0,TEXT_KINGMK105_05474_SEQ_00,ベストウェイ・バローのアルフィノは、告げられた事実を噛みしめている……。 1,TEXT_KINGMK105_05474_SEQ_01,アルフィノと話した。レヴナンツトールの石の家にいる「アルフィノ」と話そう。 2,TEXT_KINGMK105_05474_SEQ_02,「暁の血盟」が一堂に会し、「明日の果て」への対策を協議したが、結論は出なかった。仲間たちと話し、近況について確認しよう。 3,TEXT_KINGMK105_05474_SEQ_03,仲間たちの近況を聞いた。石の家にいる「タタル」と話そう。 4,TEXT_KINGMK105_05474_SEQ_04,冒険者の前にカリュクスが姿を見せ、彼らの次の行き先が「第四世界」であることを知らされた。ウィンタラーの計画を知った上で、自分たちは何をすべきなのか……その答えは、まだ出ない。 5,TEXT_KINGMK105_05474_SEQ_05, 6,TEXT_KINGMK105_05474_SEQ_06, 7,TEXT_KINGMK105_05474_SEQ_07, 8,TEXT_KINGMK105_05474_SEQ_08, 9,TEXT_KINGMK105_05474_SEQ_09, 10,TEXT_KINGMK105_05474_SEQ_10, 11,TEXT_KINGMK105_05474_SEQ_11, 12,TEXT_KINGMK105_05474_SEQ_12, 13,TEXT_KINGMK105_05474_SEQ_13, 14,TEXT_KINGMK105_05474_SEQ_14, 15,TEXT_KINGMK105_05474_SEQ_15, 16,TEXT_KINGMK105_05474_SEQ_16, 17,TEXT_KINGMK105_05474_SEQ_17, 18,TEXT_KINGMK105_05474_SEQ_18, 19,TEXT_KINGMK105_05474_SEQ_19, 20,TEXT_KINGMK105_05474_SEQ_20, 21,TEXT_KINGMK105_05474_SEQ_21, 22,TEXT_KINGMK105_05474_SEQ_22, 23,TEXT_KINGMK105_05474_SEQ_23, 24,TEXT_KINGMK105_05474_TODO_00,石の家のアルフィノと話す 25,TEXT_KINGMK105_05474_TODO_01,暁の血盟の仲間たちと話す 26,TEXT_KINGMK105_05474_TODO_02,タタルと話す 27,TEXT_KINGMK105_05474_TODO_03, 28,TEXT_KINGMK105_05474_TODO_04, 29,TEXT_KINGMK105_05474_TODO_05, 30,TEXT_KINGMK105_05474_TODO_06, 31,TEXT_KINGMK105_05474_TODO_07, 32,TEXT_KINGMK105_05474_TODO_08, 33,TEXT_KINGMK105_05474_TODO_09, 34,TEXT_KINGMK105_05474_TODO_10, 35,TEXT_KINGMK105_05474_TODO_11, 36,TEXT_KINGMK105_05474_TODO_12, 37,TEXT_KINGMK105_05474_TODO_13, 38,TEXT_KINGMK105_05474_TODO_14, 39,TEXT_KINGMK105_05474_TODO_15, 40,TEXT_KINGMK105_05474_TODO_16, 41,TEXT_KINGMK105_05474_TODO_17, 42,TEXT_KINGMK105_05474_TODO_18, 43,TEXT_KINGMK105_05474_TODO_19, 44,TEXT_KINGMK105_05474_TODO_20, 45,TEXT_KINGMK105_05474_TODO_21, 46,TEXT_KINGMK105_05474_TODO_22, 47,TEXT_KINGMK105_05474_TODO_23, 48,TEXT_KINGMK105_05474_ALISAIE_000_001,"……ハルマルトの言ったことが、全部本当だとは限らない。 ねえ……そうでしょ……。" 49,TEXT_KINGMK105_05474_THANCRED_000_005,オリジナルを喪った転生組がどうしているかと思えば……。 50,TEXT_KINGMK105_05474_URIANGER_000_010,"アシエンは、ゾディアークを復活させるため、 ひいては古代の人々を蘇らせるために、 世界統合を推し進めていました。" 51,TEXT_KINGMK105_05474_URIANGER_000_011,"ハルマルトの本懐が「明日の果て」の回避だとして…… 確かに、取るべき行動は一致していたのでしょう。" 52,TEXT_KINGMK105_05474_GRAHATIA_000_015,"ウィンタラー…… カリュクスのような相手が、ほかの鏡像世界にも……。" 53,TEXT_KINGMK105_05474_KRILE_000_020,ごめんなさい、今はまだ気持ちの整理がつかなくて……。 54,TEXT_KINGMK105_05474_YSHTOLA_000_025,"人の手による世界の統合ね……。 荒唐無稽なようだけれど、アシエンが言うのならば……。" 55,TEXT_KINGMK105_05474_LIVINGWAY_000_030,"落ち着いていられる状況ではないかもしれませんが…… ヴォイドでの激闘を経て戻ってきたばかりなのですから、 しっかり休息も取ってくださいませ。" 56,TEXT_KINGMK105_05474_ALPHINAUD_000_040,"「明日の果て」と、ウィンタラーについて…… まだ呑み込めていないことばかりだが、 だからこそ、きちんと話し合うべきだと思うんだ。" 57,TEXT_KINGMK105_05474_ALPHINAUD_000_041,世界の危機である以上、できるならば「暁」全員でね。 58,TEXT_KINGMK105_05474_ALISAIE_000_042,"だったら、石の家に集まらない? タタルに連絡をとって、ここにいない面々にも来てもらうのよ。" 59,TEXT_KINGMK105_05474_ALPHINAUD_000_043,"それは名案だ。 いよいよ、あの場所に帰るときが来たというわけだね。" 60,TEXT_KINGMK105_05474_ALPHINAUD_000_044,"ガレマルドの救援に駆けつけてもらってから、 休みなく付き合わせてしまってすまないが…… 皆も異存はないだろうか?" 61,TEXT_KINGMK105_05474_ALPHINAUD_000_045,よし、では石の家に向かおう。 62,TEXT_KINGMK105_05474_LIVINGWAY_000_050,"わたくしたちも、皆様のお役に立てることがないか、 調査を進めることにしますわ!" 63,TEXT_KINGMK105_05474_ALISAIE_000_055,"こんなときだけど…… いいえ、こんなときだからこそ、みんなに会えるのが楽しみだわ!" 64,TEXT_KINGMK105_05474_THANCRED_000_060,"思えばトラル大陸に渡って以来、旅のしどおしだったからな。 ようやく帰ってきた、という実感が湧くよ。" 65,TEXT_KINGMK105_05474_URIANGER_000_065,"時は過ぎれど、変わらぬものがあります。 この場所も、そのひとつですね……。" 66,TEXT_KINGMK105_05474_GRAHATIA_000_070,"オレが「暁」の一員になって、初めてここを訪れたのも、 もうずいぶん前のことに感じるよ。 でもそれって、毎日一歩ずつ進み続けてる証拠だよな。" 67,TEXT_KINGMK105_05474_KRILE_000_075,"ガレマルドの救援が終わったあともいろいろあったから…… これまでの経緯をオジカに報告しておくわ。" 68,TEXT_KINGMK105_05474_YSHTOLA_000_080,"結局、私もすぐにトラル大陸を離れることになってしまったわね。 向こうで調査を続けてくれているシェールと、 すぐに連絡を取れる手段を用意しておかないと……。" 69,TEXT_KINGMK105_05474_ALPHINAUD_000_100,"ここは以前のまま変わらないね……。 我々が不在の間も、タタルたちが管理していてくれたんだろう。" 70,TEXT_KINGMK105_05474_ALPHINAUD_000_101,"彼女をはじめ、多くの仲間たちから、 こちらへ向かっていると連絡があったよ。 皆が到着するまで、今しばらく待つとしよう。" 71,TEXT_KINGMK105_05474_TATARU_000_105,"みなさん、なんとなくそのまま話し込んでいるようでっすね。 あとでお茶でも淹れてきまっす!" 72,TEXT_KINGMK105_05474_ALISAIE_000_110,"私より、久々に会う面々と話してきた方がいいんじゃない? ……でも、気に掛けてくれてありがと。" 73,TEXT_KINGMK105_05474_COULTENET_000_115,"またも世界の一大事と伺ったときは驚いたものですが、 皆さん、暗い顔をしてばかりでもなく安心しました。 やはり「暁」はこうでなくては……!" 74,TEXT_KINGMK105_05474_EPHEMIE_000_120,"私はラピス・マナリスの迎撃に参加してたのさ。 リーパーの戦闘人形に妖異が宿って大変だったんだけど、 まぁ、いい特訓になったよ。" 75,TEXT_KINGMK105_05474_URIANGER_000_125,"こうして歓談の時間を設けようとは、 いつもながら、タタル嬢の気遣いには感心させられます。 あのまま話し続けていても、議論は空転していたでしょう。" 76,TEXT_KINGMK105_05474_CLEMENCE_000_130,"もう、お姉ちゃんったら! 会議の間は落ち着いてたから、 ようやく禁断症状を克服できたのかと喜んでたのに……。" 77,TEXT_KINGMK105_05474_AENOR_000_135,"ちょっと、兄弟の久々の再会なのに、 どうしてこんなに離れてるのよ……! 運命は、私にまだ我慢を強いるというのッ……!?" 78,TEXT_KINGMK105_05474_KRILE_000_140,"みんな、それぞれの場所で、 各々の強い想いを糧に、がんばっていたのね。 ピクトマンサーの修行に励んでた自分を思い出すわ。" 79,TEXT_KINGMK105_05474_GRAHATIA_000_145,"カリュクス絡みのことはさっき共有したが、 改めて近況を問われると、どこから話したものか……。 いろいろあったよな、あっちでも!" 80,TEXT_KINGMK105_05474_ALPHINAUD_000_200,"モードゥナへの道中で話し合ったんだが、 私とアリゼーは正式にガレアン・コミュニティの支援活動から、 離脱することを決めたよ。" 81,TEXT_KINGMK105_05474_ALPHINAUD_000_201,"ユルスが言ってくれたとおり、 今は世界のためにすべきことをするのが、 結果的に最大の支援になるはずだからね。" 82,TEXT_KINGMK105_05474_ALISAIE_000_202,"心配はしてないわよ。 彼らはもう、自分たちの足で、未来に向けて歩んでいるもの。" 83,TEXT_KINGMK105_05474_ALISAIE_000_203,"行き先が見えていないのは、むしろ私たちの方だわ……。 いつかこの事態を解決して、 胸を張って彼らと会えるのかしら。" 84,TEXT_KINGMK105_05474_ALPHINAUD_000_204,"……そう願って、ユルスたちへ手紙をしたためよう。 きっと、必ず、叶えられるさ。" 85,TEXT_KINGMK105_05474_ALPHINAUD_000_205,"トライヨラからシャーレアンに戻ったときも、 実家で落ち着けるほどの余裕はなくてね……。 お父様とお母様には、また怒られてしまうな。" 86,TEXT_KINGMK105_05474_HOARYBOULDER_000_210,"私とクルトゥネのふたりは、コルヴォ地方に滞在し、 対立するガレアン族とコルヴォ人の動静を見守っておりました。" 87,TEXT_KINGMK105_05474_HOARYBOULDER_000_211,"危惧していたとおり、大小さまざまな問題があったのですが、 折よく小康状態となったため、戻ってくることができたんです。" 88,TEXT_KINGMK105_05474_COULTENET_000_212,"ガレマルドの方では、ガレアン・コミュニティの人々が、 他部族との交流について真剣に取り組まれているとか。" 89,TEXT_KINGMK105_05474_COULTENET_000_213,"だから、皆さんからお話を伺って、 コルヴォにおける問題解消に役立てるつもりです。" 90,TEXT_KINGMK105_05474_EPHEMIE_000_214,"そういうことなら、ずっとガレマルドにいた私の出番だね。 アルフィノやアリゼーと一緒に、 彼らの物語について、聞かせてあげるよ!" 91,TEXT_KINGMK105_05474_HOARYBOULDER_000_215,"さんは、 コルヴォに行かれたことはおありですか? まだ戦禍の跡が多くありますが、とても風光明媚な土地ですよ!" 92,TEXT_KINGMK105_05474_THANCRED_000_220,"お前たちとトライヨラで別れたあと、 俺とウリエンジェはサカ・トラルを旅していたんだ。 継承の儀では行かなかったからな。" 93,TEXT_KINGMK105_05474_THANCRED_000_221,"まずはローデニヘタ平原を東進し、 そこから海岸線を北上して、海獣を祀る人々の住む極寒の地に…… 本当に多くの部族が暮らす国だと改めて実感したよ。" 94,TEXT_KINGMK105_05474_URIANGER_000_222,"道中では、獣や魔物の魔法を使うワラキ族との出会いも……。 術を教わることは叶いませんでしたが、 いくつか興味深い魔法を披露していただけました。" 95,TEXT_KINGMK105_05474_URIANGER_000_223,"まだまだ興味が尽きぬ旅ではありましたが、 それより先に進めば、引き返すのも容易ならぬ地であったため…… やむなく、帰路へとつくことに……。" 96,TEXT_KINGMK105_05474_URIANGER_000_224,(★未使用/削除予定★) 97,TEXT_KINGMK105_05474_THANCRED_000_225,"ま、そんなわけで、かの大陸については、 まだまだ目にしていない土地ばかりという状態だ。 機会があれば、また別ルートから挑んでみてもいいな。" 98,TEXT_KINGMK105_05474_THANCRED_000_230,"ヨカ・トラル側も、もっと南の方はまた景色が違うと聞いた。 たった一度の行程ではとても冒険しきれない。 あのケテンラムが魅了されたのも納得だよ。" 99,TEXT_KINGMK105_05474_YSHTOLA_000_240,"あらクレメンス。 その様子だと、修行はうまくいったみたいね。" 100,TEXT_KINGMK105_05474_CLEMENCE_000_241,"はい! シャーレアン式占星術の基礎は、どうにかマスターできまして。" 101,TEXT_KINGMK105_05474_CLEMENCE_000_242,"次はまた別の治癒魔法を勉強しようかとも思ったんですが、 実戦で活かすことを考えて、そのまま修行を続けてました。" 102,TEXT_KINGMK105_05474_AENOR_000_243,"こっちは弓の腕を磨こうとしていたのだけど、 どうにも集中力を欠いて、絶不調に陥っていたわ……。 やっぱり、日々の潤いって大切よね。" 103,TEXT_KINGMK105_05474_CLEMENCE_000_244,"そんなことだと思った。 やっぱりお姉ちゃんには私がついてないとダメなのね……!" 104,TEXT_KINGMK105_05474_YSHTOLA_000_245,"この姉妹は相変わらずね。 今日ここに集まれなかった皆も、元気にしているかしら。" 105,TEXT_KINGMK105_05474_YSHTOLA_000_250,"ふと、私も姉妹たちのことを思い出したわ。 うちは十二人姉妹でね…… 少し前に一堂に会する機会があったのよ。" 106,TEXT_KINGMK105_05474_OCHERBOULDER_000_260,"私はエノルとともにグリダニアで修行していたのです。 おかげで、妖異が黒衣森に大量発生したときに、 双蛇党と協力して即応できました。" 107,TEXT_KINGMK105_05474_OCHERBOULDER_000_261,"聞けば、他国でも同様の事件が起きているという。 これはもしやヴォイド……すなわち鏡像世界の問題かと思い、 内密に「暁」へ報告するよう、進言したのですよ。" 108,TEXT_KINGMK105_05474_KRILE_000_262,"それでタタルさんに迅速な報告がいったのね! おかげさまで、ガレマルドの危機に駆けつけることができたわ。" 109,TEXT_KINGMK105_05474_GRAHATIA_000_263,"離ればなれになっていても、 互いの居場所でそれぞれに活躍できる。 まさに「暁」の本領発揮だな。" 110,TEXT_KINGMK105_05474_OCHERBOULDER_000_264,"ええ。 そして、ふたたび集まったからには、 皆で力を合わせて、この危機にも立ち向かいましょう!" 111,TEXT_KINGMK105_05474_OCHERBOULDER_000_265,"ホーリー兄様とお会いするのも久々です。 ぜひとも成長した私を見ていただかなくては!" 112,TEXT_KINGMK105_05474_TATARU_000_300,"話はまだまだ尽きないみたいでっすね。 みなさんが揃う状況を喜ぶべきではないのかもしれませんが、 やっぱりこの場所がにぎやかだと、安心するでっす。" 113,TEXT_KINGMK105_05474_TATARU_000_301,"とはいえ、長旅からの無理は禁物! 先のことをしっかり考えるためにも、 今はしっかり休息を取った方がよろしいかと!" 114,TEXT_KINGMK105_05474_TATARU_000_302,"「未明の間」を使えるようにしてありまっすから、 よかったら今晩は休んでいってください!"