。 難しい立場だろうにさ。" 95,TEXT_KINGMI107_05370_GOSSAN_000_103,"決断したのは私ではありません。 この国の民が、自ら変わろうと一歩を踏みだした…… 私はそれに後押しされたのです。" 96,TEXT_KINGMI107_05370_WUKLAMAT_000_104,"そうだ、ゴッサンが外したレギュレーターは、 誰にも渡さないよう、厳重に管理しておいてくれねぇか? そうすりゃ、利用者登録の上限達成を防げるだろ?" 97,TEXT_KINGMI107_05370_GOSSAN_000_105,"もちろんそう致しますが、効果があるかどうか……。 直近のガバメントの調査によると、 黒いレギュレーターの総数は5000個を上回るようなんです。" 98,TEXT_KINGMI107_05370_GOSSAN_000_106,"利用登録の受付は5000人までなのでしょうが、 私のような者が出ることも、想定済みなのでしょう。" 99,TEXT_KINGMI107_05370_WUKLAMAT_000_107,"……用意周到で恐れ入るぜ。 ま、どっちにしろ、直接対決は避けられねぇんだ、 リビング・メモリーに急ごう!" 100,TEXT_KINGMI107_05370_ALPHINAUD_000_110,"やっと合流だね。 念のため、ある物を用意しておきたくて、 しばらく別行動を取らせてもらっていたんだ。" 101,TEXT_KINGMI107_05370_ALISAIE_000_115,"こっちの準備は万全よ。 前のときは天深きセノーテで待つしかなかったけど、 今回は思う存分、ぶちかましてやるんだから!" 102,TEXT_KINGMI107_05370_GRAHATIA_000_120,"お互いにあちこちを走り回ってたから、 こうして集合するのは久々じゃないか? ……うん、やっぱり頼もしいな!" 103,TEXT_KINGMI107_05370_KRILE_000_125,"ここに来ると思い出すわ。 両親が勇気をくれたこと……。" 104,TEXT_KINGMI107_05370_WUKLAMAT_000_130,"天深きセノーテを管理してるコーナ兄さんには、 アルフィノとアリゼーが事情を説明してくれたそうだ。 「くれぐれも気をつけて」だってよ!" 105,TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_135,"ここで目覚めたときは、すぐに意識を失ってしまったけど、 静寂が優しくて、泣きたくなる場所だね……。" 106,TEXT_KINGMI107_05370_YSHTOLA_000_140,"待っていたわ。 ……お互い、決戦に挑む準備は整っているようね。" 107,TEXT_KINGMI107_05370_YSHTOLA_000_141,"先に到着した私たちで園内を見回ってきたのだけれど、 メインターミナル以外に変わったところはなかったわ。" 108,TEXT_KINGMI107_05370_WUKLAMAT_000_142,"以外に、って…… メインターミナルに、何か起きてたのか?" 109,TEXT_KINGMI107_05370_YSHTOLA_000_143,"ご丁寧に、内部への入口が設けられていたのよ。 以前ここでスフェーンを見つけたときにはなかったものだから、 今になって意図的に創られたのでしょう。" 110,TEXT_KINGMI107_05370_YSHTOLA_000_144,"まるで、入ってこいとでも言わんばかりだわ。 ずいぶんと熱烈に歓迎されたものね……?" 111,TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_145,"……なら、それに応じるまでだよ。 アレクサンドリアを愛してくれたみんなに、 これ以上の絶望なんて、させないんだから……!"