0,TEXT_CLSEXC020_00311_SEQ_00,斧術士ギルドの受付ブラウトータは、ギルドへの入門手続きをするにあたって、冒険者の心を確かめようとしているようだ。 1,TEXT_CLSEXC020_00311_SEQ_01,ブラウトータから、ギルドマスター「ヴィルンズーン」に入門の意思を伝えるよう言われた。斧術士ギルド受付前にいる「ヴィルンズーン」に声をかけよう。 2,TEXT_CLSEXC020_00311_SEQ_02,ヴィルンズーンから斧術士ギルドへの入門を認められた。斧の扱いに慣れるため、「ラット」「シープ」「レディバグ」を3体ずつ討伐しよう。 3,TEXT_CLSEXC020_00311_SEQ_03,指定された魔物の討伐を終えた。「斧術士ギルド」にて待つ「ヴィルンズーン」に報告しよう。 4,TEXT_CLSEXC020_00311_SEQ_04,"ヴィルンズーンは戻ってきた冒険者に、斧術の修行も日々の努力が肝要であり、じっくり鍛えていけと言葉をかけた。 ※斧術士のレベルが5以上になると、ヴィルンズーンから次の斧術士クエストを受注することができます。" 5,TEXT_CLSEXC020_00311_SEQ_05, 6,TEXT_CLSEXC020_00311_SEQ_06, 7,TEXT_CLSEXC020_00311_SEQ_07, 8,TEXT_CLSEXC020_00311_SEQ_08, 9,TEXT_CLSEXC020_00311_SEQ_09, 10,TEXT_CLSEXC020_00311_SEQ_10, 11,TEXT_CLSEXC020_00311_SEQ_11, 12,TEXT_CLSEXC020_00311_SEQ_12, 13,TEXT_CLSEXC020_00311_SEQ_13, 14,TEXT_CLSEXC020_00311_SEQ_14, 15,TEXT_CLSEXC020_00311_SEQ_15, 16,TEXT_CLSEXC020_00311_SEQ_16, 17,TEXT_CLSEXC020_00311_SEQ_17, 18,TEXT_CLSEXC020_00311_SEQ_18, 19,TEXT_CLSEXC020_00311_SEQ_19, 20,TEXT_CLSEXC020_00311_SEQ_20, 21,TEXT_CLSEXC020_00311_SEQ_21, 22,TEXT_CLSEXC020_00311_SEQ_22, 23,TEXT_CLSEXC020_00311_SEQ_23, 24,TEXT_CLSEXC020_00311_TODO_00,ヴィルンズーンと話す 25,TEXT_CLSEXC020_00311_TODO_01,斧術でラットを討伐 26,TEXT_CLSEXC020_00311_TODO_02,斧術でシープを討伐 27,TEXT_CLSEXC020_00311_TODO_03,斧術でレディバグを討伐 28,TEXT_CLSEXC020_00311_TODO_04,斧術士ギルドのヴィルンズーンに報告 29,TEXT_CLSEXC020_00311_TODO_05, 30,TEXT_CLSEXC020_00311_TODO_06, 31,TEXT_CLSEXC020_00311_TODO_07, 32,TEXT_CLSEXC020_00311_TODO_08, 33,TEXT_CLSEXC020_00311_TODO_09, 34,TEXT_CLSEXC020_00311_TODO_10, 35,TEXT_CLSEXC020_00311_TODO_11, 36,TEXT_CLSEXC020_00311_TODO_12, 37,TEXT_CLSEXC020_00311_TODO_13, 38,TEXT_CLSEXC020_00311_TODO_14, 39,TEXT_CLSEXC020_00311_TODO_15, 40,TEXT_CLSEXC020_00311_TODO_16, 41,TEXT_CLSEXC020_00311_TODO_17, 42,TEXT_CLSEXC020_00311_TODO_18, 43,TEXT_CLSEXC020_00311_TODO_19, 44,TEXT_CLSEXC020_00311_TODO_20, 45,TEXT_CLSEXC020_00311_TODO_21, 46,TEXT_CLSEXC020_00311_TODO_22, 47,TEXT_CLSEXC020_00311_TODO_23, 48,TEXT_CLSEXC020_00311_BLAUTHOTA_000_1,おう、「斧術士ギルド」に入る心は決まったのかい? 49,TEXT_CLSEXC020_00311_Q1_000_1,空 50,TEXT_CLSEXC020_00311_A1_000_1,空 51,TEXT_CLSEXC020_00311_A1_000_2,空 52,TEXT_CLSEXC020_00311_BLAUTHOTA_000_2,"そうか、少々残念だが、仕方あるまい。 君には君の進んでいる道があり、 それがまだ、斧術士ギルドと交わらなかったというだけだ。" 53,TEXT_CLSEXC020_00311_BLAUTHOTA_000_4,"了解した、君の入門を歓迎する。 では早速、斧術士ギルドのギルドマスターを紹介しよう。 厳つい顔をしているから、取っつき難いかもしれんが……。" 54,TEXT_CLSEXC020_00311_BLAUTHOTA_000_5,"斧術士ギルドのギルドマスターは この部屋の中央部におられる「ヴィルンズーン」師だ。 さあ、準備が整ったら、彼に話しかけてみてくれ。" 55,TEXT_CLSEXC020_00311_WYRNZOEN_000_10,"俺の名はヴィルンズーン。 斧術士ギルドの、ギルドマスターを務める者だ。 よく来てくれた、お前の入門を歓迎しよう。" 56,TEXT_CLSEXC020_00311_WYRNZOEN_000_12,"……斧術とは、砕き、断ち切り、破壊するための術。 敵をただ倒すだけではなく、 文字通り「圧倒」するための戦闘術だ。" 57,TEXT_CLSEXC020_00311_WYRNZOEN_000_14,"誰よりも強い力を振るい、誰よりも長く戦場に立ち続け、 そして誰よりも多くの敵を倒す…… 斧術士とは、戦場でそんな務めを背負う者なのだ。" 58,TEXT_CLSEXC020_00311_WYRNZOEN_000_16,"ゆえに、問おう。 お前は我が斧術士ギルドに入門し、 斧術士の道を究めるつもりがあるのか?" 59,TEXT_CLSEXC020_00311_Q2_000_1,斧術士ギルドに入門するか? 60,TEXT_CLSEXC020_00311_A2_000_1,はい 61,TEXT_CLSEXC020_00311_A2_000_2,いいえ 62,TEXT_CLSEXC020_00311_WYRNZOEN_000_30,"……俺の見込み違いであったか? まぁ、良かろう。 こちらとしては、強制するつもりはないのでな。" 63,TEXT_CLSEXC020_00311_WYRNZOEN_000_31,"そうか……今の決意を、ゆめゆめ忘れるな。 斧術士の道は、ひとつとして安易なことなどない。 時には傷つき、倒れることもあろう。そのことを心せよ。" 64,TEXT_CLSEXC020_00311_WYRNZOEN_000_33,"では……斧術士ギルドの長として、 お前に最初の試練を与える。" 65,TEXT_CLSEXC020_00311_WYRNZOEN_000_34,"リムサ・ロミンサの周辺をうろつく魔物どもを退治せよ。 これは、民たちの安寧のためでもある。" 66,TEXT_CLSEXC020_00311_WYRNZOEN_000_35,"標的は「ラット」、「シープ」、そして「レディバグ」だ。 それぞれ3体ずつ、倒してみせよ。" 67,TEXT_CLSEXC020_00311_WYRNZOEN_000_40,"よくぞ戻ってきた。 首尾よく、魔物を討ち果たすことができたようだな。" 68,TEXT_CLSEXC020_00311_WYRNZOEN_000_42,"お前には、まだまだ足らないものがある。 今後、お前はその足らないものを学び、 補い、そして身に付けなくてはならない。" 69,TEXT_CLSEXC020_00311_WYRNZOEN_000_51,"この「討伐手帳」をお前に与えよう。 これには、斧術の訓練において適した相手が記されている。" 70,TEXT_CLSEXC020_00311_WYRNZOEN_000_52,"もちろん、鍛錬の方法はこれひとつではないが…… 迷ったときは、この手帳がお前の一助となるだろう。" 71,TEXT_CLSEXC020_00311_WYRNZOEN_000_44,"斧を振った回数が、そして流した汗こそが、 斧術という道を進んでいくための道を作る。 一歩ずつ、踏みしめるようにして進んでいくのだ。" 72,TEXT_CLSEXC020_00311_SYSTEM_000_50,"「斧術士」のクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。 レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。"