0,TEXT_KINGMJ103_05428_SEQ_00,アレクサンドリア王国跡地のクルルは、次の行動に移りたいようだ。 1,TEXT_KINGMJ103_05428_SEQ_01,"クルルたちと話した。アレクサンドリア王国跡地の「スフェーン」と話そう。 一度離れた場合は、リビング・メモリーのレイノード・メモリスにいる「クラークPX-0061」と話せば再度向かえるようだ。" 2,TEXT_KINGMJ103_05428_SEQ_02,"スフェーンと話した。最寄りの都市「トレノ」を目指すため、「遺忘行路 ミストウェイク」を攻略しよう。 ※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。" 3,TEXT_KINGMJ103_05428_SEQ_03,"アレクサンドリア王国跡地から続く洞窟を抜けて、トレノに入り込んだ魔物を討伐した。都市と住民の状況を確認するために「トレノ」へ向かおう。 一度離れた場合は、「アレクサンドリア王国跡地」から再度向かえるようだ。" 4,TEXT_KINGMJ103_05428_SEQ_04,障壁に覆われた都市「トレノ」へ到達し、住民たちの長であるミアイリと出会った。人々の暮らしぶりを知るため、トレノ主道路にいる「ルムル」と話そう。 5,TEXT_KINGMJ103_05428_SEQ_05,ルムルと話した。彼は冒険者たちに薬湯をふるまいたいという。トレノ主道路にいるルムルの近くで、「」を使用しよう。 6,TEXT_KINGMJ103_05428_SEQ_06,ルムルの近くでを飲んだ。トレノ主道路にいる「ルムル」と話そう。 7,TEXT_KINGMJ103_05428_SEQ_07,ルムルと話した。トレノのことを知るために、引き続き住民たちとの交流を深めていこう。 8,TEXT_KINGMJ103_05428_SEQ_08, 9,TEXT_KINGMJ103_05428_SEQ_09, 10,TEXT_KINGMJ103_05428_SEQ_10, 11,TEXT_KINGMJ103_05428_SEQ_11, 12,TEXT_KINGMJ103_05428_SEQ_12, 13,TEXT_KINGMJ103_05428_SEQ_13, 14,TEXT_KINGMJ103_05428_SEQ_14, 15,TEXT_KINGMJ103_05428_SEQ_15, 16,TEXT_KINGMJ103_05428_SEQ_16, 17,TEXT_KINGMJ103_05428_SEQ_17, 18,TEXT_KINGMJ103_05428_SEQ_18, 19,TEXT_KINGMJ103_05428_SEQ_19, 20,TEXT_KINGMJ103_05428_SEQ_20, 21,TEXT_KINGMJ103_05428_SEQ_21, 22,TEXT_KINGMJ103_05428_SEQ_22, 23,TEXT_KINGMJ103_05428_SEQ_23, 24,TEXT_KINGMJ103_05428_TODO_00,スフェーンと話す 25,TEXT_KINGMJ103_05428_TODO_01,「遺忘行路 ミストウェイク」を攻略 26,TEXT_KINGMJ103_05428_TODO_02,「遺忘行路 ミストウェイク」を攻略 27,TEXT_KINGMJ103_05428_TODO_03,ルムルと話す 28,TEXT_KINGMJ103_05428_TODO_04,ルムルの近くで、を使用 29,TEXT_KINGMJ103_05428_TODO_05,ルムルと話す 30,TEXT_KINGMJ103_05428_TODO_06, 31,TEXT_KINGMJ103_05428_TODO_07, 32,TEXT_KINGMJ103_05428_TODO_08, 33,TEXT_KINGMJ103_05428_TODO_09, 34,TEXT_KINGMJ103_05428_TODO_10, 35,TEXT_KINGMJ103_05428_TODO_11, 36,TEXT_KINGMJ103_05428_TODO_12, 37,TEXT_KINGMJ103_05428_TODO_13, 38,TEXT_KINGMJ103_05428_TODO_14, 39,TEXT_KINGMJ103_05428_TODO_15, 40,TEXT_KINGMJ103_05428_TODO_16, 41,TEXT_KINGMJ103_05428_TODO_17, 42,TEXT_KINGMJ103_05428_TODO_18, 43,TEXT_KINGMJ103_05428_TODO_19, 44,TEXT_KINGMJ103_05428_TODO_20, 45,TEXT_KINGMJ103_05428_TODO_21, 46,TEXT_KINGMJ103_05428_TODO_22, 47,TEXT_KINGMJ103_05428_TODO_23, 48,TEXT_KINGMJ103_05428_YSHTOLA_000_001,こんなにも属性が偏っているとはね……。 49,TEXT_KINGMJ103_05428_YSHTOLA_000_002,"やはり、急激に環境を悪化させた雷光大戦にも、 アシエンが関わっていたと考えるべきかしら。" 50,TEXT_KINGMJ103_05428_GRAHATIA_000_003,"あんたとクルルは光の加護があるから問題ないが、 オレたちは、護魂の霊鱗がなかったら危なかった……。 ヴリトラたちに感謝しないとな。" 51,TEXT_KINGMJ103_05428_ORIGINALSPHENE_000_004,"大きな湖……。 ここが、アレクサンドリアのあった場所……。" 52,TEXT_KINGMJ103_05428_KRILE_000_011,"人工物がまるで見当たらないわ……。 このあたりは、ずっと無人だったのかしら。" 53,TEXT_KINGMJ103_05428_ORIGINALSPHENE_000_012,"こういう窪地は雨水で水没しやすくて、居住には向かないんだ。 アレクサンドリアの転移で地形が抉れたんだと思うけど、 それ以来、誰も立ち入らなかったんだろうね。" 54,TEXT_KINGMJ103_05428_KRILE_000_013,"つまり、集落があるとしても別の場所をあたる必要がある……。 ここから動くとして、まずはどこを目指すのがいいと思う?" 55,TEXT_KINGMJ103_05428_ORIGINALSPHENE_000_014,"今、私たちがいるのは窪地の外縁、アレクサンドリア領の端だよ。 ここからなら、最寄りの都市「トレノ」に向かうのはどうかな……?" 56,TEXT_KINGMJ103_05428_ORIGINALSPHENE_000_015,"港を擁する都市国家でね、戦前は交易の中心地になってたの。 大戦中も中立の立場を貫いてたから、 アレクサンドリアにとっては「良き隣人」だったんだ。" 57,TEXT_KINGMJ103_05428_YSHTOLA_000_016,"中立国として栄えてきた交易都市……。 そう聞くと、ラザハンを思い出すわね。" 58,TEXT_KINGMJ103_05428_ORIGINALSPHENE_000_017,"あっ、その国のことならアルフィノに教えてもらったよ。 たしか、近くの海に浮かぶ「南洋諸島」って場所が、 ミララ族の故郷かもしれないんだよね?" 59,TEXT_KINGMJ103_05428_ORIGINALSPHENE_000_018,"実はトレノもミララ族ゆかりの場所、というか…… 異世界から渡ってきた彼らが、最初に辿り着いた街と言われてる。" 60,TEXT_KINGMJ103_05428_KRILE_000_019,えっ、そうなの? 61,TEXT_KINGMJ103_05428_ORIGINALSPHENE_000_020,"そういう経緯もあって、ミララ族はトレノをとても大切にしてた。 だから、あの街なら残ってくれてるかもしれない…… そう信じて、行ってみよう。" 62,TEXT_KINGMJ103_05428_ORIGINALSPHENE_000_021,"クラークPX-0093。 トレノまで飛空艇で行くことはできる?" 63,TEXT_KINGMJ103_05428_CLERKPX0093_000_022,"目的地を「トレノ」に仮設定……。 航行ルートの安全性を検証しますので、 少々、お待ちください!" 64,TEXT_KINGMJ103_05428_CLERKPX0093_000_023,"検証完了……。 大気中の雷気が機器類を破損させる確率が極めて大、 飛空艇による移動は推奨できません。" 65,TEXT_KINGMJ103_05428_ORIGINALSPHENE_000_024,"そっか……。 調べてくれてありがとう、クラークPX-0093。" 66,TEXT_KINGMJ103_05428_GRAHATIA_000_025,"こうして地上までは降りられたんだ。 飛空艇が使えなくたって、あとは歩けばいいさ。" 67,TEXT_KINGMJ103_05428_ORIGINALSPHENE_000_026,"そうだね。 トレノがあるのは山向こうだけど、 登らずに済む経路も、いくつかあるんだ。" 68,TEXT_KINGMJ103_05428_ORIGINALSPHENE_000_027,"あの洞窟も、そのひとつだったはずだよ。 今も奥へ進めそうか、ひとまず確認してみよっか。" 69,TEXT_KINGMJ103_05428_YSHTOLA_000_031,"土地勘のあるスフェーンがいてくれて、助かったわね。 あてもなく歩き回るのは、さすがに骨が折れそうだもの。" 70,TEXT_KINGMJ103_05428_KRILE_000_032,この先に、ミララ族が初めて辿り着いた都市が……。 71,TEXT_KINGMJ103_05428_GRAHATIA_000_033,"最近は報告書の作成ばっかりだったけど、 久々に身体を動かせそうだな。" 72,TEXT_KINGMJ103_05428_ORIGINALSPHENE_000_041,"うん、大丈夫そう。 ちゃんと奥まで道が続いてるみたい。" 73,TEXT_KINGMJ103_05428_ORIGINALSPHENE_000_042,"ただ、中がどうなってるかは、 入ってみないことにはわからないね……。" 74,TEXT_KINGMJ103_05428_ORIGINALSPHENE_000_043,魔物に注意しながら、ゆっくり進んでみよう。 75,TEXT_KINGMJ103_05428_Q1_000_051,どうする? 76,TEXT_KINGMJ103_05428_A1_000_001,話す 77,TEXT_KINGMJ103_05428_A1_000_002,パーティを編成して突入 78,TEXT_KINGMJ103_05428_A1_000_003,キャンセル 79,TEXT_KINGMJ103_05428_YSHTOLA_000_061,"ようやくリビング・メモリーから出られたのだもの。 この世界のことを、より深く学ばせてもらうわ。" 80,TEXT_KINGMJ103_05428_KRILE_000_062,"私、少し緊張しているみたい。 期待半分、不安半分、それに奇妙な予感もあったりして、 なんだか心がざわついているわ……。" 81,TEXT_KINGMJ103_05428_GRAHATIA_000_063,"よし、ここからが本番だな。 エバーキープが消えてからは通行人もいなかっただろうし、 落石なんかにも警戒しつつ、慎重にいくとしよう。" 82,TEXT_KINGMJ103_05428_ORIGINALSPHENE_000_064,"トレノは、家庭教師をしてくれたトゥフト先生の故郷なの。 あの国のことをいろいろ聞かせてもらったけど、 今は、どうなってるんだろう……。" 83,TEXT_KINGMJ103_05428_SYSTEM_150_070,トレノ内では、マウントに騎乗して移動することができます。 84,TEXT_KINGMJ103_05428_KRILE_000_071,"彼がルムルさんのようね。 今、住民の方に飲み物を配っていたわ。" 85,TEXT_KINGMJ103_05428_GRAHATIA_000_072,"みんな慣れた様子で、復旧作業に取り掛かってるな。 それだけ日常的に魔物が入ってきてるってことか……。" 86,TEXT_KINGMJ103_05428_LUMULL_000_081,"あれ、魔物と戦ってくれてたお客人じゃないか! さっきはありがとな~~!" 87,TEXT_KINGMJ103_05428_LUMULL_000_082,"わざわざ声かけてくれたってことは、 もしかして、俺に何か用事か?" 88,TEXT_KINGMJ103_05428_LUMULL_000_083,"えっ、復旧作業を手伝いたいだって? そりゃあ助かるけどよ……" 89,TEXT_KINGMJ103_05428_LUMULL_000_084,"あ、だったらその前に、 この「」を飲んでくれよ! 街に入り込んだ魔物を倒したあと、みんな飲むもんなんだ。" 90,TEXT_KINGMJ103_05428_LUMULL_000_085,"ちょ~~っとだけ酸っぱいんだけど、 思い切って、ぐいっといっちゃってくれ!" 91,TEXT_KINGMJ103_05428_KRILE_000_091,"魔物を倒したあとの習慣……。 気持ちを切り替えるためのものか、 それとも、儀式的な意味でもあるのかしら?" 92,TEXT_KINGMJ103_05428_KRILE_000_092,ともかく、ここはいただいてみましょう。 93,TEXT_KINGMJ103_05428_GRAHATIA_000_093,酸っぱいのかぁ…………。 94,TEXT_KINGMJ103_05428_LUMULL_100_094,"身体に悪いものじゃないからさ、 思い切って、ぐいっといっちゃってくれ!" 95,TEXT_KINGMJ103_05428_LUMULL_100_095,"あ、でも初めて薬湯を飲むわけだし、念のため俺のそばで頼むぜ。 身体にあわなかった~なんてことがあったら大変だし、 何より、お客人の反応が気になるし……?" 96,TEXT_KINGMJ103_05428_SYSTEM_100_100,"ルムルの近くで、 「」を飲む必要がありそうだ……。" 97,TEXT_KINGMJ103_05428_KRILE_000_101,"薬湯というミララ族の伝統が、 この環境での暮らしを支えてきたのね。" 98,TEXT_KINGMJ103_05428_GRAHATIA_000_102,"ルムルの薬湯、すごく効果があったな。 強力な雷属性エーテルの対策にもなるんだったら、 アレクサンドリアのみんなにも役立ちそうだ。" 99,TEXT_KINGMJ103_05428_LUMULL_000_111,"あっちゃ~~! そういえば、自己紹介がまだだった!" 100,TEXT_KINGMJ103_05428_LUMULL_000_112,"俺の名前はルムル、ここの長でもあるミアイリばあちゃんの孫だ。 街に魔物が入り込んだときに警告放送を流したり、 復旧作業を取り仕切ったりしてる。" 101,TEXT_KINGMJ103_05428_LUMULL_000_113,"普段は同胞たちの困りごとを解決するのが仕事だな。 献立の相談から、荷物運びに、失せ物探しまで、 なんでもござれだ!" 102,TEXT_KINGMJ103_05428_LUMULL_000_114,そんなわけで、これからよろしく! 103,TEXT_KINGMJ103_05428_SYSTEM_000_0121,"「遺忘行路 ミストウェイク」に、 仲間NPCの幻体を連れて、突入できるようになりました。 「コンテンツ情報」の「フェイス」から、挑戦が可能です。"