0,TEXT_KINGMJ104_05429_SEQ_00,トレノ主道路のルムルは、本題に入りたいようだ。 1,TEXT_KINGMJ104_05429_SEQ_01, 2,TEXT_KINGMJ104_05429_SEQ_02, 3,TEXT_KINGMJ104_05429_SEQ_03, 4,TEXT_KINGMJ104_05429_SEQ_04, 5,TEXT_KINGMJ104_05429_SEQ_05, 6,TEXT_KINGMJ104_05429_SEQ_06, 7,TEXT_KINGMJ104_05429_SEQ_07, 8,TEXT_KINGMJ104_05429_SEQ_08, 9,TEXT_KINGMJ104_05429_SEQ_09, 10,TEXT_KINGMJ104_05429_SEQ_10, 11,TEXT_KINGMJ104_05429_SEQ_11, 12,TEXT_KINGMJ104_05429_SEQ_12, 13,TEXT_KINGMJ104_05429_SEQ_13, 14,TEXT_KINGMJ104_05429_SEQ_14, 15,TEXT_KINGMJ104_05429_SEQ_15, 16,TEXT_KINGMJ104_05429_SEQ_16, 17,TEXT_KINGMJ104_05429_SEQ_17, 18,TEXT_KINGMJ104_05429_SEQ_18, 19,TEXT_KINGMJ104_05429_SEQ_19, 20,TEXT_KINGMJ104_05429_SEQ_20, 21,TEXT_KINGMJ104_05429_SEQ_21, 22,TEXT_KINGMJ104_05429_SEQ_22, 23,TEXT_KINGMJ104_05429_SEQ_23, 24,TEXT_KINGMJ104_05429_TODO_00,クルルと話す 25,TEXT_KINGMJ104_05429_TODO_01,トレノの住民に「」を渡す 26,TEXT_KINGMJ104_05429_TODO_02,クルルと話す 27,TEXT_KINGMJ104_05429_TODO_03, 28,TEXT_KINGMJ104_05429_TODO_04, 29,TEXT_KINGMJ104_05429_TODO_05, 30,TEXT_KINGMJ104_05429_TODO_06, 31,TEXT_KINGMJ104_05429_TODO_07, 32,TEXT_KINGMJ104_05429_TODO_08, 33,TEXT_KINGMJ104_05429_TODO_09, 34,TEXT_KINGMJ104_05429_TODO_10, 35,TEXT_KINGMJ104_05429_TODO_11, 36,TEXT_KINGMJ104_05429_TODO_12, 37,TEXT_KINGMJ104_05429_TODO_13, 38,TEXT_KINGMJ104_05429_TODO_14, 39,TEXT_KINGMJ104_05429_TODO_15, 40,TEXT_KINGMJ104_05429_TODO_16, 41,TEXT_KINGMJ104_05429_TODO_17, 42,TEXT_KINGMJ104_05429_TODO_18, 43,TEXT_KINGMJ104_05429_TODO_19, 44,TEXT_KINGMJ104_05429_TODO_20, 45,TEXT_KINGMJ104_05429_TODO_21, 46,TEXT_KINGMJ104_05429_TODO_22, 47,TEXT_KINGMJ104_05429_TODO_23, 48,TEXT_KINGMJ104_05429_KRILE_000_001,"薬湯というミララ族の伝統が、 この環境での暮らしを支えてきたのね。" 49,TEXT_KINGMJ104_05429_GRAHATIA_000_002,"ルムルの薬湯、すごく効果があったな。 強力な雷属性エーテルの対策にもなるんだったら、 アレクサンドリアのみんなにも役立ちそうだ。" 50,TEXT_KINGMJ104_05429_LUMULL_000_011,そんで、手伝いに来てくれたんだったよな。 51,TEXT_KINGMJ104_05429_LUMULL_000_012,"けど、何か用事があってトレノに来たんだろ? 魔物を倒してくれただけでも十分だし、 無理しなくてもいいんだぜ?" 52,TEXT_KINGMJ104_05429_KRILE_000_013,"実は私たち、 霧の大陸の現状を知るためにここへ来たのよ。" 53,TEXT_KINGMJ104_05429_LUMULL_000_014,"この大陸のってことは、 お客人たちは海向こうから渡ってきたのか。" 54,TEXT_KINGMJ104_05429_KRILE_000_015,ああいえ、その…………。 55,TEXT_KINGMJ104_05429_KRILE_000_016,"アレクサンドリアから来た、と言ったら、 事情を汲んでもらえる……?" 56,TEXT_KINGMJ104_05429_LUMULL_000_017,"アレクサンドリアだって? あの国がどこかで無事ってことなら、そりゃあ何よりだけど……。" 57,TEXT_KINGMJ104_05429_LUMULL_000_018,いや、恩人の事情に深入りしすぎるのは違うか。 58,TEXT_KINGMJ104_05429_LUMULL_000_019,"丸ごと消えた国の奴と会ったことなんてなかったから、 思わず身構えちまった! 悪い、悪い!" 59,TEXT_KINGMJ104_05429_KRILE_000_020,"いえ、どうか気にしないで。 こちらこそ気を揉ませてしまってごめんなさい。" 60,TEXT_KINGMJ104_05429_KRILE_000_021,"私たち、トレノには初めて来たものだから、 ここの暮らしぶりを知りたいと思っているのよ。 それで、お手伝いを通じてみなさんとお話しできたらなと……。" 61,TEXT_KINGMJ104_05429_LUMULL_000_022,ははぁ~、なるほど、なるほど。 62,TEXT_KINGMJ104_05429_LUMULL_000_023,"だったらさ、こういうのはどうだ? さっき渡した薬湯を、同胞たちに配ってきてほしいんだ。" 63,TEXT_KINGMJ104_05429_LUMULL_000_024,"いつもならみんな受け取りにきてる頃合いなんだけど、 今回は魔物が多かったし、復旧作業に追われてそうでさ。 まだ飲めてない奴が多いんだよ。" 64,TEXT_KINGMJ104_05429_LUMULL_000_025,"作業中でも、薬湯を渡せば一服がてら話せるだろ? それに、外からのお客人は何年ぶりかわかんないぐらいだから、 きっとみんなも声をかけられたら喜ぶぜ。" 65,TEXT_KINGMJ104_05429_KRILE_000_026,"お気遣いありがとう、ルムルさん。 ぜひ配布を手伝わせて。" 66,TEXT_KINGMJ104_05429_LUMULL_000_027,"助かるぜ! じゃあ「」を渡しておくな。" 67,TEXT_KINGMJ104_05429_LUMULL_000_028,"俺はタウンホールのほうに届けてくるから、 街の奴らへの配布は任せたぜ!" 68,TEXT_KINGMJ104_05429_GRAHATIA_000_031,"アレクサンドリアの消失については、 いろいろと思うところがありそうな印象だったな。 知り合いが転移に巻き込まれたって可能性もあるか……。" 69,TEXT_KINGMJ104_05429_KRILE_000_031,"ここの人たちとゆっくり話してまわりたいけれど、 薬湯の配布は急いだほうがよさそうよね。 手分けしてもかまわないかしら?" 70,TEXT_KINGMJ104_05429_Q1_000_032,何と言う? 71,TEXT_KINGMJ104_05429_A1_000_001,お安い御用だ! 72,TEXT_KINGMJ104_05429_A1_000_002,問題ない 73,TEXT_KINGMJ104_05429_GRAHATIA_000_033,もちろん、オレも喜んで協力するぞ。 74,TEXT_KINGMJ104_05429_KRILE_000_034,"ありがとう、ふたりとも! ルムルさんから預かった「」をわけておくわね。" 75,TEXT_KINGMJ104_05429_KRILE_000_035,"Playerさんは、街の南側をお願い。 北側は私とラハくんで分担しましょう。" 76,TEXT_KINGMJ104_05429_KRILE_000_036,"もし、トレノでの暮らしに関する話を聞けたら、 あとで共有してもらえると嬉しいわ。 どうかよろしくね!" 77,TEXT_KINGMJ104_05429_KRILE_000_041,"ふふ、薬湯を飲みなれていても、 この酸っぱさは、なかなか刺激が強いんですね。" 78,TEXT_KINGMJ104_05429_GRAHATIA_000_042,"なるほどな……。 基本的には自給自足でやりくりしているわけか。" 79,TEXT_KINGMJ104_05429_RESIDENTA05429_000_051,"もしかして、あんたが例の「お客人」か。 どうした、道にでも迷ったのかい?" 80,TEXT_KINGMJ104_05429_RESIDENTA05429_000_052,"薬湯を持ってきてくれたのか、ありがたい。 魔物を解体場へ運んでたから強い雷気を浴びちまってな、 麻痺の症状が出てたもんで休んでたんだ。" 81,TEXT_KINGMJ104_05429_RESIDENTA05429_000_053,"おいらたちは、障壁の外へ狩りに出ないから、 街に入り込んでくる魔物が貴重な資源になっててね。 多少危なかろうとも、きっちり回収して活用してるのさ。" 82,TEXT_KINGMJ104_05429_RESIDENTA05429_000_054,"強烈な雷エーテルを纏ってる魔物の粗皮は特に重要だ。 特殊な皮なめし剤で性質を整えてやれば、 防雷性の高い服の素材にもなるからな。" 83,TEXT_KINGMJ104_05429_RESIDENTA05429_000_055,"あんたがたが魔物を倒してくれたおかげで、 貴重な資源も回収できたし、本当に助かったよ。" 84,TEXT_KINGMJ104_05429_RESIDENTB05429_000_061,"あなた、さっき戦ってくれてたお客人様ね! 声をかけてくれて嬉しいわ。" 85,TEXT_KINGMJ104_05429_RESIDENTB05429_000_062,"あら、薬湯を持ってきてくれたの? どうもありがとう、戦ったあとの疲れた身体には不可欠なのよ。" 86,TEXT_KINGMJ104_05429_RESIDENTB05429_000_063,"それにしても、今日はずいぶんと魔物が多くて大変だったわ。 でもそのおかげで、いつになく戦闘の経験を積めたし、 あなたたちの戦いぶりを見て勉強になったぁ……!" 87,TEXT_KINGMJ104_05429_RESIDENTB05429_000_064,"復旧作業が終わったら、 すぐにでも魔道書の改良に取り組まなきゃ!" 88,TEXT_KINGMJ104_05429_RESIDENTB05429_000_065,"私たちの魔法は、 魔道書に刻まれた魔紋が威力を大きく左右するからね。 先人の知識を継承しながら、今も発展させてるのよ。" 89,TEXT_KINGMJ104_05429_RESIDENTC05429_000_071,"君、見ない顔ですが……。 そうか、ルムルが言っていたお客人でしたか。" 90,TEXT_KINGMJ104_05429_RESIDENTC05429_000_072,"まさか、薬湯を届けてくれるとは……。 設備の点検に手間取っていたので、助かりました。 これを飲むと、戦いが終わったんだなってひと息つけるんです。" 91,TEXT_KINGMJ104_05429_RESIDENTC05429_000_073,"実は、この薬湯に使われている薬草は、 僕の植物プラントで育てたものでして……。" 92,TEXT_KINGMJ104_05429_RESIDENTC05429_000_074,"侵入してきた魔物の外皮に付着していた種を育てたら、 雷属性への耐性を高める効能があることがわかったんです。 あれは近年稀に見る大発見だったな……。" 93,TEXT_KINGMJ104_05429_RESIDENTC05429_000_075,"今日は魔物の数が多かったし、新しい種が見つかるかも。 外皮だけでなく、胃袋なんかも調べてみるとしますよ。" 94,TEXT_KINGMJ104_05429_GRAHATIA_000_081,おかえり、そっちも配り終わったみたいだな。 95,TEXT_KINGMJ104_05429_RESIDENTA05429_000_082,"そういえば、昔は大型の魔物を狩るときに、 投石機を使って、標的の背中まで同胞を飛ばしてたらしい。 お客人がいなかったら、誰かが空を舞ってたかもしれないな……。" 96,TEXT_KINGMJ104_05429_RESIDENTB05429_000_083,"魔道書を改良するのは楽しいんだけど、 綺麗な円を描くのって難しいと思わない……? 油断すると魔紋が歪んじゃうのよねぇ。" 97,TEXT_KINGMJ104_05429_RESIDENTC05429_000_084,"薬草だけでなく、都市内に咲いている花なんかも、 魔物から得られた種を使って交配したものなんですよ。" 98,TEXT_KINGMJ104_05429_KRILE_000_091,"Playerさん、おかえりなさい。 薬湯の配布、おつかれさま。" 99,TEXT_KINGMJ104_05429_KRILE_000_092,"ちょっと私、住民の方から預かり物があって……。 ルムルさんへ渡してほしいって頼まれているから、 彼が戻るのを少し待たせてほしいの。" 100,TEXT_KINGMJ104_05429_KRILE_000_093,"よければその間に、 あなたが聞いてきた話を教えてもらえる?"