0,TEXT_KINGWZ402_05487_SEQ_00,ティンバーロッジ基地のムムッコは、時間があると申告してくれた純朴な者に、依頼したいことがあるようだ。 1,TEXT_KINGWZ402_05487_SEQ_01, 2,TEXT_KINGWZ402_05487_SEQ_02, 3,TEXT_KINGWZ402_05487_SEQ_03, 4,TEXT_KINGWZ402_05487_SEQ_04, 5,TEXT_KINGWZ402_05487_SEQ_05, 6,TEXT_KINGWZ402_05487_SEQ_06, 7,TEXT_KINGWZ402_05487_SEQ_07, 8,TEXT_KINGWZ402_05487_SEQ_08, 9,TEXT_KINGWZ402_05487_SEQ_09, 10,TEXT_KINGWZ402_05487_SEQ_10, 11,TEXT_KINGWZ402_05487_SEQ_11, 12,TEXT_KINGWZ402_05487_SEQ_12, 13,TEXT_KINGWZ402_05487_SEQ_13, 14,TEXT_KINGWZ402_05487_SEQ_14, 15,TEXT_KINGWZ402_05487_SEQ_15, 16,TEXT_KINGWZ402_05487_SEQ_16, 17,TEXT_KINGWZ402_05487_SEQ_17, 18,TEXT_KINGWZ402_05487_SEQ_18, 19,TEXT_KINGWZ402_05487_SEQ_19, 20,TEXT_KINGWZ402_05487_SEQ_20, 21,TEXT_KINGWZ402_05487_SEQ_21, 22,TEXT_KINGWZ402_05487_SEQ_22, 23,TEXT_KINGWZ402_05487_SEQ_23, 24,TEXT_KINGWZ402_05487_TODO_00,ディリズと話す 25,TEXT_KINGWZ402_05487_TODO_01,ムムッコにを渡す 26,TEXT_KINGWZ402_05487_TODO_02,コマンディングウェイと話す 27,TEXT_KINGWZ402_05487_TODO_03,ユスタと話す 28,TEXT_KINGWZ402_05487_TODO_04,ムムッコと話す 29,TEXT_KINGWZ402_05487_TODO_05, 30,TEXT_KINGWZ402_05487_TODO_06, 31,TEXT_KINGWZ402_05487_TODO_07, 32,TEXT_KINGWZ402_05487_TODO_08, 33,TEXT_KINGWZ402_05487_TODO_09, 34,TEXT_KINGWZ402_05487_TODO_10, 35,TEXT_KINGWZ402_05487_TODO_11, 36,TEXT_KINGWZ402_05487_TODO_12, 37,TEXT_KINGWZ402_05487_TODO_13, 38,TEXT_KINGWZ402_05487_TODO_14, 39,TEXT_KINGWZ402_05487_TODO_15, 40,TEXT_KINGWZ402_05487_TODO_16, 41,TEXT_KINGWZ402_05487_TODO_17, 42,TEXT_KINGWZ402_05487_TODO_18, 43,TEXT_KINGWZ402_05487_TODO_19, 44,TEXT_KINGWZ402_05487_TODO_20, 45,TEXT_KINGWZ402_05487_TODO_21, 46,TEXT_KINGWZ402_05487_TODO_22, 47,TEXT_KINGWZ402_05487_TODO_23, 48,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_001,"さっ、Playerさん! 引き続き伺いますけれど、きっとお時間は……ありますわよネ?" 49,TEXT_KINGWZ402_05487_Q1_000_000,何と答える? 50,TEXT_KINGWZ402_05487_A1_000_001,あたぼうよ 51,TEXT_KINGWZ402_05487_A1_000_002,無いんだな、これが 52,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_003,"ウフフ、さすがの心強いお答えですネ! ささ、今回も頼らせてくださいな。" 53,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_004,"……ウチ、知ってますわ、 本当の本当にお忙しい方は、ウチに声をかけたりしませんの。 だからアナタはそう……お時間あるんですよネ?" 54,TEXT_KINGWZ402_05487_Q2_000_000,何と答える? 55,TEXT_KINGWZ402_05487_A2_000_001,ムムッコのためなら、あるよ 56,TEXT_KINGWZ402_05487_A2_000_002,本当の本当は無いんだよ? 57,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_006,"Playerさんらしいお答え! ウチたちの信頼関係を確かめられたところで、 さっそくまいりましょう。" 58,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_007,"だけど……結局のところ、お時間あるってコトですわネ! さすがPlayerさん、 お優しさがにじみ出ておられます!" 59,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_008,"Playerさんはやはり、 お仕事をあっという間にこなしてくださいますもの。 ウチ、これまでもとっても助かってきましたヨ!" 60,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_009,"月面からこちら、様々なお願いにご対応いただき、 本当にありがとうございました。" 61,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_010,"一方で、予定どおりに進んでいない案件もあり、 大いに悩んでいるところでして。 お時間あるってコトですから、こちらもお手伝いくださいませ!" 62,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_011,"遅れている案件とは、 ナギュルヴィの意識との対話を目的としたものですヨ。" 63,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_012,"実は、スペースダルメルの件もその一環でした。 対話とは一方的なものでなく、お相手のことを知ると同時に、 自分たちのことも伝えなければならないものですからネ!" 64,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_013,"ところが……! どうウチたちのことを伝えるかを計画機構内で募ったところ、 一向に案があがってこないのです!" 65,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_014,"特に、異星文明との接触を待ちかねていたはずの、 研究チームをはじめとする専門家集団からもですヨ! 彼らがだんまりを決め込んでいる理由がさっぱりですわ!" 66,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_015,"ディリズさんやユスタさん…… いつもなら率先して案を出してくださるのに、 いったい何を考えているのやらです。" 67,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_016,"また何か、トラブル隠しでもしていないとよいけれど…… そこでアナタに、それとなく探ってきてほしいんです。 今は翠枝の円森にいるかと思いますから、お願いしますネ!" 68,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_017,"ディリズさんたち、また何か隠していなければと……。 それとなく探ってきていただけます?" 69,TEXT_KINGWZ402_05487_JUSTA_000_020,"Playerさん、こんにちは。 もしかして、ムムッコさんの……?" 70,TEXT_KINGWZ402_05487_COMMANDINGWAY_000_021,おうおう、ちょいと真剣な井戸端会議ってとこだ! 71,TEXT_KINGWZ402_05487_PHASINGWAY_000_022,"ムムッコ殿からの使いとな? うーむ、せっつかれずお伝えしたいところであったのだが……!" 72,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_023,"おやPlayerくん、来てくれたんだね! ムムッコに言われて様子見に、ってところかぁ……!" 73,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_024,"そう、先駆者たち……ナギュルヴィの意識との対話促進について、 私たちのチーム内でも、広く案を募ってはいるんだけどね。" 74,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_025,"どうにも、「自分たちが何者であるか」を伝えるということの、 最初の定義づけで立ち止まってしまってるんだよ。" 75,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_026,"特に私は、元々は世界図鑑の編集に携わっていた立場でもあるし、 情報として語ることは、十分できるはずだ。 たとえ、お相手が植物のエーテル思考体だとしてもね。" 76,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_027,"だけど……自分たちのことを伝えるっていうのは、 きっと、そういうことではないよね。" 77,TEXT_KINGWZ402_05487_JUSTA_000_028,"種族も出身地も、育った文化圏も、専門だってバラバラです。 そんな私たちが「アーテリスとは」を代表して語るなんて、 実は本質的にできないのでは、と……そう悩んでいまして。" 78,TEXT_KINGWZ402_05487_COMMANDINGWAY_000_029,"俺もさっぱりだぁ……。 お前さんよぉ、どう思うかい?" 79,TEXT_KINGWZ402_05487_Q3_000_000,何と言う? 80,TEXT_KINGWZ402_05487_A3_000_001,代表する必要もないのでは 81,TEXT_KINGWZ402_05487_A3_000_002,ありのまま伝えてみれば? 82,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_031,"……うん、そうだね! きっとそれが一番いいや……総意をまとめる必要などなくて、 私たちには様々な考えの人がいるっていう事実こそを伝えよう。" 83,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_032,"探索活動のなかでの何気ない発見や感動……。 そうしたものに触れて、感じることこそが、 「我々が何者であるか」を何より表現するもの、でしょう?" 84,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_033,"そして、それをナギュルヴィの意識に伝えるには…… すべての計画を把握している人物こそが適任かもしれない!" 85,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_034,"探索の最前線に出ている私たちやキミにとっては、 探索のなかでの行動は、慣れ親しみすぎているかもしれない。 だけど、彼女なら……!" 86,TEXT_KINGWZ402_05487_COMMANDINGWAY_000_035,"はは~ん、俺にもわかったぜ! 探索のワクワクを、今以て誰より受け止められる人物…… それって、後方支援に徹してたプロジェクトマネージャーこそだ!" 87,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_036,やっぱり、いい線いけそうだよね! 88,TEXT_KINGWZ402_05487_JUSTA_000_037,"その方針ならば、役立ちそうな品が、 先般開発されたところなんですよ。 これ、貴方からムムッコさんに渡していただけますか?" 89,TEXT_KINGWZ402_05487_JUSTA_000_038,"最近新しく開発された、装備品セットなんです。 ダルメルなど動物に搭載していた、生体データの解析機を元に、 行動とエーテル波形を記録する装置が取り付けてありまして。" 90,TEXT_KINGWZ402_05487_JUSTA_000_039,"着用者が何を行い、感情として何を感じたかは、 我々の端末に送信されます。 その端末自体をグランマ・ローレルに接続しておけば……!" 91,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_040,生の感情ログが、ナギュルヴィ意識にも伝わるってこと! 92,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_041,"ムムッコにも、日々行っている作業なんかに参加してもらって、 イチから計画機構の日々を経験してもらいたいんだ。 知識として把握しておくだけでなく、ね!" 93,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_042,"行動記録と感情ログが合わされば、 我々とは何者なのか、なぜ遠くの星までやってきたのか……。 ありのままの事実を、彼らの意識に伝えられるはずだよ!" 94,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_043,"すべてを俯瞰してきたムムッコにこそ…… うん、これが私たちの答えだ!" 95,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_044,"キミから伝えてもらえたら、ムムッコも誰より納得するはずさ。 それじゃ、よろしく頼んだよ!" 96,TEXT_KINGWZ402_05487_JUSTA_000_045,"研究者に技術者、それに種族の違い……。 ここに集まった私たちならではの提案ですから、 ムムッコさんにも受け取ってもらえたらいいなと思います。" 97,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_046,"橋渡し役を任せて、すまないね。 だけど、キミから言ってもらうのが一番だと思って!" 98,TEXT_KINGWZ402_05487_COMMANDINGWAY_000_047,"くく、ムムッコのやつが最前線に引っ張られるなんてなぁ! いっちょ、楽しんで探索してもらおうじゃねえの!" 99,TEXT_KINGWZ402_05487_PHASINGWAY_000_048,"計画の統括を任される片割れとして、 ムムッコ殿の活躍がとても楽しみであるな。 果たして、どうなるやら……!" 100,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_050,"ディリズさんたちのところには、 行ってきていただけたんですのネ? それで、対話促進についてはなんと?" 101,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_051,"はぁ、これは……? コスモエクスプローラー・アタイアのようですけれど、 どういった経緯でこれを?" 102,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_052,"なるほど、基地から全体を監督してきた自分に、 探索の最前線を視察せよと……。 たしかに、新鮮な姿に映ることは違いないでしょうネ!" 103,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_053,"ンもう、これもプロジェクトマネージャーのお務めなのかしら! 仕方ありませんから、行ってさしあげなくっちゃ!" 104,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_054,"まずは、この装備を身に着けて、 ディリズさんたちより、もう少し詳しく伺いませんと……。 着替えてから行きますので、アナタもご同席いただけます?" 105,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_055,"まずは、この装備を身に着けて、 ディリズさんたちより、もう少し詳しく伺いませんと……。 着替えてから行きますので、アナタもご同席いただけます?" 106,TEXT_KINGWZ402_05487_COMMANDINGWAY_000_060,"おぉ、ムムッコに声かけてきてくれたか! 俺らのほうは、装備からのエーテル波形の受信ってのが、 うまくいくか確認してたりってとこだ。" 107,TEXT_KINGWZ402_05487_COMMANDINGWAY_000_061,"あいつってば、コスモライナーにも乗り慣れてねえだろうが、 そろそろ、こっちに着く頃なんじゃねえか?" 108,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_062,"さぁさ、来てさしあげましたヨ! こんなこと、ウチ滅多にしないんですから!" 109,TEXT_KINGWZ402_05487_COMMANDINGWAY_000_063,"おいおい、思ったよか時間がかかったんじゃねえか? コスモライナーで遠回りしちまったりってとこかと、 なかなか来ねえから心配してたんだぜ~?" 110,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_064,"余計なお世話ですわヨ! それは、多少違う方面に連れていかれてしまったりは、 あったりもしたかもしれませんけれど……!!" 111,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_065,"それにしても、この新装備は……。 なるほど機能的なだけでなく、活動部を邪魔しないように、 記録と送受信に用いる機器が配されているんですネ!" 112,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_066,"そのとおり! これからムムッコが体験した出来事が、 ナギュルヴィの意識へと、随時伝えられていくってことだからね!" 113,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_067,改めてご説明を受けますと、身が引き締まりますとも! 114,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_068,"ふふ、そうだろうそうだろう……! 基地から離れて目にするこの星の景色、全部が新鮮だろうが、 それで、何から体験してみたいんだ?" 115,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_069,ええと、そうですネ……?? 116,TEXT_KINGWZ402_05487_JUSTA_000_070,"メカオペレーションに、パイロットとして参加してみますか? 私がメンテナンスした最新メカへ、搭乗していただけますよ!" 117,TEXT_KINGWZ402_05487_COMMANDINGWAY_000_071,"おっとと、緊急状況がいつ起こるかもわかんねえぜ? 是非とも参加してもらおうじゃねえか!" 118,TEXT_KINGWZ402_05487_PHASINGWAY_000_072,"それを言うならば、計画機構全体で必要とされている、 ミッションの対応も山積みであるぞ! 職人仕事に素人だとしても、猫の手も借りたいくらいだ。" 119,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_073,"ちょ、ちょっとちょっと! いくらウチだって、そんな一遍にやりきれませんヨ!!" 120,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_074,"だけど……ふふ! プロジェクトマネージャーとして概要はよく知るお仕事、 体験するのはとっても楽しそうです!" 121,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_080,"ムムッコがどんな探索をしてきてくれるか、楽しみだねぇ! ちょっとタブレットで、トラッキングしてみようかな?" 122,TEXT_KINGWZ402_05487_COMMANDINGWAY_000_081,"いつもあれそれと、ムムッコには上から目線で、 うんと指示出しされてきたからなあ! たまにゃ、現場で汗流してみろってんだ!" 123,TEXT_KINGWZ402_05487_PHASINGWAY_000_082,"現場を体験してこそ、よりよき監督もできるはず…… ムムッコ殿には、きっと得難い体験になるであろう。 小生も今度、ミッションに参加してみようか?" 124,TEXT_KINGWZ402_05487_JUSTA_000_083,"ムムッコさんには、いくつか体験してみてほしい探索目標を、 タブレットを通じて、お伝えしておきました。 タスクリストのような形にもなってしまったんですけどね。" 125,TEXT_KINGWZ402_05487_JUSTA_000_084,"でもきっと、楽しんで探索してきてくださるはずです! しばらく、こちらでお帰りを待ってみましょうか。" 126,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_085,"やれやれ、ずいぶんとあちこちを回りましたヨ! まったくウチ自身が、 こんなふうに最前線に立つことがあるなんて!" 127,TEXT_KINGWZ402_05487_JUSTA_000_086,"タブレットでお送りした目標のリスト、 次々クリアされていっていましたよね! 拝見しながら、嬉しく思っていたんですよ。" 128,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_087,"私は、感情を映したエーテル波形を見させてもらってたよ! メカに搭乗した興奮、思わぬ絶景に遭遇した感動…… それに、ミッションに失敗したときのガックリも!" 129,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_088,"ンもう、すっかり人を研究対象にしてしまって! でもまぁ……楽しくもありましたけども。" 130,TEXT_KINGWZ402_05487_Q4_000_000,何と言う? 131,TEXT_KINGWZ402_05487_A4_000_001,基地にいたらわからなかったはず 132,TEXT_KINGWZ402_05487_A4_000_002,仕事のうえでも、学びになったのでは? 133,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_090,"まったく、おっしゃるとおりでしたわ! 報告やデータで見るものより、 実際の探索や作業は、とっても大変でしたとも。" 134,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_091,"それでも……大変充実した感情を覚えたことも事実です。 ウチのこの気持ちが、アーテリス人類のひとりのものとして、 ナギュルヴィの意識に伝わるものになるなら……光栄ですわネ。" 135,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_092,"ウチが感じたこと、そして皆さんが感じていること……。 この星へ、たしかに伝わっているのでしょうか?" 136,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_093,おお、環境エーテルの数値に高めに振れた波形が出たよ! 137,TEXT_KINGWZ402_05487_JUSTA_000_094,それって……!! 138,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_095,"ではでは……ウチも探索の現場を見ることで、 いっぱいお仕事のアイディアが浮かんできました! お時間のありそうな皆さん、お願いできますネ?" 139,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_100,"Playerさん! 今回も最後までご協力いただき、本当にありがとうございました。 またあの装備を着て、探索に参加するのも悪くありませんネ!" 140,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_101,"おかげで我々計画機構と、ナギュルヴィの意識の間にも、 さらなる相互理解が促進されていくことかと思いますヨ!" 141,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_102,"さて、そんなプロジェクト最大級の功労者であるアナタに、 心ばかりの、お礼の品を用意させていただいたんです。 ……ウチからの想い、受け取ってくださいな!" 142,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_103,"さっ、一段落はしましたが、探索計画は続いていきますヨ! これまで辿ってきた惑星へ、ときどき顔を出してくださったら、 ウチ、とっても嬉しいんですから!"