0,TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_00,イディルシャイアのスローフィクスは、冒険者に力を貸してほしいようだ。 1,TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_01,マトーヤが、スローフィクスの仲間にカエルをけしかけるらしく、彼女に苦情を伝えるよう頼まれた。マトーヤの洞窟の「マトーヤ」と話そう。 2,TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_02,マトーヤと話した。彼女がいうには、ゴブリン族たちがポロッゴを食べようとしたため、反撃させただけのようだ。マトーヤから、思い出にひたるには若すぎるので、前を見て進めと激励された。次は、アジス・ラーのポート・ヘリックスにある「」で思いを馳せよう。 3,TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_03,ポート・ヘリックスで思いを馳せようとしたところ、何かを見つけた。ポート・ヘリックスにある「」を調べよう。 4,TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_04,を調べたところ、ニメーヤリリーの花束が供えられていた。誰かが、この空で散っていったイゼルに手向けたようだ。ダイアモンドダストの輝きが見えた気がして、冒険者はイゼルに祈りを捧げた。次は、ティアマットと話すため、アジス・ラーの対偶の磔刑台にある「」に向かおう。 5,TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_05,対偶の磔刑台へ向かい、ティアマットと話した。ミドガルズオルムが現れ、彼女に未だ人を恨むか尋ねたところ、恨みは枯れ果て、残っているは後悔と悲嘆の念のみだという。そして、聖竜の眷属たちが人と融和を結んだことを知ると、ティアマットは人と竜が交わる未来を見守っていくというのだった。次は、アジス・ラーの魔科学研究所前にある「」で思いを馳せよう。 6,TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_06,魔科学研究所前で思いを馳せて、冒険者は、アシエンたちや、蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」との激闘を思い出した。友であるエスティニアンが、邪竜の影と化してしまったが、それは救うことができた。だが、冒険者を救うために散っていった友がいる。最後に訪れるべき場所は決まった。追憶の旅の終着点、「友」を偲ぶ場所に向かおう。 7,TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_07,「友」を偲ぶ場所、オルシュファンの慰霊碑へ向かった。散っていった亡き友に思いを馳せて、冒険者の追憶の旅は終わった。この先は、背筋を伸ばして、ただ前に進んでいこう。 8,TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_08, 9,TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_09, 10,TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_10, 11,TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_11, 12,TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_12, 13,TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_13, 14,TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_14, 15,TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_15, 16,TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_16, 17,TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_17, 18,TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_18, 19,TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_19, 20,TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_20, 21,TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_21, 22,TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_22, 23,TEXT_HEAVNZ029_01479_SEQ_23, 24,TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_00,マトーヤの洞窟のマトーヤと話す 25,TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_01,ポート・へリックスので思いを馳せる 26,TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_02,を調べる 27,TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_03,に向かう 28,TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_04,で思いを馳せる 29,TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_05,「友」を偲ぶ場所に向かう 30,TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_06, 31,TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_07, 32,TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_08, 33,TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_09, 34,TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_10, 35,TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_11, 36,TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_12, 37,TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_13, 38,TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_14, 39,TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_15, 40,TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_16, 41,TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_17, 42,TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_18, 43,TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_19, 44,TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_20, 45,TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_21, 46,TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_22, 47,TEXT_HEAVNZ029_01479_TODO_23, 48,TEXT_HEAVNZ029_01479_SYSTEM_000_000,"本クエストは「探索型クエスト」です。 進行中、ジャーナルや目的リストや地図に、 ヒントが表示されない場合があります。" 49,TEXT_HEAVNZ029_01479_SLOWFIX_000_001,"シュコォ……シュコォ…… それでは さっそく お前さん 力を貸してほしいゴブ!" 50,TEXT_HEAVNZ029_01479_SLOWFIX_000_002,"南の外れの洞窟に 独りで住んでる 偏屈ばあさん! カエルの使い魔けしかけて ゴブの仲間を追い回すゴブ!" 51,TEXT_HEAVNZ029_01479_SLOWFIX_000_003,"噂によれば お前さん 偏屈ばあさん 知り合いゴブ? だったら 「マトーヤの洞窟」まで行って どうにか 苦情を 伝えてくれゴブ!" 52,TEXT_HEAVNZ029_01479_SLOWFIX_000_005,"噂によれば お前さん 偏屈ばあさん 知り合いゴブ? だったら 「マトーヤの洞窟」まで行って どうにか 苦情を 伝えてくれゴブ!" 53,TEXT_HEAVNZ029_01479_MATOYA_000_010,"誰かと思えば、お前かい。 いったい何の用があって、あわれな隠居老人の 静かな暮らしを乱そうって言うんだい?" 54,TEXT_HEAVNZ029_01479_MATOYA_000_011,"なんだい、イディルシャイアのゴブリンどもに、 使い魔をけしかけるのをやめろだって? 馬鹿言うんじゃないよ。" 55,TEXT_HEAVNZ029_01479_MATOYA_000_012,"連中がウチのポロッゴどもを捕まえて、 食べようとするもんだから、反撃させたまでのことさ。 人様の使い魔を夕食にしようなんざ、百年早い!" 56,TEXT_HEAVNZ029_01479_MATOYA_000_013,"それに、お前もお前さね。 何だって、ゴブリンどもの伝言を伝えようと思ったんだい!?" 57,TEXT_HEAVNZ029_01479_MATOYA_000_014,"……フン、過去の足跡を辿る旅だって? 思い出にひたるには、お前はまだ若すぎる……。 これと決めた決意があるなら、ただ前を見て進めばいいのさ。" 58,TEXT_HEAVNZ029_01479_MATOYA_000_015,"ルヴェユールのはな垂れ小僧だって、覚悟を決めたんだろう? 過去から教訓を学ばないのは、愚かだが、 過去ばかりに引きずられるのもまた、愚かってものさね。" 59,TEXT_HEAVNZ029_01479_MATOYA_000_016,"魔大陸に赴くための方法を知ろうと、 初めてこの洞窟を訪ねてきたときのお前は、ただ前を見ていた。 それを思い出すんだよ……シャンと背筋を伸ばしてね。" 60,TEXT_HEAVNZ029_01479_MATOYA_000_017,"さぁ、それがわかったら、とっとと帰って独りにさせておくれ! 最近はシュトラも、事あるごとに顔を見せに来るし、 うるさいったら、ありゃしないよ!" 61,TEXT_HEAVNZ029_01479_SYSTEM_000_018,"マトーヤとの語らいで、かつての冒険を思い出した。 さらに記憶を辿るために、次はアジス・ラーの 「ポート・ヘリックス」を訪ねよう。" 62,TEXT_HEAVNZ029_01479_MATOYA_000_020,"ゴブリンの能ナシどもでもわかるように、 使い魔の首に、「食用禁止」の札でも下げさせるかね……。" 63,TEXT_HEAVNZ029_01479_SYSTEM_000_030,"……何かを見つけた。 近づいて、確認してみよう。" 64,TEXT_HEAVNZ029_01479_SYSTEM_000_040,"ニメーヤリリーの花束がある……。 死者に手向ける、鎮魂の花として知られるものだ。 どうやら、誰かが供えていったものらしい。" 65,TEXT_HEAVNZ029_01479_SYSTEM_000_041,"一陣の冷たい風が吹き抜けた。 遠い空の彼方に、ダイアモンドダストの輝きが見えた気がした……。" 66,TEXT_HEAVNZ029_01479_SYSTEM_000_042,"イゼルに祈りを捧げ、かつての冒険を思い出した。 さらに記憶を辿るために、次は対偶の磔刑台の 「ティアマット」を訪ねよう。" 67,TEXT_HEAVNZ029_01479_SYSTEM_000_045,"ニメーヤリリーの花束がある……。 死者に手向ける、鎮魂の花として知られるものだ。 どうやら、誰かが供えていったものらしい。" 68,TEXT_HEAVNZ029_01479_TIAMAT_000_050,"(-ティアマット-)何者かと思えば……我が父と旅するヒトの子か……。 お主が去った後、一度だけニーズヘッグが飛び去る姿を見た。 いったい、何があったというのだ……?" 69,TEXT_HEAVNZ029_01479_TIAMAT_000_051,"(-ティアマット-)……なんと……なんということだ。 闇の使徒、アシエンと蛮神を討ったものの、 竜の眼に宿った怨念が、ヒトの身体を奪い影と化したというのか?" 70,TEXT_HEAVNZ029_01479_TIAMAT_000_052,"(-ティアマット-)だが、それも打ち払われた……と。 そうか……我が兄弟、ニーズヘッグもまた散ったか……。" 71,TEXT_HEAVNZ029_01479_TIAMAT_000_053,"(-ティアマット-)安心せよ、お主を怨みはせぬ。 怨みが心の目を曇らせるということは、 嫌と言うほど知っているのだ……バハムートが散ったときにな。" 72,TEXT_HEAVNZ029_01479_TIAMAT_000_054,"(-ティアマット-)ニーズヘッグも、かつての我と同じだったのだ。 愛する妹を殺され、ヒトを怨み、復讐を成そうとした。 それを責めることなど、どうしてできよう?" 73,TEXT_HEAVNZ029_01479_MIDGARDSORMR_000_055,"我が子、ティアマットよ……。 未だヒトを怨むか?" 74,TEXT_HEAVNZ029_01479_TIAMAT_000_056,"(-ティアマット-)我が父、ミドガルズオルム……。 我が怨みは、とうに枯れ果てました。 アラグが滅び去った今、残されたのは後悔と悲嘆の念のみ。" 75,TEXT_HEAVNZ029_01479_TIAMAT_000_057,"(-ティアマット-)仮に怨念が残されているとすれば、ヒトの欲と力を侮り、 アシエンの甘言を信じた、己の愚かさに対してだけ……。" 76,TEXT_HEAVNZ029_01479_MIDGARDSORMR_000_058,"そうか、我が子よ……。 だがそれでも、我は未だに希望を抱いている。" 77,TEXT_HEAVNZ029_01479_MIDGARDSORMR_000_059,"フレースヴェルグの眷属たちは、 ふたたびヒトと融和を結び、ともに生きる道を選んだ。 そうした想いこそが、闇を退ける力となり得ると信じたいのだ。" 78,TEXT_HEAVNZ029_01479_TIAMAT_000_060,"(-ティアマット-)……では、我は見守りましょうぞ。 この時の牢獄の中で、ヒトと竜が交わる未来を……。" 79,TEXT_HEAVNZ029_01479_TIAMAT_000_061,"(-ティアマット-)さあ、ハイデリンの使徒よ……。 語らいの時は終わった……行って、戦いに戻るがいい。 闇の者すべてが滅んだわけではないのだから……。" 80,TEXT_HEAVNZ029_01479_SYSTEM_000_062,"ティアマットとの語らいで、かつての冒険を思い出した。 さらに記憶を辿るために、次はアジス・ラー旗艦島の 「魔科学研究所」前を訪ねよう。" 81,TEXT_HEAVNZ029_01479_SYSTEM_000_070,"魔科学研究所での戦いを思い出した。 アシエン・ラハブレアとアシエン・イゲオルム…… そして、蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」との激闘……。" 82,TEXT_HEAVNZ029_01479_SYSTEM_000_071,"友であるエスティニアンが、ふたつの竜の眼を取り戻したことで、 邪竜の影と化してしまったが、それも打ち払われた。" 83,TEXT_HEAVNZ029_01479_SYSTEM_000_072,"だが、救うことができた友もいれば、 自分を救うために散っていった友もいる……。 最後に訪れるべき場所は決まった。この旅の終着点に向かおう。" 84,TEXT_HEAVNZ029_01479_SYSTEM_000_073,エモートアクション「イイ!」を覚えた!