0,TEXT_KINGMJ107_05432_SEQ_00,トレノの裏道にいるクルルは、グ・ラハ・ティアたちが戻るのを待っている。 1,TEXT_KINGMJ107_05432_SEQ_01, 2,TEXT_KINGMJ107_05432_SEQ_02, 3,TEXT_KINGMJ107_05432_SEQ_03, 4,TEXT_KINGMJ107_05432_SEQ_04, 5,TEXT_KINGMJ107_05432_SEQ_05, 6,TEXT_KINGMJ107_05432_SEQ_06, 7,TEXT_KINGMJ107_05432_SEQ_07, 8,TEXT_KINGMJ107_05432_SEQ_08, 9,TEXT_KINGMJ107_05432_SEQ_09, 10,TEXT_KINGMJ107_05432_SEQ_10, 11,TEXT_KINGMJ107_05432_SEQ_11, 12,TEXT_KINGMJ107_05432_SEQ_12, 13,TEXT_KINGMJ107_05432_SEQ_13, 14,TEXT_KINGMJ107_05432_SEQ_14, 15,TEXT_KINGMJ107_05432_SEQ_15, 16,TEXT_KINGMJ107_05432_SEQ_16, 17,TEXT_KINGMJ107_05432_SEQ_17, 18,TEXT_KINGMJ107_05432_SEQ_18, 19,TEXT_KINGMJ107_05432_SEQ_19, 20,TEXT_KINGMJ107_05432_SEQ_20, 21,TEXT_KINGMJ107_05432_SEQ_21, 22,TEXT_KINGMJ107_05432_SEQ_22, 23,TEXT_KINGMJ107_05432_SEQ_23, 24,TEXT_KINGMJ107_05432_TODO_00,で待機 25,TEXT_KINGMJ107_05432_TODO_01,クルルと話す 26,TEXT_KINGMJ107_05432_TODO_02,ルムルと話す 27,TEXT_KINGMJ107_05432_TODO_03, 28,TEXT_KINGMJ107_05432_TODO_04, 29,TEXT_KINGMJ107_05432_TODO_05, 30,TEXT_KINGMJ107_05432_TODO_06, 31,TEXT_KINGMJ107_05432_TODO_07, 32,TEXT_KINGMJ107_05432_TODO_08, 33,TEXT_KINGMJ107_05432_TODO_09, 34,TEXT_KINGMJ107_05432_TODO_10, 35,TEXT_KINGMJ107_05432_TODO_11, 36,TEXT_KINGMJ107_05432_TODO_12, 37,TEXT_KINGMJ107_05432_TODO_13, 38,TEXT_KINGMJ107_05432_TODO_14, 39,TEXT_KINGMJ107_05432_TODO_15, 40,TEXT_KINGMJ107_05432_TODO_16, 41,TEXT_KINGMJ107_05432_TODO_17, 42,TEXT_KINGMJ107_05432_TODO_18, 43,TEXT_KINGMJ107_05432_TODO_19, 44,TEXT_KINGMJ107_05432_TODO_20, 45,TEXT_KINGMJ107_05432_TODO_21, 46,TEXT_KINGMJ107_05432_TODO_22, 47,TEXT_KINGMJ107_05432_TODO_23, 48,TEXT_KINGMJ107_05432_EYANEY_000_001,"ミララ族の伝承は、おばあ様から聞いたことがあります。 広くて深い海が凍りついちゃうだなんて、 本当に驚きですよね……!" 49,TEXT_KINGMJ107_05432_KRILE_000_011,"ラハくんたちは大丈夫かしら。 魔物は倒しきったはずだから、安全だとは思うけれど……。" 50,TEXT_KINGMJ107_05432_KRILE_000_012,"あら、ふたりとも! ミアイリ様とのお話は終わったの?" 51,TEXT_KINGMJ107_05432_ORIGINALSPHENE_000_013,"うん、アレクサンドリアの現状は、 ひととおり説明してきたよ。" 52,TEXT_KINGMJ107_05432_ORIGINALSPHENE_000_014,それから「鍵」についても。 53,TEXT_KINGMJ107_05432_YSHTOLA_000_015,"ミアイリは「鍵」についても知っているようだったわ。 それなら、あなたたちも同席のうえで話すべきだと思って、 こうして呼びに来たというわけ。" 54,TEXT_KINGMJ107_05432_KRILE_000_016,"そうだったの。 ただ、ラハくんがちょっと外していて…… もうそろそろ戻ってくるとは思うのだけれど。" 55,TEXT_KINGMJ107_05432_YSHTOLA_000_017,"ミアイリも状況確認で街を見回ってくると言っていたから、 ひとまずグ・ラハ・ティアが戻るのを待つとしましょう。" 56,TEXT_KINGMJ107_05432_YSHTOLA_000_021,"「鍵」について明かすことは迷いもしたけれど、 アレクサンドリアについて語るなら、避けようもなくてね。 結果的に、ミアイリから話を引き出せたのはよかったわ。" 57,TEXT_KINGMJ107_05432_KRILE_000_022,"トレノは、ミララ族が最初に辿り着いた場所なのだから、 長のミアイリ様が「鍵」について知っているのも納得ね。 なにしろあれは、ミララ族に伝わる秘宝だもの。" 58,TEXT_KINGMJ107_05432_ORIGINALSPHENE_000_023,"これを機に、トレノとの国交を再開したいけど、 現状、アレクサンドリアと直通のルートがないんだよね……。" 59,TEXT_KINGMJ107_05432_ORIGINALSPHENE_000_024,"トライヨラ連王国の領土を経由することになるから、 ゴッサンたちと相談したうえで、ウクラマトたちと交渉かな。" 60,TEXT_KINGMJ107_05432_EYANEY_000_025,"アレクサンドリアって、 山向こうにあったのに消えちゃった、あの……!?" 61,TEXT_KINGMJ107_05432_EYANEY_000_026,"お客人のみなさん、どこから来たのかと気になってたけど、 まさかまさかで、びっくりしちゃいましたよ。" 62,TEXT_KINGMJ107_05432_YSHTOLA_000_031,"行きがかり上のこととはいえ、 喫緊の問題を見て見ぬふりする私たちではないものね。 どう動くか話しましょう。" 63,TEXT_KINGMJ107_05432_KRILE_000_041,"グラシャラボラスが引き連れている魔物の群れにも警戒しないと。 暴走する列車と同じ速度で接近してくるとは思えないけれど、 波状で押し寄せてくる可能性があるわ。" 64,TEXT_KINGMJ107_05432_KRILE_000_042,"それに、このあたりの魔物がグラシャラボラス接近に煽られて、 またトレノの中まで入り込んでくるかもしれない……。 私とヤ・シュトラで、街の防衛にあたりましょう。" 65,TEXT_KINGMJ107_05432_YSHTOLA_000_043,ええ、異論ないわ。 66,TEXT_KINGMJ107_05432_YSHTOLA_000_044,"Player。 こちらのことは私たちに任せて、 あなたはグラシャラボラスに集中して頂戴。" 67,TEXT_KINGMJ107_05432_KRILE_000_045,"みんなの避難を手伝いながら、襲撃に備えておくわ。 ルムルさんは街の入口のほうだったわね…… Playerさんはそちらへ!" 68,TEXT_KINGMJ107_05432_STATIONWARP_000_051,"グラシャラボラスか……。 まったく、大変なことになったもんだね。" 69,TEXT_KINGMJ107_05432_LUMULL_000_061,"よし、それじゃあ貨物列車が停車してる、 ベンティーニ貨物駅へ行く方法を説明するぞ。" 70,TEXT_KINGMJ107_05432_LUMULL_000_062,"つっても、見てのとおり「ホバーカーゴ」を使うんだけどな。 アレクサンドリアから来たっていうなら、 見たことあるんじゃないか?" 71,TEXT_KINGMJ107_05432_LUMULL_000_063,"トレノにも駅があるから、列車で向かえたらよかったんだけど、 さっきの襲撃に巻き込まれて整備中でさ……。" 72,TEXT_KINGMJ107_05432_LUMULL_000_064,"それで、こいつにホバーカーゴを出せないか相談したら、 危険を承知のうえで出すって言ってくれたんだ。" 73,TEXT_KINGMJ107_05432_STATIONWARP_000_065,"この車体には、小型の障壁発生装置を搭載してある。 トレノの外は雷エーテルが強いけど、 道中の安全性は保障するよ。" 74,TEXT_KINGMJ107_05432_STATIONWARP_000_066,"お客人さんとルムルのことは、 私がしっかり送り届けよう。" 75,TEXT_KINGMJ107_05432_LUMULL_000_067,"こっちはいつでも出られるから、 準備が整ったら声かけてくれ!"