0,TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_00,探査隊の北部ベースキャンプのアーカイブは、冒険者の身を案じている。 1,TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_01,アーカイブと話した。蜃気楼の町にいる「オファンゲイム」と話そう。 2,TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_02,オファンゲイムと話した。蜃気楼の町にいる「ケテンラム」と話そう。 3,TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_03,ケテンラムと話した。トライヨラの満ちた玄関にいる「探査隊の連絡員」と話そう。 4,TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_04,ケテンラムの冒険はまだ続くようだ。満ちた玄関にいる「探査隊の連絡員」と再度話そう。 5,TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_05,三日月島の探査は一段落したが、冒険に終わりはない。やり残したことがあれば、再度島を訪れてみてもいいだろう。 6,TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_06, 7,TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_07, 8,TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_08, 9,TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_09, 10,TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_10, 11,TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_11, 12,TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_12, 13,TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_13, 14,TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_14, 15,TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_15, 16,TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_16, 17,TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_17, 18,TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_18, 19,TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_19, 20,TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_20, 21,TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_21, 22,TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_22, 23,TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_23, 24,TEXT_KINGKD108_05518_TODO_00,蜃気楼の町のオファンゲイムと話す 25,TEXT_KINGKD108_05518_TODO_01,ケテンラムと話す 26,TEXT_KINGKD108_05518_TODO_02,トライヨラの探査隊の連絡員と話す 27,TEXT_KINGKD108_05518_TODO_03,探査隊の連絡員と再度話す 28,TEXT_KINGKD108_05518_TODO_04, 29,TEXT_KINGKD108_05518_TODO_05, 30,TEXT_KINGKD108_05518_TODO_06, 31,TEXT_KINGKD108_05518_TODO_07, 32,TEXT_KINGKD108_05518_TODO_08, 33,TEXT_KINGKD108_05518_TODO_09, 34,TEXT_KINGKD108_05518_TODO_10, 35,TEXT_KINGKD108_05518_TODO_11, 36,TEXT_KINGKD108_05518_TODO_12, 37,TEXT_KINGKD108_05518_TODO_13, 38,TEXT_KINGKD108_05518_TODO_14, 39,TEXT_KINGKD108_05518_TODO_15, 40,TEXT_KINGKD108_05518_TODO_16, 41,TEXT_KINGKD108_05518_TODO_17, 42,TEXT_KINGKD108_05518_TODO_18, 43,TEXT_KINGKD108_05518_TODO_19, 44,TEXT_KINGKD108_05518_TODO_20, 45,TEXT_KINGKD108_05518_TODO_21, 46,TEXT_KINGKD108_05518_TODO_22, 47,TEXT_KINGKD108_05518_TODO_23, 48,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_001,"探査隊の皆と協力し、各地にクリスタルを据えて、 地脈の流れを補強する安定化策を進めている。 条件が整えば、「魔の塔」に至る転送魔紋が開くはずだ!" 49,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_100_001,どうやら、やり遂げてくれたみたいだな……! 50,TEXT_KINGKD108_05518_IRIS_000_005,"本当はついていって、すべてを見届けたいけれど…… 私のような幽けき存在では、 戦闘に巻き込まれた際に、己の身を守れないから……。" 51,TEXT_KINGKD108_05518_IRIS_100_005,"思念体を倒したのね。 ……ありがとう!" 52,TEXT_KINGKD108_05518_ARCHIVE_000_009,皆の力を合わせれば、必ず活路は開けよう……! 53,TEXT_KINGKD108_05518_SYSTEM_000_010,"本クエストを進行するためには、 「フォークタワー:魔の塔」もしくは、 「極フォークタワー:魔の塔」を攻略する必要があります。" 54,TEXT_KINGKD108_05518_SYSTEM_100_010,"また、「フォークタワー:魔の塔」もしくは、 「極フォークタワー:魔の塔」に挑戦するには、 「ナレッジレベル」が「40」以上必要です。" 55,TEXT_KINGKD108_05518_ARCHIVE_000_011,"おお、Playerよ、 「魔の塔」へと至り、インデックスを倒したようじゃな……! おぼろげながら感じていた奴の気配が消えたのがわかるぞい。" 56,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_012,"ここにいた俺たちには、激戦の内容を知るすべもないが、 きっと相当な困難をともなったはず。 よく、無事に帰ってきてくれた……!" 57,TEXT_KINGKD108_05518_ARCHIVE_000_013,"奴を倒したからといって、 この島の環境が元の状態に戻るわけではないのじゃが……" 58,TEXT_KINGKD108_05518_ARCHIVE_000_014,"それでも、奴が危険な知識を行使し続けることで、 島外まで被害を及ぼすような未来は回避できた。" 59,TEXT_KINGKD108_05518_IRIS_000_015,"あなたのおかげで、 いつか三日月島の環境が改善するという希望も生まれた。 だから私は、これからもずっと見続けていきたいと思うわ……!" 60,TEXT_KINGKD108_05518_ARCHIVE_000_016,"おっと、そうじゃ。 塔から管理者がいなくなったことで、 島を包む結界も徐々に効力を失っていくであろう。" 61,TEXT_KINGKD108_05518_ARCHIVE_000_017,"探査隊の船を繋ぎとめていた力も、なくなるはずじゃ。 出航できるようになっているかもしれんぞい。" 62,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_018,"よし、では「蜃気楼の町」へと戻り、 「オファンゲイム」に確認してみよう。" 63,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_020,"動けない間も、よく保守し続けてくれたもんだ。 これなら今すぐにでも出航できるぞ。" 64,TEXT_KINGKD108_05518_ARCHIVE_000_025,"今さらじゃが、立派な船じゃのう。 わしがこの島に来たときに使った小舟は、 もうとっくに朽ちて沈んでしまったのじゃろうなぁ。" 65,TEXT_KINGKD108_05518_IRIS_000_030,きっと、大丈夫よ……。 66,TEXT_KINGKD108_05518_OFANGEIM_000_100,"島全体に張られていた結界の管理者を倒したって? そうかい、遂にやってくれたんだな!" 67,TEXT_KINGKD108_05518_OFANGEIM_000_101,"よーし、野郎ども! さっそく船の総点検を開始するよ!" 68,TEXT_KINGKD108_05518_OFANGEIM_000_102,"待たせたね。 取り急ぎ、各所の点検を行ってみたが……。" 69,TEXT_KINGKD108_05518_OFANGEIM_000_103,"船をガッチリと固定していた魔法は、 いつの間にか解除されたようだ。 ちゃんと錨を下ろしていて正解だったよ。" 70,TEXT_KINGKD108_05518_OFANGEIM_000_104,潮目も穏やかだし、風に乗れば出航できそうだ! 71,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_105,"そいつはいい報せだ。 この船も朽ちる前に出航できて、喜んでるだろうよ。" 72,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_106,"じゃあ、ちょっと広場に隊員たちを集めてくれ。 俺から全隊に向けて、話がある。" 73,TEXT_KINGKD108_05518_OFANGEIM_000_107,了解だ! 74,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_108,"お前たちも付き合ってもらえるか? よければ広場の方に集まってくれ。" 75,TEXT_KINGKD108_05518_ARCHIVE_000_110,"おぬしらが無事にこの島を出られるのは幸いじゃが、 これまでの犠牲者たちのことを考えると、素直に喜べん……。" 76,TEXT_KINGKD108_05518_IRIS_000_115,ヒトがいなくなると、この島もまた静かになるわね……。 77,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_200,"Playerを筆頭とした、 探査隊各員の奮闘の甲斐あって、 「死の三角海域」に眠る謎は、すべて解明された。" 78,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_201,"そして、この三日月島に俺たちを縛りつけていた結界もまた、 Playerたちの奮戦によって解除された。" 79,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_202,"よって、探査目的はすべて達成! これで船を出港させ、トライヨラに戻れるぞ!" 80,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_203,だが、残念な報せも告げねばならない……。 81,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_100_203,今回の探査の顛末は、一切口外禁止とさせてもらう。 82,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_204,"この島で何を見て、何を知ったか、誰にも言ってはいかん。 つまり対外的には、この探査は成果ゼロということになる。" 83,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_205,"隠されていた知識が及ぼす危険性を考えた上で、 そのように判断した。 すべての責任は、この俺にある。" 84,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_206,"皆には命をかけた冒険につきあわせておいて、 失敗の汚名を着せることになってしまい……本当にすまん。" 85,TEXT_KINGKD108_05518_EXPEDITION05518A_000_207,"つまり、伝説の男ケテンラムが挑んだ、 「最後の冒険」の真実を知ってるのは俺たちだけってことだろ? それって最高じゃねーか!" 86,TEXT_KINGKD108_05518_EXPEDITION05518B_000_208,"成果なしだって? 最高に楽しい経験をさせてもらったよ。 十分すぎるほどにね!" 87,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_209,お前ら…… 88,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_210,ありがとう……! 89,TEXT_KINGKD108_05518_ARCHIVE_000_211,"……すべての知識を保存しようなどと考えたこと。 それが誤りじゃった。" 90,TEXT_KINGKD108_05518_ARCHIVE_000_212,"素晴らしい知識を持ちながらも、 それを欲望のままに使い、魔大戦を引き起こした者たち……。 わしは、彼らと同じ過ちを繰り返してしまったのじゃ。" 91,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_213,いいや、過ちなんかじゃないさ。 92,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_214,"俺はこれまで冒険家として、 旅先から持ち帰った「知識」を人々に紹介してきた。" 93,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_215,"それは人から人へ、自然と世界に広がっていき、 やがて広まった先で、独自の文化が生まれたりもした。" 94,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_216,"その発展は、冒険家が人類全体にもたらした偉大な成果だと、 俺は勝手に誇りに思っている。" 95,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_217,"しかし、そもそも自分がそれらの知識を持ち帰れたのは、 誰かがそこに形を遺し、継承し続けていたからだ。 欠片ひとつも残っていない文明なら、そうはいかなかった。" 96,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_218,"たしかにお前の言うとおり、 欲望と結びつくことで災いをもたらす知識もあると思う。" 97,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_219,"だが、お前はそれらが危険であることも伝えてくれた。 だからこそ、俺たちは島で得た知識を手放すという、 欲望に打ち勝つ決断ができたんだ。" 98,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_220,"それにいつか、この島に眠る危険な知識が、 より大きな災いに抗うための、秘策になるかもしれない。 その可能性を残してくれただけでも、立派な偉業だ!" 99,TEXT_KINGKD108_05518_IRIS_000_221,"私は、あなたが何を想ってきたか…… すべて知っているわ。 この目で見てたのだから。" 100,TEXT_KINGKD108_05518_ARCHIVE_000_222,皆、ありがとう……! 101,TEXT_KINGKD108_05518_ARCHIVE_000_223,"ならばこれからは、この失敗した島を、 どう遺していくべきか考えるとするぞい……!" 102,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_224,"さて、前線に出向いている者もいるし、 隊を完全撤収させるにはまだまだ時間が必要だ。 報告のため、俺とお前だけ一旦トライヨラに戻ろう。" 103,TEXT_KINGKD108_05518_ARCHIVE_000_250,"おぬしは地脈を利用して行き来できるようじゃから、 この言葉を使うのはふさわしくないかもしれんが…… 達者でな。" 104,TEXT_KINGKD108_05518_IRIS_000_255,"主のことなら心配しないで。 私が見てるから。" 105,TEXT_KINGKD108_05518_SAILOR05309_000_290,"旦那! それにあんたも!" 106,TEXT_KINGKD108_05518_SAILOR05309_000_291,"無事に三日月島から戻ってこられたんだな! こいつはめでてぇぜ!" 107,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_292,"心配をかけたが、問題はすべて解決した。 探査の顛末を報告するため先に戻ってきたんで、 すぐに連王宮に向かうつもりだ。" 108,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_293,"島の広場で話したとおり、探査結果については俺が決めたことだ。 だから、王への報告も、俺ひとりに任せてほしい。" 109,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_294,"報告が終わったら、少しお前と話がしたい。 すまんが、このあたりで待っていてくれ。" 110,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_300,"待たせたな。 少し、歩きながら話そう。" 111,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_301,……そうだな、「金煌なる旅程」の方まで。 112,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_302,"あいにくと武王は不在でな、理王にだけ報告してきた。 信頼できる相手ではあるが、アーカイブの想いを汲んで、 三日月島の秘密に関する核心は一切伝えなかったよ。" 113,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_303,"資源の採集くらいはできそうだが、 航海の困難さを考慮するとコストに見合わない。 俺たちで遺漏なく探査をしたら、綺麗さっぱり引き払う予定。" 114,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_304,"そして今後、迂闊に近づいて遭難する者が現れないよう、 島の存在自体を否定する方向で話を進めたい。 ……とまぁ、そんな感じにな。" 115,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_305,"すると、俺の態度から何か感じるものがあったのか、 理王コーナは、それ以上追及するようなことはなかった。 「無事に帰還して報告してくれただけで、十分ですよ」ってな。" 116,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_306,"だが、聡い理王のことだ。 もしかすると、俺の報告は全部嘘だと、 見抜かれていたのかもしれん。" 117,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_307,"実は今回、手ぶらで帰還しながらも、 得るものがあったと俺は思っているんだ。" 118,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_308,"かつて同じ時代に生きた冒険家たちが挑み、 あえなく果てた未知の海域。 その謎を解明できたのはもちろんだが……" 119,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_309,"本来冒険というものは、成果の有無なんて二の次で、 自分が楽しむことが一番大事。 それを思い出せたのが何よりの収穫だ。" 120,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_310,"だから、俺は満足している。 ありがとう。" 121,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_311,"そうだ、コーナの話には続きがあってな。 あいつがなんて言ったと思う?" 122,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_312,"「無事に戻ってきたのなら、次の冒険に出ることもできますね」 ……だとさ!" 123,TEXT_KINGKD108_05518_Q1_000_000,何と言う? 124,TEXT_KINGKD108_05518_A1_000_001,これが最後の冒険だったのでは? 125,TEXT_KINGKD108_05518_A1_000_002,次はどこに行く? 126,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_314,"そのはずだったんだがな……。 情けないことに、次と言われた途端、 俺の中にいろんな計画が浮かんできやがるんだ。" 127,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_315,おいおい、お前までそんなことを言うのか? 128,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_316,"……なんてな。 実は俺自身、次と言われた途端に、 新しい冒険のことを考えずにはいられなくなっちまった。" 129,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_317,"もちろん、この国の行く末を見守る任を放り出すつもりはない。 考えようによっては、それ自体が、 何より心躍る冒険になるかもしれんのだからな。" 130,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_318,"どうやら、まだまだ幕を引くことはできないらしい。 黄金の路の先に何が待っているのか、 それを確かめるためにも、生き続けねぇとな。" 131,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_319,なぁ、グルージャジャよ……。 132,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_320,……おっと、そうだ! 133,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_321,"今回の探査が報酬無しに終わっちまったんだ。 だから、俺についてきてくれた探査隊の連中には、 次の冒険で、めいっぱい儲けさせてやらないとな!" 134,TEXT_KINGKD108_05518_SAILOR05309_000_400,"事情はケテンラムの旦那から聞いたぜ。 だから、俺が書いてた報告書は全部破いて捨てたよ。" 135,TEXT_KINGKD108_05518_SAILOR05309_000_401,"過ちだからといって、闇に葬ってしまわず、 その想いを正しく引き継いでいければ…… いつか、三日月島が人々の目に触れる日がくるかもしれないな。" 136,TEXT_KINGKD108_05518_SAILOR05309_000_402,"そうそう、ケテンラムの旦那は、 探査隊の完全撤収を指揮するために、また三日月島に戻ったよ。" 137,TEXT_KINGKD108_05518_SAILOR05309_000_403,"あんたもまだやり残したことがあるんなら、 島に戻って、続きをしてきてもいいと思うぜ。" 138,TEXT_KINGKD108_05518_SAILOR05309_000_404,"けれど、区切りとして一旦ちゃんと言っておかないとな。 探査終了おつかれ、ありがとうよ!" 139,TEXT_KINGKD108_05518_SYSTEM_000_405,"「サブクエスト:武器強化」の新しいクエストが、 蜃気楼の町の「リディルセイル」から、 受注できるようになりました。" 140,TEXT_KINGKD108_05518_INDEX_000_500,"我は知りたい―― この叡智の先に 何があるのかを!" 141,TEXT_KINGKD108_05518_INDEX_000_600,継がれし叡智が ここで絶えるというのか――